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    カテゴリ:芸能関係 > タレント


    小林麻耶が再始動「別居中のスピリチュアル夫」との離婚は難航か


    小林麻耶が再始動「別居中のスピリチュアル夫」との離婚は難航か
    …《今年12月舞台に出演させていただくことになりました》 フリーアナウンサーの小林麻耶が、自身のインスタグラムで舞台に出演することを明かした。作品は別…
    (出典:FRIDAY)


    小林 麻耶(こばやし まや、1979年7月12日 - )は、日本の元アナウンサー(TBS→フリー)、キャスター、占い師。新潟県小千谷市出身。身長157cm。血液型A型。セント・フォース、生島企画室を経て、2020年11月13日よりフリー。 妹は元フリーアナウンサーの小林麻央。
    49キロバイト (6,834 語) - 2021年7月17日 (土) 00:40


    《今年12月舞台に出演させていただくことになりました》

    フリーアナウンサーの小林麻耶が、自身のインスタグラムで舞台に出演することを明かした。作品は別役実氏の『受付』という舞台で、二人芝居に挑戦するという。

    小林といえば、今年3月に夫でスピリチュアル整体師の「あきら」こと國光吟氏と別居していることを『女性セブン』に報じられた。彼女は取材に対し別々に住んでいることは認めたものの、離婚に関しては涙ながらに否定していた。

    「毎日のようにラブラブでユーチューブ配信をしていたのに、ある日を境にパタリと更新がされなくなった。その矢先に別居報道が出ました。

    あきら氏のブログのホーム画面には今も小林さんの写真が掲載されていますし、小林さんのSNSにもあきら氏の写真が削除されずに掲載しています。一体どうなっているのか。話し合いが難航しているのかもしれませんね」(スポーツ紙記者)

    小林はあきら氏の“助言”の言いなりになったことでテレビ局とトラブルになり、レギュラー番組だった『グッとラック!』(TBS系)を降板。所属事務所との契約も打ち切られていた。

    別居となってからは“目が覚めた”とか“洗脳が解けた”などと報じられたが、ようやくここにきて小林は仕事が決まったようだ。

    「TBSアナの先輩である、生島ヒロシさんの事務所『生島企画室』に所属していたのですが、あのトラブルがあって退所しました。今ではSNSにメールアドレスを記載し、フリーで仕事を取っている。

    夫もいない中、独り立ちしようと努力しているのでしょう。生島さんに頭を下げてもう一度マネジメントしてもらう方が仕事は増えると思いますが…」(テレビ局関係者)

    あきら氏も当時は“生島企画室預かり”になっていたのだが、現在はフリーでスピリチュアル整体師をしている。ブログを見てみると10月のメニューと書かれており、

    《占い60分33,000円30分22,000円期間限定30分11,000円、除霊一体110,000円 期間限定33,000円、施術33,000円》

    と、除霊などを期間限定で“セール”をしているようだ。

    別居という形で夫から独立した小林。新たな門出に、ファンからは応援のコメントが数多く寄せられている――。

    FRIDAYデジタル

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    「くそが……!」 最上もが、奮発した「Uber Eats」の対応に怒り爆発 1400円ステーキの“中身”に「絶望」「もう頼まねえ」


    「くそが……!」 最上もが、奮発した「Uber Eats」の対応に怒り爆発 1400円ステーキの“中身”に「絶望」「もう頼まねえ」
    Eatsへの不満を抑えきれず吐露。「色々逆算して過ごしてる身としては くそ…が…!!!! もう頼まねえよ!!!!」と怒り交じりにコメントしていました。
    (出典:ねとらぼ)


    最上 もがもがもが、1989年2月25日 - )は、日本のタレント、モデル、女優。女性アイドルグループでんぱ組.incの元メンバー。東京都出身。でんぱ組.incでのキャッチフレーズは「宇宙を駆ける金色の異端児」、担当色は紫であった。個人事務所・スプレマシー所属。
    48キロバイト (6,077 語) - 2021年10月20日 (水) 17:32


    タレントの最上もがさんが10月23日にブログを更新。「どうしても抑えきれず」と、最近見舞われたというUber Eats(ウーバーイーツ)のつたない対応に不満を爆発させています。

    「自分ご褒美にウーバーイーツで奮発してご飯頼もう!」とハラミステーキを注文したという最上さん。しかし、配達時間を大幅にオーバーした上、その間連絡を取ることもできなかったとのことです。

     1時間以上遅れて到着したステーキですが、「写真と違いすぎてわらえない。もちろん冷めきっていた」と失望した調子でコメント。掲載された写真では、ちょっとした量のお肉があまり大きくない器に盛られた野菜へ埋もれるようにして点在しており、注文前と後で目にしたメニューのギャップにも落胆したもようです。

