アラフィフ生活のblog

今、話題のニュースや芸能、旅行、海外情報
今からでもできるボディメイク、美容、など
まとめています。

    カテゴリ:TV > ドラマ


    高橋ひかる主演で『春の呪い』実写ドラマ化決定 監督・脚本は落合正幸


    高橋ひかる主演で『春の呪い』実写ドラマ化決定 監督・脚本は落合正幸
     『このマンガがすごい!2017』の「オンナ編」で第2位にランクインした小西明日翔の人気漫画『春の呪い』が、高橋ひかる主演で実写ドラマ化されることが…
    (出典:リアルサウンド)


    髙橋 ひかる(たかはし ひかる、2001年(平成13年)9月22日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。 滋賀県大津市出身。オスカープロモーション所属。「高橋ひかる」と表記されることも多い。 2014年8月、第14回全日本国民的美少女コンテストでグランプリを受賞して、芸能界入りする
    66キロバイト (8,374 語) - 2021年4月4日 (日) 12:11


    『このマンガがすごい!2017』の「オンナ編」で第2位にランクインした小西明日翔の人気漫画『春の呪い』が、高橋ひかる主演で実写ドラマ化されることが決定した。
     テレビ東京でこの春から新設された、現在放送中の『私の夫は冷凍庫に眠っている』に続く“サタドラ”第2弾作品となる本作は、最愛の妹を亡くした主人公が恋したのは、妹の婚約者だった…という展開から始まるラブストーリー。

     妹が死んだ。名前は春。まだ19歳だった。妹の存在がこの世のすべてだった姉・立花夏美。春が病死したのち、夏美は婚約者であった柊冬吾に頼んで、過去の春とのデート現場を一緒に遡っていく。妹の心を奪った憎い男と行動をともにしながら、夏美には自分でも抑えきれない感情が沸き上がってくる。その日、夏美は“デート”に向かっていた。妹の婚約者だった冬吾と会うためだ。財閥系の名家である柊家は代々、血筋を重んじてきており、冬吾の結婚相手として遠縁の立花春に目を付けた。ふたりは事実上の婚約に至るものの、病気によって春が他界。すると冬吾は、今度は夏美に交際を申し込んできた。「妹が死んだなら、姉と付き合えばいい」。そんな提案をする冬吾の親も、受け入れる冬吾も冷徹だ。夏美は呆れてその申し出を拒否するが、ふと春の笑顔を思い出し、突然、自分でも思ってもみない言葉を口にする。「お願いがあります。春と一緒に行った場所に私を連れて行ってくれませんか」。驚きつつも冬吾はその依頼を受け入れ、2人は逢瀬を重ねていくことになるのだが、それは禁断の愛の始まりだった…。「春は今の私を見てどう思うだろう……」。冬吾に惹かれていく自分に罪悪感を覚える夏美に、次々と意外な事実が降りかかる。

     最愛の妹を亡くした主人公・夏美を演じるのは、全日本国民的美少女コンテストでグランプリを受賞して以降、映画『人生の約束』で女優デビュー、大女優への登竜門ともされる全国高校サッカー選手権大会の13代目応援マネージャーに起用されるなど、「ネクストブレイク女優」の一人としてバラエティー番組などでも幅広く活躍する高橋。テレビ東京のドラマは、初出演にして初主演となり、亡くなった妹の婚約者と付き合うという難しい役どころに挑戦する。

     『世にも奇妙な物語』(フジテレビ系)、映画『呪怨』シリーズなどの落合正幸が監督・脚本を務める。

    【高橋ひかる(立花夏美役)コメント】
    ●『春の呪い』ドラマ化でのオファーを受けた時の感想
    今まで出会ったことがないような作品で、原作を読ませていただきながらドキドキしました。
    演じる上で不安ももちろんありますが、いまは、毎日作品のことで頭がいっぱいで幸せです。

    ●原作を読んだ感想
    揺れ動く繊細な感情の描写がとても面白いです。呪いというテーマが非現実なものになっているのではなく、物語が進むにつれ、より現実味を持たせていくのでどんどん引き込まれました。

    ●主人公・立花夏美という役を演じるにあたっての思い、意気込み
    立花夏美という人物はとても繊細で、まっすぐな人です。冬吾と出会うことで、夏美が今まで感じたことのない感情や罪悪感に触れていき、感情が動いていくところを表現できたらなと思っています。

    ●視聴者へメッセージ
    素敵な原作を演じさせていただく喜びを感じながら、頼もしい共演者の方、スタッフの方と共に皆さんの心に届く作品をお届けできるよう頑張りますので、ぜひご覧いただけると嬉しいです!

