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    小室圭さん 合格者リストに記載なし 再受験の米NY州弁護士資格試験


    小室圭さん 合格者リストに記載なし 再受験の米NY州弁護士資格試験
     秋篠宮家の長女眞子さん(30)と結婚した小室圭さん(30)が2月に再受験した米ニューヨーク州の弁護士資格試験について、同州司法試験委員会が日本時間…
    (出典:スポニチアネックス)


    小室 (こむろ けい、1991年〈平成3年〉10月5日 - )は、秋篠宮文仁親王第1女子小室眞子(旧名:眞子内親王)の配偶者。法務助手(英語版)として、ニューヨークの法律事務所に所属する。フォーダム大学ロースクールによる学位は法務博士。 1991年10月5日、神奈川県横浜市に生まれる。小学校は東
    48キロバイト (6,933 語) - 2022年4月4日 (月) 15:32


    秋篠宮家の長女眞子さん(30)と結婚した小室圭さん(30)が2月に再受験した米ニューヨーク州の弁護士資格試験について、同州司法試験委員会が日本時間14日深夜、公式サイトで合格者リストを発表し、そこに「KOMURO,KEI」の記載はなかった。

    試験は2月の22、23日に行われ、前日13日までに合否は本人に通達されている。同委員会は試験の合否のデータも公表しており、今回は計3068人が受験。うち1378人が合格し、合格率は45%だった。

     小室さんは昨年7月に一度目の試験を受けたが不合格。就職先の法律事務所で、事務員にあたる「法務助手」として働きながら合格を目指していた。今回、小室さんが該当する再受験者は1610人で、合格率は30%だった。

     小室さんと眞子さんは昨年11月に羽田空港から旅立ち米国生活をスタート。今年2月には英国タブロイド紙「デイリー・メール」電子版が、小室さんがポニーテール姿で弁護士資格試験の会場に現れたと報じていた。同紙は眞子さまが現在、米ニューヨーク州にある世界有数の規模を誇るメトロポリタン美術館で無給のボランティアとして勤務しているとも報じていた。

     現在の小室さんの年収の相場は約600万円と言われており、同州の弁護士になった場合の年収は2000万円以上とされている。2人の今後のニューヨーク生活に注目が集まる。 

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    園子温作品の主演・出演女優一覧と出演回数ランキング!真野恵里菜は第二位


    真野 恵里菜(まの えりな、本名:柴崎 恵里菜[要出典]。1991年4月11日 - )は、日本の女優、歌手。元ハロー!プロジェクトメンバー。愛称はまのえり、真野ちゃん。イメージカラーは赤。 神奈川県出身。血液型はB型。身長159cm。ジャストプロ所属。夫は柴崎岳。 ハロプロエッグ以前 松浦亜弥に憧れて『ハロプロ
    90キロバイト (10,812 語) - 2022年4月7日 (木) 12:17


    園子温監督といえば、自身の映画作品では大胆に新人女優を起用し、多くの女優を発掘したことで知られています。

    吉高由里子さん、満島ひかりさん、二階堂ふみさん、池田エライザさん、真野恵里菜さんなど、今では有名な女優ですが、園子温監督の作品に出演する前は無名だったんだとか。園子温監督の作品に出演したら演技が評価されてブレイクした人も少なくないようです。

    この記事は園子温監督が制作した映画の主演として出演した女優の一覧をまとめます。

    【年代別】園子温作品の主演・出演女優一覧
    園子温監督が手がけた映画・ドラマ作品は非常に多いのですが、監督として注目されるようになったのは2006年くらいなので、今回は2006年以降の作品を中心にまとめます。

