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    【パワハラ疑惑】河瀬直美監督が明かしていた “体育会系” 気質…出演女優は食事がのど通らず点滴5回打つハメに


    【パワハラ疑惑】河瀬直美監督が明かしていた “体育会系” 気質…出演女優は食事がのど通らず点滴5回打つハメに
    …る。今回の報道が事実かどうか定かでないが、河瀬監督は、過去に自身の “体育会系” 気質を明かしたことがあった。  中高時代、バスケにのめりこみ、高校で…
    (出典:SmartFLASH)


    河瀨 直美(かわせ なおみ、1969年5月30日 - )は、日本の映画監督。奈良県出身・在住。平城遷都1300年記念事業協会評議員。なら国際映画祭エグゼクティブディレクターを務める。 メディア等では河瀬 直美とも表記される。 奈良県奈良市紀寺町出身。身長167cm。奈良市立一条高等学校卒業。中学時
    20キロバイト (2,452 語) - 2022年5月26日 (木) 21:08


    東京五輪の公式ドキュメンタリー映画の総監督を務めた河瀬直美監督に、新たなパワハラ疑惑が持ち上がっている。5月25日配信の『文春オンライン』では、自身が代表を務める映像制作会社「組画」の男性スタッフを暴行していた過去が報じられた。男性はそのまま退職したという。

    2019年におこなわれた映画の撮影中、撮影助手を蹴り上げたことで、撮影監督がチームごと降板したと同誌で報じられていた河瀬監督。このときは「当事者間、および河瀬組内において解決をしていることでございます」とコメントを出していた。

     今回の報道によれば、「組画」のスタッフに暴行したのは2015年10月のこと。事務所内に男性職員Aさんが足を踏み入れると、河瀬監督が固く握った拳で、いきなり殴りつけたという。暴行は止まらず、男性の顔が腫れ上がるほどだったとも伝えられた。男性は、そのまま退職したという。

     男性は、同誌の取材に「河瀬さんに殴られたのは事実です」と話している。河瀬監督は、期日までにコメントを出していない。

     続く暴行疑惑に、世間からは不信の目も集まっている。今回の報道が事実かどうか定かでないが、河瀬監督は、過去に自身の “体育会系” 気質を明かしたことがあった。

     中高時代、バスケにのめりこみ、高校で国体メンバーに選ばれた河瀬監督。2021年6月には、女子バスケットボールWリーグの新会長に就任した。

     当時、河瀬監督は《10代の私を支えていたのは、紛れもなくバスケットボールでした。チームプレーを通して仲間とともに過ごした日々は、映画監督である今の私を支えているといっても過言ではありません》とコメントを寄せている。

     また、2012年4月には、高校野球を観戦しながらツイッターを更新。

    《センバツいいな~。基本体育会系なので、スポーツ観戦すると、必ず泣きます。高校野球はとくに。》《明日の決勝は見逃せず、実は全員体育会系のわが社は、仕事にならないかも》などとツイートしている。

    「たしかに、河瀬監督は自他ともに認める体育会系で、撮影も過酷なことで知られています。撮影に入る前は、一定期間、俳優に役柄と同じ生活を送らせる『役積み』という方法を取っていて、リアリティを追求しています。

     ただ、この方法は、俳優陣に与える心身の負担が大きいようです。

     2011年に公開された映画『朱花の月』で主演を演じた大島葉子さんは、舞台あいさつで撮影を振り返り、『とにかく大変な1カ月だった。食事がのどを通らなかったほどで、点滴を5回受けた』と、壮絶なエピソードを明かしています」(芸能ジャーナリスト)

     現在は、カンヌ国際映画祭のため現地入りしているという河瀬監督。はたして、なんらかの説明はあるのだろうか。


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    木下優樹菜、止まない誹謗中傷に苦しみ「『消えちゃおうかな…』と思う瞬間も」


    木下優樹菜、止まない誹謗中傷に苦しみ「『消えちゃおうかな…』と思う瞬間も」
     インスタグラムのDM上での暴言が大炎上し、’20年7月、芸能界を引退した“ユッキーナ”こと木下優樹菜。その後は“一般人”として2人の娘を育てるシン…
    (出典:週刊SPA!)


