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    カテゴリ:芸能関係 > 女優


    芦田愛菜17歳スゴすぎ「来春医学部進学内定」!「5人だけの超難関」突破で“究極二刀流”「病理医と女優」の夢実現にキムタク、長瀬智也も仰天


    芦田 愛菜(あしだ まな、2004年6月23日 - )は、日本の女優、タレント、歌手、声優、ナレーター。兵庫県西宮市出身。ジョビィキッズプロダクション所属。所属レコード会社はユニバーサルミュージック。 2007年(平成19年)、芦田が3歳の時に母親からの勧めにより、芸能界に入る。 2009年(平成21年)、『ABC
    99キロバイト (14,157 語) - 2022年5月13日 (金) 12:25


    わずか3歳で芸能界入りし、「天才子役」としてその名を馳せた芦田愛菜(17)。いまや、子役のイメージを脱却し、才色兼備の知性派タレントとして確かなポジションを築いている。

    「今年5月に、高校生を対象に行われた『高校生の将来就きたい職業に関するトレンド調査』という調査(アイ・エヌ・ジー調べ)で、同世代で憧れる人として、芦田はユーチューバー『コム・ドット』のリーダー、やまとと並んで1位を獲得しています」(情報誌ライター)

     芦田は現在、都内の超名門私立女子高に通う高校3年生。リアルな高校生にとっては、あの木村拓哉(49)とCMで共演するなど芸能界で華々しく活躍しつつ、有名難関校に通う芦田の姿は、羨望と尊敬の対象なのだろう。

    「芦田は2010年、6歳のとき、テレビドラマ『Mother』(日本テレビ系)でネグレクト被害を受ける少女を演じ、その演技力を絶賛されました。さらに2011年、『マルモのおきて』(フジテレビ系)でゴールデンタイム連ドラ史上、最年少となる7歳で主演。人気を不動のものにしました。

     このドラマで共演した鈴木福君とともに『マル・マル・モリ・モリ!』で歌手デビューも果たし、オリコンチャートで最高3位を獲得。日本人の誰もが知る“国民の娘”となったんです」(女性誌記者)

     こうして人気子役となった芦田だが、小学校時代から勉強にも手を抜くことなく、常にトップクラスの成績を維持していたという。中学受験の際には仕事量を減らして勉強時間を確保し、見事、超難関私立中に合格。もともと勉強好きで、小学生で年間60冊、中学生になると年間300冊を読み続けており、2019年には自身が読んできた約100冊について書いた『まなの本棚』(小学館刊)という書籍まで発売している。

    ■わずか5人の「超狭き門」を突破して医学部進学

    「芦田さんのこうした姿勢は、成績にも表れています。内部進学した女子高でも成績は常にトップクラス。2019年からは『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』(テレビ朝日系)で司会を務めていますが、一貫して学業優先の姿勢は崩していません。現在の学校は芸能活動にも理解があるとはいえ、勉学をおろそかにしない芦田さんの姿勢を高く評価しているそうです」(高校関係者)

     そんな“令和の才媛”に最近、吉報が届いたという。

    「芦田さんは内部進学で、念願だった系列大学の医学部への進学が内定したそうです。私立の超名門として知られる同大学の医学部に推薦で進めるのは、女子高からはわずか5人の超狭き門。簡単にいえば、学年の“トップ5”に入っていないと難しい。さらに、内申点もありますから、単純に成績がいいだけでもダメ、という狭き門です」(前同)

     実は芦田は、中学時代にすでに医学への道を志していたという。

    「中学1年の時に『スッキリ‼』(日本テレビ系)に出演し、“将来の夢は病理医”と語っていたんです。病理医とは、主に採取した組織や細胞を顕微鏡で観察して診断を下す仕事。たとえば、がんの治療では、がん細胞が残っていないか判断するといった非常に重要な役割を果たします。マンガ原作で2016年に長瀬智也が主演したドラマ『フラジャイル』で、病理医は一躍その知名度を高めましたよね。

     それにしても、12歳にしてなりたい職業として『医者』ではなく、『病理医』と口にしていた芦田さんには、正直、驚きますよね」(前出の女性誌記者)

