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    赤井英和の娘・赤井沙希、学生時代にあの“クズ芸人”と交際していた


    赤井 沙希(あかい さき、1987年(昭和62年)1月24日 - )は、日本のモデル、女優、タレント、グラビアアイドル、プロレスラー。大阪府生まれ、京都府育ち。父は俳優の赤井英和。 愛称は「ちゃきたん」、「さっちん」、「お嬢」、「ジャンボ」、「環七(かんなな)」、「通天閣」、「さき姉(ねえ)」、「浪速のサッキー」。一人称は『うち』。…
    90キロバイト (13,424 語) - 2022年8月31日 (水) 00:12


    俳優、赤井英和(63)の娘、女優でプロレスラーの赤井沙希(35)が18日放送のフジテレビ系スポーツバラエティー「ジャンクSPORTS」(日曜後7・0)に出演。学生時代時にお笑いコンビ、相席スタートの山添寛(37)と交際していたことを明かした。

    同番組は「女子アスリートの青春は超濃密!激ヤバ練習&(秘)恋愛事情」と題して放送。赤井が学生時代の恋愛について答えている最中、共演するお笑いコンビ、さらば青春の光の森田哲矢(41)が「赤井さんは高校時代、相席スタートの山添と付き合っていたんですよ。あのクズでおなじみの山添です」とぶっこんだ。

    赤井も事実であると認め、「私が中2で、(山添)寛くんが高1だった」と回顧。森田から「山添なんてクズ中のクズですよ?」と言われると、赤井は「当時はクズじゃなかったんです。世界一面白かった。デートの時とか、町ゆく人や風景に寛くんがアフレコして、面白いなと思った」とベタぼれだったことを明かした。

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    熊田曜子、DV・不倫めぐるドロ沼裁判にまさかの展開!「夫を家族食事会に誘う」懐柔策に出た事情


    熊田曜子、DV・不倫めぐるドロ沼裁判にまさかの展開!「夫を家族食事会に誘う」懐柔策に出た事情
    …《ママになれた幸せもありますし、とにかく子供たちがかわいくて……》   9月15日発売のスポーツ新聞紙面上でこのようにインタビューに応じるのは熊田曜…
    (出典:週刊女性PRIME)


    熊田 曜子(くまだ ようこ、1982年5月13日 - )は、日本のタレント、グラビアアイドル、YouTuber。 関市立関商工高等学校商業科に在学中の高校3年生当時、週刊少年マガジンの水着コンテスト、ミスマガジンに応募。最終選考まで残ったものの、母親の猛烈な反対により辞退させられた。その後看護学校…
    41キロバイト (5,794 語) - 2022年9月17日 (土) 20:02


    《ママになれた幸せもありますし、とにかく子供たちがかわいくて……》 

     9月15日発売のスポーツ新聞紙面上でこのようにインタビューに応じるのは熊田曜子。3姉妹の母として子育ての幸せを語ってはいるが、裏ではドロ沼裁判継続中の身だ。

    「昨年5月18日未明に夫で会社経営者のAさんからDV被害を受けたとして警察に通報。逮捕されたAさんは暴行を否定しつつ、騒動の背景には彼女がキー局のプロデューサーのBさんと不倫疑惑があったとして、関係を匂わす音声データの存在をメディアに明かしました」(スポーツ紙記者)

     B氏はフリーアナウンサーの平井理央の夫であることも判明し、ダブル不倫疑惑が浮上した。

    「暴行に関する刑事事件は昨年12月に有罪判決が出るもAさんは不服として控訴。並行してAさんも熊田さんとBさんに対して不貞に関する民事裁判を起こして、現在も継続中です」(同・スポーツ紙記者)

     そんな騒動から約500日たった今、熊田側に動きがあったという。

    「今年8月中旬に、熊田さんからAさんに、子どもを交えた食事会の誘いがあったそうです。彼は騒動以降、熊田さんはもちろんお子さんにも会えていないんです。突然の申し出に不安を覚えたAさんは周囲に相談するほど考え込んでいました。結局、申し出は断ったそうですよ」(Aさんの知人)



    熊田が一転して、夫に歩み寄る理由
     Aさんが違和感を覚えるのも無理はない。

    「そもそも彼女は昨年11月に東京地裁で行われた裁判の証人として出廷した際に“(暴行を受けて)脳が揺れるくらい痛みを感じた”と涙ながらに訴え、医師からPTSD(心的外傷後ストレス障害)と診断されたとも主張していました。自ら歩み寄ってくるのはおかしいですよ」(同・Aさんの知人)

     どうやら熊田には接触を試みたい理由があるようだ。

    「Aさんは熊田さんとBさんの関係を裏づける証拠を随時提出していたこともあって優勢らしいんです。子どもをだしに使って、直接話し合うことで懐柔を試みたのかもしれませんね」(同・Aさんの知人)

     裁判の結果次第では、熊田の人生設計は崩れかねない。

    「彼女は一貫して“セレブママタレ”のイメージで売り出そうとしていますが、一連の騒動で印象は悪化。そのうえ裁判で負けたりしたら慰謝料の支払いなどで生活レベル自体も見直さなくてはいけないでしょうね」(芸能プロ関係者)

    9月中旬、自宅から出てきた熊田
     食事会の打診は事実なのか。Aさんの代理人弁護士に話を聞くと「現在、裁判中なのでコメントは控えさせていただきます」との返答が。

