アラフィフ生活のblog

今、話題のニュースや芸能、旅行、海外情報
今からでもできるボディメイク、美容、など
まとめています。

    2022年06月


    井上尚弥が圧勝!ドネアに2回TKOで勝利 日本人初の3団体統一王者に【ボクシング】


    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。第36代日本ライトフライ級王者。第33代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者。元WBC世界ライトフライ級王者。元WBO世界スーパーフライ級王者。現WBAスーパー・WBC・IBF世界バンタム級王者。
    107キロバイト (14,566 語) - 2022年6月7日 (火) 16:28


    ◇7日 ボクシング WBA・IBF・WBC世界バンタム級王座統一戦(さいたま市・さいたまスーパーアリーナ)

     WBA・IBF統一王者の井上尚弥(29)=大橋=がWBC王者のノニト・ドネア(39)=フィリピン=に2回1分24秒、TKOで勝利し、日本人初の3団体統一王者となった。WBAは7度目、IBFは5度目の防衛。

     この日の午前中に「今夜は歴史的な日に。必ず3団体統一王者に」と自身のツイッターに意気込みを記した通り、日本のボクシング史に新たな1ページを加えた。自らが持つ日本人世界戦連勝記録を18に伸ばす勝利で、3団体のベルトを同時に手にした。

     因縁のリマッチだった。世界5階級制覇という輝かしい実績を誇るドネアとは、2019年11月にも対戦。2ラウンドに左フックで右眼窩(がんか)底骨折の重傷を負った。それでも11ラウンドに左ボディーでダウンを奪うなどした結果、判定勝ち。12ラウンドの死闘は世界中のメディアから年間最高試合とされた。

     2年7カ月の時を経て、同じ地で再び拳を交えた。「13ラウンド目からの戦い」と位置付けたが、この間にドネアは昨年5月にWBCのベルトを手にし、同12月には防衛にも成功していた。39歳にして衰えを見せない“フィリピンの閃光(せんこう)”は難敵といえた。それでも井上尚は強かった。さらに進化し、仕上がりも「100点」と完璧だった。「ドラマ・イン・サイタマ2」も主役の座は譲らなかった。

     4団体統一に王手をかけた。最後の一つ、WBOのベルトが、モンスターの次のターゲットとなる。


    中日スポーツ

    【井上尚弥が圧勝!ドネアに2回TKOで勝利 日本人初の3団体統一王者に【ボクシング】 #井上尚弥】の続きを読む


    競馬で6400万円的中のじゃい 借金生活に「マンション買えるくらい」納税求められ


    競馬で6400万円的中のじゃい 借金生活に「マンション買えるくらい」納税求められ
     お笑いトリオ、インスタントジョンソンのじゃいが5日、自身のYouTubeチャンネルで「破産しました」と報告した。  この日、1人語りで顛末を語った…
    (出典:デイリースポーツ)


    インスタントジョンソンは、日本お笑いトリオ。太田プロダクション所属。1997年結成。略称は「インジョン」。 じゃい(本名:渡辺 隆浩〈わたなべ たかひろ〉1972年3月20日 - )(50歳) 大ボケ・ネタ作り担当、立ち位置は一番左。 神奈川県横浜市出身。 身長170cm、体重70kg。血液型A型。
    27キロバイト (3,753 語) - 2022年5月13日 (金) 10:30


    お笑いトリオ、インスタントジョンソンのじゃいが5日、自身のYouTubeチャンネルで「破産しました」と報告した。

     この日、1人語りで顛末を語った。それによれば、昨秋に、自宅に税務署の男性2人が訪ねてきて、「調べさせてほしい」と通帳や過去の資料などを持って行ったという。結論として「マンションを買えるくらいの請求が来た」と話した。

     じゃいは2020年12月の川崎競馬でトリプル馬単に的中し、6410万6465円の払い戻しを受けており、2021年3月に自身のYouTubeチャンネルで、その事実を報告している。

     この日、税金の支払いを求められた理由について「外れ馬券が経費にならないということ。分かりやすく言えば、1億円を使って1億5000万円当たったら、1億5000万円に税金がかかるので、5000万円しか勝っていないのに、まるまる持って行かれるというような状態」と話した。

