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    木下優樹菜がマリエに「命は大事にして…」元『ヘキサゴン』メンバーの “枕営業強要” 告発に複雑な心境


    木下優樹菜がマリエに「命は大事にして…」元『ヘキサゴン』メンバーの “枕営業強要” 告発に複雑な心境
    …「出川さんがテレビに出てるのも大嫌いだし、出川さんがCMに出てるのもマジで許せない」  4月4日未明、インスタグラムのライブ配信を通じて、タレントの…
    (出典:SmartFLASH)


    木下 優樹菜(きのした ゆきな、1987年12月4日 - )は、日本の元タレント、元ファッションモデル。愛称はユッキーナ。ユニットPaboおよびアラジンのメンバーでもあった。 東京都葛飾区出身。プラチナムプロダクションに所属していた。2020年7月6日を以って芸能界を引退。 中華料理屋を営む家に、3人姉妹の三女として生まれた。
    28キロバイト (3,619 語) - 2021年3月7日 (日) 07:33


    「出川さんがテレビに出てるのも大嫌いだし、出川さんがCMに出てるのもマジで許せない」
    4月4日未明、インスタグラムのライブ配信を通じて、タレントのマリエ(33)がおこなった “告発” が大きな波紋を呼んでいる。その内容は、15年前の18歳当時、『クイズ!ヘキサゴン』(フジテレビ系)などで共演していた島田紳助氏(65)に、関係を迫られたというものだ。

     マリエが島田氏のパーティに参加したところ、島田氏から「やらせろ」「気持よさの極限を俺は味わわせることができる」などと迫られ、その場にいた出川哲朗(57)や、お笑いコンビの「やるせなす」も島田氏を “ヨイショ” し、マリエに島田氏との “枕営業” をすすめたという。

    「(告発したことで島田氏に)殺される」と怯えた様子のマリエはさらに、島田氏と共演する機会の多かった「ヘキサゴンファミリー」についてふれ、「怖いなと思って見てる。何があったかは知らないけど、怖かっただろうね」と、ほかの女性メンバーにも “被害” があったのではと、におわせた。

     この告発を、「ファミリー」はどう受け止めたのか。本誌は2007年から4年以上にわたり後継番組の『クイズ!ヘキサゴン2』に出演していた木下優樹菜(33)を4月9日、直撃した。

    ーーマリエさんが、紳助さんに枕営業を持ちかけられたと。

    「そんなことを言ったんですか? ヤバいじゃん!」

     ユッキーナは、この騒動を知らなかったという。

    ーーマリエさんは、だれも信じられないと言っていますが。

    「そうなんだ。マリエちゃんのほうが先にバラエティに進出しているし、出演時期がかぶったことも、絡んだこともないんですけど……。

     私は、『ヘキサゴン』出演者の集まりみたいなのには一回も参加したことがないし、紳助さんとプライベートでご飯に行ったこともない。紳助さんに誘われたことも、まったくないです」

     木下自身には心当たりがなく、マリエの告発内容に懐疑的な口ぶりだった。

    ーー告発をどう思いますか?

    「何か言いたくなっちゃったのかな? 心配ですね」

    ーー殺されてしまうかも、とまで言っています。

    「命は大事にしてほしい(苦笑)。マリエちゃんとは同い年で、まだ33歳なんでね。頑張ってくださいという感じ……」

     一方、名指しで告発された出川の所属事務所は、「お騒がせしているような事実はない」とのコメントを発表。さらに、やるせなすも、所属事務所を通じて否定した。

     マリエの告発の真意はなんだったのか。ある芸能関係者はこう話す。

    「当時、男女を問わず紳助さんの主催する飲み会に参加する若いタレントが、紳助さんにかわいがられて、番組に起用されるという事例はありました。

     しかしマリエさんは、ネット配信で、不特定多数を相手に実名をあげて告発したわけです。密室のことで証明のしようがなく、彼らが、マリエさんを名誉毀損で訴える可能性だってあります」