     「置き配にしてるのにピンポンされた」「これが1400円…という絶望」とUber Eatsへの不満を抑えきれず吐露。「色々逆算して過ごしてる身としては くそ…が…!!!! もう頼まねえよ!!!!」と怒り交じりにコメントしていました。

     ままならない「事故」に見舞われた上、購入したヒーターが不良品だったと漏らし、多忙な中で積み重なった不運にイライラが収まらなくなった最上さん。気分転換にどら焼きを一口食べるものの、冷静さを取り戻したところで「イライラしてる自分に悲しくなりました」と落ち込んでしまい、「でも抱っこしてたら少し落ち着いてきたよ…」と最終的には娘に癒やされたと明かしていました。

     ファンからは「色々考えながら育児して、やっとご褒美のご飯なのに辛すぎる」「時間をかけた割に何もできなかった時のイライラ! わかります!!」「これはお辛いですね、夕方って赤ちゃんもグズグズだしお母さんも疲れがピークだし、余計イライラしちゃいますね!」と、シングルマザーとして子育てに専心する最上さんのイライラに共感が集まっています。

    ねとらぼ

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    日本が誇る美人女優ランキング、20代の1位は中城あやみ、30代と40代の1位は?


    あなたは「美人女優」と聞いて誰を思い浮かべるだろう。今回、『タレントパワーランキング』では、タレントパワーランキングに登録されている「ビジュアルが良い」というイメージが高い女優のスコアを調査した。

    【20代美人女優ランキング】

    一位 中条あやみ
    二位 新木優子
    三位 衛藤美彩
    四位 今田美桜
    五位 池田エライザ

    【30代美人女優ランキング】

    一位 佐々木希
    二位 北川景子
    三位 泉里香
    四位 香里奈
    四位 桐谷美玲
    四位 深田恭子

    【40代美人女優ランキング】

    一位 井川遥
    二位 内田有紀
    三位 吉瀬美智子
    四位 長谷川京子
    五位 松嶋菜々子
    五位 観月ありさ

    TOP5入りを果たした美人女優は数多くのドラマや映画でヒロインを演じてきただけでなく、そのビジュアルを活かし、ファッション雑誌等で表紙を飾ってきた女優がランクインしている。

    ドラマや映画だけでなく、CMや雑誌など露出機会が増えていくことによってランキングが変動していくことが予想される。

    アーキテクトが実施しているタレントパワー定期調査から、タレントパワーランキングに登録されている女優(女性タレント)の「ビジュアルが良い」イメージのスコアを算出。20代・30代・40代の女優に分け、各上位8名を選出し、ランキング形式でまとめた。

    https://tpranking.com/beautiful-actress

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    ホリプロ「小島瑠璃子」と「井上咲楽」の明暗 こじるりは大先輩たちと同じ道を歩む


    ホリプロ「小島瑠璃子」と「井上咲楽」の明暗 こじるりは大先輩たちと同じ道を歩む
     小島瑠璃子(27)の露出度が徐々に減っている。一体、彼女に何があったのか、担当記者が言う。  ***…
    (出典:デイリー新潮)


    小島 瑠璃子(こじま るりこ、1993年〈平成5年〉12月23日 - )は、日本のバラエティタレント、司会者、グラビアモデル、スポーツキャスター。ホリプロ所属。 千葉県市原市出身。 2009年、第34回ホリプロタレントスカウトキャラバンで3万3910人の中からグランプリ受賞。同年10月25日、ホリプ
    41キロバイト (5,508 語) - 2021年10月15日 (金) 13:00


     小島瑠璃子(27)の露出度が徐々に減っている。一体、彼女に何があったのか、担当記者が言う。

    「人気の凋落に影響を与えたと言われているのが、漫画『キングダム』の作者・原泰久氏(46)との交際です。同作は集英社の週刊ヤングジャンプで今も連載中で、コミックは累計8300万部を超えたと報道されました。ところが、一部の報道で原氏の女性関係がクローズアップされ、違和感を持つ人が増えていったのです」

     原氏は前妻と離婚した4カ月後に小島との交際を報じられたほか、その前に元アイドルの女性とも交際していたことが明らかになった。

    「報道の焦点は、あくまで原氏の女性関係でした。小島さんには何の罪もないわけで、彼女は堂々と交際を認めたのです。ところがSNSでは、違和感を唱える投稿がかなりの数にのぼりました。要するに『不倫の片棒を担いだ可能性が否定できない』というわけです」(同・記者)

     だが、民放キー局のディレクターは、「小島さんに依頼する仕事が減ったこととSNSの声とは、それほど関係ありません。もっとシンプルな理由です」と語る。

    「メディアの分析を行うニホンモニターという会社があります。同社は2015年の上半期でテレビ番組に最も出演した女性タレントは小島さんだったという調査結果を発表しました。今となっては、あれが小島さんの絶頂期だったのかもしれません。なぜ彼女の出演依頼が減ったのか、その大きな理由の1つはギャラの上昇です」

