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    カテゴリ:芸能関係 > ア-ティスト


    うっせえわ…大人気歌姫が仰天の天狗発言「そのまま消えていくタイプ」「中の人に興味は無い」「むしろ苦手」


    REOL(レヲル)は、シンガーソングライターのれをる、サウンドクリエイターのギガ、映像クリエイターのお菊の3人からなる音楽ユニット。 れをる Reol(1993年11月9日生まれ、血液型AB型、身長146.2cm、長野県出身) 作詞・作曲のほか、トータルプロデュースも手掛けるシンガーソングライター
    14キロバイト (1,186 語) - 2020年9月15日 (火) 17:03


    『TikTok』で人気に火がついたシンガーソングライターのReol(れをる)。
    Reolは、『うっせぇわ』で大ブレーク中のAdoと同じく、動画配信サイト『ニコニコ動画』の歌い手出身であり、2020年7月にリリースされた『第六感』が競艇のCMソングに起用されるなど注目を集めている。
    そんなReolが2月21日、『デイリースポーツonline』にて、インターネットミュージックが浸透している昨今について持論を語った。
    Reolは目標の歌手を尋ねられた際「いない」と即答し、「目指す所にいる人がいないから私がそれになるだけ。普通にそこら辺にいる1人として価値観を発信し続けたいという思いは強いです」と思いの丈を明かした。
    だが、この記事が公開されると、ネット上には、
    《Adoに一瞬で抜かれたひと》
    《尖ってて、そのまま消えていくタイプ》
    《言ってることはカッコイイけど、何かに似てるって言われるタイプ》
    《歌と声は好きな方だけど、中の人に興味は無いし、むしろ苦手》
    《名前が知れわたってムーブメントを起こしてから仰って下さい》
    《『第六感』程度で「目指す所にいる人がいないから、私がそれになるだけ」とは笑わせるね! 俺は第七感まで極めている》
    などの辛辣な意見が続出していたと「まいじつ」が報じている。

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    小室哲哉と離婚 KEIKOが直筆文書で果たした3年越しの「復讐」

     音楽プロデューサーの小室哲哉(62)とglobeのKEIKO(48)の離婚が26日、成立した。これを受けてKEIKOは、所属事務所の公式サイトに直…
    (出典:東スポWeb)


    KEIKO(ケイコ、1972年8月18日 - )は、日本の歌手である。エイベックス・ヴァンガード所属。音楽グループ globeのヴォーカリストとして活動、『K-C-O』名義でソロ活動も行っていたが、病気療養のため2011年10月より活動停止中。血液型はA型。大分県臼杵市出身。
    14キロバイト (1,909 語) - 2021年2月26日 (金) 09:34


    音楽プロデューサーの小室哲哉(62)とglobeのKEIKO(48)の離婚が26日、成立した。これを受けてKEIKOは、所属事務所の公式サイトに直筆の文書をアップ。2018年の引退会見で小室は、KEIKOが「小学4年生レベルの漢字ドリルをやっている」と明かしていたが、直筆文書に書かれた文章は完全に〝大人レベル〟。最後の最後に意地を見せ、引退会見のウソを暴いた形となった?
    「ファンの皆様へ 関係各位の皆様へ」と題された直筆文書は「庭の梅の花も咲き、春の気配が感じられる季節になりました。皆様には、益々ご清栄のこととお慶び申し上げます」と時候のあいさつで始まる。

     続けて「私KEIKOは、この度、小室哲哉さんとの調停離婚が成立いたしましたことをご報告させて頂きます。ファンの皆様、関係者の皆様には、ご心配・ご迷惑をおかけしてまいりましたことを、ここに改めてお詫び申し上げます。お騒がせしまして本当に申し訳ありませんでした」と報告した。

     2002年に小室と結婚したKEIKOは、11年にくも膜下出血を発症。それからは療養生活を送っている。そうしたなかで18年には、看護師Aさんとの不倫報道があった小室が突然、引退を表明した。

     その時に開いた会見で小室が口にしたのが〝介護疲れ〟だった。KEIKOは「高次脳機能障害」を患っており、大人同士の会話ができなくなったこと、小4レベルの漢字ドリルを楽しそうにやっていることなどを赤裸々に明かした。そのため、大人の男女の会話ができるAさんと急接近したという論法だ。

