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    吉高由里子が関ジャニ∞大倉忠義と破局した本当の理由


    吉高 由里子(よしたか ゆりこ、1988年7月22日 - )は、日本の女優。本名は非公開。東京都出身。アミューズ所属。 高校1年生の時に原宿で買い物をしていた時に芸能事務所のウィルコーポレーションにスカウトされ芸能界に入る。スカウトしてきたのが女性であったため、気を許して連絡先を教えたという。女優に
    36キロバイト (4,397 語) - 2021年1月13日 (水) 04:50


     滝沢秀明(36)の年内引退で目立たなかったが、ジャニーズ関連で注目ニュースなのが、かつての潜在視聴率トップ女優・吉高由里子(30)と結婚目前ともいわれていた「関ジャニ∞」大倉忠義(33)の破局だ。

     年明けに破局していたと「女性セブン」が報じ、その直前には大倉が今年7月下旬に名古屋でホステスを宿泊先ホテルに持ち帰り、関係を持ったと「フラッシュ」が報じ、破局は確実となった。

     1月に破局していたのが8か月もバレなかったのは不思議だが「吉高は、プライベートでは鉄の結束を誇るハリセンボン近藤春菜の春菜会メンバーとしか過ごしておらず、そこから漏れることがなかったからでは」と芸能プロ関係者は語る。

     破局報道後、一部では吉高が今年1月7日にツイッターで公開した“年初の詩”が今思えば、大倉との破局をにおわせていたとクローズアップされている。

    「ちょっと寂しい位の方が人懐こくなれるのかもね ちょっと悲しい位の方が人に優しくなれるのかもね 苛立ちの矛先の矢が呆気なく折られるよ 邪な心が呆気なく吸い込まれるよ そんな方達にお裾分け 絆創膏と排水口 この風景とこの音楽で今日1日を変えてみるよ あけましておめでとうございます」(原文ママ)

     これをつぶやいた時点で大倉とは別れており、寂しさ、いら立ち、邪心もあるけど傷をふさいで、嫌なことは流し去ってしまおう――という吉高の思いが込められた、詩のつぶやきだったのではないかというのだ。

    「確かに女性セブンでは、昨年末にはお互い連絡も取らず疎遠となり、年明けにきちんと別れたと書かれており、新年のツイッターの内容と時期的には符号する。しかし、では破局の根本的な理由は何かということですよ」とはテレビ関係者だ。

     2人は2016年7月に熱愛が発覚。その数か月前から交際がスタートし、破局説が流れながらも、昨年秋までは仲むつまじい様子が報じられていた。それが、年末に疎遠になったという。

    「大倉側には関ジャニ内で渋谷すばるの脱退や安田章大の闘病など、大きな転機となったという事情はあるでしょうが、吉高にしてみれば長年の夢である“30歳で結婚”が不可能になったというのが、最大の破局原因なのでは」(前出の芸能プロ関係者)

     人気者の2人が結婚するとなれば、双方の事務所の承諾はもちろん、テレビや映画、CMなど仕事関係先への根回し、今後の仕事への影響など、事前の準備が必要になる。気が早いメディアなどは、今年7月22日の吉高30歳の誕生日に入籍するとの情報があるとも報じていた。

    「桐谷美玲や佐々木希などは、結婚の1年以上前から入念な根回しをした上で計画通りゴールインしたお手本。天然ボケや不思議ちゃんといわれてきた吉高ですが、周囲みんなに祝福されて結婚したいとかなりマジメに考え、昨年末には“芸能界をやめて専業主婦になってもいい”とその思いを大倉に伝えていたそうです。それなのに大倉は決断できず、ジャニーズ側は結局ゴーサインを出さなかった。それじゃもう一緒にいる意味がないと2人は別離を決断したようですよ」(同)

     別離から半年以上が経過し、吹っ切れた吉高が他のお客がいる飲食店で「(私に合う人)誰かいないの~」と開けっぴろげに愚痴ったことで破局がやっとバレた形。とはいえ、何事も自然に向き合う恋多き女優だけに、次の相手はすぐ見つかりそうだ。

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    橋本愛が“騒音トラブル”を起こしていた! 注意を受けて逆ギレ「忍び足で過ごせと?」


    橋本愛が“騒音トラブル”を起こしていた! 注意を受けて逆ギレ「忍び足で過ごせと?」
     NHK大河ドラマ『青天を衝け』がいよいよ佳境に。第8回では主人公・渋沢栄一の婚礼が描かれた。 「吉沢亮さんが渋沢役で、控えめながら芯の通った妻の千…
    (出典:週刊女性PRIME)


    橋本 (はしもと あい、1996年1月12日 - )は、日本の女優。熊本県熊本市出身。ソニー・ミュージックアーティスツ所属。 3姉妹の次女として生まれ、2008年、姉妹の中で一番顔が濃いという理由で母が応募したニューカム「HUAHUAオーデション」にてグランプリを受賞し、芸能界デビュー。自分のオー
    41キロバイト (5,092 語) - 2021年4月1日 (木) 12:30


