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    カテゴリ:芸能関係 > 歌手


    華原朋美、夫の行動を「決して許す事はできません」と投稿「私の大切なファンの方に主人が傷付けました」


    華原朋美、夫の行動を「決して許す事はできません」と投稿「私の大切なファンの方に主人が傷付けました」
     約4か月間で25キロ減量したことを公表し話題となっている歌手・華原朋美(47)が21日にツイッターを更新。自身のファンへとった夫の態度について「決…
    (出典:スポーツ報知)


    華原 朋美(かはら ともみ、1974年8月17日 - )は、日本の歌手、タレント、ミュージカル女優、YouTuber。本名は下河原 朋美(しもがわら ともみ)。愛称は「朋ちゃん」。 代表曲はミリオンセラーを記録した「I'm proud」「I BELIEVE」「Hate tell a
    82キロバイト (8,966 語) - 2022年4月20日 (水) 07:40


    約4か月間で25キロ減量したことを公表し話題となっている歌手・華原朋美(47)が21日にツイッターを更新。自身のファンへとった夫の態度について「決して許す事はできません」とつづった。

    華原は同日、「あぁ~あ~、、坂上忍さんみたいな男性と結婚したかったなぁ」とツイート。この投稿に寄せられた「えぇ~っ!素敵な旦那さまじゃないですか 罰があたりますってば」というリプライを引用し、華原は「実は先日私の大切なファンの方に主人が傷付けました。私にプレゼントを渡したいと思い主人に声を掛けたら、手を使ってシッシッてあっちいけみたいな行動をこの一年半の間とっていたことが分かりました。私はファンあっての華原朋美です。そんな主人の行動に対して決して許す事はできません」(原文ママ)とつづった。

     華原は昨年8月17日に自身のマネジメントを手がける事務所代表の男性と結婚。2019年8月、外資系企業勤務の一般男性との間に45歳で男児をもうけたが、今回が初婚。14日夜のブログで「また妊活始めます」と報告した。


    報知新聞社


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    小泉今日子が語った「ライバルだった聖子と中森明菜」との関係


    小泉今日子が語った「ライバルだった聖子と中森明菜」との関係
    …女優・小泉今日子の“ぶっちゃけトーク”が大反響だ――。 4月3日、ABEMA『7.2新しい別の窓』に出演した小泉今日子。『型破りなアイドル、KYON…
    (出典:FRIDAY)


    小泉 今日子(こいずみ きょうこ、1966年2月4日 - )は、日本の女優、歌手。制作事務所「株式会社明後日」代表取締役。身長153cm。血液型O型。アイドルとしては松田聖子と中森明菜の2強に続いた存在であり、歌手としては筒美京平や馬飼野康二の作曲した作品でヒットを連発した。KYON2(キョンキョン
    113キロバイト (11,568 語) - 2022年4月3日 (日) 13:23


    女優・小泉今日子の“ぶっちゃけトーク”が大反響だ――。

    4月3日、ABEMA『7.2新しい別の窓』に出演した小泉今日子。『型破りなアイドル、KYONKYONヒストリー』と題し、自身の経歴を振り返った。

    小泉は‘81年のオーディション番組『スター誕生!』(日本テレビ系)に合格したことを「面倒くさいと思った」と告白。合格を機に激動の芸能生活が始まることを予見していたようで