    インスタグラムのDM上での暴言が大炎上し、’20年7月、芸能界を引退した“ユッキーナ”こと木下優樹菜。その後は“一般人”として2人の娘を育てるシングルマザーの日々を送っているが、YouTubeやインスタグラムを更新すれば即座にネットニュースとなり、Jリーガーとの熱愛や写真集の発売など、今も芸能人顔負けの活動を繰り広げている。果たして“最強の一般人”木下優樹菜とは何者なのか? 3年間の思いとともに語り下ろした。


    芸能人“ユッキーナ”は、もういなくなりました
    ──これまでを振り返るにあたり、まず伺いたいのが3月に発売した写真集のこと。「禊のヌードで芸能界復帰か?」と憶測を呼びました。

    木下:それ、まったく考えてないです! たまたまオファーをいただいたので、やれることならやってみようとお引き受けしました。ヌードで許してもらおうとか、そんなことではまったくなくて、これまで出してきた写真集と同じ感覚。たしかに「写真集」を出すなんて、一般人じゃないと言われたりもしますけど、テレビのバラエティに出なくなった時点で、自分としては「もう芸能人じゃない」と思ってるので。

    ──“一般人”となった今、生活はどのように変化しましたか?

    木下:言い方が難しいんですけど、謹慎していたとき、娘が「ママがずっと家にいる!」って喜んでくれたんです。お弁当もちゃんと時間をかけて作れるようになったし、一緒に過ごせる時間も増えた。振り返れば、19歳でデビューしてからずっと走り続けて、長女を出産したときも産後1か月で復帰してテレビに出たりしていたので、芸能界を引退して、ようやく初めて子どもとしっかり向き合えたのかもしれません。



    “みんなのユッキーナ”であり続けたかった
    ──ギャルイメージが強い木下さんですが、育児や家事は?

    木下:私、芸能界にいたときからベビーシッターや家事代行って頼んだことなくて、基本的に家のことは全部自分でやってたんです。芸能人夫婦だし、お金で解決すればよかったけど、なんか「“みんなの好きなユッキーナ”は、そんなことしない!」って思っていて。もともと自然体のまま、元ヤン、ギャル、おバカという親近感のあるキャラだったから、そこは変えたくなかった。ただ、頑張りすぎて、一時は産後うつっぽくなったり、ホントはもっと周りに頼ればよかったとも思います。

    ──元ヤン、ギャルというタレントイメージだからこそ、「ちゃんと育児、家事できてるのか?」という偏見は今もあるように思います。元夫であるFUJIWARAの藤本さんが振り回されて、世話を焼いているような印象を勝手に抱いていました。

    木下:当時から「優樹菜は優樹菜だし、ママになったからって、この口の利き方は直すつもりねーし!」と宣言したり、「ママだってミニスカートはいていいじゃん!」と言って軽く炎上したりしてたので、自業自得の部分はあると思います。でも、「おバカタレントのユッキーナも大人になって、『チョリーッス!』も言わなくなったなぁ」なんてイジられていたとき、それも違うなって思ってた。

    たしかに「元ヤンのギャルが、結婚・出産を機に大人の階段を上っていく」ってストーリーはウケがいいのかもしれないけど、別に私は自然体のままだし、なんで他人が描いたストーリーに合わせなきゃいけないんだろうって。結婚だって年の差婚で、「よくぞ結婚した!」みたいに言われたけど、私の中では普通に自分で決めたことだから「よくぞ」も何もなくて、逆に「どういうこと?」って違和感はありました。


