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    カテゴリ:芸能関係 > タレント


    【篠田麻里子が離婚】「目的は子どもではなくカネ」元夫が送りつけていた“8000万円脅迫メール”


    【篠田麻里子が離婚】「目的は子どもではなくカネ」元夫が送りつけていた“8000万円脅迫メール”
     1年近くに及ぶ別居生活の末、ついに離婚成立を発表した元AKB48の篠田麻里子(37)。『週刊女性PRIME』では、元夫・高橋勇太氏の“暴露攻撃”か…
    (出典:週刊女性PRIME)


    篠田 麻里子(しのだ まりこ、1986年〈昭和61年〉3月11日 - )は、日本のファッションモデル、タレント、女優、YouTuberである。福岡県糸島市出身。サムデイ所属。 女性アイドルグループ・AKB48の元メンバーで、卒業した2013年7月22日時点ではAKB48の最年長メンバーであり、お姉さ…
    104キロバイト (13,409 語) - 2023年3月23日 (木) 12:10


    1年近くに及ぶ別居生活の末、ついに離婚成立を発表した元AKB48の篠田麻里子(37)。『週刊女性PRIME』では、元夫・高橋勇太氏の“暴露攻撃”から始まった不倫騒動を当初から取材し続けており、他メディアでは一切伝えられていない高橋氏による“金銭要求メール”など、騒動の内幕を報じていた。

     当事者たちからの情報発信がほぼなく、週刊誌による報道が先行していく状況が続いたことから、事態は芸能史上でも類を見ない大騒動へと発展。昨年末には一般人のはずの高橋氏が、複数の週刊誌やインフルエンサーまで駆使して、篠田のプライバシー暴露を続けるという異常事態となっていた。

    昨年末に長女の監護権は篠田へ
     発端となったのは、2022年8月の「女性セブン」(小学館)報道。篠田の浮気を疑った高橋氏は、篠田に無断で長女とともに自宅を飛び出たというものだった。

    「同記事では不倫疑惑の他に、篠田の“夜遊び”シーンも詳報。男女3人で夜間に食事やカラオケを楽しんでいたというもので、子どもを高橋氏が連れ去っている状況だけに、いま考えれば夜の外食が特に問題になるとも思えませんが、当時は状況や篠田の内心について不明瞭な部分が多く、結果的に大きな批判につながりました」(スポーツ紙記者)

     この間、篠田は長女の監護権をめぐる調停を行っていた。

    「篠田さんは長女との別居期間が長引くほど、親権争いになった際に不利になってしまうと考えて、騒ぎを起こすことなく法的に解決する道を選んだようです。妻がすぐに謝罪してくると思っていた高橋氏からすれば、これは予想外の展開だったみたいで、結局監護権は年内のうちに篠田さんに認められることとなりました」(夫婦を知る関係者)

     そして年末が近づいてくると、複数マスコミ関係者の元に、篠田の不倫相手が「実業家のS氏だ」とする情報が流れるように。

    「複数週刊誌が篠田の私生活に張り付き、S氏との密会現場を抑えようとしていました。高橋氏からすれば、篠田の不倫が決定づけられれば、親権争いや離婚裁判にも有利になるという算段だったのでしょう。しかし、篠田の不倫の証拠は押さえられることなく、また監護権も認められなかったことから、次なる“暴露”を展開しました」(前出・記者)

    「不倫した事実はありません」
     12月に「週刊新潮」(新潮社)は、高橋氏が持つ“不倫の証拠”として、篠田のスマホ内のLINEや生理管理アプリのデータのほか、昨年6月の篠田の夫婦ゲンカの音声データ書き起こしを報じた。

    「その内容の一部は『文春オンライン』でも報じられ、さらには音声データの一部が有名インフルエンサーのアカウントからネット上にバラまかれる事態に。音声は篠田とみられる女性が自殺をほのめかすくだりもあり、もはや不倫の立証以前に『篠田をつぶしてやろう』という悪意まで感じられるものでした。

     そして、情報を複数の週刊誌に流した上に、複数のインフルエンサーまで使って篠田を追い込もうとする高橋氏だけに、メディア関係者の間でも『彼側のリーク情報を取り扱うのは危険だ』と言われるようになっていきました」(前出・スポーツ紙記者)

     しかし、各所から総攻撃を受けながら、それでも篠田は不倫を完全否定。自らのInstagramで「私が不倫をしたという事実はありません」と宣言するも、一部のインフルエンサーはさらなる暴露投稿を匂わせていたのだった。結局、年が明けてから暴露は行われることなく、また高橋氏も篠田との離婚発表の文章の中で「麻里子の言葉を信じることにしました」と認めるに至った。