    “ドクター愛菜”が踏み出した夢への第一歩。来年以降、医療ドラマの出演オファーは間違いなし⁉


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    天海祐希が「伊藤沙莉の18歳上彼氏」に怒り…“二股疑惑” より許せなかった「プロ意識」の欠如


    天海祐希が「伊藤沙莉の18歳上彼氏」に怒り…“二股疑惑” より許せなかった「プロ意識」の欠如
    …《私が演じる「山本 / ジャンゴ」はなかなかしんどい役ですが、誠実に向き合って行きたいと思っています。  どんな事にも立ち向かい、誰かを守り、守られ…
    (出典:SmartFLASH)


    天海 祐希(あまみ ゆうき 1967年8月8日 - )は、日本の女優。元宝塚歌劇団月組トップスター。東京都台東区東上野出身。研音所属。本名は中野 祐里(なかの ゆり)。愛称はゆりちゃん、ゆり。 中学で演劇部に入り2年生の時に宝塚ファンの担任に勧められ、宝塚歌劇団への入団を志望。高校生の時に宝塚音楽
    106キロバイト (14,241 語) - 2022年4月24日 (日) 16:15


    《私が演じる「山本 / ジャンゴ」はなかなかしんどい役ですが、誠実に向き合って行きたいと思っています。

    どんな事にも立ち向かい、誰かを守り、守られ、必ず、光はあると信じて。観て下さった方々の心に何かが残ってくれます様に……》

     女優の天海祐希(54)が、こうコメントを出していたのは、現在、大阪・森ノ宮ピロティホールで公演中の舞台『広島ジャンゴ2022』についてだ。

     同舞台は天海と鈴木亮平(39)がW主演を務め、仲村トオル(56)、藤井隆(50)らが脇を固める大型作。4月5日から30日までの東京公演を終え、5月16日まで大阪で公演をおこなう予定だ。

     この公演中に、ある “事件” が起きた。最初に起きたのは4月11日――。

     同舞台の脚本と演出を手がける劇作家・蓬莱竜太氏(46)が、女優・伊藤沙莉(28)と “18歳差の熱愛関係” にあることを「FRIDAYデジタル」が報じた。

     それから一週間ほどたった4月20日、「文春オンライン」は、蓬莱氏がNHK連続テレビ小説『わろてんか』にも出演していた女優・鈴木たまよ(27)とのデート姿をキャッチ。蓬莱氏が、伊藤と鈴木とで二股をかけているという疑惑を報じたのだ。

     舞台公演中に “二股疑惑” が出たことに、蓬莱さんから各出演者、スタッフに釈明があったそうです。

     内容が内容だけに、舞台の女性スタッフたちからは冷ややかな反応だったようです。しかし、一番怒りを見せていたのは天海さんでした」(舞台関係者)

     彼女が怒ったのは、記事に「どうしても許せない行動」が書いてあったからだ。

    「天海さんは、二股疑惑よりも、蓬莱さんが鈴木さんと “飲み” に行ったことを問題視していました。『舞台中に飲み歩いて、メンバーにコロナをうつしたらどうするんだ!』というわけです。

     演出家は、稽古が終わったあと初日しか来ない人も多いのですが、蓬莱さんはほぼ毎日、現場に顔を見せる。そこで、飲み歩いている蓬莱さんから舞台関係者にうつされたらたまったもんじゃないですからね。

     舞台業界ではコロナ禍以降、関係者に陽性者が出て、休演や公演中止になることがしばしばありました。出演者やスタッフは行動制限するのが当たり前で、蓬莱さんにプロ意識が足りないと怒るのも当然でしょう」(前出・舞台関係者)

     いまのところ、同舞台で感染者は出ず、このまま千秋楽を迎えられそうだ。経験豊富な天海が《しんどい役》と表現した舞台。それを台無しにされかねないと思い、怒るのは無理からぬことだろう――。

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    暴露系YouTuber、浜辺美波の“爆弾ネタ”を予告! 「徹底して晒そうと」「いろんなヤツが被弾する」


    浜辺 美波(はまべ みなみ、本名同じ、2000年8月29日 - )は、日本の女優。愛称は「ベーやん」「みーちゃん」。石川県出身。東宝芸能所属。堀越高等学校卒業。 2011年、第7回『東宝シンデレラオーディション』に応募、ニュージェネレーション賞を受賞し芸能界入り。東宝芸能のシンデレラルーム所属とな
    140キロバイト (18,098 語) - 2022年5月12日 (木) 08:50