    【テレビ東京ドラマ室 稲田秀樹プロデューサー コメント】
    この春、突如として出現したテレ東の新ドラマ枠「サタドラ」。その第2弾が早くも発表の運びとなりました。このドラマ枠では、通勤通学中はもちろん、学校や職場や忙しい家事の合間であっても、ついつい見たくなってしまうような、しかも全話を一気見したくなるような、中毒性の強いコンテンツを生み出していきたいと考えています。
    本作はそんな狙いに見事にフィットした大胆かつ繊細な原作をもとに、最近ではあまり見かけない「情念の濃い」「切ない」ラブストーリーを目指したいと思っています。財閥系の御曹司を巡って恋に揺れる美しき姉妹…どこか古臭ささえ漂う設定ながら、一方で現代的なツールであるSNSが効果的に登場するなど、自由奔放で個性的な原作の面白さを最大限に生かしたいと考えています。
    主演には、最近バラエティー番組などで大活躍の高橋ひかるさんを初主演でお迎えし、普段見せている明るさとはまったく真逆の暗さや複雑な心模様を抱えた女性を演じて頂きたいと思います。その芝居の振り幅が今から楽しみでなりません。
    演出は『世にも奇妙な物語』等のテレビドラマや映画『呪怨』シリーズなどで異才を放つ落合正幸が、久々に連ドラに登板。
    誰もが見たくなる、そして誰も見たことがない新たなラブストーリー、韓流にも負けない『愛の激場』をお届けしたいと思います。

    【原作著者・小西明日翔 コメント】
    『春の呪い』は長編のデビュー作で、個人的に非常に思い入れのあるタイトルです。
    完結から5年経ったにも関わらず、多くの方に見て頂ける機会に恵まれ大変光栄です。
    誰かの心に残るような作品であればこれ以上幸いなことはございません。これからも何卒よろしくお願い致します。

    ※高橋ひかるの「高」はハシゴダカが正式表記

    リアルサウンド編集部

    【高橋ひかる主演で『春の呪い』実写ドラマ化決定 監督・脚本は落合正幸 #高橋ひかる #春の呪い】の続きを読む


    「天国と地獄」最終回、ラスト一瞬の出来事に騒然!


    「天国と地獄」最終回、ラスト一瞬の出来事に騒然!
     21日、綾瀬はるか主演のTBS日曜劇場「天国と地獄~サイコな2人~」(毎週日曜夜9時~)が最終回を迎え、ラストシーンでのまさかの展開にネット上では…
    (出典:シネマトゥデイ)


    天国と地獄〜サイコな2人〜』(てんごくじごく サイコなふたり)は、2021年1月17日から3月21日までTBS系「日曜劇場」枠で放送されたテレビドラマ。主演は綾瀬はるか。 これまで『JIN-仁-』『世界の中心で、愛をさけぶ』『白夜行』『義母娘のブルース』など綾瀬はるか出演作品を数多く手掛けてき
    68キロバイト (11,189 語) - 2021年3月21日 (日) 17:00


    21日、綾瀬はるか主演のTBS日曜劇場「天国と地獄~サイコな2人~」(毎週日曜夜9時~)が最終回を迎え、ラストシーンでのまさかの展開にネット上では騒然となっている(※以下、ネタバレ含みます)。
    本作は、魂が入れ替わった警視庁捜査一課の刑事・ 望月彩子(綾瀬)と、連続猟奇殺人事件の容疑者でベンチャー企業の社長・日高陽斗(高橋一生)の逆転生活を描くサスペンス。前話のラストで、日高の兄で事件の主犯とされていた双子の兄・東(迫田孝也)が死亡。最終回では、逮捕された日高がすべての罪をかぶるかたちで河原(北村一輝)に自供する一方、望月は主犯が東であることを証明すべく奔走するが……。