     そして今年1月。『週刊女性PRIME』はかねてからコンタクトを続けていた、篠田の親族に話を聞くために九州地方へ向かった。

     この取材で明らかとなったのは、音声データがツギハギだらけになっていたこと、そして高橋氏が篠田に“金銭要求”を行っていたという事実だった。高橋氏は篠田のスマホから抜き取ったデータを「墓場まで持っていくのだから」として、裁判所や弁護士も通さない形で解決金8000万円を要求するメールを、関係者を通じて篠田に送っていたのだ。

    「デタラメな証拠を週刊誌に流していた」
    「結果的にこの“脅迫メール”の存在が、高橋氏にとって命取りとなってしまった。離婚した後に子どもとの生活を取り戻そうとした篠田に対して、高橋氏は状況を利用して多額の金銭要求をしていたワケで、メディア側からしても彼の側に立って報道することは、脅迫行為に加担することにもなりかねません。

     その後、篠田の暴露がまったく世に出なくなったのも、高橋氏の目的が『子どもではなくカネ』だと結論付けられるに至ったからでしょう。それ以外にも、高橋氏は『別の配信者に暴露をしてもらう』『自分で記者会見をやる予定だ』など、言動に一貫性がないこともあって、各マスコミからも要注意人物として扱われていた」(同・前)

     不当な金銭要求など応じるはずがないと、篠田や親族も高橋氏の提案を一蹴。不倫に関しても「デタラメな証拠を週刊誌に流している時点で信憑性がない」と、篠田の周囲に不貞を信じるものはいなかった。篠田の知人から出てくる証言は、高橋氏のモラハラや篠田の苦悩の日々に関するもので、対する高橋氏の関係者からは、過去の金銭トラブルや“経歴詐称疑惑”など、不穏な情報が多く聞かれた。

     なお、本サイトは篠田の記事を報じる際には、高橋氏にも事実確認の連絡を行っているものの、返信は一切ないまま。周囲に「週刊女性に記事が出る」と相談していることは確認しているが、真っ向から取材に応じるつもりは現在もないようだ。

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    元AKB篠田麻里子(36)の夫が篠田の“不倫相手”を訴えた!「不貞行為の物証も揃っている」《夫は直撃に「訴訟に関しては間違いない」と…》


    《泥沼不倫訴訟》元AKB篠田麻里子(36)が追い詰められた“不貞の物証”「月経周期アプリに篠田が残した“あるアイコン”」「LINEにはイチャイチャしているやりとりが…」
    …元AKB篠田麻里子(36)の夫が篠田の“不倫相手”を訴えた!「不貞行為の物証も揃っている」《夫は直撃に「訴訟に関しては間違いない」と…》 から続く…
    (出典:文春オンライン)


    篠田 麻里子(しのだ まりこ、1986年〈昭和61年〉3月11日 - )は日本のファッションモデル、タレント、女優、YouTuberである。福岡県糸島市出身。サムデイ所属。 女性アイドルグループ・AKB48の元メンバーで、卒業した2013年7月22日時点ではAKB48の最年長メンバーであり、お姉さん…
    102キロバイト (13,124 語) - 2022年12月4日 (日) 21:29


    12月2日、都内の高級マンションからベビーカーを押す若い女性と中年女性が姿を現した。ベビーカーを押す女性はキャップを目深に被り、サングラスをかけて顔がほぼ隠されている。この女性は元AKB48でタレントの篠田麻里子(36)だ。

     夫が子供を連れて出て行ったという別居報道もあったように、現在夫婦は離れて暮らし、もともと家族で住んでいたマンションに篠田はひとり暮らししている。関係者によると「篠田と夫が娘の面倒を交互に見て過ごしている」のだという。

    夫が慰謝料を請求する“篠田の不倫相手”とは
     現在、両者の間では親権などを巡る離婚調停が着々と進んでいる。そして今回新たに“別の民事訴訟”にも発展していることが、「文春オンライン」の取材で判明したのだ。

     提訴したのは夫であるA氏サイド。争点は「篠田の不貞行為」、被告は「篠田の不倫相手とされる人物」だ――。

     篠田と言えばAKB48の“神7”のひとりでAKBの黄金期を牽引した元中心メンバーだ。2019年2月に年下の一般男性と出会って2週間で結婚を決めた「0日婚」を果たした。翌2020年3月に女児を出産、“ベストマザー賞”を獲得するなどママタレとして活動し、今夏からはベビーソープの新事業を展開している。

