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    清田 育宏(きよた いくひろ、1986年2月11日 - )は、千葉県鎌ケ谷市出身のプロ野球選手(外野手)。右投右打。千葉ロッテマリーンズ所属。 父の実家は鎌ケ谷市の名産である梨の農家。市立柏高時代は投手で、球速は最速で140km/h前半。制球も良く、スカウトから注目されていたが、東洋大学へ進学。野
    43キロバイト (5,581 語) - 2021年1月7日 (木) 16:31



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    「彼はA子にベタ惚ぼれでした。不倫と知りながらA子が関係を続けたのも、彼の情熱に惹ひかれたからです。彼から遠征先に来てほしいと誘われれば会いに行ったし、『奥さんと別れてほしい』なんてワガママも言わなかった。それなのに、自分の身が危うくなると、まったくA子を守ることなく保身に走った。A子を裏切ったあの男を私は許せません」
    コロナ禍の対応に追われた2020年シーズンの最中、千葉ロッテマリーンズの清田育宏(いくひろ)(34)が不貞行為を繰り返していたことが明らかになった。冒頭のように告発するのは、清田の不倫相手・A子さんの友人である。

    清田は’10年にドラフト4位でロッテに入団。ベストナインやゴールデングラブ賞などを獲得し、侍ジャパンに選出されたこともあるチームの顔だ。

    ’12年に高校時代の同級生と結婚し、子供もいる清田だが、実はその裏で、A子さんと3年に及ぶ不倫関係を続けていたという。友人が続ける。

    「A子が清田と知り合ったのは、’17年の春。開幕してすぐの頃に、複数人での食事会に呼ばれ、そこにたまたま清田も同席していたんです」

    A子さんはモデル経験もある桐谷美玲似のアラサー美女。彼女の美貌とハキハキとした性格に惹かれ、清田は食事会の後に連絡先を交換。約1ヵ月後には遠征先に呼び出し、男女の関係となった。以来、清田はA子さんにのめり込み、密会を重ねるようになった。

    「コロナ禍でも、毎週のように会っていました。A子が住む東京で会うこともあれば、清田が遠征先に呼び出すこともあった。遠征先に行く際は、選手が宿泊しているホテルに清田が別の部屋をとり、一晩を共にするというのがお決まりでした。清田は朝までA子と一緒にいた後、元気に試合に出かけていたそうです。

    清田はとにかくマメで、試合中と寝てるとき以外は四六時中LINEをしてくる。A子のLINEには、『可愛いよ』『好きだよ』『ずっと付き合っていきたい』というような甘い言葉が並んでいました」

    だが、昨年秋頃、関係は破綻。原因は他でもない、新型コロナウイルスだった。
    ロッテでは昨年10月に選手ら14名の集団感染が発覚。清田も感染者の一人だった。9月29日~10月1日に札幌で行われた日本ハムとの3連戦でクラスターが起きた可能性が高いとされた。

    ロッテは遠征中に「部外者との会食禁止」というルールを設けており、集団感染発覚後も、「ルールを破った選手はいなかった」と発表した。しかし清田に関しては、これは真っ赤な嘘。清田はこの札幌遠征にもA子さんを〝同伴〟し、連日、外食を共にしていたのだ。

    「A子が泊まったのは、ロッテの選手たちと同じ札幌の『エクセルホテル東急』。試合が終わった後に、外で晩ご飯を食べて、ホテルに帰り、清田がA子の部屋に泊まるといういつもの遠征と同じパターンでした。札幌遠征では9月28~30日まで一緒にいて、市内の寿司屋や焼き肉店で清田と一緒に食事をしました」

    その後、清田は10月6日に感染が発覚。A子さんは紛まぎれもなく濃厚接触者である。しかし、清田はA子さんの存在を隠し、「部外者との会食はしていない」と球団に報告したのだ。

    さらに清田は、保身のためにA子さんにこんな「お願い」までしてきたという。

    「清田の感染が発覚した頃に、A子も発熱した。しかし清田は、そんな彼女に『病院には行かないでほしい』と頼んできたんです。A子は不安を訴えましたが、彼は『自宅用の抗原検査キットを買ってそれで検査してほしい』と」

    A子さんが病院に行けば、誰と濃厚接触したのかを説明しなければならない。清田は、球団についた嘘がバレることを何とか避けたかったのだろう。

    「検査キットの結果は陰性でしたが、その後もA子の熱は下がらなかった。それでも、A子は清田の『病院に行かないでほしい。自分のことは言わないでほしい』という頼みを守って、2週間自宅に籠こもって隔離生活を送っていました」

    以来、清田への不信感が募つのっていったA子さん。そんな中、清田のさらなる裏切りが発覚する。

    「A子の他にも不倫相手がいることがわかったんです。3年の間に浮気発覚は何度かあり、バレるたびに『何でもするから許してほしい』と懇願し、A子の自宅前で待ち伏せして号泣までするので許してきましたが、さすがに愛想が尽きた。昨年12月3日に別れを告げました」

