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    カテゴリ:芸能関係 > アナウンサー


    フジ三上真奈アナが30代会社員と結婚!久代アナに続き新春から結婚ラッシュ


    三上 真奈(みかみ まな、1989年4月7日 - )は、フジテレビジョン所属の女性アナウンサー。 東京都中央区出身。身長157㎝。父親の仕事の関係で2歳から12歳までを中華民国(台湾)・中華人民共和国(上海市)、香港で過ごした帰国子女。 日本へ帰国後は国際基督教大学高等学校に入学。高校時代に交換留
    7キロバイト (715 語) - 2020年10月11日 (日) 06:26



    (出典 i.pinimg.com)


    ミカパンの愛称で知られるフジテレビの三上真奈アナウンサー(31)が16日に30代の会社員男性と結婚したことが同日、分かった。

     複数の関係者によると、最上の吉日といわれる天赦日(てんしゃび)のこの日、東京都内の区役所に、お相手と2人で婚姻届を提出。三上アナは妊娠しておらず、結婚後も仕事を続けるという。

     愛くるしいルックスと落ち着いたアナウンス力に定評がある三上アナは、2013年にフジに入社し、同局新人女性アナの登竜門的番組「パン」シリーズの第8弾「ミカパン」のMCを務めて注目された。
    主に情報番組を担当し、18年4月からは同局系「ノンストップ!」(月~金曜前9・50)のMCに就任。バナナマンの設楽統(47)とコンビを組んでいる。同番組では家庭の話題や生活情報などを特集しており、結婚を機に新たな視点を持つことで、等身大での進行が期待できそうだ。

     また、今年の「フジテレビ女性アナウンサーカレンダー」でプロデューサーを務めるなど多彩な才能でも知られる。

     フジでは、三上アナの1期先輩にあたる久代萌美アナ(31)が、人気男性2人組ユーチューバー、北の打ち師達のはるくん(25)と今冬に結婚したことが元日に本紙報道で明らかに。新春からめでたい結婚ラッシュとなっている。

     三上アナは18日に「ノンストップ!」に出演予定で、結婚を生報告するか注目だ。



    三上 真奈(みかみ・まな)


     1989(平成元)年4月7日生まれ、31歳。東京都出身。早大商学部卒。2013年にフジテレビに入社。「めざましテレビ」などを経て、15年から「ノンストップ!」の料理コーナーなどを担当し、18年からMCに就任。趣味は散歩、映画鑑賞、スポーツ観戦、夏フェス。


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    鷲見玲奈:“NGなし”で走ったフリー1年目 念願の初ドラマはアナウンサーの“クセ”で苦労


    鷲見 玲奈(すみ れいな、1990年5月12日 - )は、セント・フォース所属のフリーアナウンサー。元テレビ東京アナウンサー。 岐阜県岐阜市出身。 岐阜県立岐阜北高等学校、首都大学東京都市教養学部都市教養学科経営学系卒業。2013年4月、テレビ東京入社。同期は野沢春日。入社後すぐに野沢とともに深夜番組『一夜づけ』の担当となる。
    18キロバイト (2,562 語) - 2021年1月9日 (土) 01:32



    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)


    昨年の3月にテレビ東京を退社し、フリーアナウンサーとして新たに歩みを進めた鷲見玲奈さん。転身後はバラエティー番組にゲスト出演する機会も増え、同日に連続で別の番組に“はしご出演”するなど、タレントとしての新たな一面も披露した。そんな2020年は鷲見さんにとって「怒濤(どとう)の1年」だったといい、「“NGなし”で走ってきました」と振り返る。さまざまな現場で感じたアナウンサー業との違いや苦労、1月10日午後10時半から放送される新春スペシャルドラマ「アプリで恋する20の条件」(日本テレビ系)で「挑戦してみたかった」というドラマ初出演への思いなどを聞いた。

     ◇「毎回、一から勉強」 フリー転身後の目まぐるしい日々

     鷲見さんがフリーアナウンサーとしての一歩を踏み出したのは昨年4月。12月中旬に行った取材で、鷲見さんに2020年はどんな年だったか聞くと「怒濤の1年でしたね」と切り出した。「本当にいろいろな経験をさせていただいて、毎日が目まぐるしかった。フリーになったのは今年ですが、もう2、3年たっているんじゃないかと感じるほど濃い日々だったと思います」と、しみじみと語る。

     これまでアナウンサーとして出演してきたバラエティー番組にも、ゲストとして出演する姿を多く見かけたが、鷲見さんは「役割も求められていることも違うので、とにかく迷惑をかけないように、邪魔にならないように……という気持ちだった」といい、各現場で「一から勉強させていただきました」と丁寧に向き合ったという。

     「毎回、これで大丈夫だったかな、正解だったかなと考えたり、うまくいかなくて落ち込んだりもしました」と繊細な一面も明かした鷲見さん。マネジャーの励ましが助けになったといい、「周りの方々のおかげで頑張ることができています」と笑顔で感謝していた。

