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    カテゴリ:芸能関係 > 芸人


    アンガールズ田中卓志、貯金額は1億円と告白 「20年気持ち悪いって言われて頑張ってきた」


    田中 卓志(たなか たくし、1976年(昭和51年)2月8日 - )は、日本のお笑いタレント、お笑いコンビ アンガールズのツッコミ(まれにボケ)担当。広島県甲奴郡上下町(現・府中市)出身。ワタナベエンターテインメント所属。身長188cm、体重62kg、血液型B型。
    50キロバイト (6,735 語) - 2021年9月20日 (月) 10:28


    お笑いコンビ「アンガールズ」田中卓志(45)が21日、日本テレビ系「ダウンタウンDX」に出演。貯金額を明かした。

     ブレークした芸人がバラエティー番組で、月収や年収、貯金額などを聞かれることについて、その芸人より、司会進行役の芸人の方が確実に給料をたくさんもらっているのに、いちいち「え〜っ?!」と驚くのが「つじつまが合わない」と納得がいかないことを訴えた田中。

     陣内智則から「ちなみに今、貯金なんぼあんの?」と逆に聞かれ、「…1億円…」とどぎまぎしながら告白。これに松本人志が「ええ〜〜〜っ?!」と大げさに驚いて見せると、「おかしいでしょ!この(ダウンタウンの)2人とも、100倍ぐらい持ってる」と声を裏返らせながらツッコむと、スタジオは爆笑。

     「20年頑張ってきた、『気持ち悪い』って言われて」とぼやくと、さらに大きな笑いが起こっていた。

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    「マジで失礼過ぎ」阿曽山大噴火、テレ朝番組担当者の依頼DMに憤り 


    「マジで失礼過ぎ」阿曽山大噴火、テレ朝番組担当者の依頼DMに憤り 
    …裁判傍聴記で知られる芸人の阿曽山大噴火(47)が12日、ツイッターを更新し、テレビ朝日系情報番組「グッド!モーニング」の担当者から、撮影が禁止されて…
    (出典:日刊スポーツ)


    阿曽山大噴火(あそざんだいふんか、本名:阿曽 道昭(あそ みちあき)、1974年〈昭和49年〉9月27日 - )は、日本のお笑い芸人である。 2014年の御嶽山噴火以降、大規模な噴火の直後は、阿曽ちゃん、阿曽さんという名義でメディアに出演することがある。 山形県出身。大川興業所属。千代田工科芸術専門
    13キロバイト (1,616 語) - 2021年9月17日 (金) 08:20


    裁判傍聴記で知られる芸人の阿曽山大噴火(47)が12日、ツイッターを更新し、テレビ朝日系情報番組「グッド!モーニング」の担当者から、撮影が禁止されている裁判所内の写真を提供してほしいとの依頼があったことを明かし、「マジで失礼過ぎ」と憤った。

    阿曽山大噴火は、「これって本物なのかなぁ。なりすまし? ツイッター史上最もムカつく!」と書き出し、同番組の担当者と名乗る人物から届いたDMを貼り付けた。内容は、阿曽山大噴火が東京地裁で目撃したというマスクをしていない集団についての写真提供を求めたもので、「裁判所内での写真撮影禁止ということは知っていますが、もし撮影したものがありましたらご提供いただければ」との依頼に、「どうせ撮ってんだろうって意味? 当然撮ってないし!それを使おうとしてるテレ朝ってどんな会社? マジで失礼過ぎ」とつづった。

    その後のツイートで「知り合いの放送作家経由でテレビ朝日『グッド!モーニング』から電話が。謝られるのも変だけど。文字情報だけじゃなく画像があれば確実って話になり担当者があんな文章を指示したそうな」と、謝罪を受けたことを明かし、「ルールを破ってでも伝えなきゃいない場合もあるのがジャーナリズムと思います」とした上で、「それなのに、ルールを破って写真撮った人いませんかー? は覚悟がなさ過ぎ」とつづった。

    一連の件に関し、同局は日刊スポーツの取材に「担当者が依頼したのは事実です」と認めた上で「ツイートを受けてやりとりさせていだたいていますが、その内容については先方がある話なので控えさせていただきます」とした。

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    「水ダウ」おぼん・こぼん「凄かった」「衝撃」トレンド1位「ギャラクシー賞」の声多数