     マリエは、自身がMCを務める4月10日放送のラジオ番組に生出演したが、騒動についてふれることはなかった。番組のHPには、彼女を心配するメッセージが多数、寄せられているが……。

    (週刊FLASH 2021年4月27日号)

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    「さらば青春の光」東ブクロ、一般女性を2度も妊娠させトラブルに 「堕ろしてほしい」の“クズ発言”


    「さらば青春の光」東ブクロ、一般女性を2度も妊娠させトラブルに 「堕ろしてほしい」の“クズ発言”
    …一般女性を妊娠させ、トラブルに テレビやYouTubeで大人気のお笑いコンビ「さらば青春の光」。メンバーである東ブクロ(35)が一般女性を2度妊娠さ…
    (出典:デイリー新潮)


    YouTubeチャンネル-森田のDIYチャンネル 東ブクロ さらば青春の光 東ブクロ (@sarabahigasi) - Twitter さらば青春の光 東ブクロ (higashi_yoshi) - Instagram 株式会社ザ・森 副社長の気分は上場 - 東ブクロオフィシャルブログ こだわらないというこだわり
    111キロバイト (16,062 語) - 2021年4月12日 (月) 17:01


    テレビやYouTubeで大人気のお笑いコンビ「さらば青春の光」。メンバーである東ブクロ(35)が一般女性を2度妊娠させ、トラブルになっていることがデイリー新潮の取材で分かった。
    さらば青春の光といえば、現在は人気芸人としてテレビやYouTubeなどを中心に活躍している。東ブクロ(35)はこれまで、先輩芸人の妻と不倫していることが報じられ、“干された”こともあった。それでも相方の森田哲矢(39)と東ブクロは個人事務所「ザ・森東」を立ち上げ、地道な活動を続けたことで、再び芸能界に戻ってきた“実力派”として知られる。

     さらば青春の光のウリの一つは、東ブクロの“クズキャラ”だ。過去のスキャンダルを現在ではネタにしており、トーク番組やラジオでもたびたび激しい女遊びのエピソードを披露している。ところが、今回明らかになったのは、到底笑い話では済ませられない深刻な女性トラブルである。2018年から東ブクロと交際関係にあった女性を仮にAさんとしよう。彼女は、東ブクロとの間の子どもを2度妊娠。現在は妊娠6カ月で、両者は出産などを巡りトラブルになっているのだ。



    1度目の妊娠
     Aさんの知人が打ち明ける。

    「Aさんと東ブクロさんが知り合ったのは、2018年の秋。彼女が東ブクロさんのインスタグラムにDMを送ったことをきっかけに交流が始まり、1週間後に飲みに行くことになったそうです。二人は居酒屋で飲んで意気投合し、そのまま東ブクロさんの自宅に移動。東ブクロさんは“出会いがない”“彼女はいない”としきりに口にしており、Aさんは彼が遊び人であることを知らなかったため、口にしていたことを信用したといいます」

     その後、2人は週に1、2回は会う関係となった。

    「男女の関係はあったものの、互いに正式に付き合っているという認識ではなかったようです。ただ、イルミネーションや映画を見に行くなど普通のデートもしていて、傍から見ると付き合っているように見えました。19年7月頃に東ブクロさんが他の女性とも遊んでいることが発覚して喧嘩になり、東ブクロさんが“他の女性とは遊ばない”と約束したとも聞きました」(同)

     中途半端な関係に嫌気が差したAさんは、20年春に「付き合わないのであれば、もう会わない」と宣言。すると、これをきっかけに二人は正式に交際することに。このタイミングで新型コロナウイルスの感染拡大による1度目の緊急事態宣言が出されたため、二人はほぼ毎日Aさんの家で過ごすことになったという。そして、Aさんが1度目の妊娠を経験したのはこの時である。


    「結婚すると仕事が減るかも」
    「下腹部の痛みを感じて病院に行くと、妊娠、そして自然流産したことが判明したそうです。彼はいつも避妊を嫌がり、彼女が頼んでも一度も避妊してくれることはなかったといいます。ただ、Aさんはこのことを東ブクロさんに伝えませんでした。彼の心理的な負担になりたくない、と話していました」(同)