     ◇初ドラマでは「今までと逆の作業を」 職業柄の“クセ”に苦戦

     「いろいろな経験をした」と語る鷲見さんは、2020年の締めくくりに「挑戦したいことの一つだった」というドラマ出演の夢も実現させた。鷲見さんにとって初ドラマとなる「アプリで恋する20の条件」は、マッチングアプリを介して描かれる男女6人のラブコメディー。鷲見さんはアプリで出会った男性を思わせぶりな態度で翻弄(ほんろう)する、美しくミステリアスな女性・三上咲子を演じる。

     これまでバラエティー番組の再現ドラマで演技を披露したことはあったが、本格的な芝居への挑戦は今回が初めて。鷲見さんは「役作りもどうすればいいのかまったく分からず、『私で大丈夫かな』ととにかく不安でした」と心境を吐露し、実際に演じてみて「表情から仕草、言葉の間、歩くスピード……そういった細かいところまで意識しないと人って描けないんだなと、率直に思いました」と苦労を明かした。

     そして、特に苦戦したのが話し方だという。「アナウンサーという職業柄、どうしてもセリフををはっきり言いすぎてしまう。でも、そうすると会話にリアリティーがなくなってしまうんですよね。言葉の語尾をあえてはっきり言わないとか、言葉の一つ一つをしっかり言わないとか、今まで教わってきたことと逆の作業をしていくのがすごく難しかったです」と振り返った。

     しかし、「次にドラマに出られる機会があるなら、そのときには成長していたい」といい、「今回、演技に挑戦して、セリフのない動きや表情の作り方を学びました。自分がドラマを見るときにも、そういったポイントを意識するようになり、他の作品を見てもっと勉強したいと思いました」と女優業への意欲を見せる。また、ドラマの現場で飛び交う用語について「分からないものが多いので、あとで聞こうと思って」と話すなど、積極的に吸収しようとする姿勢も印象的だった。

     今後、演じてみたい役柄を聞くと「嫌な女をやってみたいですね(笑い)。再現ドラマで少し経験したことがあるので、もっと本格的になりきってみたい」と声を弾ませ、「どの仕事にも難しいところ、楽しいところがある。演技には苦戦しましたが、ドラマではまた新しい出会いもあり、とても楽しかったです。また機会をいただけたら、ぜひ挑戦したいです」と目を輝かせていた。

     最後に、2021年の抱負を尋ねた。鷲見さんは「フリーになってからは、仕事に対して『来る者拒まず』のスタンスで、“NGなし”で走ってきました。2021年も変わらず、そのままでいたい」と力を込め、「充実した1年にしたいです」と明るい笑顔で締めくくった。念願の初ドラマからスタートを切り、走り続けていく鷲見さんに今後も注目したい。

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    富川 悠太(とみかわ ゆうた、1976年9月3日 - )は、テレビ朝日のアナウンサー。 愛知県名古屋市出身。東京都立国立高等学校、横浜国立大学教育学部小学校教員養成課程体育専攻を卒業後、 1999年4月、テレビ朝日に入社。 子供の頃はプロ野球選手に憧れ、高校時代は野球部に所属。副主将でポジションはシ
    12キロバイト (1,509 語) - 2020年10月18日 (日) 08:08



    (出典 www.sankeibiz.jp)


    元格闘家の高田延彦(58)が8日、ツイッターを更新。同日、菅義偉首相(72)が出演したニュース番組「報道ステーション」(テレビ朝日系)に注文を付けた。
    生放送前にスタジオでインタビューに応じた菅首相は、コロナ禍でひっ迫する医療機関について言及。現場の人手不足という現状には「医師の人がコロナ病院に派遣されていく場合は補助を倍にしました。看護師さんもそうです」と強調し、民間病院に向けて「コロナ対応の病床をぜひ増やしてほしい」と訴えた。

     一方で、富川悠太アナウンサー(44)は冒頭、菅首相を前に「総理も年末年始、休み返上でコロナ対応に当たられてました。おせち食べる時間はありましたか?」「本当にお忙しい中、お越しいただいて」と労う場面も。これにはネット上も「富川さん、媚びりすぎ」「違和感がすごいな」などとツッコミが寄せらていた。

     高田も同放送後、ツイッター上で「菅さんをフォローしまくる富川くん、太鼓持ちみたいでした。周りのキャストも大人しくて腫れ物に触るかのよう」と揶揄。

     続けて「国民、医療従事者、飲食業を代弁してコロナ対応政策について深掘りしてほしかったテーマが満載なのになー。もったいねーな」とした。

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    TBS伊東楓アナ、2月末で退社へ 絵本作家目指し今年中にドイツ居住予定


