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    カテゴリ:ニュース > 政治


    吉村知事「そんなに言うなら戻ってきて!」橋下氏に代表復帰を直談判「着ける時計も高級になっていくし…」


    吉村知事「そんなに言うなら戻ってきて!」橋下氏に代表復帰を直談判「着ける時計も高級になっていくし…」
     大阪府の吉村洋文知事(46)が、4日放送のABEMA「NewsBAR橋下」(土曜後9・00)にリモート出演。元大阪府知事、大阪市長で弁護士の橋下徹…
    (出典:スポニチアネックス)


    吉村 洋文(よしむら ひろふみ、1975年〈昭和50年〉6月17日 - )は、日本の政治家、弁護士(登録番号28290、大阪弁護士会所属)、税理士。大阪府知事(公選第20代)、日本維新の会副代表、大阪維新の会代表(第3代)。 過去には、大阪市長(1期)、衆議院議員(1期)、大阪市会議員(1期)、お
    89キロバイト (14,283 語) - 2021年12月3日 (金) 22:17


    大阪府の吉村洋文知事(46)が、4日放送のABEMA「NewsBAR橋下」(土曜後9・00)にリモート出演。元大阪府知事、大阪市長で弁護士の橋下徹氏(52)にあるクレームを入れる場面があった。

    日本維新の会は11月27日、大阪市内で臨時党大会を開催。投票の結果、代表選は実施せず、松井一郎代表(57)が続投することに決まった。橋下氏は党大会前から、各方面で後任に吉村知事を推す発言を連発。しかし、吉村知事はコロナ対策などに尽力するため固辞していた。

     この件について吉村氏は「橋下さんはいつも僕に押し付けるんですよ!そこまで言うなら、橋下さんが戻って来て、やったらいいと思うんですけどね。民間人になって、着ける時計もどんどん高級になっていくしね」とチクリ。「それを横目で見ながら、僕は“かごの中の鳥”みたいになっていて。『吉村が代表や!』って言うから、ちょっと待ってって感じですよね」とクレームを入れていた。

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    金子恵美元議員、自民・新潟県連の”裏金要求体質”に「あったよねという感じ。私も苦しんだ」


    金子恵美元議員、自民・新潟県連の”裏金要求体質”に「あったよねという感じ。私も苦しんだ」
     10月の衆院選で新潟5区から出馬し敗れ、比例復活した自民党の泉田裕彦国土交通政務官(59)が1日、国会内で記者会見し、自民党新潟県連元会長・星野伊…
    (出典:スポーツ報知)


    金子 恵美(かねこ えみ/かねこ めぐみ) 金子恵美 (1965年生の政治家) - 福島県旧伊達郡保原町議、福島県伊達市議、参議院議員を経て、衆議院議員。所属政党・会派は民主党、民進党、立憲民主党・無所属フォーラム、立憲民主党。内閣府大臣政務官兼復興大臣政務官を歴任。 金子恵美 -
    1キロバイト (198 語) - 2021年9月27日 (月) 21:12


    10月の衆院選で新潟5区から出馬し敗れ、比例復活した自民党の泉田裕彦国土交通政務官(59)が1日、国会内で記者会見し、自民党新潟県連元会長・星野伊佐夫県議(82)から裏金を要求されたと告発した一件が波紋を広げている。自民党公認で新潟県から選出された元衆院議員の金子恵美氏(43)が2日、スポーツ報知の取材に応じ「驚いたというより、新潟県連の体質としてあったよねという感じです。私も苦しんだ時期がありました」と語った。

     泉田氏は11月29日に自身のツイッターで「総選挙の闇 新潟5区」と題し「今回の衆院選で、2~3千万円の裏金要求をされました。『払わなければ選挙に落ちるぞ』という文脈でした」と投稿。1日の会見では「約30分の音声の録音もある」とした。一方、星野氏は泉田氏の主張を「事実無根だ」と否定し、法的措置も検討するとした。

     金子氏によると、自身が2012年の衆院選に新潟4区から立候補した際にも同様のことが起こったという。当時は、星野氏ではなく、別の県議2人が自宅を訪れたといい「『国政選挙に出るのであれば、お金は当然、用意しているんだよね?』と言われました。村長だった父が対応し『選挙でも最低限のお金しか使うつもりはない』と答えたら『それじゃ勝てないよね』と言われました」と振り返った。

     1978年に初当選し、田中角栄元首相の「越山会」の県議団長などを歴任した星野氏は、党本部から「新潟に星野あり」と言われるほど絶大な力を持ち、金子氏も出馬に際し、アドバイスをもらう機会があったという。「とにかくドンなんです。子分も多く、私もお世話になった」。星野氏は、新潟県知事を3期12年務めた泉田氏を長年バックアップしていただけに、金子氏は今回の事態に首をかしげる。「泉田さんは知事時代、自民を批判していたことがあり、県連とは距離があったんですが、その時も星野さんは『まぁまぁ、かわいがってくれよ』という感じで後ろ盾になっていた。なぜこうなったのか…」

     今後は、泉田氏が音声データを公開するか否かがポイント。金子氏は「これを出さないことには、証拠がない。星野さんが否定し、何なら名誉毀損(きそん)で訴えることになれば長引く。音声が出てきたら星野さんもなかなか反応できなくなってしまうでしょうね」と今後の展開を推測した。

     ◆金子 恵美(かねこ・めぐみ)1978年2月27日、新潟県月潟村(現・新潟市南区)生まれ。43歳。2000年、早大第一文学部卒業。03年、ミス日本関東代表に選出。新潟市議、新潟県議を経て、12年の衆院選に自民党公認で新潟4区から出馬し初当選。14年も同区から出馬し再選。15年5月、同じ二階派に所属していた宮崎謙介元衆院議員と結婚し、16年2月に長男を出産。17年10月の衆院選に落選し、19年に政界引退を表明。政治評論家、コメンテーターとして活躍している。

