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    カテゴリ:芸能関係 > その他


    島田紳助「マリエとは2人で酒を飲んだこともないし、電話番号すら知らん。誘ったことなんてない」と完全否定


    島田 紳助(しまだ しんすけ、1956年〈昭和31年〉3月24日 - )は、日本の元お笑いタレント・漫才師・司会者・歌手・俳優・作詞家・プロデューサー。本名は長谷川 公彦(はせがわ きみひこ)。京都府京都市南区出身。 1977年漫才コンビ「島田紳助・松本竜介」を結成。1985年の解散後は芸能界を引退
    87キロバイト (13,598 語) - 2021年4月13日 (火) 14:43


    古くから「枕営業」が存在しているとの噂が絶えなかった芸能界。SNSの発達により声なき声が波紋を広げた結果、その闇が少しずつ浮き彫りになっている──。「これマジだから! だから私はいまのバラエティーを見るのが嫌いなの!」。マリエ(33才)は、酒が入っているせいもあるのだろうが、かなり興奮した様子である。知人男性と4月4日に行ったライブ動画配信で、10代の頃の経験を語り始めたのだ。


    「芸人さんとアイドルがみんな並んで、半円みたいなソファに出川さん、やるせなすさんとかアイドルがいて、真ん中に紳助さんと私がいるの。それで、『ヤラせろ、ヤラせろ』と」

    「紳助さん」とは2011年に芸能界を引退した島田紳助(65才)のことだ。

    「そこにいた出川さんも、そこにいたやるせなすの人たちも、みんな18才の私を帰さなかったのよ。よいしょよいしょで。だから嫌なの。だからあの人たちは許せないし」

     大勢に囲まれた場で性接待を強要されたというこの“告発”は、瞬く間にネット上で大騒ぎになった。

    「実は、マリエさんの告発は2回目なんです。昨年9月にもライブ配信中に同じような話をしていましたが、一部にしか気づかれず、拡散しなかった。今回についても、本当ならば衝撃的ですが、10年以上前の話で、いまさら事実関係を確かめようがない状況です。なので周囲も対応しようがないのです」(芸能関係者)

     そうした中、名前を出された出川哲朗(57才)の所属事務所、マセキ芸能社の動きは早かった。事務所代表が《お騒がせしているような事実はないと申しております》というコメントを発表したのだ。

    「ここ何年かの#MeTooの動きもありますが、出川さんをCMに起用した企業がこの騒動に気づいて事務所に連絡を入れたんです。好感度が高くなってきた出川さんのイメージ低下を恐れた事務所が、早めに手を打とうとしたのでしょう」(テレビ局関係者)

     しかし、この声明に対し、マリエは即座にSNSで《私は嘘をつきません》と反論している。が、実名を挙げられ、否定に走ったのは出川だけではなかった。別のテレビ局関係者が語る。

    「紳助さんは関係者に『2人で酒を飲んだこともないし、電話番号すら知らん。誘ったことなんてない』と完全否定しているようです。マリエさんが名前を出したお笑い芸人、やるせなすの中村豪さん(46才)は、紳助さんがMCだった『世界バリバリ☆バリュー』(TBS系)の打ち上げで会ったことは認め、さらに『確かにその日、ソファ席で下ネタを話したし、席にマリエさんがいたことも覚えている』と話している。一方で、『マリエさんに向けて枕営業の話をしていた事実はない』と、やはり否定しています」

     結局、告発の真相は闇の中だが、こうした枕営業は長らく、芸能界とは切っても切り離せないとされてきた。

    まずは全員とLINE交換、その後流れで……
     過去の話と思われがちだが、テレビの世界でも“枕営業強要”の実態は残っているようだ。テレビでよく顔を見かける人気MCでベテラン芸人のXは、自身の影響力をフル活用しているという。

