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    カテゴリ:芸能関係 > 俳優


    香川照之に“暴行”されたママは夜の世界を去っていた 異様な表情で髪の毛をわしづかみにした衝撃写真


    香川照之に“暴行”されたママは夜の世界を去っていた 異様な表情で髪の毛をわしづかみにした衝撃写真
    …鬼のような形相で…「週刊新潮」9月1日号が報じた、俳優の香川照之による女性への性加害。香川をCMに起用していた7社のうち6社が動画を削除するなどの対…
    (出典:デイリー新潮)


    香川 照之(かがわ てるゆき、襲名: 九代目 市川 中車〈いちかわ ちゅうしゃ〉、1965年12月7日 - )は、東京都出身の俳優、歌舞伎役者、ボクシング解説者、実業家、司会者。コムスシフトを経て、ロータス・ルーツ所属。東京大学文学部社会心理学科卒業。 母は浜木綿子(本名は香川
    100キロバイト (12,628 語) - 2022年9月7日 (水) 10:06


    「週刊新潮」9月1日号が報じた、俳優の香川照之による女性への性加害。香川をCMに起用していた7社のうち6社が動画を削除するなどの対応を迫られたが、週刊新潮が新たに入手した、香川が女性に乱暴する模様を捉えた写真を見れば、こうした対応もうなずけるところか――。

    改めて騒動を振り返ると、ことの発端は2019年7月。銀座のクラブを訪れた香川は、接客を担当したホステスの下着を外す、胸部を触るなどの性加害を行った。被害女性は香川の暴走を止められなかったという理由で、クラブのママを東京地裁に訴え、その後、損害賠償請求訴訟を取り下げている。

     さらに今回本誌(「週刊新潮」)は、香川が性加害に及んだ同夜、先ほどのママの髪をつかんでいる“暴行写真”を入手した。鬼のような形相で、笑いながら女性の髪をわしづかみにする姿は異様というほかない。ママは香川の暴力に対して抵抗することができなかったのか、顔をゆがめてうつむいている。その場に居合わせたホステスによると、

    「香川さんは同席したママの髪をなでまわし、ヘアピンを次々と外し始めたんですね。銀座のホステスは毎晩、美容院で30分近くかけ、髪を入念にセットするのに、おかげでママの髪はクシャクシャになってしまいました」
     
     それから間もなく、香川の横に座った30代のホステス、美麗さん(仮名)に対するセクハラが始まったのである。



    性加害の全容
     香川の暴走を止めなかったという理由で、美麗さんはこのママを東京地裁に訴えたのだが、すでに取り下げられた損害賠償請求訴訟の訴状から、あらためてその場面を引用してみたい。

    〈訴外香川の隣にいた子が席を外したため、その席に原告が移動したところ、突然、訴外香川は、原告の服の中に手を入れ、ブラジャーを剝ぎ取った。剥ぎ取られたブラジャーは、被告及び同行の客3名に次々と渡され、全員がその匂いを嗅ぎ、いろいろと卑猥なことを申し述べた〉

    〈そして、訴外香川は、原告にキスし、服の中に手を入れ、原告の乳房を直になでまわしたり揉んだりして弄(もてあそ)んだ〉

     心配した周囲が、美麗さんを退出させたが、

    〈原告は、携帯電話と名刺入れを置き忘れたので、やむなく個室に戻って取り戻そうとしたところ、訴外香川に手を引っ張られてまた、隣の席に座らされた。

     訴外香川は、服に手を入れて再度原告のブラジャーを剥ぎ取り、若手の歌舞伎役者にスマホのビデオ通話で連絡し、ブラジャーや原告を映して弄んだ〉

    〈原告の戻ってこないのを心配した従業員が呼びにきてくれ、原告はようやく個室から逃げ出せた。訴外香川は剥ぎ取ったブラジャーをずっと持っていたが、個室を出るときに取り戻した。訴外香川の狼藉は、店内で知られるところとなっており、顔見知りの客から大丈夫かと声をかけられ、原告はひどく恥ずかしい思いをした〉

    ちなみに、ママを被告とした損害賠償請求の訴状には、原告の美麗さんが被告のママに求めた〈訴訟物の価額〉は、〈金330万円〉と書かれていた。

     また、このママについて、当日来店していた客の一人に話を聞けたが、

    「雇われママとして入店して1週間くらいで、香川さんと会ったのもその晩が初めてだったそう。やんわりとたしなめるのが精いっぱいだったようですよ。それに、そもそも香川さんはママに対しても、髪をクシャクシャにするという狼藉を働いていたわけです」