    「こうやって人生って始まっちゃうんだ、早くない? って思った」

    と心境を明かした。

    その後も‘85年の『なんてったってアイドル』が大ヒットした当時を振り返り

    「歌うのが嫌だった。イエーイ!とかやらなきゃいけない。それも面倒くさかったし」

    とぶっちゃけ。歌手のみならず女優としても活躍したが

    「私、精神がすごく強いので、ドラマのオンエア中に2ちゃんねるとか平気で見ていた」

    とあっさり答えた。

    そんな“らしさ”満点の小泉の中で、実に興味深かったのは、昭和から平成の歌謡界を代表する松田聖子、中森明菜との比較論だ。

    小泉は聖子のことを“ステキな先輩”と形容。同期の中森明菜については

    「ものすごい歌の世界を持っているじゃないですか」

    と述べた。さらに松田の歌声を

    「透き通るようなボイス。ニューミュージックの人と組むし、気持ちいいシティポップみたい」

    と称賛。中森を

    「演じるような劇場型みたいなのがあって…」

    と迫力に圧倒されたことを回顧した。

    小泉にとっても聖子&明菜は“別格”だったようで

    「私は歌あんまり上手じゃなかったから。そこじゃないんだよな、私が2人に並べるのはって思って」

    とライバル意識はなかった模様。その上で2人とは違うキャラクターを考え

    「普通に街にいそうな、お洒落で元気なポップな子っていうのを作りたいなと思ったのは、多少ある」

    と語った。そして番組では次のような“名言”が飛び出した。

    「松田聖子と中森明菜にはかなわない。だから小泉今日子が生まれた」

    これにはファンも大興奮。ネット上でも

    《すごく貴重な話》
    《そんなことがあったとは!》
    《あの時代の人は厳しい競争をくぐり抜けてきた》

    と盛り上がりをみせた。

    「小泉さんは大手プロダクションに所属していた時から来た仕事は自分で選んできました。破格のギャラを積まれても気乗りしなければ受けないし、反対に興味があるものには、仕事の大小問わず、真剣に向き合ってきた。

    今回の番組は『どうぞお好きなように喋って下さい』という空気感が良かったのだと思いますね。それにしても、あそこまでアイドル時代のことをぶっちゃけるとは思いませんでした」(音楽関係者)

    小泉の証言から聖子と明菜の偉大さも再認識されている。

    聖子をめぐっては、昨年12月に娘の神田沙也加さんの悲報があった。それでも聖子は4月、5月にディナーショーを開催、6月からは全国ツアーをスタートさせると発表した。

    「聖子さんは先月還暦を迎えました。業界では記念コンサートや、沙也加さんをモチーフにした新曲の発売もウワサされています。悲しみに暮れながらも前を向き、パワフルに活動する。それが松田聖子さんなんです」(スポーツ紙記者)

    明菜はどうかと言えば、‘10年に活動休止を発表し、‘14年にNHK『紅白歌合戦』にサプライズ出場。その後、ディナーショーなどは行ってきたが、‘17年を最後に表舞台から姿を消した。芸能プロ関係者によると

    「明菜さんは首都圏のマンションでひっそりと暮らしているようです。ファンクラブ会費や楽曲の印税、昨年にリリースしたパチンコ台の契約金などもあり、生活に困ることはなさそうだと聞いています」

    という。

    昨年デビュー40周年を迎えたが、公の場に出ることはなく、6月にこれまでの全シングルを集めたアナログBOXを完全予約生産限定で発売されただけだった。

    「ファンも明菜さんの帰りを待っていますが、一方で無理はしないで欲しいという気持ちがあります」(前出・スポーツ紙記者)

    キョンキョン、聖子、明菜――。それぞれが三者三様の人生を歩んでいるようだ。

    FRIDAYデジタル

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    田口淳之介「もう連絡とってない」初めて語った2回逮捕・田中聖との仲


    田口淳之介「もう連絡とってない」初めて語った2回逮捕・田中聖との仲
    …「田中とはもう全然連絡とってないですね……」 都内の路上でこう語ったのは田口淳之介(36)。 5日に日本プロ麻雀協会のプロテストに合格したことを発表…
    (出典:女性自身)


    田口 淳之介(たぐち じゅんのすけ、1985年〈昭和60年〉11月29日 - )は、日本の男性歌手、俳優、タレント、YouTuber。 愛知県名古屋市生まれ、神奈川県相模原市育ち。株式会社『Immortal』所属。両利き(基本は左利き)。 KAT-TUNの元メンバー。KAT-TUNに在籍時はメンバー
    20キロバイト (2,051 語) - 2022年3月6日 (日) 11:16


    「田中とはもう全然連絡とってないですね……」

    都内の路上でこう語ったのは田口淳之介(36)。

    5日に日本プロ麻雀協会のプロテストに合格したことを発表した田口。19年5月に大麻取締法違反容疑で逮捕され、懲役6カ月・執行猶予2年の判決を受けて以降は、音楽活動を再開し、再起に向けてひたむきな日々を送ってきた。