    「過去にも女性がらみのトラブルが報じられてきたXが女性好きなのは、業界では有名な話。番組のアシスタントの女の子は、Xさんのお気に入りかどうかで決まります。

     ただ、あからさまに枕営業を持ちかけると、最近は訴えられるリスクがあることをXさんもわかっているので、まずは全員とLINEを交換して食事に誘う。その後、流れで性接触を試みます。それなら、断られても冗談で済みますし、うまくいけばもうけもの。段階を踏むことで告発されにくくなることを狙っているのでしょう」(前出・芸能関係者)

     しかし、誘いを断った女性で長くアシスタントを続けた女性はこれまでいないという。芸能事務所もXの性質は把握しているため、キャスティングの話がきたら、事前にタレントに説明する事務所もあるほどだとか。誘う側の狡猾さは増す一方で、身を守る側もよくよく考えなくてはならない状況なのだ。マリエは、今回のインスタライブでこうも語っていた。

    「何回も自分の夢のために体を売ったら早いんじゃないかって、思う瞬間なんていっぱいあるわけ。でも、それじゃ絶対に辿り着かない未来があるはず」

     夢を抱いた被害者が恐怖と悔しさで震えるのはおかしい。被害者たちが声をあげ、さまざまな業界の加害者たちが震えるときが、もうそこまで来ているのかもしれない。

    ※女性セブン2021年4月29日号

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    ひろゆき氏「中学も不登校宣言」ゆたぼんパパとツイッターでバトル


    ひろゆき氏「中学も不登校宣言」ゆたぼんパパとツイッターでバトル
    …匿名掲示板「2ちゃんねる」の開設者で“ひろゆき”こと実業家の西村博之氏がツイッター上で、「少年革命家」を名乗るYouTuber・ゆたぼんの父親とバト…
    (出典:FRIDAY)


    西村 博之(にしむら ひろゆき、1976年11月16日 – )は、日本の実業家、著作家、慈善家、プログラマ、YouTuber。日本最大級の匿名掲示板「2ちゃんねる」開設者、英語圏最大の匿名掲示板「4chan」管理人。ドワンゴが提供している日本最大級の動画配信サービス「ニコニコ動画」元取締役管理人。
    92キロバイト (12,881 語) - 2021年4月9日 (金) 01:51


    匿名掲示板「2ちゃんねる」の開設者で“ひろゆき”こと実業家の西村博之氏がツイッター上で、「少年革命家」を名乗るYouTuber・ゆたぼんの父親とバトルを繰り広げた。

    事の発端はゆたぼんが、小学校だけでなく中学も行かないと宣言したこと。それが記事になり、ひろゆき氏が引用した上で

    《登校が嫌なら通信制の中学校で教育を受けることは可能。子供に教育を受けさせる義務を放棄してる親には罰則が必要だと思います。教育の機会を捨てるのを是とする考えを広めるのは社会的に良くないしアホの再生産になります》

    と断罪した。その上で、

    《子供は被害者なので責めるべきではないです》

    として、子供の成長に制限をかけている親の責任だと持論を展開した。

    するとゆたぼんの父親もツイッター上で、ひろゆき氏の発言が記事になったものを引用する形で、

    《義務教育の意味を理解してないアホがなんか言ってら。子どもが学校に行かないからと言って親は教育を受けさせる義務を放棄してるわけではない。それに通信制じゃなく家庭内で教育を受けされることはできるし、そもそも我が家はホームスクーリングだってずっと言ってるしな》

    と家庭で教育を受けさせていると反論した。それに対してひろゆき氏は、

    《通学する中学生は一日5時間の授業を各科目で教員試験を通った大卒の教師が教えます。あなたの家庭では学校の代わりにどういった資格を持つ方が何人で1日何時間の教育をされているのですか? 中学校と同等の教育なら問題ないです。まさか、なんの資格も無い中卒の人が教えてるわけではないですよね?》