    暴露系YouTuberの東谷義和氏が5月8日、Twitterのリアルタイム音声会話機能「Twitterスペース」にて視聴者との会話を配信。その中で、女優・浜辺美波の暴露ネタの投下を予告した。

     視聴者から「浜辺美波とは面識はあるんですか?」と問われた東谷氏は、「バリバリ面識はないけど」としながらも、「俺の周りでいろいろあってん。俺のホンマ、身内のとこで」と何かしらの情報を掴んでいることを示唆。続けて、「浜辺美波に恨みがあるわけではないねんけど、“それ”を促した人間がおんのよ。浜辺美波の近くにね」「そいつを俺は許されへん理由があるから、徹底して晒そうとしてるから、そいつ派生で結構いろんなヤツが被弾する。それもタレントやけどね、そいつも」と説明した。

    「東谷氏が『許されへん』相手は『女性タレント』だといい、『たぶん、もう辞めなあかんようになると思うよ。俺がこれ暴露しだしたら』と、芸能界引退の可能性もあると話しました。東谷氏といえば、3月にYouTubeで行った俳優・城田優の暴露ネタに関するライブ配信の中で、“過去に城田、新田真剣佑、大原櫻子が三角関係にあった”と発言。これを受け、大原の公式Twitterがすぐさま『ある配信者がYouTubeにおいて、大原櫻子が交際中に別の男性と性交渉をしたかのような発言をしておりますが、全くの事実無根です』と声明を発表する騒ぎがありましたが、浜辺も今後、大原のように“巻き込み事故”に遭う可能性がありそうです」(芸能ライター)

     何やら気の毒な状況の浜辺だが、過去には“清純派女優”のイメージを覆すようなスキャンダルも。昨年9月、「週刊文春」(文藝春秋)が男女ポップデュオ「まるりとりゅうが」のボーカル兼ギター担当・Ryugaとの“合い鍵交際”をスクープ。記事によれば、2人は浜辺の友人であるYouTuberコンビ・パパラピーズのじんじんの紹介で知り合い、交際に発展したという。

    「双方の所属事務所はすぐさま交際を否定したものの、この報道以前から『YouTuberやインフルエンサーが集まる飲み会に参加している』『私生活が派手』といった真偽不明なウワサがネット上に広まっていたため、東谷氏の暴露予告には、『やっぱり』という反応も目立ちました」(同)

     そんな熱愛スキャンダル後も、今年1月期の連続ドラマ『ドクターホワイト』(フジテレビ系)で主演を務めるなど、さらなる活躍を見せている浜辺。今後も、ヒロインを演じる映画『シン・仮面ライダー』の公開を2023年3月に控えるほか、今月10日には、23年春から放送されるNHK連続テレビ小説『らんまん』で、神木隆之介演じる主人公の妻役として出演することも発表された。

    「『らんまん』は、“日本の植物分類学の父”と呼ばれた牧野富太郎をモデルにした槙野万太郎が主人公で、浜辺は貧しくも楽しく明るい家庭を築いていく良き妻を演じるとか。ただ、東谷氏が抱える暴露ネタ次第では、浜辺の仕事に影響が生じる可能性も否めないだけに、NHK関係者も気が気でないでしょうね」(同)

     くだんの「Twitterスペース」配信で、「(女性タレントの)1発目の爆弾は、みんな引くと思うよ」と、女性タレントに関する“特大ネタ”を匂わせた東谷氏。これが浜辺に関連したネタであるかは不明だが、今後も彼の発言に業界内外から関心が集まりそうだ。

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    深田恭子 度重なる深酒と“昼帰り”で恋人激怒、午前4時の西麻布で大げんか


    深田恭子 度重なる深酒と“昼帰り”で恋人激怒、午前4時の西麻布で大げんか
     適応障害の治療に専念するために深田恭子(39才)が芸能活動を休止したのは昨年5月。あれから約1年、復活を遂げた深田は療養生活を支えた恋人と結婚間近…
    (出典:NEWSポストセブン)


