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    2021年01月


    河本準一、5日待ってもUber Eats届かず 「悲しみです」


    河本 準一(こうもと じゅんいち、1975年(昭和50年)4月7日 - )は、日本のお笑いタレント。お笑いコンビ次長課長のボケ(稀にツッコミ)を担当。相方は井上聡。愛知県名古屋市緑区生まれ、岡山県津山市、岡山市北区育ち。吉本興業所属。吉本総合芸能学院 (NSC)
    29キロバイト (3,556 語) - 2021年1月22日 (金) 11:51



    (出典 i.daily.jp)


    お笑いコンビ・次長課長の河本準一さんが2020年1月24日、5日以上前に「Uber Eats」で注文した食事がまだ配達されていないことを明かした。

    「もう少し待ってみます」

    河本さんはまず、20年1月20日にツイッターを更新し、

    「昨日頼んだUberがまだ届きません」

    と1日経っても注文の品が届かないことを訴えた。Uber Eatsの配達員に向けてか、

    「今、どちらにいますか?昨日のお昼です」
    「もう少し待ってみます」

    と呼びかけていた。

    その翌21日にも再びツイッターで、

    「一昨日Uber頼むんでまだ届きません」(原文ママ)

    と事態が膠着状態になってることを告白。Uber側からは、

    「コチラのドアノブに掛けときました」

    と写真が送られてきたものの、河本さんいわく、

    「全く見たことないドアノブ」

    とのこと。誤配送が起きた可能性が高いようだった。しかし、

    「サポートにも連絡しましたが返事が返って来ません」

    と河本さんの問い合わせにもまったく返事がないようで、

    「席外されてますか?一昨日から」
    「待ってます」

    と再度呼びかけた。

    「サポートセンターからお返事も来ません」

    しかし、結局5日経っても問題は解決しないようで、河本さんは24日にツイッターで

    「5日前に頼んだUberが届きません」
    「サポートセンターからお返事も来ません」

    と品物も届かなければ、サポートセンターも返事をくれないと報告。今後も待ち続けることを明かしたものの、

    「心が仏ですので、怒りではありません」
    「悲しみです」

    と吐露していた。

    この一連の報告に河本さんの元には、

    「食べ物をずっと待ってはるのかと思ってたら連絡を待ってはるんですね、仏の心素晴らしい」
    「そんな事ある?すぐに対応すべきです」

    という声が集まっていた。
    5日前に頼んだUberが届きません
    サポートセンターからお返事も来ません
    クレジットは引き落としです
    もう少し待ってみます
    心が仏ですので、怒りではありません
    悲しみです
    — こうもとじゅんいち 次長課長 (@Junkoumon) January 24, 2021

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    岡田将生“イケメンユーチューバー”を公開処刑! 素人と芸能人の無残な差


    岡田 将生(おかだ まさき、1989年8月15日 - )は、日本の俳優。東京都江戸川区出身。スターダストプロモーション所属。 中学2年生の時に原宿でスカウトされ、当時はバスケットボール部の活動に夢中だったためいったん断るも高校進学後に事務所と連絡を取りデビューに至る。
    53キロバイト (6,559 語) - 2021年1月22日 (金) 01:18



    (出典 grapee.jp)


    芸能人のYouTube進出により、トーク力・企画力や容姿が比較され、「やはりプロには敵わない」と化けの皮が剥がれてきているユーチューバーたち。この風潮をダメ押しするような動画が、ネット上で話題になっている。

    1月20日、俳優の岡田将生と志尊淳が、美男美女3人組ユーチューバー『さんこいち』のチャンネルに登場した。岡田と志尊は、22日公開の映画『さんかく窓の外側は夜』に出演しており、今回は映画に関するインタビューを受けた形。「さんこいち」は「YouTubeで一番緊張してるかも」との心境を吐露し、本物のスターを前に格の違いを見せつけられているようだった。
    そして念願の〝ご対面〟を果たすと、5人は1つの画面に。横並びで立ってインタビューが始まったのだが、ここで素人とプロの違いが如実に現れた。

    「さんこいち」のYapp!(やっぴ)とほりえりくは、中性的な顔立ちのジェンダーレス男子。ともにジュノンボーイやK-POPアイドル、ジャニーズJr.もどきの容姿をしている。

    しかし、本物のイケメンである志尊や、30歳を過ぎて男前に磨きがかかった岡田を前にすると、当然ながら霞むことに…。〝顔〟そのものを商品としているプロと、信者が絶賛するだけのアマチュアの違いが、悲惨なまでににじみ出ている。

    所詮『さんこいち』は素人レベルだった…?

