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    河北麻友子、一般男性との結婚を発表 「本当に幸せー!」


    河北 麻友子(かわきた まゆこ、1991年11月28日 - )は、日本のファッションモデル、女優、タレント。既婚。 アメリカ合衆国ニューヨーク州ニューヨーク出身。父はニューヨークで会社を経営している。実家はマンハッタン区にあり、2010年5月時点で隣にビヨンセ・近所にはロバート・デ・ニーロが住んでいる。
    22キロバイト (2,707 語) - 2021年1月16日 (土) 10:05



    (出典 www.sanspo.com)


    女優でモデルの河北麻友子(29)が16日、自身のインスタグラムを更新。かねてより交際していた一般男性と同日に結婚したことを発表した。所属事務所によると、今後も変わらず仕事を続けていく。
    インスタに書面を掲載した河北は「世界中が困難なこのような状況下において、私事で大変恐緒ではございますが、かねてよりお付き合いさせて頂いておりました一般の方と、2021年1月16日に結婚致しましたこと、ご報告させて頂きます。私らしく楽しみながら、2人で、温かく、充実した時間を過ごせるよう、人生を共に歩んでいきたいと思っております」と報告。

     また、お相手の男性との写真も掲載しており「私、河北麻友子結婚しました! 彼のことも大好きだし、彼といる時の自分も本当に好き! そういう風に思える人と出会えて本当に幸せー! これからも麻友子らしくHAPPYをたくさん届けるね!いつも応援本当にありがとうございます!そしてこれからも変わらずよろしくお願い致します!」と喜びをつづっている。

     河北は1991年生まれ、アメリカ出身。2003年に『第9回全日本国民的美少女コンテスト』でグランプリとマルチメディア賞をW受賞し、09年、映画『ひとりかくれんぼ 劇場版』でデビュー。女優としてドラマ『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』『M 愛すべき人がいて』などに出演するほか、12年から19年まで『ViVi』の専属モデルも務めた。また、日本テレビ系『ヒルナンデス!』のレギュラーや、『世界の果てまでイッテQ!』などバラエティー番組でも親しまれている。

     元日、交際中の一般男性と結婚の意思を固めたと一部で報じられていた。


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    神田伯山 オリラジ中田と〝一触即発〟!「キンコン西野と同じ枠」「全部の方向性が金」


    伯山が演じた型をベースにしている。 1872年7月、東京京橋の花屋に生まれる。幼少期に初代松林圓の高座「中山大納言」「鼠小僧」を聴き講釈師に憧れる。 1883年、2代目神田伯山に入門し神田松山。 1895年、神田伯山と改名し、真打昇進。 1904年、師から名を生前贈与され神田伯山を襲名(3代目)。
    10キロバイト (1,114 語) - 2020年12月25日 (金) 08:45



    (出典 news.mynavi.jp)


    講談師の神田伯山(37)が15日放送のTBSラジオ「問わず語りの神田伯山」に出演し、「オリエンタルラジオ」中田敦彦(38)との共演〝裏話〟を語った。

     17日放送のフジテレビ系「ボクらの時代」で、旧知の落語家・瀧川鯉斗とともに出演。中田のユーチューブを毎回見るほどファンで尊敬していることから、伯山が中田の出演を希望した。本番では芸歴が一番下にも関わらずなぜかMC的な立場を任されたが、序盤はうまくできた手応えがあったという。



     しかし収録が1時間を超えたころからあまりの長丁場に「飲んでもないのに、いきなりくだ巻き始めた」という伯山は「この3人が仲良く話してるのは、僕の客さんが見たらほほえましく思わないと思うんですよ」と切り出し、なぜか陰口合戦に。

     さらにおのずと、その矛先は中田にも向き「中田さんってキングコングの西野(亮廣)さんと同じ枠だと思ってるんですよ」「芯ではないと思いますけど、あくまで〝側〟で見た時、全部の方向性が金なんじゃないかなって」と〝口撃〟。

     中田は笑顔のまま反論していたというが、さらに伯山は「吉本のトップの人って何人かいらっしゃるじゃないですか。その人を超えようという時に、多分、中田さんという方はどっちがお金持ってるかってことで勝負してるんじゃないですか? 僕は芸で勝負したいんですよ。最終的に〝あの芸にはかなわない〟ってところで芸人は頭下げると思うんで…」と畳みかけたという。

