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    片瀬那奈が同棲相手のコカイン逮捕で『尿検査と家宅捜索』 否定から一転、事務所が認める 「片瀬から事実と異なる報告


    片瀬 那奈(かたせ なな、1981年11月7日 - )は、日本の女優、司会者、歌手、ファッションモデル。 東京都江東区出身。研音所属。身長172cm。 東京都江東区の砂町出身。出生時は3650gで病院一の大きさであった。中央区立日本橋中学校出身。 中学時代は軟式テニス部。高校時代はダンス部に所属していた。
    40キロバイト (4,671 語) - 2021年7月21日 (水) 21:25


    「週刊文春」が7月22日の「スクープ速報」で報じた、女優・片瀬那奈(39)の同棲相手が7月上旬にコカイン所持で逮捕された麻薬取締法違反事件。この捜査で、片瀬が尿検査と自宅の家宅捜索を受けていたことを、所属事務所が認めた。当初の取材では、尿検査と家宅捜索について、否定していた。

    7月3日深夜、IT企業「クリッチ」前代表取締役社長・岡田英明容疑者(39)が、薬物事犯を専門に扱う警視庁組織犯罪対策5課の捜査員に、麻薬取締法違反容疑(コカイン所持)で逮捕された。片瀬と同棲している岡田容疑者は、逮捕された際、都内の宿泊施設でコカインを使用していたという。その後、組対5課は2人が同棲する東京都内の自宅を家宅捜索。さらに片瀬に尿検査を実施したが、違法薬物は発見されず、尿検査の結果は陰性反応だった。

    「週刊文春」は7月22日夜、岡田容疑者の逮捕を「スクープ速報」で報じた。その際、片瀬の所属事務所は「(岡田容疑者と)すでに交際及び同棲を解消しており、片瀬が家宅捜索や尿検査を受けた事実はございません」と答えていた。

    「報道に関して片瀬自身にあらためて確認したところ…」
     だが、小誌が7月26日にあらためて所属事務所に事実関係を確認したところ、翌27日、次のように回答した。

    「(週刊文春の)報道に関して片瀬自身にあらためて確認したところ、気が動転し事実と異なる報告をしてしまったことを謝罪し、捜索、及び任意での尿検査を受けた事実を認めました。ただし、捜索はあくまで岡田氏の私物に対するものであったと認識しており、尿検査の結果は報道のとおりです。訂正してお詫び申し上げます」

     いったい片瀬の身辺で何が起きているのか。

     7月28日(水)16時配信の「週刊文春 電子版」及び「週刊文春」7月29日(木)発売号では、片瀬と岡田容疑者の知られざる関係や、片瀬にも及んでいた捜査の内幕、友人が明かす片瀬と薬物との関わりなどについて詳報する。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2021年8月5日号

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    小島瑠璃子の破局トークに「これはダメ」 ぶっちゃけ連発に賛否「相手の事考えないで話すのは...」


    小島瑠璃子の破局トークに「これはダメ」 ぶっちゃけ連発に賛否「相手の事考えないで話すのは...」
     2021年7月26日に放送された「霜降りミキXIT」(TBS系)に、タレントの小島瑠璃子さんが出演。交際が報じられていた大人気漫画「キングダム」の…
    (出典:J-CASTニュース)


    小島 瑠璃子(こじま るりこ、1993年〈平成5年〉12月23日 - )は、日本のバラエティタレント、司会者、グラビアモデル、スポーツキャスター。ホリプロ所属。 千葉県市原市出身。 2009年、第34回ホリプロタレントスカウトキャラバンで3万3910人の中からグランプリ受賞。同年10月25日、ホリプ
    41キロバイト (5,490 語) - 2021年7月20日 (火) 03:48


    2021年7月26日に放送された「霜降りミキXIT」(TBS系)に、タレントの小島瑠璃子さんが出演。交際が報じられていた大人気漫画「キングダム」の作者・原泰久さんとの破局を告白し、早くも赤裸々に恋愛トークする姿に、視聴者から賛否の声があがっている。

    ■「お別れをしました」

     今回、番組では「小島瑠璃子が今話したい20のコト」と題して、小島さんが番組メンバーと本音で語り合いたいテーマを選出。「将来、誰のポジションを狙ってる?」といった仕事系の話から、「正直、どれくらい稼いでる?」といったリアルなお金の話など、雑多なテーマがあるなか、話題は「結婚の条件は?」というテーマに。

     番組MCのお笑いコンビ「霜降り明星」粗品さんから、「キングダムの人とは結婚するんですか?」とぶっ込まれると、小島さんは

    「お別れをしました」
      「1年くらい付き合ったんですけど...」

    と報告。この日の収録が破局が明らかになる前だったことから、スタジオメンバーは総立ちで驚く。

    赤裸々トークに賛否「こじるりのファンだけどこれは...」
     「なにが原因?」との問いに、「やっぱり遠距離恋愛だったのもあるし、年齢にも差がある(19歳差)し、『乗り越えられたらいいな』と思って始まったけど乗り越えられないものがありました」と複雑な表情でキッパリと明かし、今後の結婚について