    スタイルに関してはさらに対比が凄まじく、共に160センチ台と公言しているやっぴ・ほりえに対し、志尊と岡田は共に180センチ前後。頭1つどころか2つほどの差が出てしまっているようだ。
    圧倒的格差が出たこの構図は、ネット上で「公開処刑」と話題に。


    《俳優って凄いな》
    《もう顔の大きさが違う》
    《ユーチューバーの男2人写真と違いすぎでしょ》
    《このユーチューバー側の男たちはルックスで売ってんだとしたら立ち直れんやろな》
    《俳優ってやっぱ本物なんだな オーラが全然違うわ》

    など、現実が突きつけられる形となった。

    「そうは言っても、ユーチューバーは現代の貴族。ひと昔ふた昔前のカリスマ美容師やIT社長のように〝今もっともモテる職業〟です。おそらく、若くして金持ちな上、名声も掴んでおり、それでいて芸能人ほど手が届かないわけではないところに、女性が惹かれるのでしょう。名もなき労働者がコツコツ頑張っている裏で、何とも不公平な話ですよ。富める者がお金にも異性にも富み、貧者はずっと貧者のまま…。資本主義・競争社会における格差の象徴ですね」(WEB関係企業勤務)

    しかしそんなユーチューバーですら、芸能人の前ではなすすべなし。改めて売れっ子芸能人のすさまじさを体感できたことだろう。

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    【ボクシング】井上尚弥「ゴールは35歳」引退時期明かす 「威嚇や舌戦ではなくリング上で堂々と…」信念も披露


    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。担当トレーナーは父の井上真吾。弟は同じプロボクサーの井上拓真、従兄弟に同じくプロボクサーの井上浩樹がいる。既婚。二児の父親。血液型A型。
    96キロバイト (13,044 語) - 2021年1月23日 (土) 16:11



    (出典 news.mynavi.jp)


    プロボクシングIBF・WBAスーパー統一バンタム級王者の井上尚弥(27)=大橋=が23日、MBS=TBS系のトーク番組「サワコの朝」(土曜午前7時半)に出演。将来の引退時期や自身のボクシング観について言及した。

     インタビュアーの阿川佐和子さんに引退する時期について問われた井上は「ゴールは35歳、とぼんやり考えています」と明かし、その理由について「プロとして、体力とかポテンシャルが落ちてまでファンに見せたいと思わない。35歳が体力面のピーク」と説明した。

     また小学生の時から始めたボクシングについて、昭和ではヤンキーや不良上がりというイメージがあったと指摘しつつ、プロ転向時に「自分はアマチュアからスポーツとしてボクシングをやってきた。相手を威嚇したりするんじゃなくて相手をリスペクトしながらやっていこう」と決意したと話した。

     そして「リング外の言い合いのパフォーマンスとかで注目を浴びるのではなく、リングの上で正々堂々と」「あしたから仕事頑張ろうと思えるボクシングを届けたい」などと信念を披露し、阿川の共感を呼んでいた。

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    西野未姫、写真集でどこまで脱ぐか…手ブラ以上の提案に衝撃の決断


    西野 未姫(にしの みき、1999年4月4日 - )は、日本の女性タレント、YouTuber、元アイドルであり、女性アイドルグループ・AKB48の元メンバーである。静岡県伊東市出身。TWIN PLANET ENTERTAINMENT所属。 2012年 AKB48第14期生オーディション最終審査に合格。
    21キロバイト (2,629 語) - 2021年1月10日 (日) 05:17



    (出典 images.merumo.ne.jp)


    元AKB48の西野未姫が、本日放送される日本テレビの特番『~人生見極めドキュメント~ 絶対こうなると思ってた。』(13:15~ ※関東ローカル)で、写真集の出版に向けた決断をする。
    この番組は、様々な岐路に立たされた人間たちに密着したドキュメントVTRの結末を、“人生見極め人”としてスタジオに集められたみちょぱ、ナイツ・塙宣之、FUJIWARA・藤本敏史、ぺこぱが予想していくというもの。注目は、元西野未姫に密着した「再ブレイクをかけた写真集 どこまで露出するのか!?」だ。

