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    カテゴリ:芸能関係 > その他


    アントニオ猪木さん死去 79歳 プロレス全盛期築く、政界にも進出


    アントニオ猪木アントニオいのき、本名: 猪木 寛至〈いのき かんじ〉、1943年2月20日 - 2022年10月1日)は、日本のプロレスラー、実業家、政治家。神奈川県横浜市鶴見区出身。血液型AB型。新日本プロレス設立後のキャッチフレーズは「燃える闘魂」。日本プロレス所属時代のキャッチフレーズは「…
    150キロバイト (21,872 語) - 2022年10月1日 (土) 02:39


    「燃える闘魂」と呼ばれた元人気プロレスラーで、政治家として参院議員を計2期務めたアントニオ猪木(本名・猪木寛至=いのき・かんじ)さんが1日、死去した。関係者が明らかにした。79歳。難病「全身性アミロイドーシス」で闘病生活を送っていた。

    ブラジルで力道山にスカウトされ

     1943年、横浜市生まれ。中学時代に家族とともにブラジルへ移住し、コーヒー農園などで働く。60年、ブラジル遠征中だったプロレスラー、力道山さん(63年死去)にスカウトされて日本に帰国、日本プロレスに入団。60年9月にデビューした。66年に他団体に移籍したが、その後日本プロレスに復帰。ジャイアント馬場さん(99年死去)に次ぐエースレスラーに成長した。馬場さんとのタッグは「BI砲」と呼ばれ、一世を風靡(ふうび)した。

     71年に日本プロレスの内紛にからんで同団体から追放されると、翌年に新日本プロレスを旗揚げ。「ストロングスタイル」と呼ばれる格闘技色の強いプロレスで人気を集め、新日本プロレスからは藤波辰爾(たつみ)さん、長州力さん、前田日明さん、高田延彦さんら多くの人気レスラーが生まれた。他の格闘技との交流も積極的に行い、中でも76年6月に東京で行われたプロボクシング統一世界ヘビー級王者、ムハマド・アリさん(2016年死去)との異種格闘技戦は世界的に話題を呼んだ(試合は引き分け)。また95年4月には、北朝鮮でのプロレス興行も実現させた。98年に現役を引退したが、その後もプロレス界や総合格闘技界に強い影響力を持ち続けた。

    初のプロレスラー国会議員

     一方で89年に「スポーツ平和党」を結成し、同年の参院議員選挙に比例代表で当選。史上初のプロレスラー出身国会議員となった。95年の参院選で落選するが、13年の参院選に日本維新の会から出馬して当選し、18年ぶりに国政に復帰。しかし19年の参院選には高齢などを理由に出馬せず、政界から退いた。政治家としては90年の湾岸危機で、イラク国内で人質となっていた在留日本人の解放に尽力したほか、プロレスラー時代に培った人脈を生かしてたびたび北朝鮮を訪れるなど、独自の外交活動で存在感を発揮した。

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    蓮舫氏 金子恵美氏に苦言→反論にノーコメ攻撃「ゴゴスマ」金子氏憤慨、怒り止まらず「情けない」


    蓮舫氏 金子恵美氏に苦言→反論にノーコメ攻撃「ゴゴスマ」金子氏憤慨、怒り止まらず「情けない」
    …金子恵美VS蓮舫参院議員 また蓮舫氏に絡まれました」として、詳報した。番組では金子氏が求めている質問への回答を、蓮舫氏事務所が差し控えるとしていること…
    (出典:デイリースポーツ)


    金子 恵美(かねこ えみ/かねこ めぐみ) 金子恵美 (1965年生の政治家) - 福島県旧伊達郡保原町議、福島県伊達市議、参議院議員を経て、衆議院議員。所属政党・会派は民主党、民進党、立憲民主党・無所属フォーラム、立憲民主党。内閣府大臣政務官兼復興大臣政務官を歴任。 金子恵美 -
    1キロバイト (198 語) - 2021年9月27日 (月) 21:12