    また、出演者を全部入れるとキリがないので、主演や重要な役として出演した女優たちの名前だけまとめます。

    紀子の食卓(2006年):吹石一恵、吉高由里子、安藤玉恵
    気球クラブ、その後(2006年):永作博美
    エクステ(2007年):栗山千明、満島ひかり
    ちゃんと伝える(2009年):伊藤歩、満島ひかり
    愛のむきだし(2009年):満島ひかり、安藤サクラ
    冷たい熱帯魚(2011年):黒沢あすか、神楽坂恵(園子温の妻)
    恋の罪(2011年):水野美紀、神楽坂恵
    ヒミズ(2012年):二階堂ふみ、 黒沢あすか、神楽坂恵
    希望の国(2012年):大谷直子、神楽坂恵
    地獄でなぜ悪い(2013年):二階堂ふみ、成海璃子、神楽坂恵
    みんな! エスパーだよ!(2013年):夏帆、真野恵里菜、神楽坂恵
    TOKYO TRIBE(2014年):清野菜名、市川由衣、中川翔子、叶美香
    新宿スワン(2015年):沢尻エリカ、真野恵里菜、丸高愛実、山田優
    ラブ&ピース(2015年):麻生久美子、真野恵里菜
    リアル鬼ごっこ(2015年):トリンドル玲奈、篠田麻里子、真野恵里菜
    映画 みんな! エスパーだよ!(2015年):池田エライザ、真野恵里菜、高橋メアリージュン
    新宿スワンII(2017年):広瀬アリス、高橋メアリージュン、山田優
    アンチポルノ(2017年):冨手麻妙、筒井真理子
    クソ野郎と美しき世界「ピアニストを撃つな!」(2018年):馬場ふみか
    愛なき森で叫べ(2019年):日南響子、鎌滝えり、川村那月
    リストの中では、無名だった状態で園子温監督に発掘され、映画に出演したら大ブレイクした女優が何人もいます。

    特に

    吉高由里子さん
    満島ひかりさん
    二階堂ふみさん
    この3人は園子温監督が発掘したと言われています。

    園子温監督の作品でブレイクしたにも関わらず、2009年以降、満島ひかりさんは園子温監督の作品に一切出演していません。

    その理由ははっきりと分かりませんが、園子温監督が満島ひかりさんに惚れ込んでいたけどフラれたことに関係しているそうです。

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    あの元有名アイドルも餌食に? 園子温の“性加害”報道で浮上した名前…


    子温(その しおん、 1961年12月18日 - )は日本の映画監督・脚本家。愛知県豊川市出身。 1961年、愛知県豊川市生まれ。父である園音巳は英語を教えていた愛知大学の教授であった。豊川小学校、豊川東部中学校を卒業。とても厳格な家庭で育った反動で17歳の時に実家を飛び出し、上京したとされるが
    48キロバイト (6,959 語) - 2022年4月8日 (金) 04:18


    映画監督・園子温氏の性加害告発を巡り、ある女優が被害に遭っていたとの疑惑が浮上している。

    園監督をめぐっては4月4日配信の『週刊女性PRIME』が、被害に遭ったという女性の告発を、証拠となるLINEのスクリーンショットと共に掲載したため、大きな騒動になっているのはご存知のことだろう。

    そこには、《出演予定の女優を園監督が自分の事務所に呼び出して、性行為を迫ったけれど、彼女は断った。すると園監督は前の作品に出ていた別の女優を呼び出して、目の前で性行為を始めた》といった生々しい被害談が綴られている。

    告発によると、園監督は「女はみんな、仕事が欲しいから俺に寄ってくる」「主演女優には大体手を出した」「俺はたくさんの女優に手を出しているけど、手を出した奴には仕事を与えている」などと普段から明かしており、告発者は園監督の誘いを受け入れたそう。すると、《「彼氏がいるなら、彼氏に電話しながらシタい」と言われました》《「いない」と伝えたら「俺のために彼氏つくって」と。そういう性癖なんでしょうね。避妊はしてないです》とのことで、中年の気持ち悪い性癖が暴露されている。