    深田 恭子(ふかだ きょうこ、1982年11月2日 - )は、日本の女優。かつては歌手としても活動していた。本名同じ。愛称は、深キョン(ふかキョン。表記揺れ:フカキョン)、きょーこりん(表記揺れ:恭子りん)。 東京都北区出身。ホリプロ所属。 1996年、中学2年生の時に歌手・華原朋美に憧れ、第21回
    77キロバイト (8,603 語) - 2022年5月6日 (金) 14:01


    適応障害の治療に専念するために深田恭子(39才)が芸能活動を休止したのは昨年5月。あれから約1年、復活を遂げた深田は療養生活を支えた恋人と結婚間近とも報じられた。だが、困難を乗り越えたふたりに訪れた新たな危機は予想以上に深刻だった──。

    「いい加減にしてくれよ!」

     4月下旬のある日の未明、東京・西麻布の路地裏に、道行く人が振り返るほどの大きな怒声が響き渡った。

    「もう無理だから!」
    「別れよう!」

     時刻は午前4時過ぎ。あたりはまだ薄暗く、街は静寂に包まれていた。目撃者が語る。

    「男性の怒鳴り声が聞こえたので騒がしい方に目を向けると、ビルの上からバーの店員らしき人が、『キョンちゃんを置いて行かないで!』と叫んでいました。路上にいた男性は『いやいや、無理だから』、『お金も自分で払うように言って』とかなり怒っている様子で、ひとりでタクシーに乗り込むと、その場を立ち去ってしまったのです」

     この日、芸能人御用達のバーで激しく口論していたのは深田恭子(39才)と、彼女の交際相手で不動産会社シーラホールディングス会長の杉本宏之氏(44才)だった。早朝の怒鳴り合いは、決して一時の感情的な痴話げんかではない。後日、杉本氏は複数の知人にこう告げている。

    「彼女とは終わりました。きっぱり別れます」



    酒量は増える一方
     ふたりの熱愛が表面化したのは2019年1月。以来、都内の超高級マンションで半同棲生活を送る交際が伝えられ、今年1月にはスポーツ紙で「年内結婚」と報じられたばかりだった。ふたりに何があったのか。「けんかの原因は、深田さんの酒癖の悪さと、度重なる“昼帰り”です」と打ち明けるのは、事情を知る深田の知人だ。

    「若い頃から酒豪で鳴らした深田さんですが、最近の飲み方は度を越えていました。寝起きのシャンパンはいつものこと。彼が仕事に出ると、ひとりで昼からバーに向かうんです。夕方から翌日の昼過ぎまで飲むことも頻繁になっていました。あの日も酔った深田さんが駄々をこねて暴れ出したため、公衆の面前で大げんかになったんです」

     冒頭の場面で、杉本氏が立ち去ると深田は「もう一軒行こう!」と、さらに別の店をハシゴして昼過ぎまで飲み続けたという。

    「あれだけ恋人と大立ち回りしたのに、朝の6時頃にはケロっとした様子で『シャンパンもっと持ってきて!』と大はしゃぎ。周りが彼との関係を気にして帰るように促しても『大丈夫!』と平然としていました。

     その後、へべれけで帰宅した彼女に、杉本さんから『自分が何をしたかわかるよね』と冷静に伝えられたそうです。深田さんも、さすがに事の重大さに気づいたようで、家族や友人に『どうしよう……』と相談していました。ひとまずマンションを出て実家に帰ると、しばらく彼のもとには戻らなかったといいます」(前出・深田の知人)


    『女性セブン』2022年4月21日号では、4月中旬にも深田がひとりで朝から酒を飲み、夜は渡部篤郎夫妻と合流し、焼き肉店とカラオケバーをはしごする姿を報じた。

    「そのことを知った杉本さんは愕然としたそうです。というのも、その前に週に2?3度のペースで前日の夕方から昼まで飲み続けていたことがあり、それを杉本さんが咎めると『もうしない』と謝ったばかりだったとか。何度言っても態度が改まらないのは自分のせいかもしれないと、彼も悩んでいました。彼女に対する気持ちも急速に冷めていったといいます」(杉本氏の知人)