    23日のTBS系「ゴゴスマ~GOGO!Smile!~」では、火曜レギュラーの元衆院議員・金子恵美氏が、蓮舫参院議員からSNSで今月2度目の攻撃を受けたバトルを「新展開 金子恵美VS蓮舫参院議員 また蓮舫氏に絡まれました」として、詳報した。番組では金子氏が求めている質問への回答を、蓮舫氏事務所が差し控えるとしていることが伝えられ、金子氏が「答えを持ち合わせていない言い訳」「情けない」「言うだけ番長」と厳しく批判した。

     バトルは、金子氏の6日・日本テレビ系「ウェークアップ!」での旧統一教会に関連する発言に対し、蓮舫氏がSNSで苦言を呈したのに続き、21日・テレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」でのPCR検査の事務経費に関する発言にも、蓮舫氏がSNSに「モラルとか、何言ってんだか」などと投稿した。

     金子氏がブログに、前回同様に長文に皮肉を練り込んだ反論および蓮舫氏への質問を記していることを、石井亮次アナウンサーが朗読。番組が蓮舫議員事務所に問い合わせをした結果として、金子氏が議員を「ご勇退」しており「立場も異なる」ためとして「コメントは差し控えさせていただきます」との回答だったことが伝えられた。

     金子氏は憤慨し、厳しい言葉を大連発した。

     「引退した人に答えられないとおっしゃっていて、私に言わせれば、答えを持ち合わせていない言い訳」

     「その舌の根も乾かないうちにまた絡んでこられた」

     「まさに、何言ってんだか」

     「言いたいことを言うだけで、説明を果たさないのは、なんとも情けない」

     「言ったことをすぐに忘れてしまうのか、言行不一致、言うだけ番長」

     最後に「私の問いかけに明確なお答えが欲しいです」と求めた。

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    「妻の下品さにもう耐えられません」坂口杏里の新婚夫ブチギレ 「離婚選ぶしか...」「これ以上は僕も限界」


    「妻の下品さにもう耐えられません」坂口杏里の新婚夫ブチギレ 「離婚選ぶしか...」「これ以上は僕も限界」
     元タレント・坂口杏里さんの夫・進一さんが2022年8月15日、インスタグラムで妻への怒りを爆発させた。これまで坂口さんを庇う姿勢を見せることが多か…
    (出典:J-CASTニュース)


    坂口 杏里(さかぐち あんり、1991年(平成3年)3月3日 - )は、日本の元AV女優でタレントののちにYouTuber。AV女優時の芸名はANRI(アンリ)。 東京都世田谷区出身。母は女優の坂口良子。継父はプロゴルファーの尾崎健夫。 1991年3月3日、東京都に生まれる成城学園初等学校、成城学
    25キロバイト (3,098 語) - 2022年8月15日 (月) 10:51


    元タレント・坂口杏里さんの夫・進一さんが2022年8月15日、インスタグラムで妻への怒りを爆発させた。これまで坂口さんを庇う姿勢を見せることが多かった進一さんだが、離婚も視野に入れていることを明かしている。

    ■「『ここまでいい思いさせたのに仕事を取るの?』と、迫られ......」

     坂口さんと進一さんは、6月8日に結婚を発表。進一さんは、格闘家であり新宿・歌舞伎町のバーで店長を務めている。2人はインスタグラムなどでたびたび夫婦間のトラブルを明かすも、進一さんは坂口さんの手料理を絶賛するなど仲睦まじい様子も見せていた。

     坂口さんは8月13日、インスタグラムのストーリーズで8月14日が誕生日だという進一さんにサプライズプレゼントを贈ったことを報告。進一さんが大ファンだという格闘家の皇治選手の試合観戦のため、大阪に行き楽しい時間を過ごしたことを明かしていた。

     誕生日から一夜明けた15日、進一さんはインスタグラムのストーリーズを更新。黒い背景に白い文字で心中をつづった。「昨日は妻のお陰で幸せな誕生日になりました」とするも「ところが、それは束の間でした」とトラブルを報告。大阪を訪れた2人だが、仕事のために帰らなければならないことを坂口さんが不満に思ったという。

    「元々、今日はお店を開ける為に朝から早く出る予定でしたが 妻から『ここまでいい思いさせたのに仕事を取るの?』と、迫られ、今まで我慢してきましたが このまま妻の言いなりになれば お店のお客様や、お店を任せてくれたオーナー、そして僕の家族に被害が被ります」

