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    “7歳娘を違法連れ去り”あびる優前夫・才賀紀左衛門のウソ あびる虐待の証拠「泥酔写真」は結婚前のものだった


    “7歳娘を違法連れ去り”あびる優前夫・才賀紀左衛門のウソ あびる虐待の証拠「泥酔写真」は結婚前のものだった
      小誌7月21日発売号 と 28日発売号 で、前夫の格闘家・才賀紀左衛門(33)による一人娘のAちゃん(7)の“違法連れ去り”を明かした、タレント…
    (出典:文春オンライン)


    あびる あびる ゆう、1986年7月4日 - )は、日本のアイドル、タレント。本名、阿比留 (読み同じ)。 福岡県大牟田市生まれ、東京都育ち。ホリプロ所属。 2001年にテレビ東京の朝の児童向け番組『おはスタ』のアシスタントおはガールとして芸能界デビューした。おはガールグレープの一員としてC
    14キロバイト (1,812 語) - 2022年8月1日 (月) 07:18


    小誌7月21日発売号 と 28日発売号 で、前夫の格闘家・才賀紀左衛門(33)による一人娘のAちゃん(7)の“違法連れ去り”を明かした、タレントのあびる優(36)。これに対する“才賀側”の反論が『女性セブン』8月11日号に掲載された。

    〈あびる優『酔って深夜3時に娘を…』危険動画で不安すぎる母親〉

     記事には複数の「才賀の友人」が登場し、あびるの酒癖の悪さやAちゃんへの虐待・ネグレクトを証言。とりわけ目を引いたのが、〈泥酔して路上で寝るあびる〉〈(Aちゃんを)プロレス技のように振り回した〉と説明書きがなされた複数の写真だ。“あびるが虐待・ネグレクトをしていた根拠”として掲載されている。

     だが、これらの写真はかつて才賀本人が裁判の過程であびるがAちゃんを虐待していた証拠として提出し、裁判所から〈虐待行為の証拠となるものでもない〉と退けられていたものと同一であることが、「 週刊文春 」の取材でわかった。

     2014年に結婚し、2019年末に離婚したあびると才賀。当初、親権は才賀が持った。だが、あびるが提起した調停の末、2021年4月に東京高裁であびるへの親権者変更とAちゃんの身柄の引渡しが確定している。

     ところが才賀は引渡しを拒否。親権がない“違法状態”で今でもAちゃんと同居していること、あびるに拒否的な感情を抱くよう“洗脳”していたことをこれまで小誌は報じてきた。

     そんな中で『女性セブン』に掲載された“才賀側”の反論。あびる本人が語る。



    「私が酔って寝ている写真は結婚前のもの」
    「あの写真が今さら出てくるなんて……驚きました」

     実は、同誌に掲載されたこの写真は2021年2月に家裁が下した審判への抗告の際、才賀が提出した50ページ超にわたる書面に添付されていたものだった。

    「私が酔って寝ている写真はAちゃんが生まれるどころか、結婚前のもの。裁判でもそう説明しています。〈振り回した〉とする写真は、Aちゃんとじゃれている動画を静止画にしたもの。動画を見れば正確な内容がわかるのですが、結局、裁判では静止画しか提出されませんでした」(あびる)

     そして、高裁は才賀の抗告を退けた2021年4月の決定書でこう断じている。

    〈抗告人(才賀)が提出する相手方(あびる)の酔いつぶれた写真は(略)撮影日を認めるに足りる証拠はない上、虐待行為の証拠となるものでもない〉

     才賀に『女性セブン』に掲載された“泥酔写真”などについて問い合わせたが、期限までに回答はなかった。

     現在配信中の「 週刊文春 電子版 」では、裁判で勝利したにもかかわらずAちゃんを取り戻せていないあびるの悲痛な想い、才賀の証拠が裁判所に退けられた理由、元判事の弁護士が明かす「監護者変更」が裁判で認められる意味、子の引渡し「完了」がわずか32%と日本で“違法連れ去り”が横行している理由などを詳しく報じている。


    「週刊文春」編集部/週刊文春 2022年8月18日・25日号



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    へずまりゅう、ガーシー氏に激怒 「人の奥さんに脅迫するクソ野郎」「一般人相手にしたら終わり」


    へずまりゅう、ガーシー氏に激怒 「人の奥さんに脅迫するクソ野郎」「一般人相手にしたら終わり」
     元迷惑系YouTuberのへずまりゅうさんが2022年8月8日、暴露系YouTuberで参議院議員の「ガーシー」こと東谷義和氏にツイッターで激怒し…
    (出典:J-CASTニュース)


    “「“地味だけど楽しい”が評価される文化を」迷惑系YouTuber「へずまりゅう」逮捕、どうすれば“過激コンテンツ”は防げる? | 経済・IT”. ABEMA TIMES. 2021年9月23日閲覧。 ^ “『仮面ライダー』で“迷惑系YouTuber”が題材に Twitterトレンド入りでへずまりゅうも反応” (日本語). YouTubeニュース
    44キロバイト (5,708 語) - 2022年8月8日 (月) 16:07


