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    離婚成立KEIKOが告白 小室哲哉の不倫会見で「許せなかったこと」


    離婚成立KEIKOが告白 小室哲哉の不倫会見で「許せなかったこと」
     小室哲哉(62才)との離婚が成立したKEIKO(48才)。2006年に小室が、音楽著作権をめぐる詐欺容疑で逮捕・起訴された時には、「離婚しません」…
    (出典:NEWSポストセブン)


    KEIKO(ケイコ、1972年8月18日 - )は、日本の歌手である。エイベックス・ヴァンガード所属。音楽グループ globeのヴォーカリストとして活動、『K-C-O』名義でソロ活動も行っていたが、病気療養のため2011年10月より活動停止中。血液型はA型。大分県臼杵市出身。
    14キロバイト (1,909 語) - 2021年2月26日 (金) 09:34


     小室哲哉(62才)との離婚が成立したKEIKO(48才)。2006年に小室が、音楽著作権をめぐる詐欺容疑で逮捕・起訴された時には、「離婚しません」と話していた。しかし、2011年10月にくも膜下出血で倒れると状況が一変した。
    KEIKOは一命を取り留め、小室がKEIKOを献身的に支えているものと思われていたが、2018年1月に小室の不倫が発覚。小室はすぐに釈明会見を開き、介護のために自らも心身ともに疲れ果てていると告白すると、擁護の声が上がった。しかし、KEIKOの親族は「小室の会見は嘘ばかりで、KEIKOのプライバシーを悪し様に語ることで「論点をすり替えた」と主張したのだ。そこからやく3年にわたる“離婚闘争”の期間を経て、ついに離婚が成立したのだ。

     KEIKOは離婚成立後に直筆のメッセージを公開した。美しい文字による長文で、離婚に関する報道でファン、関係者を心配させたことを謝罪するとともに、《大きな後遺症もなく、元気に日常生活を送っております》と現在の状況を説明した。今回、そこでは触れられなかった胸の内を本誌・女性セブンの取材で明かした。以下はその一問一答だ。

    ──小室さんとの19年間は良いことと悪かったこと、どちらが多かったですか?

    「悪いことがとても多かったですが、いいこともありました」

    ──不倫報道を知ったときの心境は?

    「まずは率直に驚きました。はっきりとは言えませんが、なんとなくですが、怪しいところもありましたけど信じていたので。やはりショックが大きかったです」

    「亡き父、家族のためにもう一度、歌いたい」
     裏切られた妻は、不倫を頑に認めなかった夫の会見をどのように見ていたのだろうか。

    ──小室さんの会見で最も許せなかったところはどこでしょうか?

    「報道にあった“不倫疑惑”に対して、あたかも、私の病状のせいであるかのような発言があまりにも多く、目と耳を疑いました。確かにトレーニングの一環として、学習ドリルなどもやったこともありましたが、そのことで私の知的レベルが小4ぐらいだという印象を、世間に植え付けられたことです。

     あの会見を見た人の中には、彼の言葉を信じ、私が寝たきりじゃないかと心配して、家族に電話をしてきた人もいたようです。実際には、病後、いまと同じように日常生活はなんら問題なく送れています。彼を含めた誰からも介護どころか、介助すらしてもらう状況にありませんでした。ここ数年で体調が回復したと思われているところがありますが、当時からいまと同様、至って元気です」
    ──病状について。いまこうやってやりとりをしていても、後遺症などは感じません。実際、どのような状況なのでしょうか?

    「日常生活は難なく送っておりますし、自覚としては問題ないと思っておりますが、“気遣い”などの面では、まだまだ足りないと家族からは指摘されることもあります。いまよりさらによく、少しでも病気前の状態に近づけられるように努力しています。また、より充実した生活が送れるようにカウンセリングや脳のトレーニングのために通院はしております」

     先のKEIKOの直筆メッセージには、《アーティストとしても皆様に恩返しができるよう精一杯努力して参ります》という一文がある。再び、KEIKOの伸びやかな歌声を耳にできる日は近いのだろうか。

    ──ファンは再びKEIKOさんの歌声が聴きたい。復帰について、いつどんな形でなど考えていることはありますか?

    「やっと次に踏み出せる環境になりましたので、やりたいこと、やれることを含めて、これから具体的に考えていくつもりです。ボイストレーニングなども中断しておりましたので、まずはボイストレーニングをしっかりしていこうと思います。亡き父を含めた家族のためにも、もう一度、どんな形であれ、歌いたいと思っております」

     KEIKOは、まっすぐ前だけを見つめている。

    ※女性セブン2021年3月18日号

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    てんちむ、バストアップブラ返金問題でトラブル メーカーが反論「事実に反した内容が見受けられます」


    橋本甜歌 (てんちむからのリダイレクト)
    橋本 甜歌(はしもと てんか、1993年11月19日 - )は、日本の女性タレント、モデル、YouTuber。 中華人民共和国北京市出身。愛称はてんちむ子。現在はフリー。2020年から「炎上軍」名義でも活動している。 中華人民共和国北京市生まれ。父が日本人で母が中華人民共和国出身のハーフ。小学
    22キロバイト (2,710 語) - 2021年3月2日 (火) 12:18


