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    2022年02月


    アンジャ渡部の復帰から一夜明け  千葉テレビには賛否両論の意見が


    アンジャ渡部の復帰から一夜明け  千葉テレビには賛否両論の意見が
    …多目的トイレなどを使った不倫騒動で活動を自粛していたお笑いコンビ、アンジャッシュの渡部建(49)が15日放送の千葉テレビ「白黒アンジャッシュ」(火曜…
    (出典:サンケイスポーツ)


    渡部 (わたべ けん、1972年〈昭和47年〉9月23日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者。お笑いコンビ「アンジャッシュ」のツッコミ担当。相方は児嶋一哉。 東京都八王子市出身。プロダクション人力舎所属。祖父は満州で撫順セメント取締役や南満州鉄道参事を務めた梅本正倫。伯父はTBS元常務取締役の
    27キロバイト (3,372 語) - 2022年2月15日 (火) 22:07


    多目的トイレなどを使った不倫騒動で活動を自粛していたお笑いコンビ、アンジャッシュの渡部建(49)が15日放送の千葉テレビ「白黒アンジャッシュ」(火曜後10・0)で復帰してから一夜明けた16日、芸人仲間が渡部について言及した。

    同じ所属事務所のおぎやはぎと、親交の深いカンニング竹山(50)はフジテレビ系「バイキングMORE」に出演。渡部が活動自粛していた1年8カ月の間、連絡を取れていないことを明かした小木博明(50)は「(連絡を)取りたかったですけど、番号も変えられちゃってる」と吐露。矢作兼(50)は「(関係を)切られる方に入っちゃった。いい友達じゃなかったみたい」と自虐的に語った。

    一方、渡部から連絡があり、「白黒―」で復帰することを伝えられたという竹山は「人を雑に扱うとか調子に乗ってる、それが渡部建」と言い切った。

    また、千葉テレビはこの日、サンケイスポーツの取材に「(視聴者から)賛否両方のご意見をいただいております」と説明。番組は今後も児嶋一哉(49)と渡部で継続していくという。次週の収録はすでに終えており、内容について番組関係者は「今週のような〝お通夜〟ではなく、ちゃんとバラエティーになっている」と明かした。

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    人気女性プロゲーマー・たぬかなの〝暴言〟に所属先が謝罪 身長170センチ未満の男性に「人権ない」「調子のんな」


    人気女性プロゲーマー・たぬかなの〝暴言〟に所属先が謝罪 身長170センチ未満の男性に「人権ない」「調子のんな」
     eスポーツチーム・CYCLOPS athlete gamingが16日、公式サイトを更新。同社に所属するプロゲーマー「たぬかな」が15日に配信で行…
    (出典:よろず~ニュース)


    eスポーツチーム・CYCLOPS athlete gamingが16日、公式サイトを更新。同社に所属するプロゲーマー「たぬかな」が15日に配信で行った発言について謝罪し、厳重な処分を下すことを明らかにした。

    たぬかな選手は15日、ライブ配信中に、自宅でUber Eatsを利用した際に男性配達員から連絡先を聞かれ恐怖心を抱いたというエピソードを紹介。その中で「背が低くて、多分165(センチ)くらいしかなかった。165もないんちゃうかな?くらいの。その時点でもう『ないな』って」と発言した。

     さらに「170ないと、正直、人権ないんで。170センチない方は『俺って人権ないんだ』って思いながら、生きていって下さい」「170あったら、人権がちゃんと生まれてくるんで」「ほんまちっちゃい男に人権あるわけないだろお前、調子のんな」などと、身長170センチに満たない男性の人権を否定する発言を繰り返した。

     この発言が大炎上したことで、たぬかな選手は同日深夜に自身の公式ツイッターを更新。「配信の内容をヘイトスピーチだと指摘されました」とし、「そういう意図ではありませんでしたが、不快に思われた方が多いようなので撤回します、すみませんでした」と謝罪し、「いつもの配信の身内ノリで言葉が悪くなっちゃいました、ごめんなさい~…」とつづった(当該ツイートは後に削除)。だが、たぬかな選手自身が昨年、インタビューで容姿に対する誹謗中傷に怒りを示したこともあり、炎上は収まらなかった。

     この流れを受け、同社は16日に公式サイトで「所属選手による配信中の不適切な発言につきまして」と題した文書を公開。「『たぬかな』選手の配信中に、不適切な発言があったことを確認いたしました」とし、ファンや関係者、スポンサーらに謝罪した。

     その上で、たぬかな選手の発言を「プロ選手としての立場に対する自覚と責任に欠けた発言であったと、重く受け止めております」と断罪。「該当選手の今後の処分に関しまして厳重に対処いたします」と表明した。

    (よろず~ニュース編集部)

    よろず~ニュース

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    ワリエワの検体に3種類の物質、2種類は禁止リスト外 NYT報道


