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    危うく火葬に…“遺体袋”に生きた高齢者 葬儀場スタッフが気づく 中国・上海


    危うく火葬に…“遺体袋”に生きた高齢者 葬儀場スタッフが気づく 中国・上海
    …新型コロナウイルスの感染拡大でロックダウンが続く、中国・上海で1日、高齢者施設から遺体を引き取ってほしいという連絡が葬儀場にありました。葬儀場のスタ…
    (出典:日テレNEWS)


    新型コロナウイルスの感染拡大でロックダウンが続く、中国・上海で1日、高齢者施設から遺体を引き取ってほしいという連絡が葬儀場にありました。葬儀場のスタッフが遺体を運び出そうとしましたが、遺体袋に入った女性は息をしており、なんと生きていました。

       ◇

    新型コロナウイルスの感染拡大でロックダウンが続く中国・上海。1日、高齢者施設の前で撮影されたのは、防護服に身を包んだ施設の職員と葬儀場のスタッフが運び出している黄色い袋、中国の“遺体袋”です。

    地元メディアによると、今月1日、高齢者施設の職員が「コロナ陽性で亡くなった女性の遺体を搬送する」と連絡。75歳の女性が亡くなったとの連絡を受け、葬儀場のスタッフが遺体を引き取りにいきました。

    すると、「まだ生きてるぞ!」と、葬儀場のスタッフが、遺体袋の中の女性がまだ息をしていることに気がつきました。

    生きたまま葬儀場に運ばれ、危うく火葬されそうになった今回の事態。女性はその後、病院に搬送されましたが命に別条はありませんでした。

    葬儀場はスタッフ2人に対し、それぞれ5000元、日本円で約10万円の報奨金を渡したということです。

    地元当局は、関係する市の幹部や、施設の責任者ら4人を免職処分にしたと発表しています。


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    三浦瑠麗氏「これは大きい」インドがロシアのウクライナ民間人殺害を非難で


    三浦瑠麗氏「これは大きい」インドがロシアのウクライナ民間人殺害を非難で
     国際政治学者の三浦瑠麗が6日、ツイッターを新規投稿。インドがウクライナで民間人殺害でロシアを非難する声明を挙げた報道を取り上げ「これは大きい」とつ…
    (出典:デイリースポーツ)


    三浦 瑠麗(みうら るり、英語:Lully Miura 、1980年〈昭和55年〉10月3日 - )は、日本の政治学者(国際政治学・比較政治学)。学位は博士(法学)(東京大学・2010年)。株式会社山猫総合研究所(独立系シンクタンク自営)代表。旧姓は濱村(はまむら)。
    106キロバイト (16,185 語) - 2022年3月31日 (木) 09:44


    国際政治学者の三浦瑠麗が6日、ツイッターを新規投稿。インドがウクライナで民間人殺害でロシアを非難する声明を挙げた報道を取り上げ「これは大きい」とつづった。

    インドはこれまで、軍事装備品でロシアに依存していることなどから、ウクライナ侵攻以降もロシアを非難することには消極的で、戦争を巡る国連決議では投票を棄権してきた。

     しかしこの日、国連安保理の会合で、ウクライナの首都キーウ郊外ブチャでのロシア軍による民間人殺害が報告されると「明確に非難する」と厳しい姿勢を示した。

     インドの対ロ姿勢が硬化することで、国際的なパワーバランスに大きな変化が訪れる可能性があり、三浦氏も「これは大きい」と注目している。

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    ブチャ虐殺、ロシアの「デマ」主張に矛盾次々 公開情報で反証


    ブチャ虐殺、ロシアの「デマ」主張に矛盾次々 公開情報で反証
     ウクライナの首都キーウ(キエフ)近郊のブチャで多数の民間人の遺体が見つかり、国際社会ではロシア軍による「虐殺」との非難が拡大している。ロシア側は「…
    (出典:毎日新聞)


    ブチャの虐殺(ブチャのぎゃくさつ、ウクライナ語: Бучанська різанина、英語: Bucha massacre)は、ロシアのウクライナ侵攻の際に、キエフ近郊のブチャで行われたブチャの戦いで2022年3月に発生したとされる大量虐殺。ウクライナの検察当局によれば、ブチャ
    35キロバイト (4,191 語) - 2022年4月5日 (火) 18:15