     最終回では中盤になっても「着地点が見えない」と視聴者をハラハラさせていたが、事態を急転させることになったのが前話でも「何が入っているのか」と視聴者の間で話題になっていた、東のSDカード。「2人とも地獄に行く必要はない」と望月を巻き込まないため自身を犠牲にしようとする日高。そんな彼の思いに葛藤しながらも職務を全うしようとする望月。それぞれが決断を下すさまが描かれた。
    とりわけ話題を呼んだのが、ラストシーン。3年の実刑判決を経た日高が、あの歩道橋で望月と再会。日高は、事件の凶器として用いられたシヤカナローの花の刻印が入った奄美大島の石を望月に見せ、かつて互いが入れ替わったことの理由について思いを巡らせた。そして、いいムードで別れたかと思いきや……その後の一瞬の出来事に視聴者は騒然。衝撃的にして爽快なオチに、続編や映画化を希望する声が多く寄せられている。

     放送後、Twitterではタイトルがトレンド1位になったほか「高橋一生」「彩子ちゃん」「綾瀬はるか」「新田さん」など複数のワードが上位を占めた。放送中には、これまで望月と犬猿の仲だったセク原こと河原や、鑑識課の新田(林泰文)、望月の愛すべき部下・八巻(溝端淳平)の活躍も注目を浴びていた。(編集部・石井百合子)

    【「天国と地獄」最終回、ラスト一瞬の出来事に騒然! #天国と地獄〜サイコな2人〜】の続きを読む


    高岡早紀、純愛モンスター・リカの母親役でカムバック!『リカ~リバース~』


    高岡 早紀(たかおか さき、1972年12月3日 - )は、日本の女優。本名、高岡 佐紀子(たかおか さきこ)。 神奈川県藤沢市出身。tos-s所属。2011年、個人事務所エアジンを立ち上げる。A-teamと業務提携。 幼少期から藤沢市の安田バレエ教室でクラシックバレエを習う。雑誌『セブンティーン
    37キロバイト (4,455 語) - 2021年3月7日 (日) 08:21


    高岡早紀が主演を務めるオトナの土ドラ『リカ~リバース~』(東海テレビ・フジテレビ系、毎週土曜23:40~)が、3月20日より放送スタート。2019年10月、「怖すぎて笑える!」とドラマファンの間で話題沸騰だった『リカ』が“エピソードZERO”としてカムバック。前作で純愛モンスター・雨宮リカを演じた高岡は、今作でリカの母親役を演じる。
    『リカ~リバース~』は、五十嵐貴久の超人気サイコスリラー小説「リカ」シリーズより、リカの少女時代を描いた「リバース」を原作とする初の連続ドラマ。前作の『リカ』で主人公の雨宮リカを熱演し、話題となった高岡が、今作ではリカの母親である雨宮麗美を演じ、娘たちを狂わせていく。高岡のほかに浅香航大、福田麻由子、山口まゆ、田辺桃子、小田井涼平(純烈)が出演する

    <第1話あらすじ>
    東京の高級住宅地、広尾にある豪邸・雨宮家。この家の美しく華麗な主婦、麗美(高岡)は、新しく家政婦協会から派遣されてきた花村幸子(福田)を笑顔で迎え入れた。「……雨宮麗美、28歳です」。その言葉に、幸子は一瞬戸惑った。彼女は20代には見えなかったからだ。冗談よと艶然と微笑む麗美。幸子は、こんな裕福な家に住み込みで働ける幸運に胸を高鳴らせていた。
    麗美の夫・武士(小田井)は、元々麗美の祖父から継いだ麻布のクリニックを経営する外科医。ハンサムでお洒落で自慢の夫であり父だった。 そして、二卵性双生児である梨花(田辺)と結花(山口)の姉妹。 姉の梨花はまるでフランス人形のような華やかさを、妹の結花は日本人形のような慎ましさを持った、太陽と月のような美しい姉妹だった。性格も全くの真逆で、姉の梨花は女王様のように気が強く、幸子のこともまるで家来のように扱う。大人にも甘え上手で積極的な梨花は、武士のお気に入りだった。逆に、妹の結花は物静かで、大人しく内向的な性格だ。いつも姉の側に控え、姉の言うことに従っていた。

    2人の家庭教師の宗像忍(浅香)は、すらっと背の高い大学医学部の学生で、2人はどうやら彼に憧れを抱いているようだ。 英会話の先生の小柳千尋(阿部純子)は明るい美人で、歳の近い幸子とはすぐに仲良くなった。

