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    カテゴリ:芸能関係 > 女優


    夏菜が一般男性と結婚「優しさと広い視野に触れ」


    夏菜(なつな、1989年5月23日 - )は、日本の女優、タレント、YouTuber。本名および旧芸名、渡辺 夏菜(わたなべ なつな)。 埼玉県戸田市出身。トヨタオフィス所属。 中学1年生の頃から原宿などで芸能事務所のスカウトに頻繁に声を掛けられていたが、中学受験を経て大学まで一貫教育の学校に通っ
    51キロバイト (6,748 語) - 2020年12月2日 (水) 00:43



    (出典 grapee.jp)


    女優夏菜(31)が16日に一般男性と結婚したことが17日、分かった。

    この日、所属事務所を通じて文書で発表した。

    「どんな時も穏やかに包み込んでくれる優しさと物事に対する広い視野、柔軟な考え方に触れ、心から彼を尊敬しひかれるようになりました」と結婚に踏み切った思いをつづり、「これからは共に支え合い、笑顔あふれる家庭を築いて参りたいと思っております」と続けた。そして「最後に世界中に猛威を振るう新型コロナウイルスの一日も早い終息と皆さまのご健康を心よりお祈り申し上げます」と記している。

    夏菜は妊娠はしておらず、今後も仕事は続けていく。挙式・披露宴の日程は未定。

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    綾瀬はるか、デビュー20年 若手女優台頭する中で誰にも負けない魅力


    綾瀬 はるか(あやせ はるか、1985年〈昭和60年〉3月24日 - )は日本の女優。広島県広島市出身。本名は非公開。ホリプロ所属。 2000年、第25回ホリプロタレントスカウトキャラバンで審査員特別賞を受賞し、芸能界デビュー。 2001年、日本テレビ系ドラマ『金田一少年の事件簿』で女優デビュー。
    72キロバイト (7,619 語) - 2021年1月9日 (土) 07:32



    (出典 cdn.asagei.com)


    1月17日から放送スタートするドラマ『天国と地獄~サイコな2人~』(TBS系)で、約2年半ぶりに連ドラの主演を務める女優・綾瀬はるか(35)。女優デビューから20周年を迎えた彼女は、ファンを魅了し続けている。
    2001年にテレビドラマ『金田一少年の事件簿』(日本テレビ系)で女優としてのキャリアをスタートさせた綾瀬。その後は2003年の『僕の生きる道』(フジテレビ系)や翌2004年の『世界の中心で、愛をさけぶ』(TBS系)など様々な話題作に出演してきた。

     連続ドラマで初めて単独主演を果たしたのは2007年放送の『ホタルノヒカリ』(日本テレビ系)だった。高視聴率をキープして話題を呼んだ同ドラマは、続編が2010年に放送されたほか、2012年には映画化もされている。

     2013年にはNHK大河ドラマ『八重の桜』で主演に抜擢。この時期、綾瀬はるかに直接取材したカメラマンでライターの名鹿祥史氏は、当時の印象をこのように語る。

    「『八重の桜』に主演されていた2013年、ドラマと関係の深い福島県会津若松市で行われたイベントに綾瀬さんが出席され、東京から遠征して取材に行ったことがあります。イベント後に、同席していたスポーツ紙の方が手配してくれて、仕事を終え会場脇の車で休んでいた綾瀬さんに直接話を聞く機会にも恵まれました。

     その際の綾瀬さんの記者に対する真摯な対応や、気さくで、飾らない性格にすごく感心させられたのを覚えています。寒い季節で、しかも多忙な中の取材であったにもかかわらず、嫌な顔一つせず、丁寧にこちらのやりとりに応じてくださいました。綾瀬さんの仕事に対するプロ意識の高さもその時に強く感じました」

    “天然”と言われる彼女だが、仕事に対する意識の高さは業界関係者の間ではよく知られている。その後は数多くのテレビドラマや映画で主演を務めるようになり、まさに名女優としての地位を確立していった。
    名鹿氏は、そんな綾瀬の魅力について次のように続ける。

    「女優としては『八重の桜』以後も数々の作品に出演され、場数をこなしてきた綾瀬さんは、年齢を重ね、人生経験も積み、いろんな製作者や共演者との仕事を通じて、様々なものを吸収してきたのでしょう。

     演技面でも深みが増し、演じる役の幅も年々広がってきているように感じます。人から愛される、人から注目される資質は昔からずば抜けていましたが、それに甘んじず、頑張って来られた結果が今の綾瀬さんなのだと思います」

     最初に女優としてテレビドラマに出演してから、早くも20年が経過した。その間、様々な新しい若手女優も登場してきている。だが綾瀬の地位は揺るがないだろうと、名鹿氏は語る。