     熊田の代理人である萱野唯弁護士に問い合わせたが「双方の代理人間で協議を行っておりますので、貴誌へのご回答は控えさせていただきます」と、両者とも否定はしなかった。週刊女性は9月中旬の早朝、娘を連れて自宅マンションから出てくる熊田を目撃。アゴマスクした表情からはメイクを施した様子がうかがえるが、警戒しているのか終始、周囲に目を配っていた。

     冒頭に触れたスポーツ紙のインタビューでは、熊田は日記を書く習慣があることに加えてこんなことも話している。

    《子供たちが大人になった時、ママはこういう経験をしたよって参考になるかな》

     熊田は娘たちが成長した際、今回の騒動をどのように伝えるのだろうか。




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    坂本勇人の中絶要求スキャンダルは不問? 『「巨人軍は紳士たれ」の精神はどこへ』の指摘


    坂本勇人の中絶要求スキャンダルは不問? 『「巨人軍は紳士たれ」の精神はどこへ』の指摘
     巨人・坂本勇人の女性スキャンダルに、批判の声が広がっている。9月10日に「文春オンライン」で報じられた内容は、ショッキングだった。報道によると、坂…
    (出典:NEWSポストセブン)


    坂本 勇人(さかもと はやと、1988年〈昭和63年〉12月14日 - )は、兵庫県伊丹市出身のプロ野球選手(内野手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 2016年にセントラル・リーグの遊撃手としては史上初となる首位打者を獲得。2020年には右打者としては最年少となる31歳10か月で通算2000本安打(NPB史上53人目)を達成した。
    96キロバイト (11,820 語) - 2022年9月12日 (月) 16:44


    巨人・坂本勇人の女性スキャンダルに、批判の声が広がっている。9月10日に「文春オンライン」で報じられた内容は、ショッキングだった。報道によると、坂本は20代女性に繰り返し性行為を要求。避妊具をつけず、アフターピルの使用を勧めていた。さらに、女性から妊娠したことを打ち明けられた際、「本当は今すぐおろせよって言いたい」などと言い放ち、女性は精神的に追い詰められたという。すでに当事者間での示談は成立しているとのことだ。

    スポーツ紙記者は、「坂本の女性トラブルは今回に限った話ではない」と険しい表情で語る。

    「33歳の独身で女性ファンから絶大な人気を誇る。飲み会の場では常に主役です。酒が入ると坂本は『オラオラ系』で、女性に対してもグイグイ行くといいます。ただ、度を超えて問題となった場合に、いまは『野球がうまければ何をやっても許される』という時代ではない。他球団でこういった女性トラブルが起きた場合は厳しく処分しています。今回の坂本に関する報道が事実だとすれば、決して見過ごせるものではないはずですが、いまのところ処分は下されてない」

     今年の6月には週刊新潮も坂本の女性トラブルを報じている。2018年の春季キャンプ中、宮崎市内のキャバクラで坂本が女性をホテルに誘ったが、断られたことに腹を立てその女性に噛みついたというものだ。この件については球団の代理人弁護士を通じて示談金550万円を払ったという。

     球団創立者・正力松太郎氏は、「巨人軍は常に紳士たれ」と遺訓を残している。伝統のユニフォームを汚さない立ち振る舞いが求められ、長髪、茶髪、ひげは原則禁止という伝統は現在も受け継がれている。長嶋茂雄、王貞治、松井秀喜と「巨人の顔」と呼ばれた選手たちは実績だけでなく、プロ野球界を象徴するリーダーとして人格者であることでも知られた。

     坂本も野球界の歴史に名を刻む名遊撃手であることに、異論はないだろう。2016年にセ・リーグの遊撃手として史上初の首位打者を獲得。2019年には右打者では球団最多記録の40本塁打をマークした。2020年に右打者で最年少となる31歳10か月で通算2000本安打を達成したが、通過点に過ぎない。昨夏の東京五輪では金メダル獲得に大きく貢献するなど、侍ジャパンでも主力として長年活躍している。来年3月のWBCでも侍の有力候補と見られている。

     今季は度重なる故障で戦線離脱し、71試合出場で打率.282、5本塁打、31打点(9月12日時点)。高卒2年目の2008年以来、14年連続で続けていた規定打席到達が途切れる可能性は高いが、まだまだ攻守で不可欠な主将であることは変わらない。9月11日の広島戦で通算177度目の猛打賞をマークし、福本豊(阪急)、松井稼頭央(西武)の歴代5位と並ぶまであと1に迫った。通算2191安打も現役トップだ。

    だが、世間の視線は厳しくなっている。ネット上では、「あんな報道が出ているのに、普通に試合に出場している神経がおかしい」「被害者の女性がいるのに何の処分もなくスルー?『巨人軍は紳士たれ』は名ばかり。だからファンも離れるんだよ」「二岡(智宏)の不倫のときはトレードになったのに」と批判的なコメントが目立つ。

     在京キー局の関係者は、こう指摘する。

    「坂本は昭和の名残が色濃く残る野球選手。酒を飲み、よく遊ぶが、グラウンドに出ると結果を出してきた。女性関係のだらしなさは複数回の報道が出ているくらいだから球団上層部の耳にも入っていたが、主力として活躍してきたこともあってかきついお灸はすえられてこなかった。今後もこういうスキャンダルが報じられるようだと、坂本の野球生命にかかわる問題になりかねない」

     皮肉なことに騒動が報じられてからの2試合は7打数4安打と好調だ。しかし、プライベートのトラブルで失った信頼を取り戻すために、グラウンド上のプレーで禊を果たすという考え方は時代遅れになっている。スタメンで出場し続ける坂本は、何を思うか。

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