    しかし、そんななかかつてKAT-TUNで活動をともにした田中聖容疑者(36)がまたしても逮捕されたのだ。

    「田中容疑者は名古屋市内のホテルで覚醒剤を所持していたとして、2月24日に覚醒剤取締法違反容疑で逮捕。’17年の大麻取締法違反容疑に続き2度目の逮捕となり、その後の尿検査では覚醒剤の陽性反応も出たそうです」(芸能関係者)

    ’13年にジャニーズ事務所を解雇されて以降は歌手、YouTuberなどマルチに活動してきた田中容疑者だが、その実情は厳しかったようだ。

    「『金が必要』が口癖で、女性に貢いでもらうだけでなく、弟・彪さんのライブにゲストとして出演した際は、物販で田中容疑者との2ショット撮影権を1万円で販売していたそうです」(前出・芸能関係者)

    そんなかつての仲間に何を思うのか。3月上旬、本誌が田口を訪ねると、冒頭のように“絶縁”を告白したのだ。

    田中は田口からの告白をどう受け止めるのだろうか――。

    「女性自身」2022年3月22日号

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    松田聖子「やっぱり歌えない」紅白辞退 沙也加さん亡くしまだ1週間…悲しみ深く


    松田聖子「やっぱり歌えない」紅白辞退 沙也加さん亡くしまだ1週間…悲しみ深く
     娘の神田沙也加さん(享年35)を18日に亡くした歌手の松田聖子(59)が25日、大みそかに出場を予定していた「第72回NHK紅白歌合戦」(後7・3…
    (出典:スポニチアネックス)


    松田 聖子(まつだ せいこ、1962年3月10日 - )は、日本のアイドル・歌手・シンガーソングライター・女優。1980年にデビューした日本を代表する歌手・アイドルである。女優の神田沙也加は元夫である俳優・神田正輝との娘。福岡県久留米市荒木町出身。所属事務所はfelicia
    181キロバイト (20,254 語) - 2021年12月25日 (土) 10:47


     娘の神田沙也加さん(享年35)を18日に亡くした歌手の松田聖子(59)が25日、大みそかに出場を予定していた「第72回NHK紅白歌合戦」(後7・30)の出場を辞退した。NHK側と出演に向け話し合いを再開していたが、聖子は周囲に「やっぱり歌えない」と話したという。

    短い文章に、悲しみの深さがにじんだ。紅白の公式サイトは「紅組で出場予定の松田聖子さんは、このたび出場をご辞退されることになりました」とだけ記した。この結論は、聖子が悲しみの中から出した答えだった。

     最愛の娘を失い、年内のディナーショーを全て中止した。紅白についてはNHK側は「聖子さんの気持ちを最大限尊重したい」としていた。紅白は、2011年と14年に母娘で出場。その“特別な思い出がある舞台”へ、葬儀が行われた北海道から帰京した翌日の22日、マネジャーとNHK担当者との間で話し合いが始まった。

     悲しみの底に沈んでいた聖子。NHKは演出面などを含め出演にこぎつける可能性を模索し、25日に正式に出場を打診。聖子はレコード会社を通じ、辞退の意向を伝えた。レコード会社幹部によると、この日、聖子の担当者から「“やっぱり歌えない”と本人が言っている。辞退することになります」と連絡が入ったという。

     辞退したのには3つの理由がある。一つは、最愛の娘を失ってからわずか1週間しかたっておらず、深い悲しみの底にあること。とてもスポットライトを浴びる舞台で歌える状態ではない。2つ目は、昨年まで8年連続で通算24回出場している紅白歌合戦であること。聖子は、紅白がどのような場であるかよく分かっている。出場者が一体となって盛り上げるお祭りであり、歌い納めの音楽の祭典。「悲しみの中にいる自分がその舞台に立つと、ほかの出演者に迷惑を掛けるのではないかという思いがある」(関係者)という。