    「この人たちは、何を知っているんだろう?」って
    ──本人そのものより、世間のよしとするイメージで見られてしまうのが、芸能人の宿命かもしれません。

    木下:でも、私は昔から言いたいことはそのまま言ってたし、逆に思ってもないことを言うのは無理。そこが“みんなのユッキーナ”として親しんでもらえた理由だとも思ってました。ただ、そういうスタンスで、3年前に自分の軽率な考えをすごく悪い表現、間違った言葉で、送りつけてしまった。それは絶対にいけないことだし、とても反省しています。

    ──実の姉のトラブルということで、感情的になったとしても、あまりにも乱暴すぎました。一方、木下さんが芸能界を引退し、昨年10月にいわゆる“タピオカ騒動”の判決が出てからも、木下さんへの人格否定のようなコメントは根強くあります。いまだに誹謗中傷はありますか?

    木下:めっちゃあります。「見ないほうがいいよ」と言われるけど、やっぱり見ちゃうし、聞いちゃう。個人的に、無視するとかできないタチなのもあるけれど。最近だと、娘と彼(恋人のJリーガー・三幸秀稔氏)と一緒にバーベキューに行ったYouTubeに、「子どもがかわいそう」とか。実際は娘のほうが彼と仲良くて、私がやきもちを焼くくらいなのに、「この人たちは、何を知っているんだろう?」って。



    叩くことで共感する人々。「最後には人、殺せるよ」
    木下:正直、こんな私でも「消えちゃおうかな……」と思う瞬間もあるんです。普段、家族や友人といるときは大丈夫でも、夜中にふと「お前が生きていると、いろんな人に迷惑がかかる。お前は存在すべきじゃない」ってコメントを見たり、思い出して、「ああ、そうだよね。私なんて、いないほうがいいよね」って、心が持っていかれそうになることもあります。そういうとき、娘たちの寝顔を見て「生きないと!」って踏みとどまれたけど、心がポキッて折れちゃうのも、リアルに想像がついてしまう。

    ──“炎上狙い”の記事も、いまだに少なくありません。

    木下:すごくチェックしてくれてますよね。叩けるなら、なんでもいいって感じの記事もあって、破局報道とか100%事実無根でびっくりします。今は一回でも「叩いていいヤツ」って認定されたら、メディアは繰り返し報道するし、それを見た人も「コイツはいくらでも叩いていい」ってなる。

    それで、記事が狙い通り炎上して、私を叩くコメント、これまで何度も見たようなコメントに「いいね」をみんなでつけ合って……それはもう、私という人間とはほとんど関係ない、ただのストレス解消だったり、承認欲求を満たし合うだけの行為に見えてしまう。だから、こんなこと言えた立場じゃないかもしれないし、また炎上するのかもしれないけど、「頼むから、別のところでやって!」って思います。やってるほうは遊びかもしれないけど、最後はマジ、人を殺せるから。


    叩かれて“おいしい”なんてことない
    ──炎上で数字を稼ごうとするメディアと「正しさ」で叩きのめす人たち。写真集のタイトル「CORRECT(正解)」は意味深長ですね。

    木下:この2~3年で「正解って何だろう? 正しさって何だろう?」と、すごく考えました。もちろん自分の反省すべきところから始めて、自分なりに向き合ってきたつもりです。でも、一部のコメントには「これって自分の思う“正解”を投げつけているだけじゃない?」と思うこともありました。ただ、私がそれを口にすれば「言い訳」と叩かれる。写真集も「露出が足りない」という声があって、期待外れに感じた人もいたみたい。でも、「やらかしたヤツなんだから、全部見せろ!」というのは、“正しさ”なの? 私は30代の今できることをやったつもりだし、もしここで全部脱いだら脱いだで、「母親なのに」って叩く人もいるでしょ。

    ──「有名税だ」「叩かれているうちが花」という意見もあります。

    木下:本当にそう思っているなら、これだけは言わせてほしい。叩かれて“おいしい”なんてことないから!

    ──現在、木下さんは会社を立ち上げて、新しい恋人もいます。子どもが小さいうちはシングルマザーの恋愛のハードルは高いといわれますが、同じような境遇の人からは、どういう声が届いていますか?