    コロナ禍が直撃
     当時の小島は「S☆1」(TBS系列・土・24:30、日・24:00)でスポーツキャスターを務めていた。

     更に、現在も出演しているが、「サタデープラス」(同・毎日放送制作・土・7:30)でもメインキャスターの1人だ。

    「他にもテレビ東京の選挙特番でリポーターとして起用されるなど、文字通り大活躍でした。当時の小島さんはテレビ局にとって、バラエティも報道もこなせるマルチな若手タレントと見なされていたのです」(同・ディレクター)

     彼女の快進撃が止まったのは、皮肉なことに「サタデープラス」に大抜擢されたためだという。ちなみに番組は2015年4月から始まった。

    「初めてオンエアされてから丸6年が経ちました。小島さんの果たした役割は少なくなく、そういう意味では彼女のギャラが上がるのも当然だとは言えます。ただ今は、コロナ禍によるCM収入の減少もあり、現場は制作費を削っています。これこそが各局のプロデューサーが小島さんの出演依頼を躊躇してしまう最大の理由です」(同・ディレクター)

    「椅子取りゲーム」に敗北
     小島瑠璃子はホリプロに所属している。興味深いことに彼女の現状は、かつての先輩が歩んだ道と全く同じだという。

    「榊原郁恵さん(62)、山瀬まみさん(52)、井森美幸さん(52)といった人気者でも、露出が増えてギャラが上がると出演依頼が減り、それでも自分にしか出せない魅力を視聴者にアピールすることで再び這い上がり、またギャラが上がって減少……を繰り返し、現在のポジションを獲得したのです。うまくいけば小島さんも、先輩たちと同じ道を歩むことになるでしょう」(同・ディレクター)

     芸能界は「椅子取りゲーム」と言われる。テレビ番組に出演できる「枠」は限られている。

    「小島さんのポジションを食ったタレントと言えば、藤田ニコルさん(23)と滝沢カレンさん(29)でしょう。次はファーストサマーウイカさん(31)と、みちょぱこと池田美優さん(22)だと思います。残念なことに今、番組の企画会議で小島さんの名前が出ることはありませんね」(同・ディレクター)

     小島瑠璃子への逆風は、これにとどまらない。

    ライバルも出現
    「大きく言って2つあります。1つは『サタデープラス』の裏番組である、『土曜はナニする!?』(フジテレビ系列・関西テレビ制作・土・8:30)の好調です。4月4日にスタートし、初回視聴率は6・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、リアルタイム、世帯:以下同)でした。以来、5%後半から7%台をキープしています。一方の『サタプラ』は4%台。MCの1人である小島さんの責任問題に発展してもおかしくありません」(同・ディレクター)

     2点目は、小島が所属するホリプロから若手の成長株が現れた。それが井上咲楽(22)だ。

     榊原、山瀬、井森、小島、そして井上も、ホリプロタレントスカウトキャラバンで見出された女性タレント。

     井上は2015年にデビューし、ゲジゲジの太眉が一部で話題になっていたが、“鳴かず飛ばず”の時期もあった。ところが昨年12月、テレビ番組で眉毛を整える、と一気に注目度がアップした。

    「ホリプロ期待のバラエティタレントで、会社一丸となって井上さんを売り出しています。スカウトキャラバンの決勝大会では一人漫才やモノマネを披露するなど、もともとバラエティ番組向きのキャラクターでした。眉毛の話題は今も続いており、写真集の『さよならMAYUGE』(幻冬舎)や『遅咲きの花』(電子版限定:週刊プレイボーイ)も、なかなかの売上と聞いています」(同・ディレクター)

    聞こえてくる悪評
     昆虫食が大好きで、国会の傍聴が趣味というキャラクターも、テレビ業界では話題になっているという。

    「何より22歳になったばかりですから、まだギャラも安いわけです。今回の自民党総裁選でもコメントを求められるなど、着実に露出を増しています。バラエティ番組の出演依頼が殺到するのは間違いないでしょう。それぞれの出演場面で、どれだけ視聴者の評価を得るか、テレビ業界は大注目しています」(同・ディレクター)

     一方、その陰で小島は、「文句が多くて使いづらい」という声も増えているという。バラエティ番組の制作に携わるスタッフが言う。

    「MCが大物ではないような番組の打ち合わせでは、『このくだりは必要ですか?』とか『これはカットしてください』と、“上から目線”で注文するタイプです。ところが大物芸能人が司会の人気番組だと、何でもOKです。相手が大物だと見ると従い、そうではない人には冷淡。ADともなると相当に高圧的です。彼女には二面性があるんです」