     香川の暴走を、店としてもなんとか止めようとはしたが、客に失礼があってもいけない。そうこうするうちに香川は誰もの予想を上回る行為に及んでしまった、というのだ。

     ママもまた被害者であり、できる範囲で香川をたしなめはしたものの、〈香川を止めることはしなかった〉と美麗さんに思われて、330万円を請求されたという。



    犯罪として処罰することが可能
     元東京地検特捜部副部長の若狭勝弁護士に、香川が行ったことが法に照らしたときどう判断されるか、説明してもらおう。

    「同意や承諾がなくホステスさんが突然ブラジャーをとられ、胸をもまれたなら、理屈のうえでは刑法176条の強制わいせつ罪が成立し、6カ月以上10年以下の懲役罪が科されます。要件として暴行または脅迫を用いることがあり、今回は暴行に当たると考えられます。暴行は人の身体に対し、不法な有形力を行使することと定義され、承諾される状況ではないまま手を触れたりすれば、暴行の要件を満たします。強制わいせつ罪は、以前は親告罪で、被害者の告訴がないと事件になりませんでしたが、17年の刑法改正で親告罪ではなくなっています。告訴されていなくても、犯罪として処罰することが可能になっているのです」

     そして、こう述べる。

    「理屈のうえでは強制わいせつ罪が成立する案件である点に鑑みれば、相応の社会的責任を負わなければいけないと思います」
     
     実際に、トヨタ自動車は、香川が出演するテレビCMの放送を見合わせたと明らかにした。さらに、香川が金曜日のMCを務める「THE TIME,」(TBS)は香川の降板を発表。また、香川をCMに起用している7社のうち、キンチョー以外の6社が出演CMを終了する事態となっている。



    ママは夜の世界から去ることに
     騒動後、主にネット上に香川を擁護するコメントが目立った。たとえば、

    〈最近の話かと思ったら3年も前か。。しかもクラブ内での話か〉

    〈「そもそも香川照之さんに対しての訴訟ではない」「しかもすでに取り下げられている」という事実を冷静に見つめるべきかと思います〉

     しかし、〈クラブ内での話〉というが、その場に居合わせた別のホステスは、

    「香川さんの狼藉ぶりは、銀座のクラブではありえないほどのものでした」

     と証言する。また、このクラブの関係者も、クラブだから許されると思われるのは心外だ、という気持ちから、こう話してくれた。

    「美麗さんとママの訴訟は、双方が弁護士を立てて話し合った結果、“ママの責任ではない”ということで決着し、取り下げられたと聞いています。責任があるのは香川さんだけ、という話になったのです。でも、ママは“止めなかった”といわれたことで、ホステスを酔客に売り渡すという風評が立ち、香川さん側に、そうした風評を打ち消してほしいと頼んだのに断られ、夜の世界から身を引かざるをえなくなったんです」


    「週刊新潮」2022年9月8日号 掲載


    新潮社




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    香川照之が「六本木クラス」撮影現場で〝意気消沈〟の目撃情報… 平手友梨奈はマジギレオーラ全開


    香川照之が「六本木クラス」撮影現場で〝意気消沈〟の目撃情報… 平手友梨奈はマジギレオーラ全開
     俳優・香川照之(56)が一転、ドラマの撮影現場で静かになっているという。  香川は、現在放送中のテレビ朝日系ドラマ「六本木クラス」に出演。最終回の…
    (出典:東スポWeb)


    平手 友梨奈(ひらて ゆりな、2001年〈平成13年〉6月25日 - )は、日本の女優、モデル、歌手、ダンサー。女性アイドルグループ・欅坂46の元メンバーである。愛知県出身。身長163 cm。血液型はO型。Seed & Flower合同会社所属。所属レーベルはSony Records。愛称は、てち。
    62キロバイト (7,999 語) - 2022年9月4日 (日) 00:05


    俳優・香川照之(56)が一転、ドラマの撮影現場で静かになっているという。

    香川は、現在放送中のテレビ朝日系ドラマ「六本木クラス」に出演。最終回の放送は今月29日で、撮影は今月5日まで行われる予定だ。

    当初、香川は撮影現場でベテランらしい態度を見せていたが、週刊誌報道が出ると一気に静かになったという。

    テレビ局関係者は「続報などが出た週にはもうしゅん…としていて、ちょっと疲れているようにも見えた。報道後は、香川1人での撮影シーンが多く、あまり人目に触れないように配慮されていた」と明かした。

    上り調子のドラマに水を差すスキャンダルに、共演者、スタッフらも怒りを募らせているという。「最初のセクハラ記事が出た時、局側や共演者らも困惑していた。現場はピリピリムードでしたが、特に平手(友梨奈)は撮影現場でも〝キレてますよ〟オーラがすごかった」(芸能プロ関係者)