    報知新聞社

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    「国民ばかに」 吉村氏、10万円給付で公明代表を批判


    「国民ばかに」 吉村氏、10万円給付で公明代表を批判
    …日本維新の会の吉村洋文副代表(大阪府知事)は1日、18歳以下に現金とクーポンで10万円相当を給付する政府の施策について、クーポン配布の事務経費として…
    (出典:産経新聞)


    吉村 洋文(よしむら ひろふみ、1975年〈昭和50年〉6月17日 - )は、日本の政治家、弁護士(登録番号28290、大阪弁護士会所属)、税理士。大阪府知事(公選第20代)、日本維新の会副代表、大阪維新の会代表(第3代)。 過去には、大阪市長(1期)、衆議院議員(1期)、大阪市会議員(1期)、お
    89キロバイト (14,283 語) - 2021年11月30日 (火) 07:56


    日本維新の会の吉村洋文副代表(大阪府知事)は1日、18歳以下に現金とクーポンで10万円相当を給付する政府の施策について、クーポン配布の事務経費として約900億円がかかることを「やむを得ない」として容認した公明党の山口那津男代表を批判した。

    府庁で記者団に「国民、納税者をばかにした話だ。900億円の税金を納めることがどれだけしんどいことか、よく考えてもらいたい」と述べた。

    政府は令和3年度補正予算案で10万円相当の給付のうち、5万円をクーポンで配る場合の事務経費として967億円を計上した。

    山口氏は11月30日の記者会見で「(経費は)最大値を見積もったもの」と断った上で「現金給付でないやり方をすれば、一定の経費が現金給付よりかさむのはやむを得ない」との認識を示した。

    これに対し吉村氏は「納税者が一生懸命働いて納税したお金という意識があるかないかだ。必要のない経費が900億円増えることは全く理解できない」と切り捨てた。10万円相当の給付自体について「政策理念がないところからスタートしているので、あっち行ったりこっち行ったりして、よく分からない」と批判を重ねた。

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    公明・山口代表にネット「感覚おかしい」「誰の金やと」10万給付の巨額事務費用容認に


    公明・山口代表にネット「感覚おかしい」「誰の金やと」10万給付の巨額事務費用容認に
     政府が打ち出した18歳以下の子供への10万円給付をめぐり、5万円分をクーポン支給した場合に事務費用が967億円に及ぶことが批判を集めている。  与…
    (出典:デイリースポーツ)


    山口 那津男(やまぐち なつお、1952年7月12日 - )は、日本の政治家、弁護士。公明党所属の参議院議員(4期)、公明党代表(第3代)。 衆議院議員(2期)、防衛政務次官(第51代)、新進党副幹事長、公明党参議院国会対策委員長、公明党政務調査会長などを歴任した。
    28キロバイト (3,889 語) - 2021年11月30日 (火) 07:57


    政府が打ち出した18歳以下の子供への10万円給付をめぐり、5万円分をクーポン支給した場合に事務費用が967億円に及ぶことが批判を集めている。

     与党公明党の山口那津男代表は30日の会見で、「一定の経費が現金給付よりはかさむことは当然で、やむを得ない」と語ったことが報じられた。

     この発言に対して、

    ネット上ではあきれる声が殺到。「おのれの金でやってみろ」「誰の金やと思てんねん」「税金は国民の金だ 無駄遣いするな」「もしもしー『やむを得ず』の意味、分かってますかー?」「感覚おかしいんじゃないの」などの声が上がった。

     また、「事務を担う自治体の判断で現金給付も例外的に認める」という主旨の発言をしたことについては、「それなら最初から全額現金給付にすればいいのでは?」という声も上がった。

     橋下徹前大阪市長はツイッターも「ダメだこりゃ。日本には政権選択肢になるような野党が必要だ。しかし永田町自民党政治に憧れて飲み食い政治をやるような野党ではダメだ」とつぶやいた。

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    「10万円給付」クーポン支給の事務経費さらに増加 967億円に


    【速報】「10万円給付」クーポン支給の事務経費さらに増加 967億円に
    …」をめぐり、半額の5万円をクーポンの形で支給することにより、事務費用が967億円かかることが新たに分かった。財務省の11月26日の説明では、約900億…
    (出典:FNNプライムオンライン)


    「18歳以下の子どもへの10万円相当の給付」をめぐり、半額の5万円をクーポンの形で支給することにより、事務費用が967億円かかることが新たに分かった。財務省の11月26日の説明では、約900億円かかるとしていたが、29日に行われた内閣官房の説明で、さらに費用がかかることが明らかになった形だ。

    「18歳以下の子どもへの10万円相当の給付」は年内に5万円の現金を、2022年の春頃に5万円相当のクーポンを支給することとしている。財務省は26日、現金で10万円を一括支給した場合の事務費用は約312億円、クーポン支給にかかる事務費用は約900億円と説明していた。

    しかし、29日に行われた立憲民主党の会議に出席した内閣官房の担当者の説明で、クーポン支給をした場合の事務費用は967億円で、クーポン支給を行わず10万円を現金で一括支給した場合の事務費用は、約280億円になることが新たに明らかになった。

    26日の財務省の説明と比べ、クーポン支給での事務費用が増加し、現金一括支給した場合の事務費用が減った形だ。野党側は「現金一括支給にすれば、その分で対象を広げられる」と指摘している。

    政治部

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