     Aさんなりに忙しい東ブクロのことを気遣ったのだろう。その後、6月に2度目の東ブクロの浮気が発覚。定期的に会う関係は続いたものの、二人の間はぎくしゃくしたものになっていったという。

    「9月頃に二人の休みが被ったため、2泊3日で沖縄旅行に行ったそうです。それまでAさんは関係が上手くいかないことに悩んでいましたが、この旅行では久しぶりに楽しい時間を過ごすことができたようで、とても嬉しそうに報告してくれました」(同)

     この旅行をきっかけに二人の仲は元通りになったという。そんな幸せな時に、2度目の妊娠が発覚したそうだ。

    「体調に異変を感じたAさんが20年12月に妊娠検査薬を使うと、陽性反応が出たのです。翌日病院に行くと、妊娠していることが判明しました。翌日そのことを話し合うために二人で会うと、東ブクロさんは“結婚はできない”と言い放ったといいます。結婚できない理由を尋ねると、“遊んでいるキャラで売っているから、結婚すると仕事が減るかも”と答えたといいます。ただ、“生まれてくる子どもは認知するし、一緒に住んで子育てをする”と約束したそうです」(同)



    「堕ろしてほしい。産ませてあげられない」
     しかし、翌日になって東ブクロの態度は一変する。

    「前日は一緒に育てるとまで言ったにもかかわらず、突然“堕ろしてほしい。産ませてあげられない。ごめんなさい”と謝りだしたのです。Aさんは“何を言われても産む。決めるのはこっちだから”と伝えたそうです」(同)

     年末年始を通して話し合いを続けたものの、優柔不断な東ブクロは一向に今後の方針を決めるそぶりがなかったという。業を煮やしたAさんは、東ブクロが所属し、副社長も務める事務所「ザ・森東」のホームページに連絡し、マネージャーに現状を伝えた。

    「1月半ば、Aさん、東ブクロさん、そして事務所のマネージャーが3人で話し合いの場を持つことになりました。Aさんが子どもを産みたい旨を伝えると、マネージャーは“責任は取らせます。ただ、こいつは結婚に向いていない”と答えたといいます。Aさんは“責任を取るとはどういうことなのか、教えてほしい”と詰め寄りましたが、その日は平行線のまま、結論は出なかったそうです」(同)


    睡眠薬と精神安定剤に頼るように
     数日後、Aさんは再び東ブクロと話し合いの場を持った。

    「東ブクロさんは、“結婚しないといけないけど、今のままでは幸せになれない”“前のように仲の良い関係に戻れたら、こちらから結婚すると言わせてほしい”と言ったそうです。すでに妊娠3カ月を迎え焦っていたAさんは、“今すぐ決めてほしい”と言いましたが、彼は“考える時間が欲しい”と言うばかりで結論を出したがらなかったといいます。それ以降、Aさんは一度も彼と会えていません」(同)

     大事なタイミングにもかかわらず会えなくなったのは、東ブクロが“今後は弁護士を通したい”とAさんに伝え、一切連絡に返事をしなくなったからだという。Aさんが東ブクロにLINEを送っても、既読はつくが一切返事が返ってこない状況だという。

    「Aさんは妊娠による体の不調と将来への不安から心身の調子を崩し、会社を休んで家に引きこもるようになってしまいました。うつ状態になった彼女は心療内科に通うようになり、将来への不安から不眠に悩まされたそうです。現在は、睡眠薬と精神安定剤に頼りながら、なんとか生活しているそうです」(同)



    「こちらで引き取ることも視野に入れながら」
     現在は、双方に弁護士を立て、円満な解決に向かって話し合いを進めているところだという。当の東ブクロに話を聞いた。

    ――Aさんと交際されていた? 