    カミラ・ワレリエヴナ・ワリエワ(タタール語: Камилә Вәлиева, Kamilä Välieva、露: Ками́ла Вале́рьевна Вали́ева、英: Kamila Valeryevna Valieva、2006年4月26日 - )は、ロシアのフィギュアスケート選手(女子
    16キロバイト (606 語) - 2022年2月16日 (水) 10:26


    北京五輪に参加しているフィギュアスケート女子で15歳のカミラ・ワリエワ(ロシア・オリンピック委員会=ROC)をめぐるドーピング問題で、昨年12月に採取した同選手の検体から、心臓の治療に用いる3種類の物質が検出されていたと15日、米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)が伝えた。

     問題となった禁止薬物トリメタジジン以外の2種類は、禁止リストに入っていないL―カルニチンとハイポクセン。ワリエワは検査の際に提出する書類で、この2種類と免疫力向上を目的としたサプリメント「スプラディン」の使用を申告していたという。

     米国反ドーピング機関(USADA)のトラビス・タイガート最高責任者は、「持久力を高めて疲労を軽減し、酸素を効率的に取り込むことを狙った組み合わせに見える」と指摘。L―カルニチンは点滴などによる大量摂取は禁止されており、過去には米国の陸上指導者アルベルト・サラザール氏が、選手への投与方法の違反で処分を受けた。

     ワリエワ側はトリメタジジンに陽性反応を示したことについて、祖父の心臓病の薬を誤って摂取したと主張していた。(時事)

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    東出昌大、退所の事務所コメントが話題「ブチ切れ通り越してる声明で草」「ここまで赤裸々に書くってなかなか」


    東出 昌大(ひがしで まさひろ、1988年〈昭和63年〉2月1日 -)は、日本の俳優、ファッションモデル。 埼玉県出身。ギグマネジメントジャパン、ユマニテを経て、現在はフリー。 高校時代に第19回メンズノンノ専属モデルオーディションでグランプリを獲得しデビュー。高校卒業後は大学進学するも中退し、宝
    46キロバイト (6,214 語) - 2022年2月15日 (火) 09:26


    俳優の東出昌大(34)との契約解消を15日に発表した所属事務所「ユマニテ」のコメントに注目が集まっている。

    事務所は「2020年1月の東出昌大の不祥事以来 2年間にわたって、弊社はさまざまな問題に全力で対処してまいりました」「彼の俳優としての再生への道も模索してまいりました」と東出の再生のため尽力してきたと回顧。だが昨秋、地方の撮影現場の宿泊先に女性を招いたと一部メディアで報じられ「再生への道は頓挫」。「私たちが感じたものは怒りというよりも、徒労感と虚しさ」と率直に印象をつづり、苦渋の選択で契約終了したと経緯を明かした。

     ネット上ではこのコメントが話題に。「ブチ切れ通り越してる声明で草」「東出昌大の事務所、めっちゃ正直で草」「ここまで赤裸々に書くって、なかなかない」「痛烈、至極真っ当」「こんなにうまく読み手に感情を伝える文章かける人尊敬」など秀逸な言葉選びに着目し、事務所の心情をおもんぱかる声が目立った。

    中日スポーツ

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    ワリエワがSP首位発進も他の出場選手からはドーピング違反問題に批判意見が続出「クリーンな選手と争うのはフェアじゃない」


    カミラ・ワレリエヴナ・ワリエワ(タタール語: Камилә Вәлиева, Kamilä Välieva、露: Ками́ла Вале́рьевна Вали́ева、英: Kamila Valeryevna Valieva、2006年4月26日 - )は、ロシアのフィギュアスケート選手(女子
    16キロバイト (606 語) - 2022年2月14日 (月) 16:44


    北京五輪のフィギュアスケート女子シングルのショートプログラム(SP)が15日、北京の首都体育館で行われ、ドーピング違反が発覚したもののスポーツ仲裁裁判所が出場を認めたカミラ・ワリエワ(15、ROC)は82.16で首位発進した。他の出場選手や関係者からは批判的な意見が飛び交うなど波紋は収まらず、海外メディアも、ワリエワのSPの演技と共に、その選手たちの声を紹介した。