    NHK大河ドラマ『青天を衝け』がいよいよ佳境に。第8回では主人公・渋沢栄一の婚礼が描かれた。

    「吉沢亮さんが渋沢役で、控えめながら芯の通った妻の千代役が橋本愛さん。彼女は朝ドラ『あまちゃん』で有名になりましたが、大河でも活躍。『西郷どん』『いだてん』に続いて3回目の出演です」(テレビ誌ライター)

     橋本は女性ファッション誌『Seventeen』の専属モデルを務めながら女優としても活動。中学までは地元の熊本で過ごしていた。

    「地元愛が強く本当は熊本の高校に進学したかったようですが、仕事が忙しくなり東京で暮らすことに。今でもちょくちょく地元に帰っているみたいですよ。熊本県公式ホームページのインタビューで《豊かな自然があって、水も、野菜も、お魚も本当においしくて。熊本は本当に住みよい街だっていつも感じています》と話していました」(スポーツ紙記者)

    「一軒家に引っ越したらどうですか?」

     リフレッシュには、大好きな地元に帰るのが一番。しかし、帰省した際にちょっとした問題が起きていた。実家ではなく、同じ熊本市内に住む祖母のマンションで“騒音トラブル”があったという。祖母が暮らす部屋の下の階に住む夫妻に話を聞いた。

    「昨年の8月ごろから、決まって月の初めにバタバタという足音や何かを引きずるような音が。管理人からは足の悪い年配の女性が1人で暮らしていると聞いていたので、しばらくは我慢していたんです。でも、今年の1月上旬、深夜12時半に足音や物音がひどく、苦情を言いに行きました。年配の女性が出てきて、“うるさいと思うなら、一軒家に引っ越したらどうですか”と言われてしまい……」(下の階に住む男性)

     翌日になると、逆に管理会社から夫妻が注意された。

    「女性の親族の方から“夜遅くに男性が1人で住む年配女性のもとを訪ねるなんて、非常識だ”と苦情が入ったそうです。深夜の足音や物音に苦しんでいて、気を付けてほしいだけだったんですが……」(男性の妻)

     1か月後に夫妻がふたたび被害を訴えると、管理会社は騒音に気をつけるように記したポスターを掲示。しかし効果は見られず、さらに1か月たった3月上旬の深夜、また騒音が聞こえてきた。

    「“1人じゃなくて誰か来ているんじゃないか?”と思って妻と2人で訪ねましたが、インターホンを押しても反応なし。仕方なく警察に通報しました」(前出・男性)

     警察が注意したところ、橋本の祖母は“孫が来ていて、すみませんねぇ”と柔和な態度で説明したという。しかし、2日後の昼ごろ、またもや騒音が発生。

    「2人で上の階に行くと、部屋から出てエレベーターに向かう橋本愛さんがいたんです。深夜の騒音について話し合おうとしましたが、“飛行機の時間なんで”と、私たちのことはまったく相手しようとせず……。足音について尋ねると、“私ですけど、じゃあ忍び足で過ごせっていうんですか?”と逆ギレ状態。物音に関しては、“これですよ、これこれ”とキャリーバッグを指さして開き直った様子。結局、飛行機の時間を理由にその場を立ち去られました」(前出・男性の妻)

     そこで夫妻が改めて管理会社に相談すると、4日後に謝罪のコメントを伝えられた。

    「“どうもすみませんでした、これから気を付けます”という言葉の後に、“直接会ったら、感情的になって口ゲンカになるかもしれないんで”と……。本当に申し訳ないと思っているのか不安になってしまいました」(前出・男性)


    橋本愛が遊びにきたときも騒音が……

     事実を確認するべく、橋本の祖母にも話を聞いた。

    ――下の階に住む方と、騒音トラブルがあったそうですが?

    「私は関与してません。立ち会ってませんので……話は済んでるんですけど、私は話し合いに参加してないので」

    ――“うるさいなら一軒家に引っ越したら”と発言を?

    「向こうにガチャガチャ言われて、私もついパッと言ったんでしょうね」

    ――愛さんが来られたときの足音、物音がひどいとのこと。

    「愛はただ、遊びに来ていただけです」

    “もう終わったこと”と繰り返し、多くを語らない。マンションの管理会社にも事情を聞いた。

    「築年数30年で老朽化が進み、どうしても防音に関しては弱いですね。ペットの鳴き声や歩く音、シャワーの音でさえ聞こえてしまうことがあるようで。集合住宅ですから、ある程度はご理解いただいたうえで入居してもらっています。意図的に騒音を立てるような場合はしかるべき措置を取って対処しますが、たまに聞こえる生活音となると、仕方ない部分もありますからね……」