    グループ在籍時には“第2のまゆゆ”と称され、将来を嘱望された西野。しかし、卒業後はバラエティ番組での言動などからSNSが度々炎上し、現在はスケジュールがまばらな日々が続く、いわば、タレントとして厳しい状況に置かれている。

    そんな彼女をなんとかしようと奮闘するのが、西野を担当する男性マネジャー。仕事の合間には買い物や遊びに行き、お互いの位置情報を携帯アプリで共有するほど、親密な関係だという。だからこそ、彼女にタレントとしてブレイクしてほしいと願うマネジャーは、ギリギリまで肌を露出させた話題性抜群の写真集出版を提案。しかし、過去に“手ブラ”までは経験済みだが、これ以上脱ぐことには抵抗があるという。

    写真集出版に向け、普段から懇意にしている占い師やジムで偶然出会ったファンの女性からも意見を聞きつつ、西野が葛藤の末に導き出した衝撃の決断とは…。

    番組では他にも、“永遠の21歳”を自称する、壮絶な過去を抱えた松田聖子モノマネシンガーが、“モノマネの聖地”のオーディションに挑戦した結末や、コンビ間で様々な問題を抱える3組の若手芸人のうち、番組内で解散発表する芸人を見極める密着ドキュメントVTRを用意。「頼むから解散してくれ!」と藤本に言わせしめたクズ芸人の生き様にも注目だ。

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    大人の決着…井岡のタトゥー問題の厳重注意処分は妥当だったのか…なぜ井岡は沈黙を守ったのか


    井岡 一翔(いおか かずと、1989年3月24日 - )は、日本のプロボクサー 第33代日本ライトフライ級王者。 元WBC世界ミニマム級王者。元WBA世界ミニマム級王者。元WBA世界ライトフライ級王者。元WBA世界フライ級王者。現WBO世界スーパーフライ級王者。日本人男性初の世界4階級制覇王者。元
    61キロバイト (7,953 語) - 2021年1月23日 (土) 14:23



    (出典 number.ismcdn.jp)


    JBC(日本ボクシングコミッション)が22日、日本人初の4階級制覇王者でWBO世界スーパーフライ級王者、井岡一翔(31、Ambition)のタトゥー問題に関して本人とジムのオーナーライセンスを持つ木谷卓也会長(47)の2人に対して厳重注意処分を下したことを発表した。井岡は大晦日に大田区総合体育館で行われた防衛戦で元3階級制覇王者、田中恒成(25、畑中)に8回TKO勝ちしたが、その試合中に左腕の肩付近まであるタトゥーと脇腹に彫った息子の名前が露出していた。JBCルール第95条2号で試合に出場できない選手として「入れ墨など観客に不快の念を与える風体の者」が定められており、今回、そのルールに抵触したと判断された。JBCルールでの処分の程度は6段階あるが最も軽いもの。JBCルールでは不服を申し立てることは可能だが、井岡側は処分を受け入れた。今回のタトゥー問題はSNSなどでも様々な議論を呼び、時代の変化に応じてルールそのものを改正すべきとの意見も散見されたが、JBCは改正の考えがないことも明らかにした。今回のJBCの処分は妥当だったのか、そして井岡はなぜ沈黙を守ったのか。