    幸子が雨宮家になじみ始めたある日のこと。結婚記念日のその日、麗美は「今日は私が作るわ」とキッチンに立った。麗美の得意料理とは、ミートソース。上機嫌で鍋をかき混ぜていた麗美だったが、あることをきっかけにその表情が豹変する……。そう、麗美には隠された哀しく激しい素顔があるのだった……。

    どこから見ても完璧な家族……だった雨宮家が、一気に壊れ始める。愛憎、嫉妬、狂気、そして……殺意。美しい仮面に隠された、おぞましい感情。そして巻き起こる、哀しい愛の惨劇!

    最恐の純愛モンスター「雨宮リカ」はいかにして生まれたのか……。衝撃のエピソードゼロ、開幕!

    【高岡早紀、純愛モンスター・リカの母親役でカムバック!『リカ~リバース~』 #リカ~リバース~ #高岡早紀】の続きを読む


    天国と地獄 ~サイコな2人~:“日高”高橋一生の“目的”が判明 “新たな謎”SDカード、スマホは…


    天国と地獄〜サイコな2人〜』(てんごくじごく サイコなふたり)は、2021年1月17日からTBS系「日曜劇場」枠で放送されているテレビドラマ。主演は綾瀬はるか。 これまで『JIN-仁-』『世界の中心で、愛をさけぶ』『白夜行』『義母娘のブルース』など綾瀬はるか出演作品を数多く手掛けてきた森下佳
    68キロバイト (11,155 語) - 2021年3月20日 (土) 22:01


    初回から第9話までの期間平均視聴率(世帯)が14%を超える(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)、女優の綾瀬はるかさん主演の連続ドラマ「天国と地獄 ~サイコな2人~」(TBS系、日曜午後9時)。第9話では、高橋一生さん扮(ふん)する日高陽斗(ひだか・はると)と日高の双子の兄・東朔也(迫田孝也さん)の過去と、日高の“目的”も判明した。そして、東が持っていたSDカード、日高のスマホが復活と“新たな謎”も浮上した。3月21日に放送される最終回を前に、見どころをまとめた。

     ◇以下ネタバレを含みます

     ドラマは、綾瀬さん演じる、努力家で正義感が強いが慌てん坊な35歳の刑事・望月彩子が、高橋さんが演じる日高と魂が入れ替わってしまう……というストーリー。「世界の中心で、愛をさけぶ」「JIN‐仁‐」「義母と娘のブルース」(いずれもTBS系)など数々のヒットドラマを手掛けてきた脚本家の森下佳子さんのオリジナル。初回世帯視聴率16.8%と好スタートを切り、その後も13%以上の高視聴率をキープ。最新第9話では16.5%を記録している。

     ◇日高と東の過去

     第9話では、日高と東の過去が描かれた。生き別れて育った2人は、「コ・アース」社の社長、同社で働く清掃員として再会。親交を深めていく中、日高は東の手のひらにあるほくろを見て、小学生時代に歩道橋で会った少年が東だと知り、生き別れた兄だと確信する。その後、日高はDNA鑑定を行い確証も得た。

     物語の“伏線”として描かれてきた、日高が奄美大島で「東朔也」と名乗っていた理由も明らかになった。DNA鑑定の結果を知った日高は、東が兄なのか確かめるために、母親(徳永えりさん)の故郷である奄美大島へ行く計画を立て、東を誘った。しかし旅行の前日、認知症を患った日高と東の実の父(浅野和之さん)が階段から落ちて死んでしまう。東は、日高に「妻が倒れた」とうそをつき、旅行をキャンセル。1人で奄美大島に向かった日高は、出会う人に東と名乗り、旅行の思い出を残そうとしたのだ。

     ◇日高の目的は…

     ドラマの軸となった連続殺人事件の真相も判明した。3年前の一ノ瀬正造殺害事件は「クウシュウゴウ」こと十和田元(田口浩正さん)による犯行だった。東は、自殺した十和田の自宅清掃中に、マンガ「暗闇の清掃人Φ」、犯行後を収めた写真が入ったアルバムを入手。その後、膵臓(すいぞう)がんで余命半年と宣告された東は、死ぬ前に恨みを持っていた田所仁志、四方忠良、久米幸彦を順番に殺害した。これは、刑事の河原(北村一輝さん)の推理通りだった。