     Aさんと不倫関係にはなかったとはいえ、親しくなったのはまるでKEIKOのせい――小室の言い分には同情論も集まったが、KEIKOと周辺は違ったという。

    「小室の説明だと、病気の影響でKEIKOはまるで子供に戻ったかのように聞こえますが、この引退会見した時点でもそんなことは全くなかった。普通に話せましたし、昔のような高音こそ出ないものの歌も歌っていた。小4レベルなんてもってのほか。小室の主張はウソばかりとブチ切れていた」(芸能関係者)

     この引退会見後、完全に別居し、2人の仲は決裂した。小室がKEIKOにまともな生活費を渡していないという文春砲もあった。

    「調停では小室がキチンとした形で財産分与するということが決まりました。これらのことが解決したことで、離婚は成立となりました」(前同)

     小室にすっかり愛想を尽かしているKEIKOは、最後に自らの〝腕〟で引退会見のウソを暴いてみせた。

    「直筆のメッセージを見ると、とても小4レベルとは思えない。完全に大人の文章です。わざわざ直筆にすることで、引退会見はウソばかりだったと知らしめたのです」(テレビ局関係者)

     メッセージの中で、KEIKOは「おかげさまで大きな後遺症もなく、元気に日常生活を送っております」と断言。

     さらに「今後も健康管理に気をつけながら、アーティストとしても皆様に恩返しができるよう、精一杯努力して参ります。新たな気持ちと強い決意で前に進んでいきたいと思っております」と、再びアーティストとしてステージに立つ意欲まで見せた。

     KEIKOは会見を開いて小室の非をあげつらうようなことはしなかったが、直筆文書一つで自分に真があることを証明してみせた。
    東京スポーツ

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    小室哲哉とKEIKO、離婚成立 不倫報道から3年の泥沼


    小室哲哉とKEIKO、離婚成立 不倫報道から3年の泥沼
     音楽プロデューサーの小室哲哉(62才)とglobeのKEIKO(48才)の長きにわたる離婚問題がついに決着だ。2月26日に離婚が成立したことが、女…
    (出典:NEWSポストセブン)


    小室 哲哉(こむろ てつや、1958年〈昭和33年〉11月27日 - )は、日本のミュージシャン、作曲家、音楽プロデューサー、キーボーディスト。東京都府中市出身。 SILVER STARS SPEEDWAY TM NETWORK 小室哲哉プロジェクト ハンバーグ&カニクリームコロッケ V2 T.C
    191キロバイト (26,448 語) - 2021年2月26日 (金) 14:16


    音楽プロデューサーの小室哲哉(62才)とglobeのKEIKO(48才)の長きにわたる離婚問題がついに決着だ。2月26日に離婚が成立したことが、女性セブンの取材により分かった。
    別居生活を続けていた夫婦は今週、約3年ぶりの“再会”を果たした。だが、そこはかつての愛の巣などではなく、法廷だった。

    「おふたりは調停には出廷したようですが、会話をしていないだけでなく、顔すら合わせていません。KEIKOさんが小室さんと会うことを拒否したそうです」(KEIKOの知人)

     ふたりの夫婦生活は、まるでジェットコースターのように浮き沈みが激しいものだった。

     世間を驚かせた電撃婚は2002年。以後、公私を共にし、夫婦で日本の音楽シーンを彩ってきた。2011年にKEIKOがくも膜下出血で倒れると状況は一変。一命はとりとめたものの事実上の活動休止に。その間、夫の小室が献身的に妻を支える日々を送っている──と思われていた。

     2018年1月、『週刊文春』が、小室が看護師のAさんと数年来にわたって不倫関係にあると報じた。小室はすぐに釈明会見を開き、KEIKOが「高次脳機能障害」であると語った上で音楽に関心を持たなくなったこと、「夫婦として、大人の女性としてのコミュニケーションが日に日にできなくなった」こと、「小学4年生の漢字ドリル」をやっていることなどを明かし、介護で心身ともに疲れ果てていると涙ながらに告白。Aさんとの男女関係は否定した上で、騒動の責任を取る形で、突然の引退を発表した。


     この会見によって小室への同情論が巻き起こったが、不貞行為をした側が擁護されるという不思議な現象は長続きしなかった。

     同年7月、今度はKEIKOの親族が『週刊文春』の取材に答えた。小室の会見は嘘ばかりで、KEIKOのプライバシーを悪し様に語ることで「論点をすり替えた」と主張したのだ。