    園監督は報道を受けて謝罪文を公表したものの、何とも卑劣かつ許されない〝地位乱用〟にも等しいこの事件。だがネット上では、「主演女優には大体手を出した」「たくさんの女優に手を出しているけど、手を出した奴には仕事を与えている」という部分が注目され、園監督が監督を務めた作品の出演女優から〝手を出した〟相手が誰なのかと推察する動きが広がってしまっているのだ。

    元アイドルの某女優がどっぷりと餌食に?
    園作品に出演してきたのは、二階堂ふみや吉高由里子、池田エライザ、満島ひかりといった今ではビッグネームとなった女優ばかり。こうした名前が並ぶ中、とりわけ〝被害〟が疑われている女優が…。

    「元アイドルグループ所属のXです。彼女はもともと園作品のファンで、自ら猛烈にアタックした結果、出演を勝ち取ったという強運の持ち主。これまで園作品には何作も出演・主演も務め、関係性はかなり深いことがうかがえます。今回の告発から察するに、自身のファンを名乗るアイドルが目の前に現れれば、園監督は『カモが来た』と手を出しまくることが想定されるので、被害を疑われるのも無理はないでしょう」(映画ライター)

    ネット上には、彼女に対し、

    《園子温のタレって結局…作品に7本も出てるなんて》
    《この女優さんは園子温さんにがっつりハマっていたようですね》
    《絶対手出されてるやだなあ》
    《実力でのし上がったと…信じたい…》
    《このへんやっぱりそうなのかなぁ》

    といった声が。毒牙にかかっていたのではと心配の声が上がっている。

    他にも、自身の権限を利用し、必然性のない女優のヌードシーンを挿入していた疑惑も持たれている園監督。鬼才・天才などと持て囃されたが、こんな人物にはご退場いただくしかない。

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    宮迫“牛宮城”賛辞の嵐も「二度と行かない」とシバターが一刀両断


    宮迫“牛宮城”賛辞の嵐も「二度と行かない」とシバターが一刀両断
    …ユーチューバーのシバターが3月3日に自身のユーチューブチャンネルを更新。《オープン2日目の牛宮城に行ったら超微妙だった件について》という動画を投稿し…
    (出典:FRIDAY)


    シバター(1985年(昭和60年)10月18日 - )は、日本の男性総合格闘家、プロレスラー、YouTuber。 本名は、齋藤 光(さいとう ひかる)。神奈川県横浜市出身。立正大学経営学部卒業。愛称は「シバターおじさん」。 株式会社プロレスリングシバター代表取締役社長。総合格闘家・プロレスラーとし
    124キロバイト (14,313 語) - 2022年3月4日 (金) 21:05


    ユーチューバーのシバターが3月3日に自身のユーチューブチャンネルを更新。《オープン2日目の牛宮城に行ったら超微妙だった件について》という動画を投稿し、赤裸々に語った。

    牛宮城とは元『雨上がり決死隊』の宮迫博之が3月1日に東京・渋谷にオープンしたばかりの焼肉店。オープン前に味や内装の問題で紆余曲折あり、オープン日が延びてようやく開店した。

    シバターは、ユーチューバーのヒカルらと共に3月2日、すなわちオープン2日目に来店したという。

    「結論から言いましょうか。まず二度と行くことはないと思います」

    決して味は悪くなかったというが、“そもそも激安店でない限りまずい焼肉ってそんなにない”としてコストパフォーマンス的に納得いかなかったという。

    シバターは普段から霜降り明星の粗品が好きだそうで、彼らのユーチューブチャンネルを見ているという。粗品の実家は大阪で40年の歴史を持つ老舗焼肉店だ。粗品自身が店長を務めていた時期もある。