    木下:賛否両論です。「ユッキーナを見て、私も頑張ろうって思えた」と応援してくれる人もいれば、「チャラチャラして」と叩く人もいます。でも、それが普通だし、それでいい。ただ、私は「ママだって自分を磨いてもいい。もし支え合える恋人が欲しかったら、諦めないで一緒に頑張ろう!」というメッセージは送り続けたいと思っています。



    今の私の肩書は「木下優樹菜」
    ──恋人である三幸さんとお子さんの関係も良好に見えます。

    木下:彼には真っ先に「絶対に子どもを優先する」と言いました。あと、「木下優樹菜と付き合うって、どういうことかわかってる?」とも(苦笑)。子どもの虐待とか辛いニュースも多いし、私と付き合うリスクは私自身が一番わかってるし、やっぱりそこはめちゃくちゃ慎重になりました。特に、子どもとの関係はバイブスが超大事だと思っていて、そこが合わなかったら恋愛も諦めようと覚悟していた。

    まずテレビ電話から始めて、徐々に距離を縮めて、周りの人にも意見を聞いて。その結果、さっきも言ったように、今では私より娘のほうが彼と仲が良いくらい。私が学校に迎えにいくと、真っ先に「今日は、みゆたんは来ないの?」って聞かれます。もう娘と彼に感謝しかないです。

    ──ゆくゆくは結婚も視野に?

    木下:今は結婚とか、家族の形にこだわっていないです。「ずっと一緒にいられたらいいね」って話していて、彼も賛成してくれているので。

    ──では、最後にもう一度だけ聞かせてください。木下優樹菜は、本当に“一般人”になったのですか?

    木下:彼に覚悟させてる時点で、客観的には一般人でないのかもしれません……。でも、芸能事務所に所属したり、バラエティに出たりすることは、もうない。思ったことをストレートに言う私のキャラは、今は通用しないと思います。テレビに出ていた頃の“みんなのユッキーナ”には戻れない。それに芸能人って、なかなか辛い。娘の写真を勝手に撮られたので、「子どもはよしなよ」って言ったら、態度が悪いって炎上したり。

    だから、あえて言うなら、今の私の肩書は「木下優樹菜」。こんな私でもやれることがあるなら、そこに全力で応えていきたい。世間から抹殺したかった木下優樹菜がしぶとく生き残ってるって、ムカつく人もいるだろうけれど、それも含めて、最終的には私の人生だから。最近、娘が「ママ、めっちゃ楽しそうだし、ママが笑ってるとハッピーだよね」と言ってくれたことが私のすべて。今はホント、そんな感じっす!

    【Yukina Kinoshita】
    ’87年、東京都出身。『クイズ!ヘキサゴンⅡ』(フジテレビ)などのバラエティや女性ファッション誌で活躍し、’10年にFUJIWARA・藤本敏史と結婚。2女をもうけるが、’19年に離婚。現在は自身の会社を立ち上げ、スキンケア商品などのプロデュースも行っている

    撮影/E-WAX(MATT.) 取材・文/アケミン 構成/宮下浩純 スタイリング/森本裕治 ヘアメイク/COBA  衣装協力/MOUSSY LAGUA GEM EVRIS

    ※5/10発売の週刊SPA!のインタビュー連載『エッジな人々』より

    ―[インタビュー連載『エッジな人々』]―


    日刊SPA!