    「そこから、小室さんがKEIKOさんに生活費を渡していなかったことや、KEIKOさんの実家に多額の借金があったことなどまで明るみになり、その後、離婚調停に発展したのです。離婚成立まで長引いたのは、金銭関係の話し合いがこじれていたためでしょう。

     結局、小室さんの涙の会見は何だったのか? 夫婦間のことは他人には分からないことも多いのでしょうが、小室さんがKEIKOさんに対し、誠意ある対応をしていなかったような印象を受けましたね」(芸能記者)

     不倫報道から3年。これで夫婦は正式に別々の道を歩むこととなる。


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    ハイスタ横山 マギーと密会報道後に「離婚してパパになっていた」


    ハイスタ横山 マギーと密会報道後に「離婚してパパになっていた」
     2月14日のバレンタインデーの夜、都内のスーパーマーケットで食料品を買い込んでいたのは、ロックバンド「Hi-STANDARD」のギタリスト横山健(…
    (出典:NEWSポストセブン)


    横山 (よこやま けん、1969年10月1日 - )は、日本のギタリスト、シンガーソングライター。Hi-STANDARDのギター&コーラス。Ken Yokoyama(ken band)のボーカル&ギター。BBQ CHICKENSのギター。東京都杉並区高井戸出身。PIZZA OF DEATH
    59キロバイト (2,845 語) - 2020年11月26日 (木) 14:31



    (出典 www.news-postseven.com)


     2月14日のバレンタインデーの夜、都内のスーパーマーケットで食料品を買い込んでいたのは、ロックバンド「Hi-STANDARD」のギタリスト横山健(51才)。50代では着こなしが難しい革ジャンを自然に羽織るあたりは、さすがはパンクロックのアーティスト。ただ、両手にエコバッグを下げる姿は、意外な一面だ。実は、横山は最近、新たな家族に恵まれていた。
    横山は、90年代にデビューしたパンクロックバンド「Hi-STANDARD」を率いて、1997年からは同バンドが中心にロックフェス「AIR JAM」を立ち上げ。2016年には福岡ドーム、2018年にはZOZOマリンスタジアムで開催するほどに成長させた。日本のパンクロック界の大物として、業界内外から、長らく高い評価を受けてきていた。

     私生活では2005年頃に結婚し、2人の子供が誕生していたが、大きなミソを付けたのは2017年1月だった。写真週刊誌『FRIDAY』が、モデルでタレントのマギー(28才)との密会を撮り、“禁じられた愛”と報じたのだ。

     だが、新しい家族は、この報道とは全く関係ないという。

    「前妻とはすでに離婚が成立しています。新しいパートナーは22才年下のモデル、吉田麻衣子さんです。大手セレクトショップに勤務した後、モデルとして独立。マラソンランナーの顔も持ち、美人ペースランナーとして多くのランイベントでも活躍されている方です」(横山の知人)


     再婚は昨年夏、そして3人目となる子供はこの1月に誕生していた。

     前出の横山の知人は「横山さんと奥さんはラブラブで、結婚前は彼女が少しでも帰りが遅いと、何度も彼女に連絡をするほど深い愛情を見せていたようです。

     今の横山さんは、新しい奥さんと赤ちゃん、そして愛犬にも愛情を注ぎ献身的に生活をされています。コロナ禍での出産、子育てですから心配もあるのでしょう。食料品の買い物や家事を率先して手伝っているようです。音楽シーンもコロナで大変ですが、今の彼は父親、バンドのリーダー、レーベルの社長として奮闘中です」と、現況を明かした。

     新妻の吉田も、昨年11月のインスタグラムでは、左手薬指の結婚指輪を公開して昨年夏の入籍を報告。「愛する人との心地よい日々に、幸せを感じています」とつづり、出産後の2月4日にも横山と手をつないだ写真をハートマークとともにアップしている。

     冒頭の買い物姿は、いろいろあった大物ロッカーの、新たな幸せを手にした庶民的な瞬間だった。



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    愛犬譲渡で“炎上”のGACKT、騒動について説明 批判の声には「その人のエゴと僕のエゴとは違う」「人の庭で騒ぐな。喧嘩売りたいなら買ってやるからこいや」