    伊東 (いとう かえで、1993年10月18日 - )は、TBSテレビのアナウンサー。 富山県出身。身長160cm。富山県立高岡南高等学校、立教大学文学部教育学科卒業。 高校在学中に「富山美少女図鑑」に掲載された経歴がある。大学在学中は放送研究会に所属し、「ミス立教コンテスト2013」に出場しファイナリスト6名に選出された。
    12キロバイト (1,657 語) - 2021年1月7日 (木) 05:07



    (出典 portal.st-img.jp)


    TBSの伊東楓アナ(27)が7日放送のTBSラジオ『伊集院光とらじおと』(月~木 前8:30)に生出演。2月末をもって退社し、絵本作家を目指し、今年中にドイツに居住する予定であることを明かした。

     伊東アナは、番組エンディングで「私、絵本作家になりたいと思って。3月19日に本が出ることになりました。これが第一歩でして、自分の表現力を上げるために、今年はドイツに行こうと思います。つまり、2月末でTBSを退社することになりました」と報告。「1年前に決めて、誰にも相談しなくて自分で決めたので、ずっと秘めていたものを今ようやく打ち明けることができてホッとしています」と率直な思いを打ち明けた。

     パーソナリティーを務める伊集院光は「おっさん、おばさんからのアドバイスは、これはやりたいは決めていいけど、これはやらないは決めなくていいんだと思うんだよね。おしゃべりしたければすればいいし、肩書なんか伊東楓でいいんだから。なんでもできる状態で歩いていってほしい」とエール。伊東の本のまえがきを伊集院が担当しているようで、その感謝を伝えながら、番組が終了した。

     伊東は自身のインスタグラムでも「今朝、『伊集院光とらじおと』の中でご報告させていただいた通り、3月19日に、本が出ます。今の私の、全てが詰まった本です。そして、自分の表現力をより高めるためにここでは手に入らないものを手に入れたくて今年から、ドイツに住むことを決めました。そのため、TBSテレビを2月28日で退社します」と報告。

     続けて「お話ししたいことは山のようにありますかが、それは今後ゆっくりとお伝えしていきたいと思います。ここまで応援してくださった皆様本当にありがとうございます。これからも、どうぞよろしくお願いいたします。こんな状況下ですが、皆さまが、希望に満ちた毎日を過ごせることを心から祈っています」と呼びかけている。

    番組の模様は、放送後1週間以内は「radiko」で聞くことができる。


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    【動画】永島優美アナ、BTSの「Dynamite」を全力完コピ 「上手すぎてビビった」「父譲りの運動DNA受け継いでる」


    永島 優美(ながしま ゆうみ、1991年11月23日 - )は、フジテレビの女性アナウンサー。 兵庫県神戸市出身。身長158cm。 父は元サッカー日本代表でスポーツキャスターの永島昭浩で、「優美」と言う名前は、母親が松任谷由実(ユーミン)の大ファンであることから来ている。
    16キロバイト (1,760 語) - 2020年12月30日 (水) 06:05



    (出典 i.ytimg.com)


    フジテレビのアナウンサーの永島優美さんが12月29日、韓国の男性アイドルグループ「BTS」の楽曲「Dynamite」の踊ってみた動画を自身がメインキャスターを務める「めざましテレビ」の公式YouTubeで公開。パワフルなダンスに「なんだこの圧倒的な爽快感と疾走感」「職業“ダンサー”ってことでいい?笑」など、驚きと称賛が寄せられています。
    元サッカー日本代表でスポーツキャスターの永島昭浩さんを父に持つ永島アナ。父譲りの運動神経を生かして学生時代からダンスに励み、フジテレビ入社後も同チャンネルでofficial髭男dismの楽曲「HELLO」を自身で振り付けして披露するなど、ダンスのうまさがネットで話題となっていました。

     動画では、お台場のパレットタウン大観覧車や自由の女神をバックに、紫のニットとデニム姿の永島アナがBTSの楽曲「Dynamite」のダンスをフルサイズで披露。難しい振り付けも、完全に自分のものにしてのびのびと踊る永島アナに、「なんだこの圧倒的な爽快感と疾走感」「どうせ女子アナがキャピってるだけでしょう~? ……と思ったらうますぎてビビった」「さすがに父譲りの運動DNA受け継いでるね」など絶賛するコメントが寄せられています。

     Instagramを更新し、「年の瀬に少しでも楽しんでいただけたら」とつづった永島アナに、アナウンサー仲間からも「これを見なきゃ年越せません」(三上真奈アナ)、「職業“ダンサー”ってことでいい?笑」(生田竜聖アナ)、「本当に目が話せなくなっちゃう。かっこいい」(梅津弥英子アナ)など、コメントが続々。百獣の王でタレントの武井壮さんも「パーフェクトアナウンサーめっちゃ踊るやん!」と絶賛しました。

    【【動画】永島優美アナ、BTSの「Dynamite」を全力完コピ 「上手すぎてビビった」「父譲りの運動DNA受け継いでる」 #永島優美】の続きを読む

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