     しかしそんな篠田の別居を「女性セブン」(2022年9月8日号)が報じた。夫が篠田の浮気を疑ったことが原因で別居し、夫は娘を連れて家を出て行ったという。浮気疑惑について、事務所は「事実無根」と回答。その後も離婚調停などを各社から様々に報じられているが、当の篠田はいまだこの件について口を開いてはいない。

    そうしたなか、篠田の夫であるA氏が12月1日付けで提訴へ踏み切った。篠田と不貞行為に及んだとして、訴状に被告として記されているのは某旅行会社の代表取締役のX氏。

    「X氏は既婚者で2人のお子さんもいらっしゃいますよ。タレントやスポーツ選手の知り合いも多く人脈が広い。インタビューなどで頻繁にメディアに顔を出していて自身のユーチューブチャンネルも開設している有名実業家です」(経済ジャーナリスト)

    篠田が不貞行為を認めた“ある証拠”とは
     A氏も藪から棒に妻である篠田とX氏の不貞行為を疑っていたわけではないという。「Aは篠田とX氏の不貞行為を示す証拠を揃えている」とA氏の友人が声を潜める。

    「篠田の夫が手にしているのは篠田さんとX氏のLINEのやりとりや、“あるアプリの記録”です。篠田さんにこれらを突き付けたところ、篠田さんはX氏との関係を認めるような発言をしています。その後にあんなトラブルにまで発展して……」

     訴訟は事実なのだろうか。自宅から出てきたA氏に直撃したところ、「訴訟に関しては間違いないです」と認めた。

     A氏が手にしている“不貞行為の物証”と、篠田がとった“驚きの行動”とは――。

    《泥沼不倫訴訟》元AKB篠田麻里子(36)が追い詰められた“不貞の物証”「月経周期アプリに篠田が残した“あるアイコン”」「LINEにはイチャイチャしているやりとりが…」 へ続く

    (「文春オンライン」特集班/Webオリジナル(特集班))

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    みちょぱ 大倉士門との結婚を発表「シワシワになるまで笑い合って楽しい家庭を築いていけたら」


    みちょぱ 大倉士門との結婚を発表「シワシワになるまで笑い合って楽しい家庭を築いていけたら」
     タレントのみちょぱこと池田美憂(23)が22日、自身のツイッターで結婚を発表した。お相手はかねてから交際していたモデルの大倉士門(29)。  「こ…
    (出典:スポニチアネックス)


    池田美優 (みちょぱからのリダイレクト)
    池田 美優(いけだ ゆう、1998年(平成10年)10月30日 - )は、日本のファッションモデル、タレント、コメンテーター、YouTuber。所属事務所はSGMを経てPANORAMAに所属。静岡県浜松市出身。 愛称は「みちょぱ」。名前の「」と漫画『ONE…
    28キロバイト (3,663 語) - 2022年10月22日 (土) 01:55


    タレントのみちょぱこと池田美憂(23)が22日、自身のツイッターで結婚を発表した。お相手はかねてから交際していたモデルの大倉士門(29)。

     「この度、私たち大倉士門と池田美優は本日2022年10月22日に結婚しました!顔が似ているとよく言われる上に仲が良すぎる私たちなので、この先もシワシワになるまで笑い合って楽しい家庭を築いていけたらと思います。今後とも夫婦共々、変わらずにお仕事を頑張っていくのでよろしくお願い致します!」とツイートした。

     交際は約7年。21年3月に熱愛発覚後、みちょぱは隠さずに交際について語っていた。今年の2月からは都内で同棲もしていた。

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    熊田曜子、元フジ・平井理央アナのプロデューサー夫との不倫でドロ沼裁判、訴訟記録に残されていた「手帳カレンダーのハートマーク」の苦しすぎる言い訳


    熊田 曜子(くまだ ようこ、1982年5月13日 - )は、日本のタレント、グラビアアイドル、YouTuber。 関市立関商工高等学校商業科に在学中の高校3年生当時、週刊少年マガジンの水着コンテスト、ミスマガジンに応募。最終選考まで残ったものの、母親の猛烈な反対により辞退させられた。その後看護学校…
    41キロバイト (5,794 語) - 2022年9月17日 (土) 20:02


     9月の半ばでも夏日が続く沖縄県名護市。その市内のとある高級リゾートホテルのプールサイドで、ベビーカーを押しながら子どもを連れて歩く熊田曜子が目撃された。

    「このホテルは2007年に彼女と島田紳助氏が密会したと週刊誌に報道された因縁のある場所なんです。仕事で訪れたのかもしれませんが、夫のAさんとの間で不倫を巡ってのドロ沼裁判を抱えている中、子どもを連れていくような場所ではないと思います」(スポーツ紙記者)