    おぼんこぼんはトービック、漫才協会に所属する漫才コンビ。1965年にコンビ結成。コンビ名の由来は、「大きいボンボン」と「小さいボンボン」。当初は「月見おぼんこぼん」と名乗っていた。 おぼん(1949年2月2日 - )(72歳) 大阪府大阪市阿倍野区出身。現在は東京都在住。 本名:井上 博一 こぼん(1948年12月24日
    13キロバイト (1,634 語) - 2021年10月6日 (水) 18:34


    あの“レジェンド不仲芸人”に歴史的和解が訪れた――。

     1965年(昭和40年)にコンビを結成し、1980年には“スタ誕”こと『お笑いスター誕生!!』(日本テレビ系)で10週勝ち抜きグランプリを獲得するなどして全国的な知名度を獲得。芸歴56年目を迎えた現在も「浅草 東洋館」などの劇場で舞台に立つ大ベテラン芸人「おぼん・こぼん」。

     ここ数年は不仲であることが知られ、2019年3月に放送されたテレビ番組『水曜日のダウンタウン』(TBS系)のコーナー「芸人解散ドッキリ、師匠クラスの方が切ない説」で“解散ドッキリ”を仕掛けられた際には、“マジげんか”に発展。同年7月の放送回では“催眠術ドッキリ”による仲直りが図られたが、険悪な空気が流れただけで、あえなく失敗に終わっていた。

     先週29日放送回では、コンビの歴史を振り返る『おぼん・こぼんヒストリー』というVTRを2人で視聴。さらに、これまで「おぼん・こぼん」へのドッキリで仕掛け人を務めてきたナイツが、2人が不仲になるきっかけとなった“事件”の内容を明かした。

     ナイツによれば、15年に行われた漫才協会の理事長選で、例年とは異なり投票順位で「こぼん」が「おぼん」を上回ったことに、「おぼん」が「『こぼん』はお菓子やパンを買ってきて楽屋に置いてロビー活動をしただけなのに、なんで『こぼん』より下なんだ!」と激怒。さらに舞台上で殴り合いのケンカを起こし、以降、不仲が続いているという。

     そして『水ダウ』の番組HP上では、6日放送回で「おぼん・こぼん THE FINAL」が放送されることが告知。「2年をかけた仲直りプロジェクトがついに決着」と銘打たれ、「こぼん」の娘の結婚式を舞台に関係修復が試みられることが明らかに。予告動画内では「2人はそろって現れるのか?」「そして関係修復となるのか?」というナレーションが流れ、ダウンタウンの松本人志と浜田雅功が感慨深げな表情を見せるシーンなどもみられたことから、放送前からTwitter上では以下のような盛り上がりをみせていた。

    <結婚式で漫才してほし?な?涙あり笑いありでみんなでぐしゃぐしゃに泣いて大団円>(原文ママ、以下同)

    <おぼんこぼん仲直り企画ファイナルが楽しみ過ぎて、今からTシャツ着てます>

    <わー今日おぼん・こぼんヒストリー完結じゃん>

    <今日はついに「おぼんこぼんfinal」だ…今まで縁もゆかりもなかったコンビの物語をめちゃくちゃ楽しみにしている自分がいる…>

    <先週は水ダウ見ながら泣いた。今日結末、楽しみ>

    <今夜のおぼんこぼんファイナルは傑作の予感しかしません>

    <今日のおぼんこぼんの仲直りザ・ファイナルまでにはなんとしても帰宅したい>

    <ここの所疲れ切ってて22時台に寝てるんだけど、今日は水曜日のダウンタウンを最後まで観なくては。おぼんこぼんthe finalが気になってしょうがない>

    まさかの解散宣言
     そして6日放送の番組内では冒頭、結婚式直前の2人の様子が別々に映され、「こぼん」は「今の状態がベストやと誰も思ってないからね」と、「おぼん」は「恩人じゃないけど恩人かな。アイツがいなかったら、俺はここにいないと思う」とコメント。2人は新婦である「こぼん」の娘を両側から挟むかたちで揃ってバージンロードを歩いて会場に入場し、仲直りへの期待が高まった。

     だが、娘が参列者たちを前にして「これを機会に2人が仲直りしてもらえたらなと、今この場をお借りして、どうか仲直りしていただけないでしょうか?」と呼びかけると、「おぼん」は「ごめんな。こいつが意思表示しないと、俺は握手はできんな。何か意思表示せえや」と「こぼん」を“挑発”。次のように徐々に険悪な雰囲気になっていった。