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    いしだ壱成が衝撃の告白!人気絶頂から転落のきっかけ「大麻所持逮捕」は罠だったと


    いしだ壱成が衝撃の告白!人気絶頂から転落のきっかけ「大麻所持逮捕」は罠だったと
     現在、再起を図ろうとしている俳優のいしだ壱成(47)が、12日配信のABEMA「迷えるとんぼちゃん」に出演。これまでの人生を振り返る中で、自身が2…
    (出典:日刊ゲンダイDIGITAL)


    いしだ 壱成いしだ いっせい、1974年(昭和49年)12月7日 - )は、日本の俳優、ミュージシャン。本名:星川 一星(ほしかわ いっせい、旧姓:石田)。 1974年12月7日、東京都出身。実父・石田純一は星川まりと学生結婚し、石田純一が20歳の時に壱成
    30キロバイト (4,041 語) - 2022年5月13日 (金) 02:39


    現在、再起を図ろうとしている俳優のいしだ壱成(47)が、12日配信のABEMA「迷えるとんぼちゃん」に出演。これまでの人生を振り返る中で、自身が2001年8月に大麻とLSDの所持により、大麻取締法違反で逮捕された件について衝撃的な告白をしたのだ。

     93年「ひとつ屋根の下」(フジテレビ系)、95年「未成年」、98年「聖者の行進」(ともにTBS系)など、数々のドラマで活躍したいしだは人気絶頂の26歳のとき、クラブで遊んでいた際に見知らぬ人物から大麻を持たされたという。

    <全然知らない人です。名前も存じ上げなくて申し訳ないくらいの人。捨てればよかったんですけどそのまま酔っぱらって部屋に持って帰っちゃって。次の日、警察が来て逮捕と>

    <後で牢屋の中で聞いたんですけど。全部名前言っちゃうと、君の命が危なくなるから言わないけれども、ざっくり言うと大きな事務所と大きな事務所の抗争にあんた巻き込まれたんやと。怖いなって思いました。ぶっちゃけるとそういうことです。でも脇が甘かったんですね>

    ■俳優復帰を画策しているが…

     薬物は持たされただけで、使用した事実はないと話したのだ。だが、いしだはこの逮捕で順風満帆だった俳優生活から転落していっただけに、脇が甘かっただけでは済まないだろう。

    「この逮捕が表舞台から姿を消すきっかけとなっただけに、いしだの告白が事実であれば衝撃的です」(女性週刊誌記者)

     2年間の謹慎生活を送り、03年に俳優復帰をするが、以前のように仕事が舞い込むことはなかった。その後、09年に二股交際の発覚による解雇。さらに3度の結婚、離婚を経験している。

     現在、東京で俳優として復帰を目指しているといういしだ。父親の石田純一(68)をはじめ、高い演技力を評価する芸能関係者は少なくない。仕事が殺到していた売れっ子時代から実質20年以上のブランクがあるが、果たしてオファーはあるのか。

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    島田紳助氏がガーシーに〝連絡〟していた! ポスト井上公造に猛プッシュ


    島田紳助氏がガーシーに〝連絡〟していた! ポスト井上公造に猛プッシュ
     暴露系ユーチューバーの〝ガーシー〟こと東谷義和氏が7日、ジャーナリストの丸山ゴンザレス氏とコラボしたユーチューブ動画の中で、島田紳助さんから「2代…
    (出典:東スポWeb)


    島田 紳助(しまだ しんすけ、1956年〈昭和31年〉3月24日 - )は、日本の元お笑いタレント・漫才師・司会者・歌手・俳優・作詞家・プロデューサー。本名:長谷川 公彦(はせがわ きみひこ)。京都府京都市南区出身。 1977年に漫才コンビ「島田紳助・松本竜介」を結成。1985年の解散後は芸能界を
    93キロバイト (14,555 語) - 2022年5月7日 (土) 08:48


    暴露系ユーチューバーの〝ガーシー〟こと東谷義和氏が7日、ジャーナリストの丸山ゴンザレス氏とコラボしたユーチューブ動画の中で、島田紳助さんから「2代目井上公造」を指名されたことを明かした。

    前日の丸山氏のチャンネルに続き、この日は東谷氏のチャンネルで対談。さまざまな芸能人の裏ネタを暴露し続ける東谷氏の元に、外国人ヒットマンが送り込まれたことや、20か所以上居場所を移していることなど、逃亡生活の裏側についてトークは展開された。