    愛犬譲渡で“炎上”のGACKT、騒動について説明 批判の声には「その人のエゴと僕のエゴとは違う」
     愛犬を里子に出したという動画を投稿し、「犬はモノか」など多くの批判の声が寄せられていたタレントのGACKTさんが2月14日、ニコニコ生放送などで騒…
    (出典:ねとらぼ)


    GACKT(ガクト、1973年7月4日 - )は、日本の男性シンガーソングライター、俳優、実業家、YouTuber。沖縄県出身。本名は大城ガクト。旧芸名:Gackt(読み同じ)、別名義:神威 楽斗(かむい がくと、Gackt Camui)。日本のエージェンシーは株式会社グラブエンターテイメント。GA
    69キロバイト (5,522 語) - 2021年2月17日 (水) 15:46



    (出典 i.daily.jp)


    愛犬を里子に出したという動画を投稿し、「犬はモノか」など多くの批判の声が寄せられていたタレントのGACKTさんが2月14日、ニコニコ生放送などで騒動について言及。それぞれのエゴがあるとした上で、批判する人が間違っているというつもりもないと話し、事態の説明をしました。
    GACKTさんは自身のYouTubeチャンネル「ちゃんねるがくちゃん」に2月10日、「GACKTが愛犬を里子に出しました」という動画を投稿。内容は、ポーカーの師匠にあたる人物の妻が14年連れ添った愛犬を亡くしペットロスに落ち込んでいることを聞き、元気づけようと、自らと5カ月ほど過ごした愛犬「フェンディ」を里子として渡したことを報告するもの。

     この動画が公開されると、自身の愛犬を里子として出す行為に批判が続出。動画には高評価の4倍を超える低評価がつけられコメント欄を閉鎖するほどの炎上状態となり、Twitterでも「これを美談と思っているのは恐怖」といった言及をはじめ、多くの批判の声があがっていました。

     そんな中、GACKTさんは2月14日、「ニコニコ生放送」や「17(イチナナ)LIVE」でこの事態に言及。「僕が炎上させているのではなく、勝手にみんなが火をくべる」と意図せぬ炎上騒動に苦笑しつつも、事態のいきさつをあらためて説明しました。

     それによると、GACKTさんが子犬を飼い始めた直後に知人夫妻のことを聞き、「ペットロスから立ち直るには新しい犬を飼うしかない。新しい思い出を作っていくしかない」という考えから、飼い始めたばかりのフェンディを育てないかと提案したとのこと。すぐに合意に至ったわけではなく、家族で話し合うためその日は持ち帰ったものの、後日、夫妻からその提案を受け入れる旨の回答をもらったGACKTさんは、お互いの仕事の都合もあるため、引き渡しのときまで自身が責任を持ってしつけ、連れて行ける段階になったら届けることを約束したのだと話しました。

     その上で、動画の公開により「自分の子を他人にやるのか」「犬はモノか」といった批判の声が大量に寄せられたことを明かし、「(愛犬を)モノ扱いして『はいどうぞ』といった感じで渡しているわけではない。もちろん愛犬と別れるのはつらいが、それ以上に、僕のお世話になっている人が苦しんで生活している姿を見るのはもっとつらい」と心境を告白。

     続けて、「僕のエゴは、自分の師匠のご家族が幸せになってもらえれば僕は幸いだというもの」だとして、例えば保護犬を紹介すればよいのではなかったのではないかといった声には、「その人のエゴと僕のエゴとは違う。みんなそれぞれのエゴでやっているので、何が正しくて何が間違っているかをいうつもりは毛頭ない」とそれぞれのエゴや考え方があり、自分のやってることが正しいと言いたいわけでもなく、批判の矛先を向ける人が間違っているというつもりもないと説明しました。

     ただ、内情やそれまでのいきさつも知らないで「ただ気に入らない」というだけで批判する人が世の中にはいると話し、最後は相次ぐ批判を思い出して少しヒートアップしたのか、「人の庭で騒ぐな。喧嘩売りたいなら買ってやるからこいや」と批判のための批判の声にくぎを刺しました。

     また、フェンディの里親になった人物も2月15日にTwitterで事態のいきさつを報告。それによると、2020年5月に愛犬をなくし、8月頃GACKTさんと会食し今回の話が出たこと、10月にGACKTさんが大坂までフェンディを連れてきてくれたこと、その後、フェンディのおかげで夢のような楽しい日々を過ごしていることなどを明かしながら、GACKTさんへの感謝をつづっています。


    ねとらぼ


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