    シバターは“肉のプロ”でもある粗品が語っていた

    「こんなタンを出す焼肉屋には二度と行くな!レモンはNG!?」

    という動画を見たという。

    その動画では牛タンの良し悪しを粗品がレクチャーしている。

    「牛タンの原価はしれている。どんなに霜降ってても1人前2000円以上の店はクソ」

    と言い切っている。

    シバターは牛宮城の牛タンはオーストラリア産で1人前2200円だったといい、非常に高いと感じたという。牛タンにレモンを添えるのも、風味が増すという意見がある反面、古くなった肉の匂いをごまかす効果もあると言われているが、シバターはその点に絡めながら、牛宮城ではご多分に漏れず“レモン”が添えられていたことを指摘。

    しかもレモンの前に、まず味が薄いことが気になり店員に確認すると塩タンにもかかわらず厨房が“塩をかけ忘れていた”ことが発覚したという。

    「シバターさんは“同じ金額を払うなら絶対違う店にいく”と言っていました。四国にいる家族が東京に来ても連れていこうと思わないと。ただ“牛宮城に行ったことがある”という話のタネにはなるので、そういう意味では一回行くのはありだそうです。

    現状3月いっぱい予約が埋まっていて日本一有名な焼肉店になりつつある。ただ家賃が月280万円ということで、肉の価格設定も強気に出るしかない。今後、飽きられて空席が目立つようになれば厳しい戦いになるかもしれません」(スポーツ紙記者)

    とはいえコロナ禍がある程度収まれば、観光地化して多くの人が話題づくりで牛宮城を訪れる可能性もある。

    宮迫の牛宮城のユーチューブの動画は非常に人気が高く、広告費は浮いているようなものだ。今後、牛宮城が何を仕掛けてくるのか楽しみにしている人も多いのではないだろうか…。

    FRIDAYデジタル

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    ジャニーズ違法賭博疑惑にてんちむは沈黙…「ジャニタレの実名」が公表されない裏事情


    ジャニーズ違法賭博疑惑にてんちむは沈黙…「ジャニタレの実名」が公表されない裏事情
    …「ここ数日、YouTubeチャンネル『ガーシーch【芸能界の裏側】』が話題騒然です。“27年間で築いたものをすべて失った”という事情から、多くの芸能…
    (出典:週刊女性PRIME)


    橋本甜歌 (てんちむからのリダイレクト)
    橋本 甜歌(はしもと てんか、1993年11月19日 - )は、日本の女性タレント、モデル、YouTuber。 中華人民共和国北京市出身(日本に帰化済み)。愛称はてんちむ子。現在はフリー。シバターやヒカルなどとのグループ「炎上軍」のメンバー。 中華人民共和国北京市生まれ、栃木県足利市育ち。父
    23キロバイト (2,824 語) - 2022年2月2日 (水) 14:41


    「ここ数日、YouTubeチャンネル『ガーシーch【芸能界の裏側】』が話題騒然です。“27年間で築いたものをすべて失った”という事情から、多くの芸能人と繋がりの深かった東谷義和氏、関わりのあった芸能人の裏の顔を次々と暴露していってるんです。アンジャッシュ渡部建さんが復帰するタイミングで過去にあった“女遊び”について話したり、YouTuberとして活躍するてんちむさんが高レートの賭け麻雀をしていたことを告発したばかり」(ウェブメディア編集者)

    今、YouTubeは暴露合戦の様相を呈している。東谷氏の“賭け麻雀”告発をめぐって、新たな展開が起こっている。2月19日に暴露系YouTuberのコレコレ氏が公開したのは、てんちむとともに告発されたライバー社の飯田祐基取締役会長(騒動を受け現在は辞任)が“賭け麻雀を認めた音声”だった。

    「コレコレさんは飯田さんと電話でやりとりした音声をライブ配信で流しました。具体的な企業名や個人名が飛び交う生々しいものでした。放送中も飯田氏がコレコレさんに何度も電話をかけて止めようとするなど、緊迫感がすごかった。しかし、コレコレさんは自分の考えを貫くかたちで音声の公開をやめませんでした」(同前)