    こぼん「普通に戻りましょか?」

    おぼん「普通って、どういうふうに。なんや普通って? こんな頑固な性格にさせたのも、この男だからさ。もっと素直になればいいじゃん。『じゃあ、楽しい漫才やろうよ』って、一言言えやええねん。喜んでやるよ、心底嫌いやないねんから。わからんやろ、この55年間の怨念が。『おぼん頼むで』って、一言言えや」

    こぼん「何を頼んねん。性格悪すぎるわ」

    おぼん「お前がな」

     そして「おぼん」が「どうすんねん? もう終わりだったら、終わりでええで。面倒くさい!」と言い放つと、「こぼん」も「ほんじゃ、もうやめましょか」とまさかの解散宣言。一人で会場を出た「おぼん」だったが、ナイツとマネージャーに説得され、なんとか再び会場に戻り「こぼん」と握手。ついに仲直りかと思われたが、ここで「こぼん」は大きな声で「仲直りじゃない! 仲直りじゃない!」「今の漫才の仕事やめます」とこの日2度目の解散宣言が飛び出るまさかの展開に。

     いよいよ解散決定かと思われたが、別々の控室でナイツやスタッフに説得され、「おぼん」はすでに撤収作業が始まっていた会場に再び戻り、そこで「こぼん」に向かって「俺も意地張ってたところがいろいろあるんで、俺も入れ替えるから、お前も入れ替えや」「もういっぺんやり直そう」と提案。すると2人は抱き合い、ナイツや「おぼん」と「こぼん」の娘たちが涙を流して見守るなかで、即興漫才を披露し、仲直りが達成された。

    「ザ・ノンフィクションかっ 水ダウさすがだわ」
     番組放送中からTwitterトレンドランキングでは「水曜日のダウンタウン」が1位に、「おぼんこぼん」が5位に入るなど盛り上がりをみせ、以下のような声であふれた。

    <おぼんこぼんで号泣するとは思わんかった 緊迫感もはんぱなかったし ザ・ノンフィクションかっ 水ダウさすがだわ>

    <余韻がもう…凄いものを観させてもらった…>

    <おぼんこぼん師匠企画見て号泣 久しぶりに泣いて心の澱が流れた感覚や>

    <もうほんと、本当は台本があってその通りに演じてるんじゃないかってくらいの展開だった‥‥>

    <泣いた、おぼんこぼん師匠これからも舞台たち続けて欲しいし東洋館行ってみたいな>

    <久々に揺さぶられる感情のアップダウンに疲れました(笑)>

    <途中離脱しそうなくらい途中まで見てるの辛くなったけど最後まで見て良かったー>

    <常に神回を出し続ける水ダウ>

    <笑いあり涙ありの映画より笑いあり涙ありでした>

     テレビ関係者はいう。

    「これまでの『水ダウ』を見る限り、2人がガチで不仲状態だったのは明らかで、ドッキリのVTRも緊迫感がハンパないにもかかわらず、なぜか毎回笑えるという絶妙な企画。すでに70歳を超えてテレビに出ることはほとんどなく、劇場をメインで活動している『おぼん・こぼん』を今あえてフューチャーした『水ダウ』の企画力の勝利でしょう。

     ただ、もし本当にこのまま解散していたら、これまで不仲ながらも微妙なバランスで続いていたコンビが『水ダウ』がきっかけで終わりを迎えることになっていたわけで、それこそシャレにならない事態になっていたとも思いますね」

    「おぼん」は自身の公式Twitterアカウントのプロフィール欄に“日本一仲の悪い漫才師おぼんこぼんのおぼんです”と書いているが、先週の『水ダウ』放送後には

    <昨日は、水曜日のダウンタウンご覧頂きありがとうございました こんな仲の良い時も有ったのに……来週は、ハラハラドキドキの場面が有るかもしれません。是非観てくださいネ>

    と投稿し、5日にも

    <皆さん、明日水曜日のダウンタウンご覧くださいネ>

    と投稿している。

     それだけ当人たちにとっても、仲直りが嬉しかったのかもしれない。

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    実力ないのに売れている芸人とは?  粗品もウンザリか… 第7世代の4大戦犯『EXIT』『四千頭身』『宮下草薙』『ぼる塾』


    お笑い第世代(おわらいだいななせだい)は、2010年代後半頃から台頭を始めた若手お笑い芸人の総称。明確な定義はないが、2010年以降にデビューした若手お笑い芸人、1987年以降に生まれたデジタルネイティブであるゆとり世代の芸人、1989年以降に生まれた平成生まれの芸人などが該当するとされる。
    16キロバイト (2,293 語) - 2021年9月29日 (水) 15:56