    「平等な条件で競技することを望んでいる」
     ワリエワは両手で顔を覆うようにして泣いた。冒頭の3回転アクセルは、踏み切り直後の跳び上がりから回転軸が傾き、空中での修正も間に合わずにステップアウト。転倒こそしなかったが、着氷でバランスを崩してマイナス2.74の減点となった。
     ただ以降の演技は完璧にまとめてSPトップとなる82.16をマークした。90.45の自己ベストを持つワリエワにしてみれば、納得いかない演技だったのか。涙の理由は、その悔し涙なのか、ドーピング違反問題で、ギリギリまで出場可否が決まらなかった精神的な動揺が影響してのものなのか、わからない。競技後、ワリエワは取材エリアで報道陣の呼びかけに応じず上位3選手が出席する公式会見にも出てこなかった。
     海外メディアもワリエワのSP首位発進を大きく取り扱い、他の出場選手たちの意見を拾った。
     英ガーディアン紙は「ワリエワが個人競技で金メダルの位置へ」との見出しを取り、「最初は乱れ、最後は涙。その間は完璧に描かれた。そして尋常でない騒ぎと、苦悩の6日間の中でワリエワは“重要な場面でしっかりと演技する”という、これまで教え込まれたことをやってのけた」と報じた、
     記事は「完璧な滑りではなかった。キリル・リクターによるイン・メモリアムが始まると、ワリエワはよろめき、冒頭の3回転アクセルで、あやうく転倒しかけた。だが、薬物検査で陽性となったことで、世界が注目している中で彼女は再び集中して残りの演技でトップのスコアを得た」と、演技内容を伝えた。
     さらに「15歳のロシア選手が北京にまだいるべきなのかという多くの疑問とともに世界のスポットライトが当てられる中で彼女がやったことは確かに素晴らしかった。だが、彼女が優雅に氷上でステップを踏むずっと前に、英国のナターシャ・マッケイは、このロシア選手(のワリエワ)が競技をするべきかどうかを問われると率直な意見を口にした」と続け、CASが下した裁定に批判的なマッケイの発言をこう紹介した。
    「私たちは平等な条件で競技することを望んでいるが、ここではそうではない。ただ、その判断は彼らが下した以上、私たちは、それに従わなければならない」
     マッケイはSP28位でフリーに進むことができなかった。

    また同紙は、別記事でワリエワ陣営の弁護士が、CASの聴聞会で、「薬物検査で陽性反応が出たのは、祖父が服用している心臓薬が残ったコップの水を飲んだことによるものかもしれない」と主張したことを伝えた上で、IOCが、ワリエワがメダル獲得した場合、メダル授与式を行わないことを決定した理由について、こう解説した。
    「ロシアのドーピング調査は継続され、メダル授与式が行われないことは、数カ月先の間に彼女の北京五輪でのメダルが剥奪されるかもしれないことを意味している」

     英BBCは「不穏な1週間の後、感情が表に出る」とし、「このロシア選手(のワリエワ)は最初の3回転アクセルでミスを犯した。我々が見てきた完璧な演技からは程遠かった。とはいえ彼女は大会前に金メダル最有力候補とする要素となった卓越したスピンやステップをしっかりと持っていた。だが、この1週間の緊張のせいか、ワリエワは演技が終わるとうずくまり、キス&クライで得点を待つ間にも涙と戦っていた」とSPの演技をレポート。
     同メディアも他の出場選手のドーピング違反が発覚しながらもCASの裁定により出場が認められたワリエワ問題についての意見を紹介した。
     米のマリア・ベルのコーチを務めるアダム・リッポン氏は、「ワリエワの出場は許されたことはショックで失望」と語った。
    「五輪の歴史においてドーピング検査で陽性だった選手が競技を許されたことはなかったと思う。五輪の尊厳を損なうことになると思う。多くの人たちが、陽性だった選手が会場にいることを知って頭をかいていると思う。何よりも、それをしたのが15歳の女の子だということに我々全員は悲しんでいる。彼女にとってとても悲しい状況で、この競技でいる選手全員にとって悲しい状況だ」
     平昌五輪の団体銅メダリストでもあるリッポン氏はワリエワの出場に納得がいかない。
     ガーディアン紙が伝えたマッケイのより詳しいコメントも紹介。マッケイは「(もしワリエワがメダル獲得すれば)ここで表彰台に立つことになる選手たちが気の毒。彼らは表彰台を経験することができない」と語ったという。
     一方でウクライナのアナスタシア・シャボトワは「ただ才能を持っていて、懸命に努力している。それについて問題にするべきではない。彼女が勝ってトップ3に入ることを望んでいる。誰もメダルを得ることができなくても、誰が勝ったかはみんな分かること」と、ワリエワをバックアップする発言を行っている。

     米ESPNも「世界的な論争の中心となって数日後、ワリエワがついに北京五輪のSPで氷上に立ち3回転アクセルでらしくない乱れがあったが、トップスコアを獲得した。『精神的に疲れた』と試合前に語っていたワリエワは、演技を終えると、まるでこの数日の物事の重大さに押し潰されたかのように天を見上げて泣き始めた」と試合内容を伝えた。
     そして「ワリエワは(ドーピング違反問題について問われた)選手たちを含め、スケート界から怒りを受けた」とし選手の反応コメントを紹介した。
     SP11位だった米国のマリア・ベルは「とても厄介な問題であることは明らかだ。私が語れるのは、自分自身の事だけ。クリーンなスポーツを支持している。これこそが五輪と我々のキャリアにおける一般的な考えだと思う」と語り、SP8位だった米国のアリサ・リュウは、「この件の詳細のすべてについては分からないけれど、全体像から見て明らかなのはドーピングを犯したアスリートがクリーンなアスリートと競うのはフェアではないということ」とCASの裁定を批判したという。
     メダリストが決まるフリーは17日。SPを首位発進したワリエワが、金メダルの大本命だが、その結果次第で、また波紋を広げそうだ。

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