     その際、もちろん中田も周囲も「冷ややかな感じ」に包まれたといい「よく言えたな俺! 来ていただいてるのに!」と大反省。

     中田に毒を吐かずに終わると、自分のファンが失望するのでは?と勘繰ってしまったとか。収録終了後の記念撮影では中田から小声で「これで最後のテレビなると思う」と告げられたといい「あちゃ~、ごめんよ。最後の最後までテレビにいい印象与えられなかった」と謝罪した。





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    綾瀬はるか、デビュー20年 若手女優台頭する中で誰にも負けない魅力


    綾瀬 はるか(あやせ はるか、1985年〈昭和60年〉3月24日 - )は日本の女優。広島県広島市出身。本名は非公開。ホリプロ所属。 2000年、第25回ホリプロタレントスカウトキャラバンで審査員特別賞を受賞し、芸能界デビュー。 2001年、日本テレビ系ドラマ『金田一少年の事件簿』で女優デビュー。
    72キロバイト (7,619 語) - 2021年1月9日 (土) 07:32



    (出典 cdn.asagei.com)


    1月17日から放送スタートするドラマ『天国と地獄~サイコな2人~』(TBS系)で、約2年半ぶりに連ドラの主演を務める女優・綾瀬はるか(35)。女優デビューから20周年を迎えた彼女は、ファンを魅了し続けている。
    2001年にテレビドラマ『金田一少年の事件簿』(日本テレビ系)で女優としてのキャリアをスタートさせた綾瀬。その後は2003年の『僕の生きる道』(フジテレビ系)や翌2004年の『世界の中心で、愛をさけぶ』(TBS系)など様々な話題作に出演してきた。

     連続ドラマで初めて単独主演を果たしたのは2007年放送の『ホタルノヒカリ』(日本テレビ系)だった。高視聴率をキープして話題を呼んだ同ドラマは、続編が2010年に放送されたほか、2012年には映画化もされている。

     2013年にはNHK大河ドラマ『八重の桜』で主演に抜擢。この時期、綾瀬はるかに直接取材したカメラマンでライターの名鹿祥史氏は、当時の印象をこのように語る。

    「『八重の桜』に主演されていた2013年、ドラマと関係の深い福島県会津若松市で行われたイベントに綾瀬さんが出席され、東京から遠征して取材に行ったことがあります。イベント後に、同席していたスポーツ紙の方が手配してくれて、仕事を終え会場脇の車で休んでいた綾瀬さんに直接話を聞く機会にも恵まれました。

     その際の綾瀬さんの記者に対する真摯な対応や、気さくで、飾らない性格にすごく感心させられたのを覚えています。寒い季節で、しかも多忙な中の取材であったにもかかわらず、嫌な顔一つせず、丁寧にこちらのやりとりに応じてくださいました。綾瀬さんの仕事に対するプロ意識の高さもその時に強く感じました」

    “天然”と言われる彼女だが、仕事に対する意識の高さは業界関係者の間ではよく知られている。その後は数多くのテレビドラマや映画で主演を務めるようになり、まさに名女優としての地位を確立していった。
    名鹿氏は、そんな綾瀬の魅力について次のように続ける。

    「女優としては『八重の桜』以後も数々の作品に出演され、場数をこなしてきた綾瀬さんは、年齢を重ね、人生経験も積み、いろんな製作者や共演者との仕事を通じて、様々なものを吸収してきたのでしょう。

     演技面でも深みが増し、演じる役の幅も年々広がってきているように感じます。人から愛される、人から注目される資質は昔からずば抜けていましたが、それに甘んじず、頑張って来られた結果が今の綾瀬さんなのだと思います」

     最初に女優としてテレビドラマに出演してから、早くも20年が経過した。その間、様々な新しい若手女優も登場してきている。だが綾瀬の地位は揺るがないだろうと、名鹿氏は語る。

    「近年は有望な若手女優がたくさん台頭してきていますが、誰が出てきたからといって、綾瀬さんの人気やポジションが今後誰かに奪われてしまうといったこともないと思います。単純に役をこなすだけでなく、経験や人柄からくる所作の美しさ、綾瀬さんにしかない立ち居振る舞いの良さといった、他の若手女優にはない魅力がたくさんあるからです。

     また、幅広い年齢層から支持されるその好感度の高さも綾瀬さんの大きな武器になると思います。数々の代表作にも恵まれていますが、これからも大きな舞台で活躍し、代表作を増やしていくのではと思います」

     今年3月には主演映画『奥様は、取り扱い注意』も公開される。本来であれば昨年6月に公開が予定されていたものの、コロナ禍の煽りを受けて延期となっていた作品だ。深みを増した綾瀬はるかの魅力は、今後もますます磨かれ続けることになるに違いない。

    ◆取材・文/細田成嗣(HEW)

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