    同ドラマはNetflixで大ヒットした韓国ドラマ「梨泰院(イテウォン)クラス」のリメーク版だ。

    平手は作品にほれ込み、周囲の反対を押し切って出演を決断。役作りにも真摯に取り組み、セリフも台本とは違うアドリブを加えるなど工夫し、毎回並々ならぬ思いを持って撮影に臨んできた。

    「初回から下がり続け、第3話で7%と危険水域だった視聴率が、最近は2桁台まで急回復している。その功労者が麻宮葵演じる平手さん。『ハマり役』と好評。平手さんを代表する役になる可能性もあったんですが…」(テレ朝関係者)

    視聴者から続編を期待する声も届き始めていたが、〝香川ショック〟で見通しは極めて厳しい。テレ朝は放送中断も途中降板もしない意向だが、最終回まで無事に終えることに集中せざるを得なくなった。

    平手らが原因を作った香川に怒りを向けるのも当然だ。

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    香川照之が耐えられなかった“針のむしろの金曜日”…髪つかみ報道にスタッフ暴行疑惑も浮上で完全アウトに


    香川 照之(かがわ てるゆき、襲名: 九代目 市川 中車〈いちかわ ちゅうしゃ〉、1965年12月7日 - )は、日本の俳優、歌舞伎役者。「市川中車」の当代。屋号は澤瀉屋。定紋は大割牡丹、替紋は片羽車。 熱狂的なボクシングファンとして知られ、ボクシング中継のテレビ解説者としても活動する。コムスシフ
    109キロバイト (13,899 語) - 2022年9月1日 (木) 20:51


    9月1日、香川照之(56)が『THE TIME,』(TBS系)の金曜MCを降板すると発表された。

    同日には、トヨタ自動車からのCM放送見合わせも明らかに。年内の契約満了をもって、更新しないという。さらにはセゾン自動車火災保険もHPから画像などを削除し、今後もCMを放送しないとのこと。アリナミン製薬や東洋水産も契約の満了や終了を発表するなど、事態はこの1日で大きく様変わりすることとなったーー。

    ことの始まりは先週8月24日のデイリー新潮で、銀座ホステスへの性加害が報じられたこと。翌日には所属事務所が「女性に不快の念を与えてしまったことは事実」と認めるコメントを出し、26日には香川が金曜MCをつとめる『THE TIME,』に生出演。神妙な表情で、こう謝罪していた。

    「このたびは一部週刊誌報道におきまして、私ごとでお騒がせ致しまして、皆様にご迷惑、ご心配、ご心痛をおかけし誠に申し訳ございません。私自身、自らの行動をしっかりと深く反省し、自戒の念をきっちりともって、あらためてまた日々を努めてまいりたいと思っています」

    このときすでに多くの批判が寄せられていたが、それでも元々のイメージの良さが幸いしたのだろう。擁護論もまだ多数上がってきた。

    しかし、その後も香川の悪評が続々と伝えられることになる。

    8月31日にはデイリー新潮が、銀座ホステスへの性加害に関する続報を掲載。香川の問題行動はこれだけでなく、ママの髪を鬼の形相でつかんでいたというのだ。写真とともに掲載された記事は、大きく波紋を呼ぶこととなった。

    また同日には、文春オンラインがTBS懇親会での女性スタッフへの暴行疑惑を報道。『99.9-刑事専門弁護士-SEASONII』(TBS系)の懇親会で、酔いが回った香川が女性スタッフの頭部を殴打。香川の事務所は同誌の取材に対して、「撮影現場等で、本人がスタッフ等に対して暴力等を振るっているとの認識はございません」と答えている。

    だが相次ぐ報道を受け、さすがに世論も一変。批判が殺到した。

    《好きな俳優さんだったけど、もう見たくない人になった》

    《カマキリ先生時々子供と見てたりしたから理想と違って残念すぎる》

    《香川照之の行動は暴行罪で逮捕されてもおかしくない案件。しかも複数ある。テレビに出したらいけない人でしょ!》

    こうしたなか、注目されていたのが再びの『THE TIME,』出演だった。

    先週段階では多くを語らず、謝罪だけにとどめていた香川。しかしここまで“針のむしろ”状態になったことで、「いったいどんな発言をするのか」といった声が上がっていた。

    だがその答えは、冒頭にあったとおりの「降板」。やはり、批判が殺到するなかで番組に出演し続けるという重圧には耐えられなかったようだーー。

    たったの一週間あまりで大きく変わってしまった、香川への評価。果たして今後、回復することはあるのだろうか。

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    香川照之の性加害で被害者がPTSDに 下着を剥ぎ取り、胸部を直に触り…やりたい放題セクハラ