    「コメントは差し控えたい」と井岡サイド
     予想通りの決着である。JBCは21日に倫理委員会が開き処分を決定、井岡サイドにも通知された。JBCルールでは不服申し立てができるが、井岡サイドは処分を受け入れる姿勢を示した。発表は1日置いて22日になったが厳重注意処分に留まった。制裁金をプラスする意見もあったが、6段階あるJBCの制裁規定のうち最も軽い処分とした。過去にタトゥーが露出した問題に対して厳重注意処分以上の処罰を下したことはなく過去の“判例”に従った判断だと言える。
     厳重注意処分には具体的な罰則はなく、今後の井岡のボクシング活動に関してなんら制約を与えるものではない。
     ただ井岡サイドに“ルール無視”の意図はなく試合前に控室でファンデーションを塗ってタトゥーを隠す措置を行っており、グローブ、バンテージのチェックのために控室にいたJBC職員も、それを確認していた。もし塗り方やファンデーションの種類などに問題があったのであれば、その場で注意すべきであったし、タトゥーを隠す措置を認めてリングに上げてしまってから「試合中に露出していたから処罰」では、“後だしジャンケン”ではないか、との意見もある。たとえ厳重注意の軽い処分であっても、処分そのものを出すべきではなかったのではないか、との議論もあった。
     だが、JBC内部の不手際を理由にルールそのものが適用されないとなれば、リング内の秩序が保てなくなる。結果としてタトゥーはJBCに苦情メールが殺到するほど試合中に露出していた。完璧にタトゥーを隠す措置は施されていなかったのである。
     JBCの安河内事務局長は“落ち度”を認めた上で「JBCにおいても管理を徹底すべきであったことを踏まえ、今後は、同様のケースにおいては、JBC指定の塗布剤を使用させるか、指定業者による塗布施術を受けてもらうなどの手当てを考えていきたい」とのコメントを出した。
     一方の井岡サイドは沈黙を守った。所属事務所は「JBCの処分に対する井岡選手のコメントは差し控えたい」と伝え、あえてコメントを出さなかった。当初、公式発表は避け、井岡自身がインスタでなんらかのコメントを出すという方針も検討されていたが、結局、それも取り止めになった。おそらく言いたいことは山ほどあるに違いない。現在、ファンデーションなどでタトゥーを隠せば試合出場は認められるように第95条ルールは拡大適用されているが、そのルールに準じて控室でタトゥーを隠す措置をした。JBC職員も、それを確認した。しかもファンデーションの種類も問題にはならなかった一昨年の大晦日に使用したものと同じものだったという。
     だが、ここで反論コメントを出すと、またそれを発端にSNSが炎上するなどして無用なリング外での論争が起きる危険性がある。陣営は、それらを配慮して、あえて発言を避けたと見られる。経緯はどうであれ、試合中にタトゥーが丸出しになったというミスもある。
     賢明な大人の対応を貫いたのだ。
     
     一部では、日本のリングとの決別を示唆する行動でないか、との見方もあるが、井岡が大人の対応を貫いたのは「タトゥー問題ではなくリング上の戦いに注目して欲しい」との願いである。
     一度、引退し電撃復帰した井岡は、その再起戦をロスで戦ったし、元々、海外でのビッグマッチを求めていた。「他団体との統一戦を目標にしたい」と年始にハッキリと断言している。
     今回の田中戦の内容が評価され、リング誌のパウンド・フォー・パウンド(階級除外の最強ランキング)で10位にランクインするなど、その可能性も高まってきた。
     IBF世界同級王者のヘルウィン・アンカハス(フィリピン)サイドからは対戦要求の声が上がっているし、3月13日に行われるWBC世界同級王者、ファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)対WBA世界同級王者、ローマン・ゴンサレス(ニカラグア)の統一戦の勝者には、元WBC世界同級王者のシーサケット・ソールンピサイ(タイ)が挑戦することになっているが、その次の対戦候補としては当然、井岡の名前が挙がってくる。井岡が求めている統一戦ができるのならば、それが海外であろうが国内であろうが関係ない。そもそも海外に拠点を移すのであれば、新しい所属ジムを国内に求め、彼の事務所が新ジムを設立したりはしないし、今回、大人の対応を貫くこともなかっただろう。

     また今回のタトゥー問題では、ルールそのものの在り方が議論にもなった。外国人選手には適用されていない矛盾や、若者の間ではタトゥーがファンション化しているため、時代の変化に応じてルールを改正すべきではないかのとの意見だ。
     だが、安河内事務局長は、その問題に関しても、「今回、入れ墨(タトゥー)についての様々なご意見をいただいたが、現時点でJBCルールを変更することは考えていない」との見解を発表した。JBCには、ボクシング界と反社会的勢力とのつながりを絶つための懸命の努力を続けてきたという長い歴史がある。
     JBCには「入れ墨とタトゥーの線引きを明文化できないしイメージとして反社会的勢力と結び付けられる恐れがある。ボクシングという競技上、それを暴力行為と重ねられることには問題がある」との考え方があり、ルールを固持する方針に変化はない。矛盾点を是正すべき余地はあるが、ルールの適用、解釈に限界が訪れるまでは、現状のルールを固持するという判断は妥当だろう。
     井岡には、このタトゥー禁止のルール問題に対しても独自の信念と意見がある。だが、その問題提起も封印した。今回のタトゥー問題に関しては、論点がごっちゃになっているため、提言したとしても、素直に受け入れられないと判断したのだろう。
     井岡のタトゥー問題は、罰する側も罰せられる側も“大人の対応”で決着を見た。両者の、その“心”は、「リング内のボクシングに注目していただきたい」との願いである。
    (文責・本郷陽一/論スポ、スポーツタイムズ通信社)


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