    今大ブレーク中のお笑いコンビ『かまいたち』。トーク能力はもちろんだが、ネタの評価も高い。


    「かまいたち」は2017年の『キングオブコント』で優勝すると、同年の『M-1グランプリ』では4位に。2019年の『M-1』では準優勝するなど、漫才もコントもどちらもできる超実力派として注目を浴びた。


    「『かまいたち』の前に東京で大ブレークしたのが『千鳥』。彼らも『M-1グランプリ』常連で、『THE MANZAI』では2年連続の準優勝を果たすなど、賞レースできちんと結果を残しています」(芸能記者)


    他にも、『チョコレートプラネット』『霜降り明星』『ハナコ』『マヂカルラブリー』など売れっ子は、みんな有名賞レースで結果を残しているように思える。しかし一方で、賞レースとは無縁ながら売れっ子になった芸人もいるようだ。

    第7世代の4大戦犯『EXIT』『四千頭身』『宮下草薙』『ぼる塾』

    「『三四郎』なんてまさにその例ですね。漫才師でありながら一度も『M-1』の決勝戦には進出できず、2019年と20年にいたっては準々決勝で敗退という体たらくです」(同・記者)


    そのほかにも、第7世代では『EXIT』『四千頭身』『宮下草薙』『ぼる塾』などが賞レースとは無縁。見事に「どこが面白いの?」と批判されやすいコンビばかりが、この例に当てはまる。


    「〝実力がない〟と揶揄されることの多い第7世代ですが、『霜降り』、『ハナコ』、『3時のヒロイン』は賞レースのチャンピオン。『空気階段』『蛙亭』『かが屋』『ミキ』『ぺこぱ』なども賞レースで結果を残しています。となると〝第7世代=つまらない〟という風潮は、『EXIT』『四千頭身』あたりのせいである可能性が高そうですね」(同)


    9月26日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)で、「霜降り」の粗品は「一緒にすんなってめっちゃ思ってたんですよ。第7世代のやつらと。俺は頑張ってるのにって…」と告白していた。確かに実力があるにも関わらずつまらない芸人と一緒にくくられ、風評被害を受けるのは耐えられないかもしれない。

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    ほんこん ニューヨークのKOC審査員・松本人志への態度にブチギレ「今のは、アカンやろ」


    ニューヨークは、嶋佐和也と屋敷裕政からなる日本のお笑いコンビ。吉本興業東京本社(東京吉本)所属。2010年結成。M-1グランプリ2019・2020、キングオブコント2020・2021のファイナリスト。NSC東京校15期生。 嶋佐 和也(しまさ かずや、1986年5月14日 - )(35歳)
    31キロバイト (3,682 語) - 2021年10月2日 (土) 15:33


    お笑いタレント・ほんこんが2日、ツイッターを更新。TBS系「キング・オブ・コント」の松本人志の審査に対する、ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)の態度に〝ブチギレ〟した。

     きっかけは、ニューヨークの1つ前の「そいつどいつ」の審査の際、MCの浜田雅功が「審査員が疲れて顔が死んでいる」とイジったこと。これに松本は「すごく矛盾してるんですけど、『もうあんまりウケんな』って。みんなウケるから、もう許してくれみたいな」と高レベルゆえの苦悩を語った。

     そして、問題はニューヨークの審査発表時だ。新郎とウェディングプランナーのネタだったが、結果は453点で1stステージ敗退。これに屋敷が「松本さんが『みんな笑うな』って言ったからや! あれは不正行為です!」、嶋佐も「お客さんが本当に『そうしたほうがいいんだ』ってなってた」と噛みついた。

     さらに松本がネタを「おおむね漫才でもできたのかなっていう。後半のあれは分かるんですけど、漫才でもできたかなっていう感じですね」と評すると、屋敷は「じゃあ、M―1でこのネタやるんで高得点付けてくださいよ! 100点をつけてください」と猛抗議。

     松本は笑いながら「俺にぶつかってくんな!」「お前、態度悪いぞ!」といなしたが、これに黙っておけなかったのが、ほんこんだ。

     それまでツイッターにKOCの寸評を書き込んでいたほんこんだったが、このやりとりには「賞レースやろ バラエティ? 今のは、アカンやろ」と憤りをあらわに。

     スタジオは松本とニューヨークのやりとりに盛り上がったが、テレビで見ているほんこんには〝不遜〟に見えたようだ。

    東京スポーツ

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