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    カテゴリ: 芸能関係


    森麻季アナ「これじゃあきっとコロナは落ち着かないだろうなぁ」カフェで衝撃シーンを目撃


    麻季(もり まき、1981年2月19日 - )は、テンカラット所属のフリーアナウンサー。元日本テレビのアナウンサー。 埼玉県川口市出身。頌栄女子学院中学校・高等学校、青山学院大学経済学部卒業。2000年、「ミス青山学院」に選ばれる。学生時代にテレビ番組のレポーターの経験があり、川合俊一と吉田恵
    13キロバイト (1,614 語) - 2021年1月16日 (土) 03:04



    (出典 www.news-postseven.com)


    元日本テレビでフリーの森麻季アナウンサー(39)が18日、自身のブログを更新。ランチを食べるために入ったカフェで目撃した「衝撃の光景」を嘆いた。

     息子のヘアカットの話題に触れた後で「全然違う話題ですが今日びっくりしたことが」と、青ざめる表情の絵文字入りで書き出した森アナ。「用事と用事の間でお昼を食べるのにカフェに入りました」と、この日、ランチを食べるためにカフェに入ったことに触れた。そのカフェに入ると、近くの席には大学生と思われる4人の女性客が。「大きな声で喋っているのでこれはパパッと食べて出なければと思っていました」と危機感を感じていたという。

     すると、「次の瞬間衝撃の光景が!!」と森アナ。「その女子のうち1人が、『美味しい!いる?』と隣の子にアーンと。え?!さらにその隣の子、その隣の子、、、全員同じフォークでアーン。え?!え?!えー!」と4人の若い女性客が同じフォークを使いまわして「アーン」する様子を目撃したことを明かした。「いやぁ。家ご飯、家族同士でも気を遣って取り箸を利用しているのに。あまりの衝撃の光景に一瞬時が止まりました」と森アナ。「これじゃあきっとコロナは落ち着かないだろうなぁと思った悲しき瞬間でした」と嘆いた。

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    AKB48小栗有以、ゼストと所属契約「これからもAKB48として頑張ります」


    小栗 有以(おぐり ゆい、2001年12月26日 - )は、日本のアイドルであり、女性アイドルグループ・AKB48チーム8 東京都代表、およびAKB48チームAのメンバーである。『LARME』のレギュラーモデル。愛称は、ゆいゆい。東京都出身。ゼスト所属。身長163 cm。血液型は不明。 2014年の『AKB48
    39キロバイト (5,229 語) - 2021年1月18日 (月) 05:41



    (出典 pbs.twimg.com)


    AKB48の小栗有以が18日、芸能事務所・ゼストと所属契約を結んだことを発表した。同社には、SKE48や元乃木坂46・若月佑美、Novelbrightらが所属している。

    .“ゆいゆい”こと小栗は東京都出身の19歳で、2014年にAKB48・チーム8のメンバーとして活動をスタート。2016年にはAKB48の46thシングル「ハイテンション」で初の選抜メンバー入りを果たし、2018年にはAKB48 52ndシングル「Teacher Teacher」でシングル表題曲初のセンターに抜てきされた。グループの音楽活動以外にも、ファッション誌『LARME』のレギュラーモデルや、ドラマ『マジムリ学園』(日本テレビ)主演など、幅広く活躍している。

    小栗は「今まで以上に自分の視野を広げ、女優業やモデル業などさまざまな事に挑戦して、自分の新しい可能性も見つけていけたら」と展望を語り、「これからもAKB48として頑張りますので、引き続き応援をよろしくお願いいたします」とコメントを寄せた。

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    加藤紗里「マスクデビューしましたよー!」投稿に怒りの声も


    加藤 紗里(かとう さり、1990年6月19日 - )は、日本の女性タレント、元レースクイーンである。 広島県出身で、2006年に姉の茉里と、第38回ミス日本コンテスト中国・四国代表となる。広島でキャンペーンガールなどを務めたのちに大学を中退して上京し、女性ファッション雑誌「GLiA」(大洋図書)
    10キロバイト (1,156 語) - 2020年11月24日 (火) 18:01



    (出典 i.daily.jp)


    タレントの加藤紗里(30)が16日、インスタグラムを更新。「マスクデビューした」と報告し、怒りのコメントが寄せられている。

    加藤は布製の白いクロムハーツのマスクを着用した写真を投稿。右腕にはタトゥーもしっかり写っており、「はーい!やっと可愛いマスクに出会えたからマスクデビューしましたよー!」などと報告した。

     さらに「※うるさいから付け加え」として、「FENDI、VUITTONがマスクでてるのは知ってる。そして、ハイブランド店に入る瞬間は配られるから一瞬ならつけたことくらいありますよw」などと書き込んでおり、実際に今回がマスクデビューなのかは不明だが、コメント欄は大荒れ。

     「可愛いマスク」「マスク姿も可愛い」など応援系の声の一方、「マスクデビュー?」「つけてなかったの?」「そのまま色々な所に行ってるようだから本当に怖いですよ」「事の重大さを認識しろ」「医療従事者の人に失礼かなと思います」など怒りと驚きのコメントも寄せられている。

     加藤は昨年4月28日、未婚のまま第1子となる女児を出産した。


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    本田翼、主演ドラマが「視聴率5.5%」の大コケ! 「モテない設定は無理ある」「演技がヘタ」で女優業に黄色信号?