    本誌は友人が語ったこれらの経緯についてA子さんに取材。彼女はすべて事実であると認めたうえで、「札幌遠征には誘われて行きました。不倫なんてしていた私がバカでした」と目に涙を浮かべて語った。

    一方の清田本人はどう申し開きをするのか。1月初旬、自宅近くで直撃した。

    ―A子さんと不倫関係にあったのは事実でしょうか。

    「(天を仰ぎフーとため息をつきながら)いや、これはちょっと……。マズいッス」

    ―清田選手の感染が明らかになった後、A子さんに「病院に行かないでほしい」と伝えたのは事実ですか。

    「いや……病院に行かないでほしいとは言っていないです」

    ―検査キットで検査してほしいと伝えたのは記憶にありますか。

    「はい……。(道端に座り込みながら)あぁ、もうホントに勘弁してください」

    ―昨年9月末の札幌遠征中、A子さんと外食に行ったことを球団に報告しなかった?

    「そうですね。球団は何も知らない」

    ―A子さんの他にも不倫していると聞いています。

    「覚えてないです。わからない」

    ―何かほかに弁明はありますか。

    「(約30秒、無言が続いた後)ちょっと待ってくださいよ。ホントどうしよう」

    遠征中のルールを破っていた清田に対し、何らかの処分はあるのか。本誌の取材に対しロッテは、次のように回答した。

    「シーズン中は毎日、行動記録の提出を義務付けていました。また昨年の札幌遠征後も行動記録について確認を行いましたが清田選手本人からは部外者との外食についての報告を受けておらず把握をしておりませんでした。(記事の)内容を精査させていただき事実確認をした上で厳正に然るべき処分を行います」

    本誌は5年前にも清田の不倫をスクープ。記事掲載後、清田は妻に対し「もう一度不倫したら野球をやめる」という内容の誓約書を書いたという。不貞の代償は高くつきそうだ。

    【ロッテの主力・清田育宏 不倫相手との「札幌同伴遠征」「病院に行かないでくれ」「口止め疑惑」 #清田育宏】の続きを読む


    紀平が連覇 フィギュア全日本選手権 女子シングル


    紀平 梨花(きひら りか、英語: Rika Kihira, 2002年7月21日 - )は、日本のフィギュアスケート選手(女子シングル)。兵庫県西宮市出身。血液型はO型。トヨタ自動車嘱託社員。マネジメントは IMG。 西宮市立上ヶ原中学校卒業。N高等学校在学中で、2020-21シーズンの所属先はN
    45キロバイト (3,697 語) - 2020年12月27日 (日) 13:08



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    フィギュアスケートの全日本選手権は女子シングル後半のフリーが行われ、前半トップに立っていた紀平梨花選手が4回転ジャンプを初めて成功させて大会2連覇を果たしました。

    長野市で開かれた全日本選手権は27日、女子シングル後半のフリーが行われました。

    前半のショートプログラムでトップに立った紀平選手は、世界との戦いを見据えて取り組んできた冒頭の4回転サルコーを試合で初めて成功させ、高い出来栄え点もつきました。

    続くトリプルアクセルは回転不足と判定されましたが、演技後半も3回転の連続ジャンプなどを成功しました。

    紀平選手はフリーで154.90、ショートプログラムとの合計で234.24の得点をマークし、2位に10点以上の差をつけて大会2連覇を達成しました。

    2年ぶりの優勝をねらった坂本花織選手は安定した演技を披露したものの、前半から順位を上げることはできず2位でした。

    前半6位の宮原知子選手が3位に入りました。


    紀平「ロシア選手と戦えるレベルに」

    紀平梨花選手は「いちばん決めたいと思っていた4回転サルコーがきれいに決まったので、すごくうれしい。応援に来てくれたたくさんの人に感謝を伝えられる演技ができた」と笑顔で振り返りました。

    4回転ジャンプは試合で初めての成功で「跳ばないと次に進めない気持ちだった。北京オリンピックに向けて試合で決めたい思いがすごく強くて、練習やトレーニングなど日々を過ごしてきた。ことしは試合がなかったので、演技自体の完成度を高めるよりも筋力トレーニングや4回転の練習を多くできたのが今回の成功に生きたし、すべての行動が試合でのあの一瞬につながった」と話していました。

    そして今後に向けて「もっともっと完成度の高い演技を目指したい。ミスの多いステップやジャンプの着氷の乱れ。また構成の難易度も落としているので、その分を修正したい。今後はロシアの選手と戦えるレベルになれるよう、頑張りたい」と先を見据えていました。


    坂本「自分のやるべき演技をやろうと」

    2位の坂本花織選手は「ショートプログラムで思った演技ができず、きょうは試合前にコーチから“勝ちにいくな”と言われた。切り替えて自分の本来やるべき演技をやろうと臨むことができた。表彰台に乗れなかった去年のリベンジができてよかった」とホッとした表情で話していました。

    今後について「ジャンプをすべて決めることに集中してしまい、ほかの演技をセーブしてしまった。今後はすべてを全力でできるようにしないといけない」と課題をあげていました。