    香川照之氏性加害報道:なぜ擁護派が生まれるのか:被害者を守り全ての人の人権を守るために
    …性加害行為を報道しています。<香川照之の性加害で被害者がPTSDに 下着を剥ぎ取り、胸部を直に触り…やりたい放題セクハラ:デイリー新潮8/24Yaho…
    (出典:碓井真史)


    香川 照之(かがわ てるゆき、襲名: 九代目 市川 中車〈いちかわ ちゅうしゃ〉、1965年12月7日 - )は、日本の俳優、歌舞伎役者。「市川中車」の当代。屋号は澤瀉屋。定紋は大割牡丹、替紋は片羽車。 熱狂的なボクシングファンとして知られ、ボクシング中継のテレビ解説者としても活動する。コムスシフ
    100キロバイト (12,604 語) - 2022年8月25日 (木) 21:57


    俳優・香川照之が2019年7月、銀座のクラブでホステスに対して胸部を触る、キスをするなどの性加害に及び、被害女性がPTSD(心的外傷後ストレス障害)を患っていたことが判明した。

    ※この記事では性暴力の被害に関する詳細な描写があります。フラッシュバック等の症状のある方はご留意ください。

     ***


     その女性・美麗さん(仮名)はトラブル翌年の20年5月、香川の暴走を止められなかったという理由で、クラブのママに対して損害賠償の請求訴訟を起こした。

     東京地裁に提起された訴訟自体はすでに昨年、取り下げられているが、手元にある訴状によると、香川は19年7月に、銀座の高級クラブを訪れていた。

     その訴状には、同日午後11時ごろ、当該クラブの個室で行われたこととして、こう書かれているのである。

    〈訴外香川の隣にいた子が席を外したため、その席に原告が移動したところ、突然、訴外香川は、原告の服の中に手を入れ、ブラジャーを剝ぎ取った。剥ぎ取られたブラジャーは、被告及び同行の客3名に次々と渡され、全員がその匂いを嗅ぎ、いろいろと卑猥なことを申し述べた〉

    〈そして、訴外香川は、原告にキスし、服の中に手を入れ、原告の乳房を直になでまわしたり揉んだりして弄(もてあそ)んだ〉



    「キスまでしていました」
     その場に居合わせたほかのホステスにも話を聞いてみたところ、香川は来店当初それほど酔っておらず、陽気に盛り上げ役に徹していたという。しかし、徐々に様子がおかしくなり、ホステスのドレスに手を突っ込んでわきを触り、匂いを嗅ぐなどの行為に及んだ。そして、極め付きが美麗さんをターゲットにしたセクハラだったという。

    「彼女は明るく、酔ったお客さんをあしらうのが上手で、だから余計にいじられたのでしょう。間もなく香川さんは美麗さんのブラジャーを剥ぎ取り、その匂いを嗅ぎながら彼女をはやし立てました。さらには美麗さんの胸元に手を突っ込んで、胸をもみはじめた。キスまでしていましたからね」

     事実を質すべく所属事務所に何度も取材申請し、質問状を送り、事務所社長に直接申し入れたが、24日午前6時現在回答を得られていない。

     本日発売の「週刊新潮」では、香川によるセクハラ行為の全容について詳報する。


    「週刊新潮」2022年9月1日号 掲載


    新潮社

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    萩原聖人、キムタクとの“不仲説”について触れる「当時は必要以上にツンツンしていて…」


    萩原聖人、キムタクとの“不仲説”について触れる「当時は必要以上にツンツンしていて…」
     俳優・萩原聖人(51)が24日までに更新されたYouTubeチャンネル「るみあきchanねる」に出演。俳優・木村拓哉(49)との“不仲説”について…
    (出典:スポニチアネックス)


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    77キロバイト (10,407 語) - 2022年8月16日 (火) 15:44


    俳優・萩原聖人(51)が24日までに更新されたYouTubeチャンネル「るみあきchanねる」に出演。俳優・木村拓哉(49)との“不仲説”について語る場面があった。

     94年放送の人気ドラマ「若者のすべて」の話題になると、萩原は「昔過ぎてね、アレはもう俺じゃないから。めちゃトガってましたから」と苦笑い。そこで共演した、木村との関係について聞かれると「なんか仲が悪いっていう風に言われてね。拓哉がスマスマで“嫌いだ”って言ったんですよ。でも、僕は全然嫌いじゃないんですよ」と“不仲説”を否定した。

     「僕は小さい事務所にいて、間違えて売れてしまったんですね。それに比べてジャニーズの人はちゃんとしてるし、真面目だしね。その当時の僕は“大きい事務所の連中には、芝居だけでは負けたくない!”って思っていて。だから必要以上にツンツンしてして。あの頃はそれでよかったと思いますよ、それで潰れたらそれまでだったし。世の中は運と縁が全てだなと思ってます」と、人生を振り返っていた。

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