    過去に違法賭博が発覚したジャニーズは
     衝撃の放送終盤にツイッターにトレンド入りしたワードは「ジャニーズ」。どのような相手と賭け麻雀をしていたかの質問に、飯田氏が「てんちむ周りのジャニーズ」との発言したからだ。てんちむはまだこの件について何も発信していないが、その一方でとばっちりを受けた人も……。

    「SNSでは元KAT-TUNの田中聖さんがその相手だという声が多く上がってしまったんです。てんちむさんとYouTubeでコラボしていた過去や、逮捕歴などがあることからくる偏見などで、このような声があがったのでしょう。田中さんは自身のインスタグラムのストーリーズで《俺だったら何言ってもありとかねぇから こっちこそとばっちりで大迷惑だよふざけんな》と怒りをあらわにしました」

     “賭け麻雀”をしていたのが元ジャニーズなのか、はたまた現役のアイドルなのかは判然としていない。2020年にはジャニーズJr.内のユニット『宇宙Six』に所属していた山本亮太が、無許可営業の違法スロット店舗、いわゆる“闇スロット”に出入りする様子を『文春オンライン』に報じられたことから、同グループは解散にまで追い込まれた過去がある。

    ジャニーズ事務所が一般人に圧力をかける可能性
    「かなりの大ごとになってしまったからには、事務所も聞き取り調査は行っているでしょうね。ジャニーズの風紀を正した滝沢秀明副社長も、山本さんの違法賭博に関しては“親心”で残留の道を探ったといいます。なにせ滝沢さんは彼が小学生のころから知っていましたから。なので、必ずしもクビになるというわけではない。どうあれ、実名が出ていない以上、現役ジャニーズだったとしたらクビになることはありませんし、仮に特定できたとしても自ら公表することはないでしょう」(芸能プロ関係者)

     コレコレ氏は放送でジャニーズの実名を暴露しなかった。リスナーの期待に沿うかたちで人気を博してきたコレコレ氏だが同放送内では、飛び交うコメントに対し、

    「ジャニーズに関しては言えないです、はい。僕は今回はここまでしかできないですね。逆にてんちむが言えよって話で」

     と煙に巻くばかり。これってもしかして、噂に聞くジャニーズの圧力……? 芸能ジャーナリストの佐々木博之氏に聞くと、

    「ジャニーズ事務所が一般人相手に何か箝口(かんこう)令を敷くなどといったことはまずないでしょう。昔のことかもしれませんが、大手事務所が多大な影響力を駆使できる相手は、主にテレビとスポーツ紙でした。制作現場に指示を飛ばす局の編成の上層部と親しくなり、抱き込むことでを威光を放つようになったのはよく聞く話です。10年ほど前までジャニーズ事務所は“ネット上でのゴシップ”について“あまり気にしていなかったようですが、近年ではその拡散力を無視できなくなっているみたいですね」

     とはいえ、今後、このジャニーズが特定される可能性はゼロではないという。

    「ガーシーchの東谷さんなどは今、ネット上では“無敵の人”と呼ばれています。Twitterの自己紹介文をみると、《27年間ただただ無償で様々なタレントにアテンド、アフターフォローをやってきた。いまその全てから手の平をかえされ、全てを失った。手の平を返された者共に。お前らの全てをここにさらけ出したるわー 死なばもろとも》と書かれています。関係性が壊れることや自己犠牲も厭わない姿勢が“無敵”なのです。

     コレコレさんは今後も長期的に活動を続けたいはずなので、何もかも暴露したいというわけではなく、ご自身のなかで何らかの線引きがあるのだ思います。だから、ジャニーズの件に関しても何か考えがあって公表しない判断をしたのでしょう。もし間違った情報を発信してしまった場合は名誉毀損になる場合もありますし」(動画制作会社関係者)

     今、芸能人が最も恐れるのが“無敵の人”であろう──。

    【ジャニーズ違法賭博疑惑にてんちむは沈黙…「ジャニタレの実名」が公表されない裏事情 #てんちむ #違法賭博 #コレコレ #ジャニーズ】の続きを読む

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