    ウクライナの首都キーウ(キエフ)近郊のブチャで多数の民間人の遺体が見つかり、国際社会ではロシア軍による「虐殺」との非難が拡大している。ロシア側は「デマ」だと否定するが、公開情報を詳細に分析する民間の「オシント」(オープンソース・インテリジェンス)専門家や欧米メディアは、衛星画像などを使いロシアの「矛盾」を反証している。

     ブチャでは露軍の撤退後にウクライナ当局や国際メディアが入り、民間人とみられる多くの遺体が野ざらしになっている映像や写真が今月3日ごろから報じられ始めた。

     ロシア国防省は3日、「ブチャの露軍部隊は3月30日までに完全に撤退した」とした上で、露軍支配下にあった時期は「暴力行為による地元住民の被害は一件もない」と主張。ブチャで撮影された動画や写真の遺体は、露軍の撤退後に置かれたものだと示唆し、「映像はデマ」「演出された挑発行為」などと指摘した。

     米紙ニューヨーク・タイムズ(NYT)は4日、露軍撤退後にブチャで撮影された映像と、米宇宙開発企業マクサー・テクノロジーズが提供した高解像度の衛星画像を比較した記事を配信。ブチャの路上に横たわっている遺体のうち少なくとも11人は、露軍の支配下にあった3週間前から同じ場所に放置され続けていたとした。

     NYTが検証した映像の一つは、ブチャの住宅街の道路を車で移動しながら撮影されたもので、約800メートルの間に十数人の遺体が映っているのが確認された。死因については明らかになっていないが、一部の遺体の手は白い布を使って背中で縛られていたほか、自転車や大破した車両のそばに横たわっている遺体もあった。

     ロシア国防省は通信アプリのテレグラムで、ウクライナのテレビ局が報じたブチャで撮影された動画に映る遺体の手が「動いた」ように見えるとして、「フェイク」だと主張している。これに対し、民間のオシント専門家は動画を詳細に分析し、映像で動いたように見える物体は、車のフロントガラスの雨水の可能性が高いことを突き止め、ツイッターに投稿した。

     欧州を拠点とする調査グループ「ベリングキャット」は、公開情報による証拠を示しながらロシアの主張の矛盾を指摘するまとめ記事を4日に公開し、「オンラインのコミュニティーの総合的な努力で(ロシアの)虚偽の主張を覆すことができた」としている。

     一方、ウクライナ国防省は4日、「ブチャで戦争犯罪に直接関与した」とする露軍兵士の名簿をホームページで公開した。氏名、生年月日、階級などが含まれており、「戦争犯罪人はすべて司法手続きにかけられる」と主張している。ウクライナのゼレンスキー大統領は5日、ブチャで300人以上の民間人が殺害されたり拷問を受けたりしたと明らかにし、死者数はさらに増えるとの見通しを示した。【八田浩輔】

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    ヒョードル電撃辞任…ロシアMMA連合のトップが見解「全員がプーチン大統領に従って行動する」


    ヒョードル電撃辞任…ロシアMMA連合のトップが見解「全員がプーチン大統領に従って行動する」
     ロシア総合格闘技(MMA)連合のラドミール・ガブドリン会長が、監査部門の会長を務めていた〝人類最強の男〟エメリヤーエンコ・ヒョードルの電撃辞任に言…
    (出典:東スポWeb)


    エメリヤーエンコ・ヒョードル(露: Фёдор Емельяненко、英: Fedor Emelianenko、1976年9月28日 - )は、ロシア の男性総合格闘家、サンビスト、元柔道家。レッドデビル・スポーツクラブ所属。元PRIDEヘビー級王者。元WAMMA世界ヘビー級王者。元リングス無差
    76キロバイト (8,314 語) - 2022年4月5日 (火) 14:50


     ロシア総合格闘技(MMA)連合のラドミール・ガブドリン会長が、監査部門の会長を務めていた〝人類最強の男〟エメリヤーエンコ・ヒョードルの電撃辞任に言及した。

    ヒョードルは突如として同連合の要職を辞任して理由も明らかにしなかったことから、ロシアによるウクライナ侵攻との関連性などさまざまな憶測を呼んでいる。

     そうした中、ガブドリン会長は同連合の公式サイトで「ヒョードルの辞任は我々にとって損失だ」と遺憾の意を表明。「それでも私はヒョードルの決定を尊重する。彼はロシアでMMAの発展に多大な貢献をした。私にとってヒョードルはアイドルであり、偉大なアスリートであり、生きる伝説以上の存在だ。彼は常にともにいる同志だ」とコメントした。