     納得いかずに裁判を起こすことも検討したが、判決までに最低6年かかるといわれ、裁判費用も高額になるため断念。妻と親に相談したところ、「子供達の将来のために取っておいたお金を貸してくれました。親も老後のために取っておいたお金を貸してくれて、毎月払っている状態」となり、「借金生活ですし、何年かけても払い続けます」という。

     じゃいは現行の課税制度や法制度に疑問を呈し「これから馬券買えるかと言ったら買えない。勝っても全部持って行かれるから、馬券を買う意味がなくなってしまう」とコメント。YouTubeでの予想では、今春のG1予想でも高額馬券を的中させ、注目を集める存在だが、困惑した表情で語っていた。

    【競馬で6400万円的中のじゃい 借金生活に「マンション買えるくらい」納税求められ #インスタントジョンソン #じゃい】の続きを読む


    『マイファミリー』「この人が真犯人!?」 意味深ラストに動揺広がる「もう全員怪しい」【ネタバレあり】


    『マイファミリー』「この人が真犯人!?」 意味深ラストに動揺広がる「もう全員怪しい」【ネタバレあり】
     嵐の二宮和也が主演を務める、TBS系日曜劇場『マイファミリー』(毎週日曜 後9:00)の第9話が、5日に放送された。※以下、ネタバレあり。  実咲…
    (出典:オリコン)


    マイファミリー』は、2022年4月10日からTBS系列「日曜劇場」枠で放送のテレビドラマ。主演は二宮和也。 誘拐事件を軸に様々な家族の形やそれぞれの人間関係の模様を描くノンストップファミリーエンターテイメント。 鳴沢温人(なるさわ はると) 演 - 二宮和也
    34キロバイト (4,743 語) - 2022年6月5日 (日) 15:00


     嵐の二宮和也が主演を務める、TBS系日曜劇場『マイファミリー』(毎週日曜 後9:00)の第9話が、5日に放送された。※以下、ネタバレあり。

    実咲(凛美)が思わぬ姿で発見された。警察は温人(二宮和也)を逮捕。身代金の一部である1億円も自宅から回収した。実咲と心春(野澤しおり)を誘拐した真犯人の狙いは、温人や東堂(濱田岳)たちに全ての事件の容疑をかけることだった。

     そして絶体絶命の温人に襲いかかるのは、香菜子(高橋メアリージュン)の非情な決断だった。そんな時、事件の鍵を握るモノが捜査線上に浮上する。そして、真犯人は新たな犯行を企てる。そのターゲットは、まさか妻?…という第9話のストーリーだった。

     鍵となるのは、友果が借りていた実咲のタブレット。自宅にいた未知留(多部未華子)へ、逃亡中の東堂が誘拐犯の機械音声を通じて「タブレットを誰にも渡すな。もし誰か取りに来たらそいつが犯人だ」と警告する。そのとき自宅の呼び鈴が鳴る。

     玄関に姿を見せたのは、新人刑事・梅木司(那須雄登)で「神奈川県警の者です。こちらに阿久津実咲さんのタブレットがあるとお聞きして受け取りに来ました」と告げる。危険を察知した未知留は、東堂の命令で勝手口から逃亡を図る。

     友果からのメッセージでタブレットのパスワードを入手した未知留は、振り返り梅木がついてきていないことを確認してタブレットを開く。そこで見つけたのは「心春ちゃん」という名前のフォルダ。指を画面に近づけ開いた次の瞬間、未知留は背後から布を持った手で口を塞がれる…というシーンで終了した。

     意味深なラストを迎えた第9話。ネット上では「この人が真犯人なのか?」「梅木が犯人の伏線あった?」「意外過ぎる」「待って、思考が追いつかない」「どんなラストになるのかまだ分からん」「もう全員怪しい」などの声が寄せられている。