    「付き合ってほしいと何度も言われていたのは事実です。向こうが精神的に不安定なところもあって、そういう関係を取っていた時期もあります」

    ――Aさんが妊娠されたことについては。

    「子どもができたということで、男として、社会人として責任を取らないといけないと思っている」

    ――「堕ろしてほしい」と要求したと聞いています。

    「それはハッキリとは言っていないです。今の二人の関係で育てるのはどうなのかな、という……」

    ――責任を取るというのは、具体的には? 

    「それは向こうの気持ちもあるでしょうし。責任を取ると言った以上、向こうが育てられないときには、こちらで引き取ることももちろん視野に入れながら」

    ――妊娠が明らかになってからも、他の女性と関係を持っていたと聞いている。

    「そんなん言われたら僕なんかボロボロ出てきますよ(笑)。どうしようもない人間なんで、そこは」

    ――相方の森田さんには報告した? 

    「マネージャーから聞いていると思うけど、彼と話し合うのはこれからです。もう勘弁してくださいよ! 足ガクガクやで、ほんまに(笑)」

     大人として誠実に責任を取っていくと話した東ブクロ。さすがに“クズキャラ”を貫徹するつもりはないようだ。一方で、Aさんに状況を聞くと、消え入りそうな声でこう答えた。

    「弁護士さんを入れて話し合いをしているところなので、私の口からは何も言えないです。今は将来のことが決まらず、ただただ不安です」

     妊娠中の彼女にとっては、弁護士同士の話し合いが前に進まないことも、大きな負担となっているようだ。一刻も早くトラブルが決着し、Aさんが安心して出産、子育てができるような環境を作る義務が東ブクロにはあるだろう。

    デイリー新潮取材班


    2021年4月12日 掲載


    新潮社

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    宮迫博之「するか、そんな不義理!腹立つわ!」 紳助さん、さんまに関する一部報道に怒りあらわ


    宮迫博之「するか、そんな不義理!腹立つわ!」 紳助さん、さんまに関する一部報道に怒りあらわ
     お笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之(51)が自身のYou Tubeチャンネルに「嘘のネットニュースに騙されないでください。。」と題した動画を…
    (出典:スポニチアネックス)


    宮迫 博之(みやさこ ひろゆき、1970年3月31日 - )は、日本のお笑いタレント、YouTuber 、実業家 、歌手、俳優、司会者、声優。 本名同じ。大阪府茨木市出身。金光第一高校卒業。 雨上がり決死隊のメンバー。後述する不祥事の影響により、現在はYouTubeを主な拠点に活動を行っている。
    40キロバイト (4,955 語) - 2021年4月10日 (土) 10:05


    お笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之(51)が自身のYou Tubeチャンネルに「嘘のネットニュースに騙されないでください。。」と題した動画を新規投稿。一部で報じられた明石家さんま(65)や島田紳助さん(65)についての記事を斬り捨てた。


    宮迫は今月11日にアップした動画の中で、自らを取り上げたネットニュースを紹介。「勝手にYouTubeを始め、さんまさんの顔に泥を塗った。さんまさんや紳助さんの大御所に許可なしでやらかすような芸人は地上波では危なくて起用できない(テレビ関係者)」との記事を読み上げた。「誰やねん、それ」と関係者のくだりにツッコミを入れつつ、「YouTubeを始めるのを、さんまさんに最初からずっとご報告しているわ。なんやこれ、勝手に始めてって、ムチャクチャやで」と怒りをあらわにした。

     2月10日にアップした動画で紳助さんに電話し、「僕は何とかしたいともがいております」と心境を告白した宮迫。これも“アポ無し”とされたことに立腹した様子で、「紳助さんに関してもどの内容でお話するかは言ってなかったけど、何週間も前に電話してんねんこっちは」と主張した。「電話をかけさせていただくという形でよろしいですか?っていう形をちゃんとやってんねん」としたうえで、「当たり前や、するか!そんな不義理!腹立つわ!」と吐き捨てた。

     直後に「ごめんなさいね、口悪くなって」と謝罪。「デタラメにもほどがあんねん」と嘆いた。

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