    と返信すると

    《えっ?なんの資格もない中卒の人間が子どもに勉強を教えてはならないという法律でもあるのですか?》

    と父親が返し大人同士でバトルとなっているのだ。

    「ゆたぼんの父親は中卒だったことを明かしています。著書もあり、プロフィールには『暴走族の副総長。恐喝、窃盗、傷害、暴走、喧嘩、シンナー、麻薬、覚醒剤・・・』と書いてあり、悪いことは一通りやってきたみたいですね。現在は沖縄に移住し、心理カウンセラーとして活動しているようです」(ワイドショー関係者)

    ゆたぼんは現在髪の毛を紫に染め上げ、ピアスをした状態だ。動画では中学には小学校のように自由登校をする気もなく、制服すら買っていないことを明かした。

    《制服なんか買ってくるくらいならもっと楽しいことに使ったらええやん!って思う。なんでみんなと同じ制服着て学校行かなあかんねん》

    と主張。さらに中学校からもらったという校則を読み上げ、服装や髪型などの規則に対し“やってられるかー!”と言いそれを投げ捨てた。

    「学校は行っていませんが、教育は自宅で受けているようです。中学の制服の自由選択化、というニュースの記事を読み上げていましたが、すらすらと難しい漢字も読めていたので、勉強はしているみたいですね」(スポーツ紙記者)

    ゆたぼんは、憲法では親は学校に行かせる義務があるのではなく、教育を受けさせる義務があるのだとし、ホームスクーリングやフリースクールでもいいと熱弁した。行きたくない人間が無理やり行かされることにより、心を病んで自殺している生徒が増えていることの方が問題だと主張した。

    とはいえ、初めから制服も買わずに中学校に行かないと決断し、親もそれを認めているというのは、非常に独自路線の強い教育方針と言える。再生回数から見て、小学生ながらYouTubeで平均的なサラリーマンより稼いでいる可能性もあるが…。

    はたして世間はこの“大人のケンカ”に対し、どちらを応援する声が多いのだろうか――。


    FRIDAYデジタル


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    木下優樹菜がマリエに「命は大事にして…」元『ヘキサゴン』メンバーの “枕営業強要” 告発に複雑な心境


    木下優樹菜がマリエに「命は大事にして…」元『ヘキサゴン』メンバーの “枕営業強要” 告発に複雑な心境
    …「出川さんがテレビに出てるのも大嫌いだし、出川さんがCMに出てるのもマジで許せない」  4月4日未明、インスタグラムのライブ配信を通じて、タレントの…
    (出典:SmartFLASH)


    木下 優樹菜(きのした ゆきな、1987年12月4日 - )は、日本の元タレント、元ファッションモデル。愛称はユッキーナ。ユニットPaboおよびアラジンのメンバーでもあった。 東京都葛飾区出身。プラチナムプロダクションに所属していた。2020年7月6日を以って芸能界を引退。 中華料理屋を営む家に、3人姉妹の三女として生まれた。
    28キロバイト (3,619 語) - 2021年3月7日 (日) 07:33


    「出川さんがテレビに出てるのも大嫌いだし、出川さんがCMに出てるのもマジで許せない」
    4月4日未明、インスタグラムのライブ配信を通じて、タレントのマリエ(33)がおこなった “告発” が大きな波紋を呼んでいる。その内容は、15年前の18歳当時、『クイズ!ヘキサゴン』(フジテレビ系)などで共演していた島田紳助氏(65)に、関係を迫られたというものだ。

     マリエが島田氏のパーティに参加したところ、島田氏から「やらせろ」「気持よさの極限を俺は味わわせることができる」などと迫られ、その場にいた出川哲朗(57)や、お笑いコンビの「やるせなす」も島田氏を “ヨイショ” し、マリエに島田氏との “枕営業” をすすめたという。

    「(告発したことで島田氏に)殺される」と怯えた様子のマリエはさらに、島田氏と共演する機会の多かった「ヘキサゴンファミリー」についてふれ、「怖いなと思って見てる。何があったかは知らないけど、怖かっただろうね」と、ほかの女性メンバーにも “被害” があったのではと、におわせた。