     騒動の発端は昨年5月。熊田が夫のAさんからDVを受けたとして警察に通報したことから始まる。

    「逮捕されたAさんは釈放後、メディアを通して暴行は一切していないと主張。併せて、熊田さんを疑って以前から集めていた不倫を裏付ける証拠の存在を明かしました。その後の昨年10月には熊田さんと、彼女と関係があったとされるキー局プロデューサーで、フリーアナウンサー平井理央の夫Bさんの両名が不倫関係であるとして、民事訴訟を起こしたんです」(同・スポーツ紙記者)

     Aさんは証拠として不倫をにおわせる熊田の手帳の記述や電話の音声を提出。さらには熊田が所有していた大人のおもちゃに付着していた体液と、独自の調査で採取したBさんのDNAを鑑定し、それらの同一性が確認された鑑定書などを用意したことも報道されている。

    「数々の証拠が提示されながらも、熊田さんもBさんも共に不倫関係を否定。当初、裁判は長期化すると考えられていました」(同・スポーツ紙記者)

     しかし、Aさんの知人が語るには、決着の兆しが見え始めているという。

    「現在、熊田さんは不貞に関する裁判でBさんともども追い詰められて焦っているようですよ。今年8月中旬に熊田さんがAさんを、子どもを交えた食事会に誘うといった歩み寄りがあったとされていますが、それも裁判が不利と予想しての懐柔策でしょう」

    熊田の手帳に記された“ハートマーク”
     いったい法廷ではどのような争いが行われているのか。9月中旬に東京地方裁判所で公開されている裁判資料を閲覧してみると、黒塗りのページが続くものの、8月中旬の訴訟記録が一部閲覧可能に。そこには手帳のハートマークに関する記述が確認できた。

    「騒動前の4月19日、Aさんは熊田さんの手帳のカレンダーにハートマークが書かれていることについて問い詰めたんです。そのときはうやむやになって終わりましたが、のちに熊田さんは友人との電話でこの一件に触れて“(手帳を)めくる手が震えたもん。ヤバっと思って”や“確実な証拠は絶対につかんでない”と話していたことも発覚。後の裁判で、このときの手帳と音声が不貞を証明する証拠として提出されたようです」(Aさんの知人)

     裁判資料によると、Aさん側の主張を“単なる臆測に過ぎない”と完全否定する熊田側に対して、Aさん側はこう言及している。

    《被告曜子はハートマークが自身の健康管理を記録するために“出血があった日”という意味で記したものであると主張するが、仮にそうであれば原告にその日を指摘されたことで手が震えるほど動揺する理由がない》

     Aさん側は続けてハートマークの数についても言及している。

    《手帳の記録によれば3月には3度、4月には16日までに2度も出血(おそらくこの中には不正出血も含まれると考えられる)がありながら、そのことを原告に相談した事実も婦人科にかかった事実も存在しない。明らかな虚偽である》

     どうやらカレンダーに書かれているハートマークについて、自身の出血があった日を記録したものだと熊田側は主張しているようだ。

    「普通に考えれば、手帳にハートマークを書く日というのは、好きな人との大事な日といった、少なくともポジティブな意味合いで使われますよね。不正出血という体調の異変が疑われる場合にまで使うのは違和感があります」(同・Aさんの知人)

     手帳に書かれている当時の熊田は、仕事に行く様子をSNSに定期的にあげるなど病気のようなそぶりは見受けられなかった。

    不貞の核心に迫る証拠も提出済み
    「なにより、手帳のハートマークと一緒に、Bさんの名字の頭文字の漢字が書かれていたりするものもあったらしく、これでも不倫関係はないというのは苦しい言い訳のように思えます。また、Bさんの苗字はかなり珍しく、全国に50人もいないそうです。頭文字の漢字1文字でも一般的な苗字とは違うので目立ちますので、熊田さんがその文字を裁判でどう説明するのか気になりますね」(同・Aさんの知人)

     Aさんの追及はこれだけにとどまらないようだ。

    「裁判には、まだ公開されていない別の音声データやBさんの職場関係者からの情報提供など、より2人の不貞の核心に迫る証拠も提出されているそうです。騒動から1年半以上たちましたが、決着がつくのは時間の問題なのかもしれません」(前出・スポーツ紙記者)