     進一さんは「僕は妻の為に店休日を作ったり お店が暇な日には早上がりして早く帰宅をしたり 家ではマッサージをしてあげたり 妻の前ではスマホを弄らず、妻が弄るスマホを一緒に見たり 妻の悪い部分ではなく、良い部分だけを見て守っていこうと思っていました」と坂口さんを大事に思い行動にも移してきたという。

    「僕の仕事を理解出来ないようであれば離婚を選ぶしか他無い」
     それでも「僕は妻を愛していますが このままお店よりも妻を優先すれば自分が決めた道で作り上げて来たものが全て崩れ落ちることになります」と複雑な胸中を吐露。「妻の気持ちは嬉しかったですが 僕が大切にしてきたお店に迷惑をかけられたのは今回だけではございません。寧ろそれが原因で、色んなお客様がお店に来なくなりました。妻に返したいお金も返せません」と、これまでにも坂口さんを原因とするトラブルがあったことを明かした。

     進一さんは離婚もやむを得ないとしている。

    「この妻のTPOを弁えられない下品さには僕はもう耐えられません。僕の仕事を理解出来ないようであれば離婚を選ぶしか他無いです。今までずっと黙って来ましたが 僕の堪忍袋の緒が切れました。これ以上は僕も限界です」

     続く投稿では、前出の大阪から朝帰る理由が、仕事だけでなくペットの世話にもあったと説明。「そもそも一夜空けることすら許されませんが 愛猫であるルイにご飯をあげる為です」とし、坂口さんに説明したとするも「妻はそれに対して『ルイをダシに使うなよ』と言われました」と理解してもらえなかったという。

     進一さんは「生き物を大切に出来ない人間がよく子供を育てたいと言えたものです... ルイを何だと思ってるんだと... 僕は怒りと悲しみとルイに対する罪悪感がやみません... ルイの世話を終えたら直ぐにお店に向かいますがまずはルイの元に向かいます」とした。


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    倉田真由美氏の“怒る医療従事者”に対するツイートが波紋 知念実希人氏も「暴言」


    倉田真由美氏の“怒る医療従事者”に対するツイートが波紋 知念実希人氏も「暴言」
     漫画家の倉田真由美氏(51)が15日までに自身のツイッターを更新。ひっ迫する医療現場での過酷さを訴えた医療従事者のツイートに対し苦言を呈したことが…
    (出典:スポニチアネックス)


    倉田 真由美(くらた まゆみ、1971年7月23日 - )は、日本の漫画家。本名、叶井 真由美。通称「くらたま」。MIYN(ミューン)所属。血液型O型。代表作は『だめんず・うぉ〜か〜』。 一橋大学商学部卒業。元NHK経営委員会委員。恵泉女学園大学非常勤講師。
    27キロバイト (3,584 語) - 2022年7月9日 (土) 08:57


    漫画家の倉田真由美氏(51)が15日までに自身のツイッターを更新。ひっ迫する医療現場での過酷さを訴えた医療従事者のツイートに対し苦言を呈したことが、波紋を広げている。

     倉田氏は14日に「自分が忙しいことを嘆き、怒る医療者のツイートを見た。仕事が忙しくてつらいなら、その仕事を辞めればいい。ボランティアじゃないんだから対価を貰っているんだろ。病気になった人を責めるくらいなら、辞めてくれ」とツイート。それに対し医師で小説家の知念実希人氏は「倉田氏の暴言に対し、医療従事者以外の皆様もお怒りの声を上げて下さっていることに、心から感謝いたします」「なぜ、医療従事者にそこまで怒りをぶつけるのだろう?医療従事者がいっせいにCOVID対応をやめたら、困るのは患者さんたちなのに……ボロボロになりながら頑張っている方々が罵声を浴びるのはあまりにも理不尽では」などとコメントした。

     ほかにも「疲弊した医療従事者を追い詰める暴言」「それで辞める医師が増えた結果、一番困るのは倉田さん含め我々なのですが、それは御理解の上でのツイートですか?」「忙しいから辛いのではなく、必死に戦っても、救える命が救えない現状が辛いのですよ。だって、現場で出来ることに限りがあるんです。倉田先生あんまりです」などの声が相次いだ。