    【『マイファミリー』「この人が真犯人!?」 意味深ラストに動揺広がる「もう全員怪しい」【ネタバレあり】 #マイファミリー】の続きを読む


    中川翔子 誹謗中傷に疲弊 警察に相談したことを明かす「匿名だと思って調子に乗っていると…」


    中川翔子 誹謗中傷に疲弊 警察に相談したことを明かす「匿名だと思って調子に乗っていると…」
     タレントの中川翔子(37)が4日に自身のツイッターを更新。誹謗中傷被害を警察に相談したことを明かした。  この日、中川は「定期的になり疲弊していま…
    (出典:スポニチアネックス)


    中川 翔子(なかがわ しょうこ、1985年5月5日 - )は、日本のバラエティアイドル、マルチタレント、歌手、YouTuber。東京都中野区出身。本名、中川 しようこ。所属事務所はワタナベエンターテインメント。所属レーベルはSony Records。 『しょこたん』の愛称で知られ、2004年11月に
    156キロバイト (16,939 語) - 2022年5月29日 (日) 07:07


    タレントの中川翔子(37)が4日に自身のツイッターを更新。誹謗中傷被害を警察に相談したことを明かした。

     この日、中川は「定期的になり疲弊していますが、殺害予告だけでなく誹謗中傷、警察が相談を受けてくださいます」とはじめ、「直接的な殺害予告だけでなく、誹謗中傷もです。匿名だと思って調子に乗っていると全て自分の人生に帰ってきますよ」と警告。続けて「警察にはしっかり相談をしました。あらゆる人への抑止につながるならと思います」とつづった。

     昨年10月には、中川に対して「自殺しろ」などとインターネット掲示板に書き込んだ東京都内の20代男性が書類送検され、中川は「容疑者が特定されたことに、私自身ひとまず安心しています。書き込みは、『自殺しろ』『硫酸をかけてやる』など、他にもたくさんの誹謗中傷、中には殺害予告と受け取れるようなことまで書かれ、ここ数ヶ月は命の危険を考える程の恐怖を感じておりました」とコメントを発表していた。

    【中川翔子 誹謗中傷に疲弊 警察に相談したことを明かす「匿名だと思って調子に乗っていると…」 #中川翔子】の続きを読む


    『マイファミリー』“真犯人”考察 整理しておきたい3つのポイントを振り返る


    『マイファミリー』“真犯人”考察 整理しておきたい3つのポイントを振り返る
    …【ポイント1】なぜ実咲の誘拐だけは真犯人の手で実行したのか 二宮和也が主演を務める日曜劇場『マイファミリー』(TBS系/毎週日曜21時)が、いよいよ…
    (出典:クランクイン!)


    マイファミリー』は、2022年4月10日からTBS系列「日曜劇場」枠で放送のテレビドラマ。主演は二宮和也。 誘拐事件を軸に様々な家族の形やそれぞれの人間関係の模様を描くノンストップファミリーエンターテイメント。 友果救出(第1話 - 第3話)から優月誘拐(第4話)までに約1年の月日が流れている。
    34キロバイト (4,623 語) - 2022年6月4日 (土) 06:33


    二宮和也が主演を務める日曜劇場『マイファミリー』(TBS系/毎週日曜21時)が、いよいよ最終章に突入する。本稿では、いまだ正体を見せていない“真犯人”について、ネット上に飛び交う考察を交えながら、整理していきたい。

     これまで起きたすべての事件の発端となったのは、5年前の東堂樹生(濱田岳)の娘・心春(野澤しおり)誘拐事件である。東堂は、娘の心春を取り戻すために、鳴沢温人(二宮)の娘・友果(大島美優)を誘拐した。自分が模倣犯になれば、警察の目をふたたび事件に向けることができる。そう思った彼は、全く同じ手口で誘拐を実行して、真犯人をあぶり出すために暴露本まで出版したのだ。

     たとえ、親友の温人と未知留(多部未華子)を傷つけることになったとしても、娘が助かればそれでいい――。『マイファミリー』は、それぞれが“家族”を思う気持ちがぶつかり合い、事件が複雑化している。

     友果誘拐の真相は第8話で判明したが、“真犯人”はまだ潜んでいる。真犯人とは、東堂が主犯となって行った事件を除き、3つの誘拐事件の鍵を握る人物だ。ここで気になるのが、三輪碧(賀来賢人)の娘・優月(山崎莉里那)の誘拐は、東堂に命令して実行させたのに、阿久津晃(松本幸四郎)の娘・実咲(凛美)は、自らの手で誘拐をしたこと。