     この告発を、「ファミリー」はどう受け止めたのか。本誌は2007年から4年以上にわたり後継番組の『クイズ!ヘキサゴン2』に出演していた木下優樹菜(33)を4月9日、直撃した。

    ーーマリエさんが、紳助さんに枕営業を持ちかけられたと。

    「そんなことを言ったんですか? ヤバいじゃん!」

     ユッキーナは、この騒動を知らなかったという。

    ーーマリエさんは、だれも信じられないと言っていますが。

    「そうなんだ。マリエちゃんのほうが先にバラエティに進出しているし、出演時期がかぶったことも、絡んだこともないんですけど……。

     私は、『ヘキサゴン』出演者の集まりみたいなのには一回も参加したことがないし、紳助さんとプライベートでご飯に行ったこともない。紳助さんに誘われたことも、まったくないです」

     木下自身には心当たりがなく、マリエの告発内容に懐疑的な口ぶりだった。

    ーー告発をどう思いますか?

    「何か言いたくなっちゃったのかな? 心配ですね」

    ーー殺されてしまうかも、とまで言っています。

    「命は大事にしてほしい(苦笑)。マリエちゃんとは同い年で、まだ33歳なんでね。頑張ってくださいという感じ……」

     一方、名指しで告発された出川の所属事務所は、「お騒がせしているような事実はない」とのコメントを発表。さらに、やるせなすも、所属事務所を通じて否定した。

     マリエの告発の真意はなんだったのか。ある芸能関係者はこう話す。

    「当時、男女を問わず紳助さんの主催する飲み会に参加する若いタレントが、紳助さんにかわいがられて、番組に起用されるという事例はありました。

     しかしマリエさんは、ネット配信で、不特定多数を相手に実名をあげて告発したわけです。密室のことで証明のしようがなく、彼らが、マリエさんを名誉毀損で訴える可能性だってあります」

     マリエは、自身がMCを務める4月10日放送のラジオ番組に生出演したが、騒動についてふれることはなかった。番組のHPには、彼女を心配するメッセージが多数、寄せられているが……。

    (週刊FLASH 2021年4月27日号)

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    島田紳助「喜び組」次の告発者は小林麻耶。芋づる式で出てくる“枕営業”タレント、大手メディアが報じない禁断の実名


    小林 麻耶(こばやし まや、1979年7月12日 - )は、日本の元アナウンサー(TBS→フリー)、キャスター、占い師。新潟県小千谷市出身。身長157cm。血液型A型。セント・フォース、生島企画室を経て、2020年11月13日よりフリー。 妹は元フリーアナウンサーの小林麻央。
    49キロバイト (6,863 語) - 2021年3月9日 (火) 06:34


    モデルのマリエ(33)が自身のインスタライブで「18歳の時、島田紳助さんから枕を誘われた」と告白してから数日経つが、その反響は大きくさまざまな情報が飛び交っている。そんな中、枕営業を強要された女性タレントは複数存在し、追随する告発者が出てくる見通しが強くなってきた。マリエの暴露をきっかけに芋づる式に“枕タレント”が増えていきそうだ。

      島田紳助を囲った女性タレントたちの「喜び組」

    暴力団関係者と黒い交際があったこと理由に、島田紳助氏が芸能界を引退したのは2011年。当時、島田氏は売れっ子司会者として数多くの番組を担当。しかも、いずれも高視聴率を獲得するなど、芸能界で絶大な権力を持っていた。

    芸能界の裏事情に詳しいライターは次のように語る。

    「反社がらみで大手では報じにくいようですが、当時から名前が挙がっていたのは熊田曜子さん、ほしのあきさん、ヨンアさん、森泉さん、小林麻耶さんなどですね。彼女たちは紳助さんがMCを務めていた番組によく出演するなどしていました」