    「近年は有望な若手女優がたくさん台頭してきていますが、誰が出てきたからといって、綾瀬さんの人気やポジションが今後誰かに奪われてしまうといったこともないと思います。単純に役をこなすだけでなく、経験や人柄からくる所作の美しさ、綾瀬さんにしかない立ち居振る舞いの良さといった、他の若手女優にはない魅力がたくさんあるからです。

     また、幅広い年齢層から支持されるその好感度の高さも綾瀬さんの大きな武器になると思います。数々の代表作にも恵まれていますが、これからも大きな舞台で活躍し、代表作を増やしていくのではと思います」

     今年3月には主演映画『奥様は、取り扱い注意』も公開される。本来であれば昨年6月に公開が予定されていたものの、コロナ禍の煽りを受けて延期となっていた作品だ。深みを増した綾瀬はるかの魅力は、今後もますます磨かれ続けることになるに違いない。

    ◆取材・文/細田成嗣(HEW)

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    山口 真帆(やまぐち まほ、1995年9月17日 - )は、日本のタレント、女優。女性アイドルグループ・NGT48の元メンバー。愛称はまほほん。青森県出身。研音所属。身長161cm。血液型はO型。 2015年 7月25日、NGT48第1期生オーディション最終審査に合格。8月21日に新潟市歴史博物館
    21キロバイト (2,832 語) - 2021年1月8日 (金) 00:51



    (出典 pbs.twimg.com)


    元NGT48で女優の山口真帆(25)が、人気少女漫画を実写化した映画「ショコラの魔法」(今夏公開、森脇智延監督)に主演することが15日、分かった。映画デビューにして初主演。原作ファンでもある山口は「お話をいただいた時は本当に心躍りました」と大役に胸を弾ませている。人気コミック誌「ちゃお」(小学館)で連載され、累計100万部を突破した、みづほ梨乃さんの同名少女漫画が原作。一番大切なものを代償に、どんな願いもかなえる不思議な魔力を秘めたチョコレートを提供する屋敷を舞台にしたファンタジーホラー作品だ。

     山口が演じるのは、不思議なチョコを作る美しい魔女・哀川ショコラ。「待ち受け画面もショコラにする程、先生の描くショコラが大好きだったので、お話をいただいた時は本当に心躍りました」。ビジュアルも原作を忠実に再現。紫色のロングヘア、胸元の大きなリボンが特徴的なゴスロリファッションに身を包み、異次元的な存在感を放った。

     19年5月にNGTを卒業。昨年1月期の日本テレビ系ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」で女優デビューし、同年9月には初舞台も経験した。満を持しての銀幕デビュー。既に撮影は終了しており「私に務まるか不安になりましたが、スタッフや共演者の方々の支えもあり、無事に演じることができました」と充実感をにじませた。古郡真也プロデューサーは「山口さんの個性を生かしながら素晴らしい映画版ショコラになったと思います」とコメントした。

     また、山口は16日午後3時20分から「次世代ワールドホビーフェア オンライン」の「YouTubeチャンネル」と「ちゃおチャンネル」に生出演する。

     ◆山口 真帆(やまぐち・まほ)1995年9月17日、青森県生まれ。25歳。2015年、NGT48第1期オーディションに合格し、17年4月にメジャーデビュー。19年5月にグループを卒業し、研音に移籍。20年1月期の日本テレビ系「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」で女優デビュー。同年9月、「走れメロス〜文豪たちの青春〜」で初舞台。161センチ。ニックネームは「まほほん」。

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    橋本 環奈(はしもと かんな、1999年2月3日 - )は日本の女優。福岡県出身。ディスカバリー・ネクスト所属。 二卵性の双子として生まれ、双子の兄と7歳上の兄がいる。パイプオルガン奏者の諸岡亮子は伯母にあたる。 2007年(小学校三年生当時)、「テレビに出たい」と思い、母に頼み福岡の芸能事務所「
    196キロバイト (22,421 語) - 2021年1月15日 (金) 06:07



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    女優・橋本環奈(21)のファンから悲鳴が上がっている。理由は9日配信の「日刊大衆」がUSENの宇野康秀会長(57)と“飲み仲間”と報じたこと。2人は東京・西麻布の隠れ家バーによく飲みに行っているという。橋本は2019年9月に宇野氏が出資する芸能プロダクションと専属契約を結び、現在は宇野氏が取締役を務める動画配信サービス「U-NEXT」のCMに出演している。

    「19年には匿名ではありましたが、橋本と宇野氏の関係を誰もが分かるような書き方で実話誌に報じられたこともありました。今回の『日刊大衆』の報道ですが、事務所の実質的オーナーと所属タレントが酒席を共にするのは珍しいことではありません。ただ、このコロナ禍ですからね。本当に“よく飲みに行っている”のだとしたら、2人は親密な関係ではないかと思うのが普通の感覚だと思います」(芸能ジャーナリストの芋澤貞雄氏)
    King&Princeの平野紫耀はダミー?