     「心春を殺す」と脅せば、東堂はどんなことだってする。真犯人は、彼の心理を熟知しているはずだ。ならば、実咲の誘拐も東堂にやらせた方が、自分の手を汚さずにすむ。それなのに、他人に任せなかった“理由”とは。



    【ポイント2】“家族”のために動いているところにヒントが?
     ネット上では、実咲と心春が同一人物である説もささやかれているが、二人が一緒に写っている写真がある以上、その線は薄いだろう。ただ、阿久津が心春の誘拐事件に関わっていた可能性は、十分に考えられる。誘拐事件が起きた5年前、実咲と心春は仲の良い友人だった。二人が一緒に遊んでいる時に、何らかの事故で心春が死んでしまい、それを隠蔽(いんぺい)するための狂言誘拐だった…との考察も多く上がっている。となると、万が一でも危険が及ばないように、実咲を自らの手で誘拐したのだろうか。

     娘を取り戻すために必死になって奮闘している阿久津の姿を見ていると、真犯人候補から外したくなる気持ちもある。それに、彼には実咲を誘拐するメリットはないのだ。

     ただ、5年前の事件が、“家族=娘”を守るために起こしたものだと考えると、本作が描くテーマと合致している。娘のために、模倣犯となった東堂。子どものような存在である会社を守るために、事件を隠蔽しようとした立脇香菜子(高橋メアリージュン)。そして、姉・東堂亜希(珠城りょう)と姪(めい)を取り戻すために、悪に手を染めてしまった鈴間亜矢(藤間爽子)。どの人物も皆、“家族”への愛が強すぎるあまりに、正義を失ってしまった。

     おそらく、本日放送の第9話で真犯人が明らかになる。秘密のタブレットを持つ未知留の前に現れたのは、一体誰なのだろう。綿密に練った物語を紡ぐ脚本家・黒岩勉のことだ。あっと驚く展開が待っているに違いない。

    【ポイント3】事件の鍵を握るタブレットの謎
     「もし、誰かがタブレットを取りに来たら、そいつが真犯人だ。逃げろ!」

     不穏すぎる予告の言葉に、思わずゾワッとしてしまった。第9話は、実咲が友果に預けたタブレットが、物語をかき乱していくのだろう。

     ちなみに、そのタブレットのなかには、「心春ちゃん」「F」と書かれたフォルダがあると分かっている。また、心春が実咲に、「絶対に、内緒だよ?」と言ってるシーンもあり、実咲が何らかの秘密を握っているのは間違いない。

     鳴沢家まで、タブレットを取りにやって来る…となると、事件に異様な執着を見せる警部・葛城圭史(玉木宏)の可能性も考えられる。普段は、「心春ちゃん」と言っている東堂が、葛城の前では「心春さん」と呼ぶ点も、気になるポイントだ。元刑事として話しているため、正式な呼び方をしている…と言われてしまえばそこまでだが、ネット上では、“心春=葛城の娘”説も多く上がっていた。
     
     また、第8話で実咲の誘拐を阿久津が警察に通報した時、真犯人はすぐに取引を中止した。つまり、真犯人は警察の介入がすぐに分かる人物である。となると、警察内部の犯行の可能性も…? ネット上では、捜査を進めるのを拒む警視・吉乃栄太郎(富澤たけし)を疑う声も上がっているが、これまでのすべての事件は“家族”への愛が突き動かしているもの。真犯人も、家族を守るために動いているにちがいない。善人に見える人物が、実は黒幕だったというのもありえてしまうのが、『マイファミリー』の恐ろしさなのである。

     本作も、最終章に突入し、はやく真相が判明してスッキリしたい気持ちもあるが、終わってほしくない気も…。最後まで思い残すことなく、役者陣の熱い芝居と、目まぐるしい物語を堪能していこう。(文:菜本かな)

     日曜劇場『マイファミリー』は、TBS系にて毎週日曜21時放送。



    【『マイファミリー』“真犯人”考察 整理しておきたい3つのポイントを振り返る #マイファミリー】の続きを読む

    このページのトップヘ