    島田氏のお気に入りだとされる女性タレントは報じたメディアによって顔ぶれが少し異なる。

    2011年9月7日のアサヒ芸能では、「紳助愛人7人」と題し、熊田曜子、ほしのあき、藤原紀香、小林麻耶、上原美優(故人)、吉田真由子(鑑定団)、青木直子(鑑定団グラドル)の名前が挙がっている。

    また、同年9月8日付の東京スポーツには「喜び組疑惑7人の女」とされ、熊田曜子、ほしのあき、ヨンア、小林麻耶、伊東美咲、高橋みゆき(女子バレー)、大木優紀(テレビ朝日アナウンサー)が報じられた。

    一方、同年9月6日の女性自身は「愛した女、泣いた女 31人の黒い閻魔帳」とのタイトルで31人もの女性タレントの名前を列挙。上記2つにも載っていた熊田曜子、ほしのあき、小林麻耶以外にも、木下優樹菜、里田まい、スザンヌ、南明奈、山口もえなど、「ヘキサゴンファミリー」を中心とした女性の名前が挙がっていた。

      島田紳助を怒らせ“芸能界を去った”女性たち

    当時の島田氏に気に入られれば、芸能生活の安泰は約束されたも同然だった。生き残りをかけて繰り広げられる熾烈な争い。島田氏の“お誘い”に乗れば、レギュラー番組の座をゲットすることができた。

    しかし、それは相反する意味も持っていた。島田氏に嫌われれば、芸能界で生きていくことは不可能になるのだ。

    「たとえば、大のお気に入りだったほしのあきさんがそうです。愛人だったとも言われたほしのさんですが、2008年頃に“付き合いが悪い”として怒らせてしまったようです。それまで出演していた『クイズ!ヘキサゴン』にパタリと姿を見せなくなり、紳助さんとの共演はほぼなくなりました」(前出・芸能ライター)

    かつて島田氏はバラエティ番組の中で、「ほしのあきはいつ呼び出しても来る」と発言していたこともあり、どうやら“都合の良い女”となっていたようだ。

    「美人女優として大人気だった伊東美咲さんも紳助さんの愛人だったと言われています。しかし、紳助さんが暴力団員のW氏に送ったとされる携帯メールの中で、『伊東美咲はあばずれ』と書かれていました。同じメールの中で、女優の小沢真珠さんは『ランクがだいぶ下』とされていました」(前出・芸能ライター)

    2008年までは数々のテレビドラマで主演を務めていた伊東美咲(43)だが、2009年以降はパタリとその姿を見かけなくなってしまった。その裏には、島田氏との関係悪化があったとされている。

    その後、伊東は大手パチンコ機器メーカーの社長と結婚して芸能活動を休止するが、最近になってまた少しずつメディアに姿を見せるようになった。

    そんな島田氏が芸能界で絶好調だった頃、番組レギュラーを務めていたお抱えの女性タレントたちが複数いる。表では「ファミリー」と称されていたが、裏では島田紳助の「喜び組」と呼ばれていたという。
    もしかしたら、島田氏がもう芸能界に復帰しないと確信したことで、芸能活動を再スタートさせようとしているのかもしれない。

    マリエに続く告発者の第一候補は「小林麻耶」

    モデルのマリエが大暴露したことで明らかになった、島田紳助氏による“枕のお誘い“。世間では「次は誰が告白をするのか?」ということに関心が集まっている。

    その最有力候補と目されているのが、フリーアナウンサー小林麻耶(41)だ。

    「TBSの局アナ時代は清純派のぶりっ子という印象が強かった小林さんですが、実際はまったく違います。紳助さんの愛人で沖縄や北海道の不倫旅行が報じられたことがあります。紳助さんが経営していた大阪のバーで密会を重ねていたことも有名です」(前出・芸能ライター)