    橋本といえば、19年公開の映画「かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~」で共演したKing&Princeの平野紫耀(23)との交際疑惑がたびたび浮上してきた。ただ、決定的なスクープはなく、あくまで噂レベルどまり。「日刊大衆」の記事を読む限り、橋本にとって平野はダミーで宇野氏が“本命”という印象すら伝わってくる。

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    七菜(もり なな、2001年8月31日 - )は、日本の女優。大分県出身。 2016年、中学3年生だった夏休みに、家族と食事に出かけていた大分県内の店でスカウトされた。所属後すぐ、行定勲がメガホンを取ったネスカフェのWebCMにオーディションで選ばれ芸能活動開始。
    40キロバイト (5,049 語) - 2021年1月15日 (金) 14:09



    (出典 realsound.jp)


    NHKの朝ドラ「エール」、TBS系「この恋あたためますか」などで好演し、今最も旬な若手女優・森七菜(19)に、突然の移籍話が持ち上がった。森は突然インスタグラムを閉鎖し、所属事務所のホームページからも削除されファンが騒然となった。「引退?」「活動休止か」などさまざまな憶測が流れたが、取材を進めると大手事務所「ソニー・ミュージックアーティスツ(SMA)」へ移籍することが判明。その裏には森を発掘した所属事務所社長の死と、〝ななママ〟と呼ばれる母親の存在が…。新進気鋭の人気女優にいったい何が起こったのか? 森が突然〝抹消〟されたことに多くのファンや関係者が気を揉んだが、ふたを開けてみると所属事務所「ARBRE(アーブル)」からSMAへの移籍だった。

     大分出身の森は2016年、映画や音楽などを手掛けていた敏腕プロデューサーのK氏に発掘されてARBRE所属で芸能界デビューした。19年には菅田将暉主演のドラマ「3年A組 ―今から皆さんは、人質です―」(日本テレビ系)に出演したほか、新海誠監督のアニメ映画「天気の子」では、2000人のオーディション参加者の中からヒロインの声優に抜擢され、一躍注目の若手女優となった。

     飛ぶ鳥を落とす勢いの森だが、19年1月、所属事務所の社長で恩人のK氏が突然、病気のため他界してしまう。森が出演し主題歌も任された映画「ラストレター」(昨年1月公開、岩井俊二監督)に関わった映画関係者が明かす。

    「Kさんは女優を育てるタイプではなく、どちらかというとプロデューサー気質な人でした。大柄でいかにも業界人という風貌でかなりのヤリ手。Kさんが亡くなってから半年ぐらいは、Kさんの側近だった人がARBREにいましたが、気づけばその人もいなくなった。今はほとんど機能していなかったのでは」

     芸能界入りの恩人を失った森だが、昨年も「この恋あたためますか」で初主演を務めれば、NHKの連続テレビ小説「エール」にも出演するなど、女優としてブレーク。

     さらに自身が出演するCMで歌ったホフディランのカバー曲「スマイル」も人気となり、マルチな才能が開花した。

     そんな中、持ち上がった今回のSMAへの移籍話。当然、これほどの逸材を大手事務所が放っておくわけはないが、実は移籍のウラには母親の存在もあったという。

    「所属事務所のARBREは小さいとこで、かねて引き抜きの裏工作が飛び交っていたという噂があった。ただ、今回の移籍話には〝ななママ〟と呼ばれるお母さんの存在があったのは間違いない。2人の信頼関係は強固で、森は何でも母親に話していた」(芸能関係者)

     森の母親もまた、亡くなったK氏とはひと味違う敏腕で、なかなか声がかからないオーディションを次々に持ってきては、森に受けさせていたという。

     前出の芸能関係者は「『天気の子』のヒロイン抜擢にはゴリ押し説もあったけど、あれはウソ。〝ななママ〟の絶妙な仕事選びのたまもの」と明かす。そんな〝ななママ〟の威厳を感じさせるエピソードもある。

     森がヒロイン役で主演した「この恋あたためますか」での出来事。「制作サイドは森の入浴シーンを入れたかったが、事務所サイドから『母親からきつくダメと言われているので…』とNGを出されて、結局、足湯だけのシーンになった」(TBS関係者)

     これまでは小さな事務所にいたことでギャラも安かった森。今後は二階堂ふみ(25)や土屋太鳳(25)らも所属する大手事務所のタレントとして羽ばたくことになるが、新天地に移っても、敏腕の〝ななママ〟が目を光らせているなら安泰と言えそうだ。
    東京スポーツ

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