    「今の1、2年焦るよりもほんとにゆっくりいい人がいいなと思ってます。35、36、37、あと10年くらいの間に...」

    と展望を語るのだった。

     こうした等身大の恋愛トークをした小島さんに対し、視聴者からは

    「こじるり、あっけらかんとしてていいな」
      「大暴露しとるやん バラドルとして覚悟決めるのええと思うで」

    などとエールを送る声があがる一方で、

    「これ以上この件に関しては発言しない方がいいよ... 相手には奥さんやお子さんもいたのだから。 こじるりのファンだけどこれはダメだと思う」
      「あんまり破局の話せんでいい 相手は『キングダム』の先生だよ。キングダムに影響なんてないけど。それでも相手の事考えないで話すのはちょっと...」

    などと相手がある話がゆえに厳しい指摘もあがっている。

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    瀬戸大也 逆ギレ?“むかつく”発言に応援者もあ然「ガッカリ」


    瀬戸大也 逆ギレ?“むかつく”発言に応援者もあ然「ガッカリ」
    …昨年9月に女性問題が報じられ“ブランク”を経ての五輪出場となった競泳・瀬戸大也選手(27)。7月24日に行われた400m個人メドレーの予選では、全体9…
    (出典:女性自身)


    瀬戸 大也(せと だいや、1994年5月24日 - )は、日本の競泳選手である。埼玉県入間郡毛呂山町出身。2020年9月末まで全日本空輸に所属していた。 小学生の時から水泳の全国大会に出場経験があり、萩野公介とは少年時代からの好敵手であり、憧れであったとのこと。個人メドレー、バタフライ、自由形、平
    25キロバイト (2,720 語) - 2021年7月27日 (火) 02:29


    昨年9月に女性問題が報じられ“ブランク”を経ての五輪出場となった競泳・瀬戸大也選手(27)。7月24日に行われた400m個人メドレーの予選では、全体9位で決勝進出を逃した。

    レース後、メディアの取材に「もう1回泳ぎたい。やっちゃった」「自分でもちょっと信じられない」と落胆した様子を見せていた瀬戸選手。

    大会直前には日刊スポーツの取材に、400m個人メドレーで金メダルを獲得する確率を「99%」と回答。「金メダルは絶対に取る。金メダルよりも出したいタイムがある」と意気込んでいたが、儚くも金メダルへの挑戦は終わった。

    思い描いていた結果を出せない焦りなのか、瀬戸選手のインタビューでの“放言”が物議を醸している。

    26日、200mバタフライの予選で準決勝進出を決めた瀬戸選手。各メディアによるとレース後、「余力を持って予選を泳ぐのが自分の戦い方。ネットでいろいろなことを言われてむかつきますけど、パワーに変えたい」と語ったというのだ。

    「次レースへの意気込みだったのでしょうが、コメントの軽さや内容が応援する人々を落胆させているようです。瀬戸選手は女性問題を起こしたことでANAから契約解除され、2カ月半の活動停止処分に。一時は出場すら危ぶまれていましたが、そういった“ブランク”を作ったのは瀬戸選手本人です。

    同じく予選落ちとなった体操の内村航平選手(32)は、代表の座を争った相手に『謝罪したい』とまで語っていました。しかし瀬戸選手の言葉からは、そういった謙虚さは感じられませんでした。結果の良し悪し以前に、公の場で『むかつく』といった言葉選びは相応しくないのではないでしょうか」(スポーツ紙記者)

    ■「ガッカリ」「応援してたのに…」の声も

    復帰に際して今年1月、マネジメント会社の公式サイトを通じて「いかに自分が恵まれた環境にいて、身勝手な考えをしていたかを痛感しました。このような状況でも支えてくれた家族、そして温かく声をかけてくださる方々に感謝を申し上げます」とコメントしていた瀬戸選手。

    念願だった五輪の大舞台で、“逆ギレ”かのような発言をしたことに残念がる声が広がっている。

    《瀬戸大也を見てると人として応援したくなるような人がアスリートであって欲しいなと思う。せっかくの大舞台で同じ日本人なのに応援したくなくなる発言とか行動が多くて残念》
    《この人って凄い才能と実力の持ち主だと思うし、凄く努力もしているんだろうけど いっつも発言が浅くてダサい。せっかくの実力を自分の発言で下げてるの気付いてほしい。もういい歳なんだから。内村航平選手の謙虚さと気遣いを見習ったら良いと思う》
    《応援してたのに…こんな発言するなんてガッカリだな。確かにアンチの言葉はひどくて腹立つかもしれないが、言うならオリンピック終わってからでよかったのでは?》

    27日に行われた200mバタフライの準決勝でも、決勝進出を逃してしまった瀬戸選手。ラスト1種目の200m個人メドレーでは挽回できるだろうか――。

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