     Aさん側は、裁判記録の中で一連の主張をこのように締めくくっている。

    《被告曜子はこれらの事について一切、合理的な説明を行えていないのであって、同人の不貞は客観的に明らかであるというほかない》

     彼女はこの言葉をどう受け止めているのだろうか。

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    熊田曜子、DV・不倫めぐるドロ沼裁判にまさかの展開!「夫を家族食事会に誘う」懐柔策に出た事情


    熊田曜子、DV・不倫めぐるドロ沼裁判にまさかの展開!「夫を家族食事会に誘う」懐柔策に出た事情
    …《ママになれた幸せもありますし、とにかく子供たちがかわいくて……》   9月15日発売のスポーツ新聞紙面上でこのようにインタビューに応じるのは熊田曜…
    (出典:週刊女性PRIME)


    熊田 曜子(くまだ ようこ、1982年5月13日 - )は、日本のタレント、グラビアアイドル、YouTuber。 関市立関商工高等学校商業科に在学中の高校3年生当時、週刊少年マガジンの水着コンテスト、ミスマガジンに応募。最終選考まで残ったものの、母親の猛烈な反対により辞退させられた。その後看護学校…
    41キロバイト (5,794 語) - 2022年9月17日 (土) 20:02


    《ママになれた幸せもありますし、とにかく子供たちがかわいくて……》 

     9月15日発売のスポーツ新聞紙面上でこのようにインタビューに応じるのは熊田曜子。3姉妹の母として子育ての幸せを語ってはいるが、裏ではドロ沼裁判継続中の身だ。

    「昨年5月18日未明に夫で会社経営者のAさんからDV被害を受けたとして警察に通報。逮捕されたAさんは暴行を否定しつつ、騒動の背景には彼女がキー局のプロデューサーのBさんと不倫疑惑があったとして、関係を匂わす音声データの存在をメディアに明かしました」(スポーツ紙記者)

     B氏はフリーアナウンサーの平井理央の夫であることも判明し、ダブル不倫疑惑が浮上した。

    「暴行に関する刑事事件は昨年12月に有罪判決が出るもAさんは不服として控訴。並行してAさんも熊田さんとBさんに対して不貞に関する民事裁判を起こして、現在も継続中です」(同・スポーツ紙記者)

     そんな騒動から約500日たった今、熊田側に動きがあったという。

    「今年8月中旬に、熊田さんからAさんに、子どもを交えた食事会の誘いがあったそうです。彼は騒動以降、熊田さんはもちろんお子さんにも会えていないんです。突然の申し出に不安を覚えたAさんは周囲に相談するほど考え込んでいました。結局、申し出は断ったそうですよ」(Aさんの知人)



    熊田が一転して、夫に歩み寄る理由
     Aさんが違和感を覚えるのも無理はない。

    「そもそも彼女は昨年11月に東京地裁で行われた裁判の証人として出廷した際に“(暴行を受けて)脳が揺れるくらい痛みを感じた”と涙ながらに訴え、医師からPTSD(心的外傷後ストレス障害)と診断されたとも主張していました。自ら歩み寄ってくるのはおかしいですよ」(同・Aさんの知人)

     どうやら熊田には接触を試みたい理由があるようだ。

    「Aさんは熊田さんとBさんの関係を裏づける証拠を随時提出していたこともあって優勢らしいんです。子どもをだしに使って、直接話し合うことで懐柔を試みたのかもしれませんね」(同・Aさんの知人)

     裁判の結果次第では、熊田の人生設計は崩れかねない。

    「彼女は一貫して“セレブママタレ”のイメージで売り出そうとしていますが、一連の騒動で印象は悪化。そのうえ裁判で負けたりしたら慰謝料の支払いなどで生活レベル自体も見直さなくてはいけないでしょうね」(芸能プロ関係者)

    9月中旬、自宅から出てきた熊田
     食事会の打診は事実なのか。Aさんの代理人弁護士に話を聞くと「現在、裁判中なのでコメントは控えさせていただきます」との返答が。

     熊田の代理人である萱野唯弁護士に問い合わせたが「双方の代理人間で協議を行っておりますので、貴誌へのご回答は控えさせていただきます」と、両者とも否定はしなかった。週刊女性は9月中旬の早朝、娘を連れて自宅マンションから出てくる熊田を目撃。アゴマスクした表情からはメイクを施した様子がうかがえるが、警戒しているのか終始、周囲に目を配っていた。

     冒頭に触れたスポーツ紙のインタビューでは、熊田は日記を書く習慣があることに加えてこんなことも話している。

    《子供たちが大人になった時、ママはこういう経験をしたよって参考になるかな》

     熊田は娘たちが成長した際、今回の騒動をどのように伝えるのだろうか。




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