    特に小林が20代の頃は島田氏からのひいきがあからさまで、小林は入社直後、島田氏がMCを務めていた『オールスター感謝祭』のアシスタントに抜擢されている。

    日刊サイゾーによると、島田氏も周囲に「俺の女や」と吹聴し、「あの女はメチャクチャやで。誰か彼女とヤリたい奴おったら、俺が紹介したるわ」と話していたという。

    また、医師でタレントの西川史子がかつて出演したテレビ番組の中で、「小林麻耶が島田紳助さんと手をつなぎながらスタジオ入りしている」と暴露。小林はとぼけ、西川もそれ以上の追及はしなかったが、2人がズブズブな関係だったことが伺える。

    そんな小林は周知の通り、“洗脳騒動”を起こして芸能界を干されたうえ、“子宮系”スピリチュアリストの夫と別居。仕事はゼロ、無一文となり実家に引きこもったままだ。

    「スピリチュアルに傾倒していった結果、今の小林さんの精神状態はズタズタで、何をしでかすかわかりません。紳助さんからの“枕お誘い”を暴露してももはや何の影響もなく、乗っかって話題作りをするなら今がベストのタイミング。次の告発者は小林さんだという見方が非常に強いです」(前出・芸能ライター)

    今はまだおとなしくしているが、小林麻耶からとんでもない爆弾が投下されそうだ。

    悪行三昧がバレ始めた島田紳助

    巧みな話術と司会力で、圧倒的な力を振るってきた島田紳助氏。

    2011年の引退から10年が経過し、芸能活動は一切行っていないが、島田氏の復帰はたびたび話題となる。

    今年2月には宮迫博之(51)のYouTube動画に電話出演した。

    島田氏は宮迫に対して、「吉本戻ったほうがええよ。戻ってから辞めるのなら辞めたらええねん。なんか変な感じで辞めているからよくないわ」とアドバイスを送った。

    しかし、自身の芸能界復帰については、「ネット見てたら、『復帰を画策してる』みたいなの書いてあったけど、1ミリも戻ろうと思ってない」と否定。

    とはいえ、軽妙なトークはキレキレで宮迫からも「今もバリバリしゃべれてるじゃないですか」と突っ込まれていた。

    その絶対的な権力を武器に、芸能界で好き放題やってきた島田氏だが、そのしっぺ返しが今一気に押し寄せようとしている。

    かつてはさまざまな人たちを利用していたが、今度は自分が利用されてしまう側となり、当時の悪行三昧を暴露される羽目になってしまった








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    「東大王」卒業の鈴木光さん、メディア活動終了


    「東大王」卒業の鈴木光さん、メディア活動終了
    …TBS系のクイズ番組「東大王」のクイズプレーヤーとして人気だった鈴木光さんが、メディアでの活動終了を報告した。 鈴木さんは3月24日に放送された「東…
    (出典:日刊スポーツ)


    , 鈴木. “「東大王」鈴木光が書いた「私が考える、これからの教養のかたち」”. 文春オンライン. 2021年4月1日閲覧。 ^ , 鈴木. “「東大王」鈴木光が書いた「私が考える、これからの教養のかたち」”. 文春オンライン. 2021年4月1日閲覧。 ^ , 鈴木. “「東大王」鈴木光
    17キロバイト (2,213 語) - 2021年4月1日 (木) 17:46


    TBS系のクイズ番組「東大王」のクイズプレーヤーとして人気だった鈴木光さんが、メディアでの活動終了を報告した。

    鈴木さんは3月24日に放送された「東大王!鈴木光&ジャスコ林!今夜最後の超難問!涙の卒業3時間SP!」をもって番組を卒業。31日にはインスタグラムを更新し、「たくさんのお別れのメッセージをありがとうございました」とファンに感謝した。

    また「本日をもちまして私のメディア活動への参加を終了します 今まで本当にお世話になりました」と報告。「TwitterとInstagramの2つのアカウント(それ以外にはありません)は、更新やリツイートはしませんが、なりすまし、または問題が起きた時の対応の為に一年程度残します」と説明し、「長い間の応援ありがとうございました これからも東大王の応援を引き続き宜しくお願いします 皆さんの健康と素晴らしい未来を、心から願っています」と結んだ。

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