     だが倉田氏は「システムに怒るならともかく、病気になった人を責め罪悪感を抱かせるような医療者はいらない。社会のためにならない」「『病気になった人を責める医療者』は、『犯罪を犯した被告人を責める弁護士』より遥かにタチが悪い。『その職業に従事する人間として最低限の建前』を守れない人間は、業界全体の不審を招く」「SNSで拡散する愚痴は、身近で親しい人間に吐く愚痴とはまったく違う。駅前で拡声器で訴えるよりも多くの人に届いてしまう。『Twitterで愚痴を言うくらい~』という人もいるが内容が度を超えているのなら、それは批難されて然るべき」なとの投稿をしている。

     国内では15日、新たに13万8613人の新型コロナウイルス感染者が確認された。前週の同じ曜日と比べて、約800人増加した。内訳は東京2万3135人、大阪9541人、神奈川9049人となっている。

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    坂口杏里“交際12日婚”は2カ月で破綻 セクシー女優デビュー、恐喝未遂逮捕から幸せ掴んだはずが


    坂口杏里“交際12日婚”は2カ月で破綻 セクシー女優デビュー、恐喝未遂逮捕から幸せ掴んだはずが
    …「ちなみに、離婚は成立しました せめて彼の誕生日が終わるまで仲直り夫婦でいる事、我慢していました」  15日、インスタグラムのストーリーズで、夫でバ…
    (出典:日刊ゲンダイDIGITAL)


    坂口 杏里(さかぐち あんり、1991年(平成3年)3月3日 - )は、日本の元AV女優でタレントののちにYouTuber。AV女優時の芸名はANRI(アンリ)。 東京都世田谷区出身。母は女優の坂口良子。継父はプロゴルファーの尾崎健夫。 1991年3月3日、東京都に生まれる成城学園初等学校、成城学
    25キロバイト (3,098 語) - 2022年8月15日 (月) 10:51


    「ちなみに、離婚は成立しました せめて彼の誕生日が終わるまで仲直り夫婦でいる事、我慢していました」

    15日、インスタグラムのストーリーズで、夫でバー店長の進一さんとの離婚を報告した元タレントの坂口杏里(31)。前夜に夫と一緒に格闘技観戦をしていたという坂口は、夫との金銭トラブルもほのめかしている。

    「坂口杏里 この度ご結婚いたしました! 先程入籍しました。お互い31歳にて 幸せな結婚生活を、お送りして行きたい毎日です!」

     今年6月8日、交際12日で電撃結婚した坂口は、夫の進一さんを「一般人の、おなべです!」と紹介。「そこに私は偏見もなく とにかく愛してくれる大切な方です! 偏見も何もありません とにかく愛してる2人です!」と、幸せぶりを報告していたばかり。

     しかし、それから2カ月ほどでの離婚にネットでは、《簡単に結婚したら、離婚もライトになるのは当然の結末》《まずはちゃんと自立しないと結婚してもうまくいかないでしょう》といった声があがっている。

     坂口は、母親で女優の故・坂口良子さん(享年58)と一緒に、バラエティー番組に出演する2世タレントとして活動。

    「キャバクラ店で働きながら、2016年にセクシー女優としてデビュー。芸能界引退を発表した17年には、知人のホストから現金3万円を脅し取ろうとした恐喝未遂容疑、19年にも同男性宅に不法侵入したとして逮捕されました(いずれも不起訴処分に)。母親が亡くなり、ドロップアウトした芸能界への復帰を切望していたようですが、結婚してようやく落ち着くかに思われました。しかし、2カ月あまりの離婚にやっぱりという声は少なくありません」(週刊誌記者)

     かつて坂口が恐喝未遂で逮捕された際、2歳年上の実兄は女性週刊誌に、「幼い頃から甘やかされてワガママに育ってしまった杏里は、自分がこうだと思ったら誰の意見も聞かず、深く考えずに行動してしまいます」と語っていた。
     
     スピード離婚した坂口は、いったいどこへ向かおうとしているのか。

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