    紀平梨花選手が試合で初めて4回転ジャンプを決めたことについて驚いた表情を見せながら「私も難易度の高いジャンプをやらないと勝てないが、そう思って自分を見失うと調子が上がらなかった去年みたいなことになるので、やるべきことやりつつ、プラスアルファでできるようにしていきたい」と話していました。


    宮原「思い切ってできた」

    3位となり2年ぶりの表彰台に立った宮原知子選手は「細かい失敗はあったが、やれることは思い切ってできた。課題はいっぱいあるが今回の経験はすごくいい材料になった」と演技を振り返りました。

    今シーズン初戦となった今大会の収穫として「去年は試合で不安になって本番で萎縮する自分がいたが、なんとかのびのびと滑られるように緊張をコントロールできるようになってきた」と手応えを口にしました。

    今後については「これまでと変わりなくプログラムを作品として仕上げることを重点的に練習したい。この状況でなんともいえないが、拠点のカナダに戻ってトレーニングができれば」と話していました。

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    紀平梨花「まずまずの点数は出せた」女子SP第4Gコメント


    紀平 梨花(きひら りか、英語: Rika Kihira, 2002年7月21日 - )は、日本のフィギュアスケート選手(女子シングル)。兵庫県西宮市出身。血液型はO型。トヨタ自動車嘱託社員。マネジメントは IMG。 西宮市立上ヶ原中学校卒業。N高等学校在学中で、2020-21シーズンの所属先はN
    45キロバイト (3,697 語) - 2020年12月25日 (金) 13:12



    (出典 hochi.news)


    女子ショートプログラム(SP)が行われた。第4グループの選手の得点とコメント。

     (19)松原星(明大)56・25点
     「凄いメンバーがそろっている中で、とりあえずジャンプをまとめることができて良かった。フリーもジャンプをそろえたい」

     (20)樋口新葉(明大)61・53点
     「本当に悔しい気持ちが大きい。アクセルは調子が悪いと感じながら決めたいという気持ちで滑ったけど、うまくいかなかった」

     (21)吉岡詩果(植草学園大付属高)62・00点
     「コンビネーションを入れて、他のジャンプも落ち着いて跳ぶことができて良かった。少しずつ調子を上げられている」

     (22)河辺愛菜(木下アカデミー)64・70点
     「トリプルアクセルだけにこだわらず、ミスが出た後の練習をしてきていたので、それを出せたと思う。少しずつ成長できている」

     (23)紀平梨花(トヨタ自動車)79・34点
     「試合と試合の間が空いたのでドキドキしたけど良い演技ができた。80点は超えたかったけど、まずまずの点数は出せたので満足はしている」

     (24)新田谷凜(中京大)67・16点
     「練習通りやってきたことをきっちり出せた。点数や順位にこだわってやってきたので、目標の点数が出せてうれしい」

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    本田真凜が全日本選手権を棄権 めまいがあり倒れる


    本田 凜(ほんだ まりん、英: Marin Honda, 2001年8月21日 - )は、日本のフィギュアスケート選手(女子シングル)。2016年世界ジュニアフィギュアスケート選手権優勝。2015年ジュニアグランプリファイナル3位。明治大学在学中。 京都府京都市伏見区出身。血液型はA型。
    54キロバイト (4,235 語) - 2020年12月25日 (金) 16:32



    (出典 skatingjapan.or.jp)


    日本スケート連盟は25日、本田真凜(19)=JAL=がフィギュアスケートの全日本選手権を棄権したことを発表した。朝の公式練習の準備をしている時にめまいがあり、倒れたという。ホテルに戻り安静にしていたが、症状が残っているため棄権を決めた。

     女子は27日にフリープログラムが行われる。

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    テニス 錦織圭 元モデル山内舞と結婚


    錦織 (にしこり けい、1989年〈平成元年〉12月29日 - )は、島根県松江市出身の男子プロテニス選手。日清食品所属。松江市立乃木小学校、開星中学校、青森山田高校卒業。 身長178cm、体重73kg。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。 ATP(男子プロテニス協会)が発表する世界ランキ
    122キロバイト (16,136 語) - 2020年12月18日 (金) 17:40



    (出典 boku-tabi.com)


    テニスの錦織圭選手が、今月、交際していた女性と結婚したことが分かりました。

     関係者によりますと錦織選手は知人の紹介で知り合い交際していた元モデルで29歳の女性と今月11日に婚姻届を提出したということです。

    錦織選手は松江市出身の30歳。今シーズンは去年受けた右ひじの手術の影響や、ことし8月に新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したことなどから9月に行われた大会でおよそ1年ぶりにツアー復帰を果たしました。

    しかし、復帰直後に出場した全仏オープンで右肩を痛めるなどして今シーズンは4つの大会への出場にとどまりました。

    関係者によりますと、右肩のけがについては順調に回復していて、来年2月に開幕する全豪オープン出場を目指しトレーニングを続けているということです。

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