    デイリー新潮取材班

    2021年10月21日 掲載

    新潮社

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    平愛梨、番組で「料理実演ドタキャン」騒動 夫・長友佑都の影響も


    平愛梨、番組で「料理実演ドタキャン」騒動 夫・長友佑都の影響も
     包丁の使い方を専門家からアドバイスされると「めんどくさいわ~」と大げさに顔をしかめる。炒めた油のにおいを嗅いだサンドウィッチマン伊達みきお(47才…
    (出典:NEWSポストセブン)


    愛梨(たいら あいり、1984年12月12日 - )は、日本のタレント、女優。本名、長友 愛梨(ながとも あいり、旧姓:)。愛称は、ピラりん。兵庫県神戸市生まれ、兵庫県明石市出身。ライジングプロダクション所属。夫はプロサッカー選手の長友佑都。2017年以降、長友の所属チームの関係で、イタリア、トルコを経て、現在はフランスに在住。
    33キロバイト (4,207 語) - 2021年8月26日 (木) 05:08


    包丁の使い方を専門家からアドバイスされると「めんどくさいわ~」と大げさに顔をしかめる。炒めた油のにおいを嗅いだサンドウィッチマン伊達みきお(47才)の「IKKOさんのお化粧のにおいだ」というボケには「まぼろし~!!」と全力で返す。その日、スタジオを懸命に盛り上げたのはIKKO(59才)。10月17日に放送された『サンドの日本一めんどくさ~い料理店』(フジテレビ系)の一幕だ。

    「IKKOさんは、こだわりの強い料理人が考案した麻婆豆腐作りにチャレンジしました。手際よく料理しながら、サンドウィッチマンさんのボケにテンポよく反応するなど安定した活躍でしたね」(芸能関係者)

     その日、スタジオゲストには平愛梨(36才)がいた。天然で知られる彼女は、IKKOが作る麻婆豆腐を見て、「お豆腐が生きているみたいですね!」と発言し、周囲を笑わせた。しかし──。

    「当初、平さんがその麻婆豆腐を作る予定だったそうですが、収録日を前にして急きょIKKOさんが務めることになったとか。最近、平さんは仕事に対し、より考えるようになった。その裏には夫の長友(佑都・35才)さんの影響があるともっぱらです」(芸能リポーター)

     平は同日放送の『スクール革命!』(日本テレビ系)にも4年半ぶりに出演するなど、テレビ出演が増えている。

    「サッカー日本代表の長友さんが9月、11年ぶりにJリーグ・FC東京に復帰しました。平さんもそれに合わせて帰国し、徐々に芸能活動を増やしていくそうです」(前出・芸能関係者)

     平と長友が結婚したのは2017年。当時、長友はイタリアのチームに所属していたため、新婚生活はイタリア・ミラノで送った。その後、彼がチームを移籍するのに合わせ、トルコ、フランスと見知らぬ土地で生活してきた。

    「平さんは日本を離れてイタリアに移るとき不安があったようで、飛行機の中で泣き続けたそうです。その際、長友さんが“大丈夫だよ!必ず人は慣れるからね”“これまで以上に幸せになるよ”とポジティブに励ましていました」(前出・芸能関係者)

    夫婦には3才、2才、6か月の3人の男の子がいる。平は全員を不慣れな海外で出産した。孤独感や不安も感じたはずだが、いつも近くにいたのが長友だった。海外で過ごした4年間は、平をたくましくさせ、そして、夫婦の絆をより強くさせた。平は夫のJリーグ復帰に際してインスタグラムに《彼の夢は私の夢》と綴っている。いつでも夫婦ふたりで話し合い、行動してきた──それだけに、平は長友の影響を強く受けるようになったようだ。

    「アスリートの中でも、長友さんのストイックさは有名です。コンディション作りにも決して手を抜きません。そうしたプロ意識から平さんも学ぶことが多かったのでしょう。いまでは、一つひとつの仕事を受けるべきかどうか長友さんに相談していて、今回の仕事についても長友さんと話し合ったそうですよ」(前出・芸能リポーター)

     スポーツ選手の妻が料理番組に出演すると“そんなこともできないで夫の体調管理ができるのか”“ネイルをしながら料理するなんて!”とちょっとしたことで炎上しがち。そのリスクを考えて、料理するのをやめたのかもしれない。フジテレビに聞くと、「制作の詳細に関してはお答えしておりません」(広報宣伝部)とのことだった。

    「平さんが、辛いものが苦手だということも関係あったようです。スタッフは内容の変更に、大慌てだったでしょうね」(スポーツ紙記者)

     平の料理シーンはまぼろし~に終わった。

    ※女性セブン2021年11月4日号

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