    元迷惑系YouTuberのへずまりゅうさんが2022年8月8日、暴露系YouTuberで参議院議員の「ガーシー」こと東谷義和氏にツイッターで激怒した。

    ■「もうお前の居場所はねえよ」

     へずまさんは8日夜、ツイッターで「人の奥さんに脅迫するクソ野郎 ガーシーは芸能人や有名YouTuberの暴露をするから面白かったんやけどな 一般人相手にしたらもう終わりじゃん YouTubeもTwitterもBANされて発信できる場も無くなってきてるし 古いネタは無くなる一方だしもう飽きた 時代はどんどん変化し続ける もうお前の居場所はねえよ」と東谷氏を痛烈に批判した。「ガーシーかかってこいよ! あ、おめぇ海外だから無理だったな」と挑発もしている。

     へずまさんのツイートに「便乗? じゃないよね?」とのリプライが寄せられると、「素直にそう思った」として自身の経験を重ねるように、こう回答している。

    「ガーシーと俺は共通点があるからね 2020年に俺もバズってYouTube永久BANになったし命がけでやりよったしな ただやり方だけ間違ったのが残念なだけ」

     へずまさんは、最初の投稿にリプライする形で、サブアカウントからも「俺は大切な奥さんができて考えが変わったし2年前から終わる終わるってずっと言われ続けた! けど今でも終わらないのは直接会ったファンとかYouTuberの仲間がいるからじゃ!」とツイートしている。



    「奥さんいるからね。アキレス腱あるからあいつは」
     「人の奥さんに脅迫するクソ野郎」と激怒しているへずまさん。東谷氏はツイッターやYouTubeでたびたび舌戦を繰り広げているインターネット掲示板「2ちゃんねる」(現在の5ちゃんねる)開設者、ひろゆきこと西村博之さんの妻について発言していた。

     東谷氏は8月7日、「青汁王子」こと三崎優太氏のYouTubeチャンネルでの生配信で、ひろゆきさんについて「ようわからん異国の地で言ってるのはお前(ひろゆき)も一緒やろと。(ひろゆきと違い)俺は全部返してるから。お前はお金返さずに異国の地で吠えてるだけやろ」と批判。ひろゆきさんが過去、2ちゃんねるをめぐる民事訴訟の損害賠償を支払わなかったことについて触れた。

     「吠えれる間は吠えといてええけど、その内吠えられへんようにしたるからなと俺は思ってる。俺と違って(ひろゆきさんには)奥さんいるからね。アキレス腱あるからあいつは。そこ攻められたらあいつは終わってまうから、絶対」とひろゆきさんの妻に言及した。

     東谷氏は「奥さんが『やめて』ってなるやん、精神的に。俺の詰め方はみんなわかってると思うけどえげつないから。海外いるから大丈夫、じゃないから。精神的苦痛で追い詰めるくらいやる」と宣言していた。


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    「カメラ止めろ」長嶋一茂“番組スタッフ”への態度が悪すぎて炎上…


    タレントの長嶋一茂が、8月6日放送の『炎の体育会TV』(TBS系)2時間SPに出演。空手の全国大会に出場する一大チャレンジを行なったのだが、その態度に視聴者から批判が上がってしまった。

    野球選手引退後から本格的に空手をしているという一茂は、同番組で極真空手全国大会出場にたびたび挑戦中。2019年のスペシャルなどでこれまでも密着されているが、今回は新たに大会に出場した。

    トレーニングにはK-1ファイター・武尊を招き、過去の試合映像を分析するなど、プロから直々に指導を受けていく。

    一茂は準々決勝まで勝ち進んだのだが、迎えた相手は世界大会2位の強敵。試合運びは防戦一方となり、結果はあえなく敗退となってしまった。すると、負けた悔しさからか、控室に戻るなり「いいよ、カメラ止めろ」とスタッフに指示。ここで本当に映像は途切れてしまい、再び一茂を撮影したのは30分後のことだった。

    「クズすぎる」と批判を浴びる
    ここでスタッフから感想を求められたが、やはり悔しいのかその態度は「簡単なことで勝負だから。相手が強かったというだけ」と憮然としたもの。今後の展望を聞かれても「考えられないかな今のところ」と答え、「お疲れ様」と淡々とインタビューを切り上げてしまった。

    負けて悔しいのは分かるが、この態度に視聴者からは

    《偉そうに(笑)》
    《いちいち気をつかわないと駄目なのウザいな》
    《テレビ番組でやってもらってるのにカメラ拒否とかするんならプライベートでやっとけよ》
    《こういうとこガキだよなぁ》
    《「ごめん、ちょっとカメラ止めて」なら分かるけど「カメラ止めろ」だもんね》
    《控え室用意してもらっといてカメラ止めろとかクズすぎるだろw》

    といった声が。さすがに態度が悪いと批判を浴びてしまった。

    長年にわたってチャレンジしている企画だが、今回でラストになってしまうのだろうか。

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