    それでも、東谷氏の軽妙な語り口で暴露される芸能人の裏ネタにネットユーザーは興味津々。すでにチャンネル登録者数は120万人を突破する盛況ぶりだ。

    そんな東谷氏に、かねて親交のある島田紳助さんからメッセージが届いたという。

    東谷氏は「紳助さんからメール来てて、(芸能ジャーナリストの)井上公造さんが引退するこのタイミングで『お前のポジション空いたぞ』って言われますね」と大笑い。

    丸山氏から「それは本当に良いポジション。井上さんと対談してほしい」と懇願されると「めっちゃしたい! でもイニシャルトークなしでガチでいきましょうって言います。もう(芸能界を)辞めるんで忖度する必要ないでしょ」と条件をつけた。

    これには丸山氏も「さすが2代目ですよ。2代目のポジションでしゃべってますよ」と感心しきりだった。

    東谷氏によると、紳助さんとの親交は二十数年に及ぶ。同氏の父親が他界した際も、多忙なスケジュールを縫って通夜に駆け付けたこともあるという。

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    福原愛 客員准教授を解雇危機?就任から1年近くも“講義ゼロ”の謎


    福原愛 客員准教授を解雇危機?就任から1年近くも“講義ゼロ”の謎
    …「今年度、前期のカリキュラムの中に、福原愛さんの講義はありませんでした」 こう明かすのは、青森大学に通うある学生だ。昨年11月、福原愛(33)が同大の客員准教授…
    (出典:女性自身)


    福原 (ふくはら あい、1988年〈昭和63年〉11月1日 - )は、1990年代から2010年代にかけて活躍した日本の元卓球選手。青森大学・客員准教授。Tリーグアンバサダー。 宮城県仙台市生まれ、身長155cm、血液型B型。全日本空輸(ANA)に所属。早稲田大学中退 。2016年から2021年まで江宏傑と結婚していた。
    104キロバイト (14,065 語) - 2022年3月16日 (水) 17:53


    「今年度、前期のカリキュラムの中に、福原愛さんの講義はありませんでした」

    こう明かすのは、青森大学に通うある学生だ。昨年11月、福原愛(33)が同大の客員准教授に就任したことが大々的に発表された。

    だが、彼女の講義はいまだに始まっていないという。青森大は、福原の母校・青森山田中学高校の系列校。前出の学生はこう語る。

    「学内で、“このままでは一度も講義をせずに解雇されちゃうのでは”と囁かれているのです」

    福原が客員准教授に就任した直後の昨年12月、本誌の取材に対して同大の広報担当者は、

    「現在は、2022年度のカリキュラムを編成中です。福原さんが前後期で何回講義をするのか、また東京と青森のどちらで教壇に立つのかは未定ですが、講義はオンラインで配信します。いい講義をされるだろうと、私たちも期待しています」

    と答えていた。しかし、学生の証言を受けて再度コメントを求めると、広報担当者はこう答えた。

    「当初から前期での講義予定はなくて、(10月からの)後期授業の予定でした。9月ごろには発表できるかと思います」

    就任以来、1年近くも講義をしないことが決まっていたというのだ。それならば、なぜ昨年11月に就任することになったのか。

    「最初からそういう予定を組んでいました。客員准教授の任期は1年ごとの更新。来年度のことも、来年3月に決まります」

    就任発表当初は、「客寄せパンダでは」という声もあった。だが、不倫疑惑が報じられていた男性との同棲を報じられ、好感度は急落。“客寄せパンダ”としても失格になってしまったということか――。

    日本での活動が報じられることが少ない一方、中国最大のSNS『微博(ウェイボー)』での発信は活発だ。

    「福原は、日本での仕事の様子を2日に1回のペースで投稿しています。3月8日の国際女性デーには、《私は鉄の女になりたい》と意味深な投稿をしていました」(スポーツ紙記者)

    客員准教授からの“解雇危機”も、鉄の意志で乗り切れるか。


    「女性自身」2022年5月10日・5月17日合併号

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