     ほかの住人に聞くと、温水洗浄便座のモーター音まで聞こえたことがあるとのこと。構造上の問題があるようだ。

    「愛ちゃん本人もおばあさんも物静かな方ですし、わざと騒音を立てるような人ではないですよ。ただ、たまに親族が家に来るようで、3月には集まって少し騒いじゃったかな、なんて話もありました」(橋本の祖母の知人)

     事実を確認するため橋本の所属事務所に問い合わせたものの、期日までに返答はなかった。

     次に帰省したときは、千代のような控えめキャラに徹したほうがいいかも。

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    ひろゆき氏「中学も不登校宣言」ゆたぼんパパとツイッターでバトル


    ひろゆき氏「中学も不登校宣言」ゆたぼんパパとツイッターでバトル
    …匿名掲示板「2ちゃんねる」の開設者で“ひろゆき”こと実業家の西村博之氏がツイッター上で、「少年革命家」を名乗るYouTuber・ゆたぼんの父親とバト…
    (出典:FRIDAY)


    西村 博之(にしむら ひろゆき、1976年11月16日 – )は、日本の実業家、著作家、慈善家、プログラマ、YouTuber。日本最大級の匿名掲示板「2ちゃんねる」開設者、英語圏最大の匿名掲示板「4chan」管理人。ドワンゴが提供している日本最大級の動画配信サービス「ニコニコ動画」元取締役管理人。
    92キロバイト (12,881 語) - 2021年4月9日 (金) 01:51


    匿名掲示板「2ちゃんねる」の開設者で“ひろゆき”こと実業家の西村博之氏がツイッター上で、「少年革命家」を名乗るYouTuber・ゆたぼんの父親とバトルを繰り広げた。

    事の発端はゆたぼんが、小学校だけでなく中学も行かないと宣言したこと。それが記事になり、ひろゆき氏が引用した上で

    《登校が嫌なら通信制の中学校で教育を受けることは可能。子供に教育を受けさせる義務を放棄してる親には罰則が必要だと思います。教育の機会を捨てるのを是とする考えを広めるのは社会的に良くないしアホの再生産になります》

    と断罪した。その上で、

    《子供は被害者なので責めるべきではないです》

    として、子供の成長に制限をかけている親の責任だと持論を展開した。

    するとゆたぼんの父親もツイッター上で、ひろゆき氏の発言が記事になったものを引用する形で、

    《義務教育の意味を理解してないアホがなんか言ってら。子どもが学校に行かないからと言って親は教育を受けさせる義務を放棄してるわけではない。それに通信制じゃなく家庭内で教育を受けされることはできるし、そもそも我が家はホームスクーリングだってずっと言ってるしな》

    と家庭で教育を受けさせていると反論した。それに対してひろゆき氏は、

    《通学する中学生は一日5時間の授業を各科目で教員試験を通った大卒の教師が教えます。あなたの家庭では学校の代わりにどういった資格を持つ方が何人で1日何時間の教育をされているのですか? 中学校と同等の教育なら問題ないです。まさか、なんの資格も無い中卒の人が教えてるわけではないですよね?》

    と返信すると

    《えっ?なんの資格もない中卒の人間が子どもに勉強を教えてはならないという法律でもあるのですか?》

    と父親が返し大人同士でバトルとなっているのだ。

    「ゆたぼんの父親は中卒だったことを明かしています。著書もあり、プロフィールには『暴走族の副総長。恐喝、窃盗、傷害、暴走、喧嘩、シンナー、麻薬、覚醒剤・・・』と書いてあり、悪いことは一通りやってきたみたいですね。現在は沖縄に移住し、心理カウンセラーとして活動しているようです」(ワイドショー関係者)

    ゆたぼんは現在髪の毛を紫に染め上げ、ピアスをした状態だ。動画では中学には小学校のように自由登校をする気もなく、制服すら買っていないことを明かした。

    《制服なんか買ってくるくらいならもっと楽しいことに使ったらええやん!って思う。なんでみんなと同じ制服着て学校行かなあかんねん》

    と主張。さらに中学校からもらったという校則を読み上げ、服装や髪型などの規則に対し“やってられるかー!”と言いそれを投げ捨てた。

    「学校は行っていませんが、教育は自宅で受けているようです。中学の制服の自由選択化、というニュースの記事を読み上げていましたが、すらすらと難しい漢字も読めていたので、勉強はしているみたいですね」(スポーツ紙記者)

    ゆたぼんは、憲法では親は学校に行かせる義務があるのではなく、教育を受けさせる義務があるのだとし、ホームスクーリングやフリースクールでもいいと熱弁した。行きたくない人間が無理やり行かされることにより、心を病んで自殺している生徒が増えていることの方が問題だと主張した。

    とはいえ、初めから制服も買わずに中学校に行かないと決断し、親もそれを認めているというのは、非常に独自路線の強い教育方針と言える。再生回数から見て、小学生ながらYouTubeで平均的なサラリーマンより稼いでいる可能性もあるが…。

    はたして世間はこの“大人のケンカ”に対し、どちらを応援する声が多いのだろうか――。


    FRIDAYデジタル


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