     交際から3年半、ふたりの間に別れ話が持ち上がったのは、今回が初めてだという。

    「初めから、結婚前提のつきあいでした。杉本さんは、深田さんのために結婚後の財産の配分に関する覚え書きを作成していたほどです。昨年5月に深田さんが『適応障害』で倒れてからは彼女の家族と連携をとりながら、甲斐甲斐しく身の回りの世話をして、彼女を守りたいという気持ちをいっそう強くしていたように見えました。その彼が『別れよう』と口にしたなら、よほどの覚悟だと思います」(ふたりの共通の知人)

     杉本氏の会社が重要な局面を迎えていることも無関係ではないだろう。不動産サービス事業がコロナ禍でも業績を伸ばし、昨年度の売上高は過去最高の約250億円を記録。上場準備を進める杉本氏のスケジュールは多忙を極める。

    「趣味のゴルフを封印し、好きなワインを飲む機会も減らして仕事に没頭していました。一方で、酔って帰宅した深田さんに深夜に叩き起こされたり、早朝に『ラーメンが食べたい』と言う彼女に振り回される生活に限界を感じていたようです」(前出・ふたりの共通の知人)



    どうしても今は別れたくない
     別れを切り出された深田はショックを隠せなかったという。

    「うつむいて『ごめんなさい』と繰り返すしかなかったようです。でも、どうしてもいまは別れられない、別れたくないと懸命に伝えたと……。深田さんの周囲も彼女に加勢して何とか別れないでほしいと杉本さんに頼んだんです。彼もそこまでされたら別れを押し切ることはできなかったんでしょう。もう一度だけ、本気でやり直すと約束してくれたそうです」(前出・深田の知人)

     すんでのところで破局は回避されたようだ。が、危機が去ったわけではない。

    「次にまた昼まで飲むようなことが続いたら、今度こそ別れると思いますよ。深田さんはお酒をやめこそしていませんが、杉本さんと過ごす時間を増やし、長時間の深酒はしないようにしているといいます」(前出・ふたりの共通の知人)

    適応障害で倒れたときも、一部で深酒が原因ではないかと取り沙汰されたが、深田を知る関係者は言下に否定する。

    「あの頃の酒量はそこまで多くなかったんです。しらふのときの彼女はものすごく繊細で、仕事に対してもストイック。プロ意識が強すぎて、自分のミスでテイクを重ねると『周囲に迷惑をかけてしまった』とずっと思い悩んでしまうようなタイプなんです。休養してから半年ほどは、ほとんどお酒を飲めない生活だったから、元気を取り戻したいまは反動でこれまで以上に飲む量が増えてしまったのかもしれません」

     酒を控えるようになった深田が最近ハマっているのはウオーキング。1日に20km近く歩くこともあるという。

    「夢中になるととことんやるタイプなので、“激ヤセ”したと言われていることを気にしているようです。復帰後もしばらく仕事をセーブしてきましたが、6月から本格的に女優業を再開し、活動休止で延期になっていた映画と舞台の制作や、配信ドラマに主演することも内定しているといいます」(芸能関係者)

     ふたりが直面する危機と復縁について、杉本氏に聞くと「お話しすることはありません」と言うのみだった。杉本氏の会社のオフィスには、企業理念としてこんな言葉が掲げられている。

    「過去は変えられないが、未来は変えられる」

     壮絶な“過去”を乗り越えたふたりが見据える未来は──。

    ※女性セブン2022年5月26日号






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    内田有紀の現場にいつもいる“仕事のできるイケメン”は柏原崇だった


    内田有紀の現場にいつもいる“仕事のできるイケメン”は柏原崇だった
    …「撮影の空き時間には共演者の満島ひかりさんと2人で、『木村(拓哉)さんいいですよね』『癒し系だよね~』とキャッキャと話していました」(ドラマ関係者)…
    (出典:文春オンライン)


    内田 有紀(うちだ ゆき、1975年(昭和50年)11月16日 - )は、日本の女優、歌手、モデル、司会者、タレント。東京都出身。本名同じ。 音楽レーベルはキングレコード、所属事務所はバーニングプロダクション。★☆北区つかこうへい劇団第8期生。 東京都・広尾生まれ、裕福な家庭に育つ。小学6年生の頃
    37キロバイト (3,581 語) - 2022年5月2日 (月) 11:03