     東の凶行に反対した日高だったが、田所の殺害現場で洗浄剤「サンプルQ」や凶器の石が置かれているのを発見。東に「協力するか」、もしくは「通報するか」と迫られた日高は、殺害現場を清掃し“共犯者”に。東の凶行を止めようとしつつ、クウシュウゴウを模倣することで捜査をかく乱し、余命わずかな東が死ぬまで警察の手が伸びぬようにしていた。一方、東は、久米の殺害時に、日高が協力しているのを警察に分からなくさせようと遺留品を多く残し、単独犯の仕業に見せかけた。

     ◇“彩子”綾瀬はるかの正義感が焦点に

     真相を知った彩子は「誰を憎んだらいいのか分かんない話」と悔しさをにじませる。その一方で、「人には守るべきルール」があると訴え、彩子は、対面した東に“鉄拳制裁”を加えながら「私はあんたを哀れんだりしない。今までどんなひどい目に遭ってきたとしても、どんな人生だったとしても、こんなに思ってくれる人をたたき落とせるなんて、あんたは正真正銘のサイコパスだから」と吐き捨てるのだった。

     同話のラストでは、逮捕された日高を「絶対に助けるから」と宣言。かつて彩子は、刑事になろうと思った理由について、子供の頃にぬれ衣を着せられ、犯人扱いされたのが気に入らなかったと語っていた。その状況に置かれた日高を前に、正義感が強い彩子は最終回で、どのような行動を起こすのだろうか。

     新たな謎として視聴者に提示された、東の財布からこぼれ落ちたSDカード、「HELLO」という文字とともに復活した日高のスマホ……。そして、どうして彩子と日高が入れ替わることになったのかという大きな謎も残されている。これらが最終回の展開にどのような影響を及ぼすのか……。“魂逆転劇”の終幕は“天国か地獄”なのか? 最終回も見逃せない。

    【天国と地獄 ~サイコな2人~:“日高”高橋一生の“目的”が判明 “新たな謎”SDカード、スマホは… #天国と地獄 ~サイコな2人】の続きを読む


    青天を衝け:次週予告に上白石萌音! 3年ぶり大河ドラマで“篤姫”に


    上白石 音(かみしらいし もね、1998年(平成10年)1月27日 - )は、日本の女優。本名同じ。 鹿児島県鹿児島市出身。所属事務所は東宝芸能。所属レーベルはユニバーサルJ。妹は女優の上白石萌歌。 子供の頃から歌ったり踊ったりすることが好きで、母親の勧めで小学校1年生の頃より鹿児島市内のミュージ
    140キロバイト (19,340 語) - 2021年3月14日 (日) 13:23


     俳優の吉沢亮さん主演のNHK大河ドラマ「青天を衝(つ)け」(総合、日曜午後8時ほか)の第6回「栄一、胸騒ぎ」(3月21日放送)の予告が3月14日に公開され、上白石萌音さん演じる篤君(天璋院)の登場が明らかにされた。上白石さんは2018年の「西郷(せご)どん」で西郷清を演じて以来、3年ぶりの大河ドラマ出演となる。

     篤君は「篤姫」として知られる徳川家定の正室。薩摩藩主・島津斉彬(なりあきら)の養女から、家定の正室となる。実は、家定に後継として慶喜を認めさせるという密命を背負っていた。ところが家定が早世。天璋院と名乗り、徳川の女性として生きる決心をする……。

     篤姫と大河ドラマといえば、2008年放送の「篤姫」での宮崎あおいさんが有名で、3年前の「西郷どん」では北川景子さんが演じた。また予告には、川栄李奈さん扮(ふん)する美賀君の姿も映し出されていた。

     「青天を衝け」は、“日本資本主義の父”と称される渋沢栄一が主人公で、連続テレビ小説(朝ドラ)「風のハルカ」(2005年度後期)、「あさが来た」(2015年度後期)などの大森美香さんが脚本を担当。「緻密な計算」と「人への誠意」を武器に、近代日本のあるべき姿を追い続けた渋沢の生きざまを描く。

    【青天を衝け:次週予告に上白石萌音! 3年ぶり大河ドラマで“篤姫”に #上白石萌 #青天を衝け】の続きを読む

    このページのトップヘ