    タレントのてんちむさんが3月2日にYouTubeチャンネル「てんちむCH/tenchim」を更新。返金対応中であるバストアップブラ販売メーカーへの支払いや、購入者への返金対応に関して疑問に思う点があるとし、弁護士立会いのもと現在の状況を伝えました。
    てんちむさんは2018年から、自身が全面的にプロデュースしたバストアップブラ「モテフィット」を販売。ブラの効果や努力でバストアップしたという触れ込みのもと販売して大きな売り上げをあげていたてんちむさんでしたが、豊胸手術をしていたことが明らかとなり、2020年9月にYouTubeで謝罪動画を公開。希望者には返品対応に応じると明言し、10月31日の返金受け付け終了までに約4万件の問い合わせがあったことを明かしていました。

     返金に向け、銀座のクラブや六本木のショーレストランで勤務するなどして完済に向けて動いていたてんちむさんでしたが、2021年3月2日に投稿された「返金について」と題された動画では、神妙な顔つきで「弁護士さん立ち会いのもと、こちらの動画を撮らせていただいております」とコメント。てんちむさんによると、メーカーから提示された返金金額である約2億8000万円のうち、2億2000万円は支払い済み(振り込み済み)であり、未支払い金である6000万円も支払いのめどがたっているものの、それ以外に追加で手数料の約8000万円や損害賠償金の約5000万円など合計で約1億3000万円をメーカーに支払わなければならないとのことです。

     しかし、てんちむさんによるとメーカー側からは、これまでに返金対応が終了しているはずの1万3000件分、金額にして約1億7000万円分の振り込み履歴などエビデンス(証拠)になるものを全て渡してもらっていない状況とのこと。手数料などについても、メーカーが支払った請求書のコピーには黒塗りの部分が多く、「何にいくら支払ったのかが分からない状態で、この点についても弁護士さんに精査をお願いしています」と伝えています。

     これに対し、メーカーは公式サイトを通して「モテフィットの商品開発関係者より投稿された動画の一部において、事実に反した内容が見受けられます」と反論。てんちむさんの主張は2020年12月以前の情報のものが多く、現状の事実にもとづいたものではないとコメントしています。また、てんちむさんのいうエビデンスにあたる「お客様へのご返金進捗状況」については、メーカー側の代理人弁護士が2020年12月28日まで3回にわたっててんちむさんの代理人弁護士に提出しているとのことです。

     他にも、2021年1月25日時点での返金対象件数や返金完了数など詳細な数字を明示しながら、「先方代理人を通じた協議が進まず、当該人物が一方的に不正確な事実を含む動画投稿をするに至った以上、弊社としてのスタンスを明らかにするため、本リリースをさせて頂きました」と、発信に至った経緯も説明していました。


    ねとらぼ

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    南太平洋でM8.1の大地震 ニュージーランドや中南米に津波到達のおそれ


    南太平洋でM8.1の大地震 ニュージーランドや中南米に津波到達のおそれ
    …日本時間の3月5日(金)4時28分頃、海外で規模の大きな地震がありました。震源地は南太平洋(ケルマデック諸島)で、地震の規模(マグニチュード)は8.…
    (出典:ウェザーニュース)


    日本時間の3月5日(金)4時28分頃、海外で規模の大きな地震がありました。震源地は南太平洋(ケルマデック諸島)で、地震の規模(マグニチュード)は8.1と推定されます。

    オセアニア~中南米などの太平洋の広域に津波発生の可能性があります。日本への津波の有無については気象庁が調査中です。

    ニュージーランド周辺では昨夜からM7以上の地震が3回発生しています。


    トンガで海面変動を観測
    この地震により、震源からやや離れたトンガで0.03mの海面変動(小規模な津波)が観測されました。

    観測された津波の高さ(6時26分 PTWC発表)
    0.03m トンガ ヌクアロファ

    震源近傍の潮位観測点からはデータが入っておらず、状況を調査中です。

    太平洋で大津波の可能性


    太平洋津波警報センター(PTWC)によると、以下の国や地域では津波襲来のおそれがあります。

    ・3m以上
     ケルマデック諸島(ニュージーランド)

    ・1~3m
     ニューカレドニア、バヌアツ

    ・0.3~1m
     南極、オーストラリア、チリ、コロンビア、クック諸島、コスタリカ、エクアドル、フィジー、フランス領ポリネシア、コスラエ島、メキシコ、ナウル、ニュージーランド、ニカラグア、パナマ、ペルー、ピトケアン諸島、ポンペイ、サモア、ソロモン諸島、トンガ、ウォリス・フツナ


    震源近傍では“日本での震度5強”程度の揺れか
    米国地質調査所国立地震情報センター(USGS,NEIC)によると、震源近傍では最大で改正メルカリ震度階級のⅧ程度の揺れがあった模様です。

    厳密な比較はできないものの、日本の気象庁震度階級に換算すると震度5強程度に相当する揺れとみられます。

    同所の解析では、震源の深さは約20kmで、逆断層型の地震とみられ、津波の発生しやすいメカニズムと推定されます。


    ウェザーニュース


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