    本田 (ほんだ つばさ、1992年(平成4年)6月27日 - )は、日本の女優、ファッションモデル、YouTuber、タレント。主な愛称はばっさー。東京都出身。スターダストプロモーション所属。 2006年に、当時の所属事務所であったスプラッシュから、それぞれ別々の7人によってスカウトされる。200
    58キロバイト (7,714 語) - 2021年1月15日 (金) 14:27



    (出典 www.ntv.co.jp)


    本田翼主演のスペシャルドラマ『アプリで恋する20の条件』(日本テレビ系、以下『アプ恋』)が1月10日に放送。肝心の視聴率が振るわず、大爆死となってしまった。

     同ドラマは、マッチングアプリがきっかけで知り合った男女のラブコメディ。本田演じるイベント会社勤務の28歳・加瀬妙子は、同棲していた彼氏に別れを告げられ、「選ばれない」人生に辟易していたものの、マッチングアプリを通して知り合った公務員・長谷川誠(杉野遥亮)とデートすることに。口が悪く女性不信な誠の言動に振り回されるばかりの妙子だったが、本音でぶつかったことから誠との関係が変化していく。

    「妙子と誠の恋愛以外にも、知り合った女性との肉体関係を目的としてマッチングアプリを利用するカフェ店員・遥斗(野村周平)、遥斗を思わせぶりな態度で翻弄する美女・咲子(鷲見玲奈)、ご飯をおごってもらう目的でマッチングアプリを使う女子大生・実日子(山本舞香)、妙子の勤務先の社長で妻に逃げられた糸川(濱津隆之)のさまざまな恋愛事情が描かれています。以前バラエティでマッチングアプリの使用経験を明かしたことのある鷲見を起用するなど、なかなか攻めたキャスティングをしていることも話題になっていました」(芸能ライター)

     マッチングアプリから始まる恋愛という、リモート時代らしさ満点のテーマは視聴者の関心を得られそうではあったものの、視聴率は伸び悩んだ。

    「肝心の視聴率は5.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と大コケ。地上波放送前の1月7日に、Huluで本編が先行配信され、地上波放送後には妙子と誠のその後を描いたHuluオリジナルストーリーが配信されたのですが、Hulu連動への誘導を嫌う視聴者も多いだけに、イマイチだったようです」(芸能ライター)

     また、視聴者からは本田について、「あのルックスでモテない設定は無理がある」との指摘や、「演技が本当にヘタクソ」との酷評も。さらに「杉野くんレベルがマッチングアプリにいると思えない」「美男美女ばっかだとリアリティない」など、マッチングアプリの現実と乖離しているとの指摘も見受けられた。

    「本田にはかねてから『演技力がない』『顔だけ』との声がありましたが、今回のドラマでも女優としての存在感は示せなかったようです。ただ、本田のYouTubeチャンネル『ほんだのばいく』はチャンネル登録者数200万人以上と芸能界でもトップクラス。演技派女優というポジションではなくても、高い注目度を誇っているため、もう少し視聴率が取れてもよかった気がしますが……」(同)

     本田は女優としてのキャリアを築くよりも、YouTubeやバラエティなどタレントとしての活動のほうが向いているのだろうか。

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    「もう怖い話やん」カジサック ファン明言のおぎやはぎ・小木に〝出演拒否〟される


    梶原雄太 (カジサックからのリダイレクト)
    吉本興業所属。大阪府大阪市都島区出身、太成高等学校(現太成学院大学高等学校)卒業。5児の父。 また、2018年10月から『カジサック』の芸名でYouTubeチャンネル『カジサックの部屋』を開設する。由来は、はねトびの本人曰く非常にスベったコントで演じたキャラクター名から。
    12キロバイト (1,361 語) - 2021年1月5日 (火) 18:37



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    お笑いコンビ「キングコング」(梶原雄太=40、西野亮廣=40)が17日、ユーチューブ「毎週キングコング」を更新。「おぎやはぎ」小木博明の〝出演拒否〟騒動について語った。

     梶原はユーチューバー「カジサック」としても大人気だが、「毎週キングコング」に関わっている作家が「おぎやはぎのハピキャン」(メ~テレ他)にも携わっており、その現場で、小木がカジサックの話をしたという。

    「スタッフさんか周りか分からんけど、『小木さん出ないんですか?』って(言ったら)、小木さんが『いや、オファー来てないからね~』みたいな。そういう話を(作家から)聞いて『出てくれるんかな』『出てくれるんじゃないですか』って」(梶原)。

     それを信じ、梶原が小木に出演をオファーしたところ「思いっきり断られた」そうで、西野は「もう怖い話やん」と爆笑した。

     梶原も「あれはびっくりしたな。興味持ってくださってんのやと思って。しかも『面白い』って言ってくださってたんよ。『芸人トーク、あれは素晴らしい。でも俺にはオファー来てないからな~』やで? で『出てください』『それはちゃうわ~』って…。え~!やんか」と笑いながら回想。

     しかし、このパターンはユーチューブ界の〝あるある〟だそうで、梶原は「(好きそうな)におい出してくださったから『オファー出してみよう』『だめです』っていうのが結構あったりする」と明かした。

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