     3つ目は、そもそも四十九日の法要を終えるまでは華やかな場は控えたいという素直な思い。聖子にとっては、考えた末の答えだった。

     21日に斎場で正輝と行った会見では、報道陣の前で涙を見せなかった。NHK関係者は「子に先立たれる悲しみは計り知れない。無理をすることは誰も望んでいない」と、傷心の聖子を思いやった。

     【出場発表後の主な辞退&取りやめ】

     ▼松島詩子 1952年の本番当日に交通事故に遭い、越路吹雪が急きょ代役で初出場。

     ▼雪村いづみ 56年の本番当日に胃けいれんを起こし欠場。親友の江利チエミが雪村の分と合わせて2つのバラを胸に付けて歌唱。

     ▼北島三郎&山本譲二&鳥羽一郎 86年12月28日に北島と山本が暴力団の新年会に参加したと報道され、翌29日午前にリハーサルに参加するも、同日午後に出場取りやめ。同6時、2人の代役として鳥羽と角川博が発表されるも、同9時に「自分も出席していた」と鳥羽が辞退。鳥羽の代役はシブがき隊。

     ▼田原俊彦 88年、出場者発表の1週間後に「紅白は卒業」と辞退表明。前年落選の遺恨か。代役は事務所後輩の男闘呼組。

     ▼HOUND DOG 91年、歌唱曲の選曲を巡って番組側ともめて辞退。バブルガム・ブラザーズが代役で初出場し、歌唱した「WON’T BE LONG」がロングヒット。

     ▼Snow Man 20年、宮舘涼太が新型コロナに感染し、メンバー全員が濃厚接触者に該当したため辞退。

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    松田聖子がNHK紅白出場へ「娘に恥じないよう」沙也加さんとの思い出の場


    松田聖子がNHK紅白出場へ「娘に恥じないよう」沙也加さんとの思い出の場
    …18日に札幌市内のホテルで急逝した神田沙也加さん(享年35)の母で歌手の松田聖子(59)が、大みそかの「第72回紅白歌合戦」に予定通りに出場する可能…
    (出典:日刊スポーツ)


    松田 聖子(まつだ せいこ、1962年3月10日 - )は、日本のアイドル・歌手・シンガーソングライター・女優。1980年にデビューした日本を代表する歌手・アイドルである。女優の神田沙也加は元夫である俳優・神田正輝との娘。福岡県久留米市荒木町出身。所属事務所はfelicia
    180キロバイト (20,163 語) - 2021年12月23日 (木) 07:20


    18日に札幌市内のホテルで急逝した神田沙也加さん(享年35)の母で歌手の松田聖子(59)が、大みそかの「第72回紅白歌合戦」に予定通りに出場する可能性の高いことが23日、分かった。

    関係者によると、沙也加さんの死を知った際には、周囲が心配するほど憔悴(しょうすい)し悲嘆に暮れていた。だが、1人娘を荼毘(だび)に付し、最後の別れをしっかりとすることができたことで、現在は「娘のためにもしっかりと歌わないと。娘に恥じないようにしないといけない」と、仕事に前向きな思いを口にしているという。

    紅白のステージには沙也加さんとの思い出がつまっている。11年にはテレビでの親子初共演として「上を向いて歩こう」をデュエットし、肩を抱きあい、手を握りあいながら歌唱した。最後にほおを寄せあったほほえましいシーンは多くのファンの記憶に残っている。

    22日に行われたNHK放送総局長の定例会見では、担当者が「(聖子さんには)引き続き状況を確認させていただいている」と説明。出場について「聖子さんサイドのお気持ちを最大限尊重していく」と話していた。

    ファンの間にも「聖子さんが再び元気に歌う姿をみたい」「今は無理をしないで」との声があるが、沙也加さんのためにも聖子は前を向くことを決めた。

    ◆主な相談窓口

    ・いのちの電話

    ナビダイヤル=0570・783・556(午前10時~午後10時)

    フリーダイヤル=0120・783・556(午後4時~同9時。毎月10日は午前8時~11日午前8時)・日本いのちの電話連盟

    https://www.inochinodenwa.org/

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