     その上で、ロシアの格闘技界が一体となってウラジーミル・プーチン大統領に忠誠を誓うことを宣言。「ロシアのMMA連合については、スポーツ関係者、アスリート、審判、コーチ、地域連盟など、我々全員がロシア連邦ウラジーミル・プーチン大統領に従って行動することを特に強調したい」と力を込めた。

     ロシアの格闘技界を巡る動向に注目が集まりそうだ。

    東京スポーツ

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    ウクライナ危機 習近平氏「米中が責任果たす」 バイデン氏と会談


    ウクライナ危機 習近平氏「米中が責任果たす」 バイデン氏と会談
    …が1000発を超えたと明らかにした。一方、バイデン米大統領は18日、ウクライナ危機をめぐりロシア寄りの姿勢を取る中国の習近平国家主席とオンライン形式で会談した。
    (出典:毎日新聞)


    習近平(しゅう きんぺい、簡体字: 习近平、英語: Xi Jinping、拼音: Xí Jìnpíng、シー・ジンピン、シー・チンピン、1953年6月15日 - )は、中国共産党総書記で、中華人民共和国の政治家。2012年11月より同国の最高指導者である。第5代党中央委員会総書記、第6代党中央軍事
    127キロバイト (18,035 語) - 2022年3月16日 (水) 08:58


    ロシアの侵攻が続くウクライナで、民間人の被害が止まらない。米国防総省高官は17日、記者団に対し、ロシアが侵攻開始以降、ウクライナに撃ち込んだミサイルが1000発を超えたと明らかにした。一方、バイデン米大統領は18日、ウクライナ危機をめぐりロシア寄りの姿勢を取る中国の習近平国家主席とオンライン形式で会談した。

    中国国営中央テレビ(電子版)によると、習氏はオンライン会談で、「ウクライナ危機は私たちが見たくないものだ」と指摘。「衝突と対立は誰の利益にもならず、平和と安全は国際社会が最も大切にすべき富だ」と述べた。そのうえで、「我々は国連安保理の常任理事国として、世界一、二の経済大国として国際的な責任を果たし、世界の平和と安寧のため努力しなければならない」と強調した。

     バイデン氏は、中露の接近にくぎを刺し、国際社会の対露包囲網を狭めることができるかが焦点となる。米中首脳の対話は2021年11月のオンライン会談以来で、ロシアのウクライナ侵攻以降では初めて。

     一方、ウクライナメディアによると、北東部ハリコフ郊外のメリファでは17日、露軍による砲撃で学校などが被害を受け、21人が死亡、25人が負傷した。首都キエフでも同日、砲撃による火災が相次ぎ、少なくとも2人が死亡した。18日にもキエフの住宅が砲撃を受け、死傷者が出た。

     露軍の包囲が2週間以上も続く南東部マリウポリでは、空爆を受けた劇場での救出活動が続いている。米CNNによると約130人が救出されたが、死傷者数などは明らかになっていない。劇場の地下には防空壕(ごう)があり、住民の避難場所になっていた。CNNは地元の元州知事の話として、劇場には空爆時に約1300人がいたと報じている。ロシア側は攻撃を否定している。

     マリウポリ市議会は17日、市内に今も35万人以上が取り残されているとし「1日平均で50~100個の爆弾が航空機から落とされている」と指摘した。市内の住宅の約8割が被害を受け、そのうち約3割は修復できない状態にあるという。

     米国防総省高官は17日、露軍の進軍が全体的に足踏み状態にあるとして「明らかにウクライナ軍の抵抗への準備ができていなかった」と指摘した。燃料や食料の補給など後方支援の計画が当初から適切に立案されておらず、現在も態勢の立て直しができていないと分析した。露軍は兵員や物資の補給をウクライナ外から調達する検討も始めているとみている。米紙ニューヨーク・タイムズは、露軍の死者が約7000人に達したとする情報当局者の見方を報じた。

     ロシアのプーチン大統領は18日、ドイツのショルツ首相と電話協議した。露大統領府によると、プーチン氏は「ウクライナが非現実的な要求ばかり出し(停戦)協議の進展を遅らせている」と批判。一方で、「ロシアは原則に沿った解決の模索を続ける準備ができている」と述べたという。

    【鈴木一生(ワシントン)、岡崎英遠(北京)、日下部元美】

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