    「撮影の空き時間には共演者の満島ひかりさんと2人で、『木村(拓哉)さんいいですよね』『癒し系だよね~』とキャッキャと話していました」(ドラマ関係者)

    ドラマ『未来への10カウント』(テレ朝系)で30年ぶりにキムタクと共演している女優の内田有紀(46)。今もなお変わらない溌剌さには理由があって――。

    結婚、引退、そして離婚後の女優復帰で再ブレイク

    モデル活動を経て、17歳で女優デビューした内田。2002年には『北の国から』(フジ系)で共演した俳優の吉岡秀隆と結婚し、芸能界を引退。しかし、僅か3年後に離婚すると、06年に女優復帰を果たした。

    「演技コーチを付けるなど努力を重ね、12年に『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレ朝系)で再ブレイク。その後も大河や朝ドラなど話題作への出演が相次いでいる」(芸能記者)

     16年にはドラマ『ナオミとカナコ』(フジ系)で広末涼子とW主演を飾った。監督の金井紘氏が振り返る。

    「夫のDVに怯えながら、友人と共に夫の殺害を企てるという難役を演じられた。実力もキャリアもある方なのに、デビューしたての女優さんのようなハングリーさがあって、DVに関する資料も丁寧に読み込んでいました。雨でずぶ濡れになる大変なシーンでも、終わった瞬間に笑顔で『寒い~』と現場の空気を明るくしてくれて。美術部のアシスタントの子が肌荒れした際には家からクリームを持ってきてあげるなど気配りもあり、みんな内田さんのファンになっていましたね」



    内田の現場にいつもいる“スーツ姿のイケメン”
     そんな彼女の現場には、「いつもスーツ姿のイケメンがいる」と関係者の間で話題になっているという。いったい誰なのか。

    「俳優の柏原崇(45)です。94年のデビュー後、ドラマ『白線流し』(フジ系)などで脚光を浴び、04年に女優の畑野ひろ子と結婚しました。ところが結婚半年後、路上駐車を巡って傷害事件を起こして書類送検され、06年に離婚。芸能活動からも遠ざかっていき、14年の映画出演を最後に俳優としての活動はしていない」(スポーツ紙デスク)

     一方、内田とデートをする姿は度々目撃されている。

    「95年にCMで初共演し、01年にドラマ『ビッグウイング』(TBS系)で再会。友人関係が続いた後、09年末から交際がスタート。これまでも競馬場や中目黒のレストラン、コンビニ帰りに手を繋いでいる姿など、仲睦まじいツーショットが報じられている」(同前)

     10年以上連れ添う2人だが、結婚はしていない。

    「互いに離婚経験があるからこそ、再び失敗したくないようで“事実婚”状態を続けている。内田自身も女性誌の取材で結婚観を問われた際、『形を持つことには、あまり意味を感じなくなってきた』と答えています」(前出・記者)

     では、なぜ柏原が内田の現場にいるのか。


    内田を“マネージャー”として支える柏原。その仕事ぶりとは?
    「車で内田さんの送迎をするなど“マネージャー”として女優活動を献身的に支えているんです。時にはスタッフに『僕も使って下さいよ~』と冗談混じりに言うこともありますけど(笑)」(前出・ドラマ関係者)

     柏原の“出番”は現場のみに留まらない。

    「実は、内田さんのインタビュー原稿も彼が目を通しているんです。記事を送ったら、返信メールの署名に『柏原崇』の名前がありました。確認もスピーディで、修正もこう直した方が確かに伝わりやすいと思うような的確な赤字ばかり。さらに原稿を褒める言葉まで添えてあって、凄く仕事の出来る“マネージャー”でしたね」(前出・記者)

     柏原の所属先に内田との関係や今後の活動などを問い合わせると、「現在柏原は裏方業を中心としているため、お答えする事は控えさせていただきたく存じます」と回答があった。

     内田自身は今後もドラマに引っ張りだこのようで、

    「7月クールの日テレ系ドラマへの出演も決まっているそうです」(民放関係者)

     最強の“裏方”をセコンドに、幸せな未来へのカウントを刻み続けている。


    「週刊文春」編集部/週刊文春 2022年5月5日・12日号


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